新発想ビジネスヒントフォーラムWEB2.0

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2005年01月12日
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会社も、せめて「目の届く」丈ならマシかとも想いますがどう
なんでしょう・・・まだ分からないです。 まっく さん




実は、道具を使う武道以外に徒手空拳であるかのような空手などでも
この件はけっして例外ではないのだ。

つまり、道具というものの普遍性を考え抜けれればワザというものは
本質的に「道具性」を帯びているものだと気づく筈なのである。

たとえば空手の「正拳づき」ひとつをとりあげてみても、わたし等が
繰り出す拳固とは空手家のそれとは似て非なるものである。つまり練達の
空手家が錬度をあげて打ち出す正拳づきは、そのままひとつの道具性
をおびた物質力であると言明できる。

つまり自分の技そのものを、道具化するという普遍性において人は

われわれの精神は明らかに物質たらしめることすらできるわけなのだ。

フランシスコ・ベーコンが「知は力なり」と、述べた理由は知が占める
錬度の高さとその維持(関係づけの空間占有)が間違いなく物質力を
凌駕するもうひとつの物質足りえるからではなかろうか。




さて、閑話休題。

岡野雅行さん自身と、私は実は直接なんの関係もないのである。

たぶん岡野氏もシャルドネと一面識もなく、ここでわたしが岡野氏に
対して妙な感謝の意を述べても怪訝に思われるかもしれない。当然で
ある。しかし、自分自身は、岡野雅行氏に、深甚からの感謝と心から
の敬意を述べたいと思っている。


実は、自分はいま大阪であるベンチャー性の高いビジネスモデルに

この画像は、わたし自身が撮影したものだ。

左の牛乳瓶には大阪の普通の水道水がいれてあった。右の牛乳瓶には
私が深いかかわりのあるマテリアルが入っていた。しかし原則的には
水であって99.998%は水で占められているのである。しかし、その僅か
0.002%無機材料で占められている。この前のオフ会で、たまゆら1/f

ある。

驚異的な能力。その技術的な水準と効用は以下に示した画像が如実に
しめしている。この画像はインチキでもいつわりでもない。昨年の
12月15日にわたしが購入した花をふたつにわけて実験を開始した
ものだ。明日でほぼ一ヶ月になる。水道水側のそれは枯れ果てている。
一方の水は、いまなお咲いているのである。

ここだけの話だが、某大手製薬会社中央研究所の主要な研究陣にも
この画像を提供した。信じがたい画像であると、激励をいただけた。

Ag+


無論、このような極めて成長性の高い研究開発型ビジネスのコアな製品
と技術は偶然私の手元にあるわけではない。正直に言う。この機能水を私が
販路形成させていただくことになった。その経緯顛末はご説明できない
のであるが、岡野雅行氏が私に間接的なフォローの風を送っていただけ
ている。この間に、なんらの因果律は存在しないのであるが私にとって
はこれはただの偶然とは思えない。右側の花に込められた物質力は、
私にとっては(私にとっての意味としては)わたしが岡野雅行氏に深く
傾倒した魂の持ち主であることと無関係ではないと私には思われてなら
ない。

この水には、ある無機材料が含まれている。その無機材料は、200年も
前からその能力が予言されていた。しかし、それを安定して製造する事
は不可能とされていたのである。今回、その製造に特許が成立した。
その技術をシャルドネに扱えと指名したフォースは、まさしく岡野雅行
氏に痛くない注射針の開発を託したまさしく同じフォースだったのである。

「偶然は、準備なきものを救わない」

私は、大変深い満足を得させていただいたと申すほかない。









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最終更新日  2005年01月14日 04時07分56秒
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