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昔はみんな紀子様のファンだったんですけど。
でも、今は嫌う人の方が多くて悲しいけど、うなづける自分もいます。
もう少し自覚を持って欲しいですね。ご一家全員が・・・」
(全文は 「読売オンライン」 にも出ていますので、そちらをご覧ください。 【質問】
長女の眞子さまと次女の佳子さまもそれぞれ外国公式訪問を控えられていますが、眞子さまは結婚されれば皇室を離れ、国際親善の担い手が減ることになります。眞子さまの結婚の見通しとともに、皇族が減少する中での活動の在り方について、お考えをお聞かせください。
【秋篠宮さま】
皇族が減少する、これはもちろん高齢になる場合もあれば、結婚をして皇族でなくなる場合も両方があります。一方で、国際親善の担い手が少なくなる、しかしこれはある意味、しかたのないところがあります。 私はそれはその可能な人数でできる範囲のことをすればよいのではと考えております。
娘の結婚の見通しについてですけど、それについては、私は娘から話を聞いておりませんので、どのように今、なっているのか、考えているのかということは、私は分かりません。
【紀子さま】
国際親善は大事な仕事の一つであると思いますし、現状において、自分たちが可能な範囲で行っていくことになると思います。今までと同様に訪問するそれぞれの国への理解を深められるように努めながら、一つ一つの活動を大切に務めてまいりたいと思います。
【質問】
妃殿下は眞子さまの結婚の見通しについて聞かれていますでしょうか。
【紀子さま】
(秋篠宮さまと)同じでございます。


