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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2018.10.24
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皆様こんにちは。


今年も注意喚起として、2018.10.19から、
昨年の松前小島の事件を連続エントリーしています。
どうぞ、順を追って10/19からご覧ください。

 ↓(2017.12.11の拙ブログより再掲載)↓


昨日のエントリーが盛りだくさんすぎたので、
今日は、皆さんに特に気づいてもらいたいポイントだけを集中的に取り上げようと思います。

松前小島管理人の吉田さん(漁師歴50年)いわく、
​「松前小島は潮の流れの関係上、舵が壊れてもあの島に流れ着くことはない。」​

まぁ、今回の北朝鮮船も、海上保安庁から逃げ回る映像を見ていたら、
舵なんかどこも壊れてなかったですね。



次に彼らの取った行動です。

鍵のかかった小屋や灯台の鍵を壊して侵入。中を物色。
家電にミニバイク、布団に衣類、発電機などを根こそぎ泥棒。
しかも盗むだけでなく、中をめちゃめちゃに荒らしている。
ボイラーの配管とか壊してるし。




かわいそうな  難民」がすることでしょうか?
強盗、略奪の部類です。
積極的にやってますよね。これ。
犯罪者と何が違う?って感じなんですが・・・。

勝手に網を仕掛けて魚を取って食べてたのは、まぁ、いいとしましょう。
だけど、 難民だからと言って何をしてもいいわけじゃない。

・・・ていうか、漂着も違うでしょ。
​船の舵も壊れてないし、泥棒して逃げようとした時点で故意でしょ。​


北朝鮮による、工作部隊とか海賊の類。
ルールもモラルもマナーもなく、強盗、略奪し放題で暴力的。
もし、逆らったら・・・?

武装難民、武装工作員、それから難民の武装化
彼らの海からの上陸は、日本存亡の危機ですよ!!​



大事なことなのでもう一度書きます。

今回の松前小島の件で、

北朝鮮軍は危険を冒して日本海で漁をするよりも、

直接日本に木造船でやって来て、そこら辺の家から盗み出したほうがいい!

​しかも ​漁師小屋のある無人島とか、集落の外れなら数日潜伏できるかも。​​
(なおかつ、日本の海保から米や魚の缶詰などの食料ももらえた)

​​​ ​ということを学んだ可能性が高いです。​

私達は、TVで刷り込まれる
「難民」=かわいそう という認識を改めないといけません。


日本のマスコミは報道しませんが、
難民を受け入れるよりも、日本が海外でやっている
「難民を出さないようにするための人道支援」
(破壊された道や建物の復興など)が正解なのです。

現実を見ましょう。

​​​
さあ、どうやって防ぐ?
どうやって水際で食い止める?
まさに正念場です。

領海の守りを固めるしか道はありません。
どうやって?巡視船増やす?海保の人員増やす?

でも、NHKの予算のほうが、海保の予算よりたくさんあるんですよ。
人を育てるのに時間もかかるし、船を増やすのにも時間がいります。

憲法9条があっても、北朝鮮は今年、14発もミサイルを撃ってきました。
幸いにして国土に着弾はしませんでしたが、これは北朝鮮側がわざと外しただけで
いつ着弾してもおかしくない状況です。

それでもまだ、難民を受け入れろ、人道支援をしろ。と言う人達は
どうか自分家で難民を受け入れ、養い、
周りに一つたりとも迷惑をかけることのないように暮らしてほしいものです。

今だからこそ読んでほしい。
本当の戦後を知ってほしい。
そして自由意思で日本に残った半島の人達が日本で何をやったか。
「余命三年」の画像検索結果








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Last updated  2018.10.25 20:34:27
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