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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2018.12.01
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​​​​​​​​​​皆様こんにちは。
あっという間に今年も最後の1ヶ月になりました。
なんだかカレンダー見るだけで気がせわしくなりますねぇ。

これからは、事故も増えてきますので、くれぐれも安全運転で。
明日のことはわかりませんが、せめて今日1日を悔いなきよう、大事に過ごしたいものです。

さて、じつは私はここ数ヶ月、世界の仕組みを勉強していました。
まだまだあまりに深すぎて、ひよっこの私には難しいものですが

どうして民意と反対の法案が国会で可決されたり、
経団連が、逆張りをしたり

少しずつ、繋がってきました。

グローバルな世界・・・長年、日本は島国と言われ、
世界を見ろ、欧州はこんなに進んでる、福祉大国の北欧を真似しろなどといろいろ言われてきました。
でも、実際問題、ネットで見る世界のニュースで世界はそんなにバラ色でしょうか?

いくつか取り上げます。
(↓タイトルクリックでソースにリンクします)
〇​ AFP通信:カナダで憎悪犯罪が急増 イスラム教徒、ユダヤ教徒、黒人が標的に

〇CNN:豪メルボルンで3人逮捕、テロ計画の疑い ISISの影響か

〇無敵の太陽さま:狙われたスウェーデンの白い肉 / 移民による強〇の増加

三橋氏の動画もどうぞ↓



グローバルって国と国の間にある垣根を取り払うことです。​

その結果どうなるかというと、
経済的に貧困だったり、紛争が絶えない地域の住民が、
豊かさや安定した生活を求めて先進国になだれ込む。といった現象が起きています。
日本でも、最低賃金が3万円/月のインドネシアやタイから、出稼ぎに来る外国人が増えています。

人が増えれば、それに比例して犯罪者も増えますよね。(国籍関係なく)
それに、それぞれ信仰している宗教も違えば、規律やマナーも違う。

あくまでこれは一例ですが、
例えばイスラム教のムスリムの女性がヒジャブをかぶるのは、
イスラム教のある宗派では、女性の顔は「アソコ」と同じ扱いとされているためだそうです。
だから男性には絶対に見せてはいけないもの。
また、彼らには厳格な家長制度があります。
よって極力肌を見せないということも・・・。
それだけならまだいいのですが、
イスラムもキリスト教も、自分たちの信仰が一番だと説いているものがあります。

日本の宗教でもありますね。
「他は邪教だ。信仰にまい進せよ」というのが・・・。
そういう選民意識をもって、国に入ってきた人たちが、その国の国民を尊重するでしょうか?
これもイスラムの教えですけど
イスラム教を信仰していないものは火あぶりになる。・・・とか

この21世紀の現代にあって、7世紀の宗教ですから、かなりに原始的ですが
これを本気で信仰し、実行している民族がいるということを
私達は知らないといけません。

そんなこんなで、色々調べ、教えていただき、学ぶうちに
グローバルが成り立つのは、
「相手が自分と同じだけ、相手に敬意をもち、相手を尊重し、対応してくれること。」
​だと気づきました。​

最近でも問題になっていますが
「給食にハラルフードを作れ!」とか
「授業中でも、お祈りの時間はお祈りさせろ」と要求するのはどうでしょうか?​​


​学校生活、給食など苦慮 ムスリムの子に「理解を」​



県内のイスラム教徒(ムスリム)への調査を基に、ムスリムの子どもたちが学校生活で給食や礼拝などに 苦慮している現状を報告。「ムスリムを取り巻く問題改善のきっかけになれば」と訴えた。

調査は昨年11月、県内在住の同国人ら26家族を対象に、学校生活や職場で困っていること、 対応策などを尋ね、実態を初めて公表。「ハラール対応」ではない学校給食に多くの保護者が 悩んでいる様子が浮かび上がった。大半が毎日弁当持参か、豚肉使用のメニュー時におかずを 持参する対応を取っていて、「給食は食べるが豚肉は残す」ように子どもに指示している家庭もあった。

学校や職場で、お祈りや断食、女性が頭にかぶる「ヒジャブ」を禁止された例や、 侮蔑の言葉を投げ掛けられた体験談も示された。

エフィさんは、ハラール対応の給食を出す福岡県内の私立保育園や金曜日の礼拝を例外的に 認める浜松市内の学校などを紹介し、「ルールだから駄目というのではなく 柔軟な対応を検討してほしい」と理解を求めた。

(静岡新聞  2017/2/7)←元記事が削除されていますので転載で失礼します。 ​


私も地区役員として子供の学校生活に関わり、
(この辺も外国人留学生が多い地域で、家族帯同が主です)
インドネシアの留学生の家族を何組か見てきました。

ここでは、地震の際、親が引き取りに来ない子供は地区役員が家まで送っていく
というルールがあります。

ですから、新1年生や転校生が入ったら、
役員は必ず家庭訪問をして家の場所を確認するという作業が発生するのですが
私が役員をしていた1年間、最後までインドネシアの子供たちの母親に
お会いしたことはありませんでした。

親がわからなければ、引き渡しなど怖くてできません。
万が一なりすまし誘拐などあった場合の責任を問われることになるわけですからね。
そんな家庭が校区のあっちにも、こっちにも・・・。

これで有事の際、子供達を無事に自宅まで送る責任を
PTA役員に負わせるのはいかがなものでしょうか?
こんな小さな摩擦が、今や全国区で起きていると推察されます。

外国人差別じゃなくて、こちらがどんなに配慮しても
彼らのコミュニティに入れてもらえないのです。 (こういう例、きっと多いと思います)
こういうことを、法務省や文科省、県の教育委員会は知っているのでしょうか?
それで災害時、日本人に責任が来るっておかしいです。
溶け込まない方を選んだのはそっちだろ?って言いたくもなります。

ですから、今の欧州やアメリカ、カナダなど、移民を多く受け入れた国が
カオスになっているのは、無理もない事なのです。
これらの結果を見て、外国人を盲目的に”性善説”で見る日本人は(私も含めて)
肝に銘じたほうがいいと思います。

そして自由の国「アメリカ」は、
じつは行き過ぎたグローバルとポリティカルコレクトネスの国であることが露呈しました。

日本国紀で知った方も多いと思いますが、
GHQは日本を徹底的に破壊しました。

アメリカは、いえ、アメリカに巣くう ディープステートは、
日本を共産主義国化しようとしました。
マッカーサーだけが知らなかったのです。

太平洋戦争のあと​​アメリカが日本に対してどのように支配しようとしていたか
こちらの動画をご覧ください ​↓
(ツイッターにリンクします)


トルーマンの言葉​
​猿(日本人)を<虚実の自由>という檻で我々が飼うのだ。​
方法は彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。
そして、スポーツ、スクリーン、セッ〇ス(3S)を解放させる。
これで真実から目を背けさせることができる。
猿は我々の家畜だからだ。
家畜が主人である我々のために貢献するのは当然のことである。
​その為に、我々の財産でもある家畜の肉体は長寿にさせなければならない。
病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。
これによって、我々は収穫を得る続けるだろう。
これは戦勝国の権限でもある。​


(日本人嫌いと言われたルーズベルトの言葉)​
我々ヨーロッパ系とインド系やアジア系の混合も進むだろうが
​日本人種だけは取り除く必要がある。​

​日本人種は南方アジア人種と盛んに【混合】させて、
いずれはその種そのものを失くしてしまえばよい。​
​​

(ブレジンスキーの言葉)
​毎年500万人の移民を日本は受け入れるべきだ。​

・日本政府
  → ​移民政策推進による、日本民族の雑種化​

・日本をグローバル市場に取り込む
  → ​日本の富を外資が奪う​


スクリーンの中の言葉、衝撃でしょ。​
​そして実際、今の日本はこの通りになっています。​

憲法9条に手足を縛られ、兵器開発はできない、
国産の飛行機開発も こないだまでできませんでした。

GHQに骨抜きにされた旧帝大は、軒並み軍事研究反対。
でも、反日のための莫大な科研費だけは 税金からもらうんですよね?。


GHQの立場になって考えてみてください、
国を壊すのに手っ取り早いのは教育を変えることです。
よってGHQは徹底的に公職追放を行いました。
(実は子供の恩師の父上が公職追放された方で、先生からそのお話しを聞くことができました)

東条英機氏はじめ、国を導く名だたる軍人を多数輩出してきた旧帝大など、
​真っ先に破壊のターゲットです。

アカデミックは、教授の推薦がないと上に上がれない社会です。
だから今も教育界の体質は変わらない。

日本では共産党員が作った日教組が権限を持ち、
おかしい教科書を使い、自虐史観を子供に刷り込んでいるのでしょ?
いじめという傷害罪、暴行罪、名誉棄損罪等々の犯罪行為があって、
被害者が自殺しても動かない学校や教育委員会。・・・おかしいじゃないですか。

翻って「自由の国・アメリカ」、
それは本当なのでしょうか?
実はそこにもカラクリがあります。

日本のマスコミに紛れている工作員にも言及していますので、こちらの動画もどうぞ。
(全35分ほどの動画、マスコミの話は32分から)

ノンフィクション作家、河添恵子氏とウクライナ大使であった馬渕睦夫氏の対談です
「ディープステートが支配する世界」​




じゃあ、何を信じればいいの?という人、


自分の価値観を信じましょう。
親や祖父母から聞いたことを思い出しましょう。
あなたは自分が住む地域を、そしてこの国をどうしたいですか?
そこからヒントが生まれます。

十人十色、色んな考えがあって当然です。

色んな人が、いろんな見方をするからこそ、
少しずつ修正され、洗練され、改良されていくものです。

それが進歩というものではありませんか? ​​​





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Last updated  2018.12.02 23:39:03
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