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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2019.06.29
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カテゴリ: つれづれ日記
皆様こんにちは。

2018.1.7のエントリーに新しい情報が寄せられましたので、
加筆して再掲載いたします。
最新情報は、下に追加として掲載させていただきます。



それは、2~3年前から始まった。
日本では40年前に駆逐したはずの南京虫(トコジラミ)問題。



南京虫は人の血を吸う吸血性寄生虫で、トコジラミともいいます。

日本では「つつがなくお過ごしですか」という挨拶をしますが
別の呼び名は「ツツガムシ」。
昔の文献にも「つつがなし」という表現が出てきます。
この語源になっているように


まずは↓を覚えましょう。
「トコジラミ=南京虫=ツツガムシ」

さて、その特徴はというと
◆夜行性で人の血を吸う。
​◆南京虫にかまれると猛烈なかゆみが襲う。
かゆみで一睡もできないほどだという。​

◆市販の殺虫剤が効かない
◆毎日産卵する

トコジラミは吸血中に自分の唾液を注入します。
その唾液がアレルギー反応を引き起こし、2回目以降は猛烈なかゆみと発赤が出るそうです。


最初、外国人宿泊客の多い宿泊施設が悲鳴を上げました。
当たり前です。
上にあげたように 南京虫は非常に生命力が強い。そして市販の殺虫剤が効かない。
バルサンなど「ヘ」でもない。
(→やった人はわかると思いますが、バルサンで部屋ごと燻煙殺虫するのは非常な手間がかかります。)
しかも ​毎日産卵します。1匹見つけたら爆発的に増えるのです。​

寿命は10か月ほどですが、飢餓状態でも6ヶ月は生きるそうです。
1度吸血すれば半年生きる。
そして1匹の雌がその間に産む卵の数、なんと500個!!
​駆除業者のHPで試算した結果、
6か月後には10万匹に増えるという結果がありました。​​


 ----------------------

トコジラミについての記事を探していたときに見つけた駆除業者のHPでは
当初は外国人が利用する宿泊施設からの依頼が多かったのが、
​最近は一般家庭やマンションからの依頼も多くなった。​ とありました。

もしかして、ヤミ民泊が増えたのが原因?

在日中韓人がヤミ民泊をやってるのは、ここに来る皆さんはご存知の情報でしょう。
民泊仲介業者、(株)百戦錬磨の上田社長によれば
現在、 日本のヤミ民泊は約50,000件。稼ぎは1兆円/年だそうです。
(​ ソースはコチラ ​←クリックで記事にリンクします)

ネットを見れば​​
・隣の部屋に韓国人が入れ代わり立ち代わり泊まってるらしい。
・ガスが使えないのでカセットコンロを貸してくれ。とピンポンされた。
などの情報がたくさんあります。
​​ほとんどが中韓人。

先ほどの駆除業者のHPに戻りますが、
​​昨今、 アメリカやカナダ、オーストラリアなどでも、
南京虫の大発生が起こっている
とのこと。​
NYでは10人に1人が被害にあっているそうです。

この情報を聞いて、何か思い浮かびませんか?
→→→そう、 ​これらの地域に共通するのは、
中韓国人観光客、中韓国系住民の増加です。​

オーストラリアはオーストコリアと揶揄されてますしね。​

​日本だってそうです。
戦後、日本で駆逐したはずの南京虫問題は、
中国人の爆買い訪日が始まってから出てきました。
駆除にかかる費用だって、処分して新しくそろえるシーツだって
その間営業できないことだって、
駆除にかかる費用はバカにならないのに、
どれだけの宿泊施設が泣き寝入りしていることでしょう?
何らかの因果関係を疑わないほうがどうかしています。


トコジラミが マンションやホテルなどの集合住宅で発生した場合、
壁板や天井裏の隙間をつたって、その両隣、上下の部屋まで
すでに浸食していることが多いのだそうです。


もし、トコジラミ被害が疑われる場合、
自身や家族に直近の海外渡航歴がなければ、
自分の部屋の両隣、上下の部屋に該当者がいないか考えてみる必要がありそうです。
​​​​​​​​
民泊は確かに便利な制度かもしれません。
しかしその反面、利用者にも モラルが求められ、
経営者は衛生面も含めて責任が問われます。
しかも、近所迷惑という難問もあります。

民泊といえど利用者とホストの信用と協力関係によって成り立っている。
・・・ということをお忘れなく。
そして、もっと自衛意識を持ちましょう。

参考HP・・・ トコジラミ駆除.com様 ​​​​​​​​​​​​



【追加情報】 そして、ここからが最新情報!​

​​ なんと、 ​南京虫は中国からの輸入製品にもくっついて入ってきている​​ そうです。 ​​

体験談をお寄せくださいました、

通りすがり様、ありがとうございます!m(vv)m

以下、そのまま転載させていただきます。

こちらの記事では宿泊のみが取り上げられていますが、
それだけではありませんよ
。​

​​ 中国製造の家具(マットレスやソファ等)に住み着いた(産卵された)状態で日本に納品されてきています 。​

我が家でも十年数前、急に大量発生して戦々恐々としていました 。​

原因はおそらく 通販で買ったマットレスです。
もれなくmade in Chinaでした

昼間は押入れ(クローゼット)やステレオの中にまで入り込んでいて、逐一掃除機で吸い込んでいましたよ 。​

ロフトベッドの下段に出勤用のYシャツをかけていたのですが、襟をめくってみるとびっしりヤツらがいたので全て捨てるはめになりました 。​

もうトラウマで、それ以来パイプベッドでしか眠れなくなりました 。​
(パイプなら登って来られないの で)

床に直に布団やマットレスを敷くのは、もう恐ろしくて無理です


​​​​​​ ・・・わかります。その恐怖。
我が家も小さい時に、引っ越し先の和室でダニの被害に遭いまして、
毎晩毎晩、ダニに噛まれるということがありました。

当時妊娠中で、下手に薬も飲めなくて、大変だったことを覚えています。
2回くらい、徹底的に部屋ごと燻煙をして、ダニアースもして、なんとか殲滅しましたけど
あれは私のトラウマになりました。

ネット通販、手軽で便利なんですけど、
やっぱり実物を見られないというのは危険。ということと
やはり、特亜の衛生観念とか品質管理というものは、日本と大きく違うようですので、
通販ご利用の際には、念には念を入れてご利用ください。

物によっては、ベッドのマットレスのようにピンキリですが、
決して安くはない買い物、
中に潜まれていたら気がつかない商品もありますから
そういうものの場合は、少し手間でも実店舗で商品を見るか試して購入するのがいいと思います。

信用 >>> 安さ です。

今まで私達が日本製と信じて疑わなかったものが実は外資にのっとられていた。
ということは、6/28の日記でも書いているように、決して少なくありません。
しかも、過去記事でも紹介したよ うに、
日本の優良中小企業を、外資に紹介しようと動いているのが
経済産業省や官僚、政治家たち。

日本の企業は、かつてのSony・ウォークマンのように世界を席巻したブランド力は
もう風前の灯火です。


戦争は、何も武力を使うものだけではありません。
我々国民の生活を支える経済を衰退させるのも
国力、技術力を衰退させる原因になります。

そしてそれは日本の場合、財務省主導の30年間デフレによって達成されてきました。




「いじめ」では「見ている方も加害者」と言われます。
であれば、30年間緊縮財政で日本の企業と国民をいじめ続けた財務省、
無為無策の与野党議員たち、
みんなグルで国民いじめの加害者ではありませんか!





​不正統計で数字が信用できないなら、現場に出て肌で知る努力をするべきでしょう。
机上の空論はもうたくさん。
このままだと我慢している間に国民もろとも国が潰れます。​
国民が本気で怒らないと、一度権力の中枢に潜り込んでしまえば
選民意識が働いて、保身しか考えなくなってしまうというものです。





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Last updated  2019.06.30 22:20:53
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