新発想ビジネスヒントフォーラムWEB2.0

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2008年02月21日
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(文鮮明師が創設した)勝共連合の運動の歴史の中で、私が一番感動を覚えたのは、1978年の京都蜷川(にながわ)革新府政を打倒した時の、知事選における勝共連合の壮烈な闘いぶりであった。当時、28年も続いた「京都蜷川革新府政」は、「京都共産王国」とか「人民共和国蜷川府政」とかマスコミ界で騒がれていたのである。(中略)ところが、78年の府知事選で、この日本革新政治の灯台の火は消されてしまった。この蜷川体制崩壊を目の前にみた不破書記長は、次のような談話を発表している。「自民党陣営は、その別働隊として国際勝共連合を使い、この選挙戦で、全く謀略と非道の限りをつくして杉村陣営に攻撃を加えた。(中略)くり返しての抗議と申し入れにも拘らず、政府と関係当局は彼らを放任し、この点では、京都府は無法地帯と化するに至った(中略)」と。すなわち、蜷川共産王国が倒れたのは、自民党よりむしろ国際勝共連合の(中略)選挙戦活動によるもの、というのが日本共産党の受け取り方である。(中略)国際勝共連合の「共産主義に勝つ」活動も決して日本国民だけの問題ではない。我々は勇気をもって、この闘いを益々強めなければならない。
▲弘津恭輔(元公安調査庁第一部長、元総理府総務副長官、元警察大学校長)

私の半生は共産主義との戦いに明け暮れたといっても過言ではない。(中略)「勝共運動の理念を聴く会」にも参加したが、それらの会では私の往年を思い出し深く感銘した。国民運動を通して、共産主義と戦っている勝共連合に対し、私は深く敬意を表するとともに、勝共連合こそが私の志を成就してくれるものと確信している。
▲岡嵜格(元東京地検特捜部長、元法務大臣秘書課長、元大阪高検検事長、弁護士)

世界の自由と平和を目的とする統一教会の運動は、一部に誤解や曲解に基づく報道もありますが、彼らは常に神の願いとともにあって神の目的達成に協力しているので、最後の勝利は彼らのものとなるでしょう。
▲景山哲夫(元近畿大学長、経済学博士) 文師の不当裁判への見解

赤ヘル、青ヘル、黒ヘル、白ヘルなどの急進革命集団は、全国の有名大学のほとんど全部に拠点をもって、きわめて組織的な活動を行なっている。これらの暴力集団に対抗する学生運動は、原理研究会だけである。原研の学生はキリスト教人道主義の立場から、身を挺して勇敢に闘っている。私は心から拍手を送りたい。
▲郷司浩平(日本生産性本部名誉会長、元経済同友会代表幹事、勲一等瑞宝章)

私は、1981年ソウルで開催された国際科学者会議の席で、文鮮明師の国際ハイウェイ構想をうかがい、同師の人間的温かさに触れ非常に感銘を受けました。
▲西堀栄三郎(元日本山岳会会長、第一次南極越冬隊隊長、理学博士) 談話

これほどまでに偉大な、愛することに徹した方が、こんなに近くにいらっしゃったのに、どうして私は今の今まで何も知らずに過ごしてこれたのだろう。これまで長く平和運動に挺身してきた身でありながら・・・。私は慙愧の念に打たれながら、ほとばしり出る涙をとどめることができなかった。(中略)統一原理、統一思想そして統一神学を学ぶにつれ、以前からニューヨーク・タイムズ等で私が提唱してきた『絶対平和への四段階』構想が、まさに統一神学によってのみ初めて現実のものになることも確認できた。(中略)この方こそまさに全天宙が求め続けてきた真のメシヤに違いない。(中略)現在、私はローマ・カトリック教会の信仰と何ら矛盾せずに統一原理の運動に参加させていただいている。
▲小牧久時(フランス国際大名誉教授、農学博士、平和運動家) 祝辞

統一原理というのは、学んでみますと、神学的・哲学的に大変内容の深いものがあります。(中略)文先生はただの人間ではないと真に考えるようになりました。私は先生をイエス・キリストすら越える人物、いや聖人であると思っております。(中略)心霊界の統一、神を中心とした宗教統一、こうした価値において一致した宗教と科学を統一し、政治、経済、国家に一本の筋を通そうとしておられるのです。理念ばかりではありません。一つ例を挙げれば、地域間格差の是正のため、国際ハイウェイ・プロジェクトを打ち出され、具体化の動きが既に始まっているのです。(中略)先生は神との情報のチャンネルをいくつも持っておられるに違いない。神の啓示、霊感をいつも受けているわけです。そして、常に祈りの中に神の心情を体恤(たいじゅつ)しておられるのでしょう。
▲清水馨八郎(千葉大名誉教授、理学博士、「世紀のプロジェクト」著者)文師裁判見解

勝共運動は非常に良い運動であり、私自身も以前から勝共を叫んできた。(中略)日本は言うに及ばず、全世界が皆“勝共”の気持ちになってくれれば良いと思っている。
▲安藤豊禄(元小野田セメント社長、勲一等瑞宝章、韓国修交勲章興仁賞受賞)

原理講義も無事に終わり、私たちは釜山の「涙岩」と呼ばれる場所へ向かった。(中略)到着すると、早速案内された。思いのほか狭い所だったが、太田さん(太田洪量氏)が私に、「飯田先生、そこが文先生の祈られた所ですから、靴を脱いで、どうぞお座り下さい」と言って、「涙岩」のすぐ手前の場所を指さした。私はさすがに“そこ”に座るのは気が引けたので、少しズレた所に腰をおろした。そして静かに目を閉じた。他の先生方も順に座り始めているようだったが、ものの30秒もしないうちに、私の周りのざわめきは一切消えた。独り、完全な静寂に包まれたのである。何も聞こえなかった。と同時に、温かいものが私を包み始めた。温かさはどんどん増し加わり、密度が濃くなったかと思うと、今度私の中から込み上げてきた。それは一気に噴出しようとするばかりに私を突き上げ、閉じたまぶたの内側は、熱い涙で一杯になった。(中略)それは哀しみや喜びなどといった、人間的な感情の交じった涙ではなかった。ただ、体の芯から一直線に湧き上がり、いつ果てるとも知れぬほどに噴き出し続けるだろうと予感させたもの。あれこそ、文師の言う“神の心情”だったのだと思う。
▲飯田正一(北大名誉教授・医学博士、薬理学専攻)


▲池田和義(大阪大名誉教授・理学博士、「神と万有と詩の世界」著者) 祝辞 参考

「為に生きる」という精神をもって活躍される統一教会学生部の益々のご発展と、また大会に参加される世界の学生代表の皆様が、これを契機として世界平和実現のために大きな力を発揮されることを心からお祈りします(1990年7月22日、統一教会全国学生1万人大会での挨拶)。<参考サイト>
▲石橋一弥(元文部大臣・元自民党憲法調査会長)

統一原理は、人生、宇宙、歴史の全般にわたり、それは更に罪の問題、救いの問題の解明にしても、実に微に入り細を穿って展開された理論であり、その面でこれは非常に優れた、見事な体系である。
▲伊藤行(鹿児島大名誉教授)

「サタンを救い、共産世界を救う」という発想は一般人には最も理解しにくいところであろう。この発想を理解するには、文師の宗教の性格を知る必要がある。それは、自分たちだけが救われようとするものではなく、自分はさておいても、まずは「神の解放と人類の解放」を旗印に掲げているのが最大の特色である。すなわち文師の教えの根幹は「神は愛を通して喜びを得ようとするために人間と宇宙を創造した」という、創造の「心情動機説」である。そこから、神と人間の根本的関係は、親子の関係、愛の関係、心情の関係となる。(中略)ところが、神の愛の対象として創造された人間が、堕落することによりその位置から離れてしまったので、栄光の神は一転して嘆き悲しみの神になってしまった。文師の宗教生活はそうした神の実情を知った時から始まり、神をその悲しみから解放することを第一の目的にしている。そのためには人類を罪から解放して本然の姿にかえし、神の心情の対象の立場に立てなければならない。それは共産主義者に対しても変わるものではない。<参考:文師の不当裁判への見解>
▲井上茂信(外交評論家・元産経新聞ワシントン支局長、「ゴルバチョフと文鮮明師」著者)

共産主義など本来虚構の思想であることは言うまでもないが、しかし、それを一つ一つ、共産主義者の首根っこを押さえ込むようにして論破する緻密な理論は、いまだこの地上に現れていなかった。「共産主義者に対して真正面から立ち向かい、反撃できる理論は、この勝共理論しかないだろう」というのが、永年、共産主義者と戦ってきた私の率直な感想であった。(中略)確かに国家や社会に奉仕し、平和に貢献しようという団体は全国にたくさんある。しかしこれほどまでに純粋に、そして将来ある人物群がそろい、泥まみれになって活動している団体は二つとないだろう。
▲井上順理(鳥取大名誉教授、兵庫教育大名誉教授、文学博士、倫理学専攻)

スパイ天国として世界の注視を集め、世界の友邦の危惧の念の裡(うち)にある日本の安全にスパイ防止法案が絶対不可欠であり、世界の独立国の殆どがこの法令を持って国家機密保持に懸命な事はよくよく周知の事実である。(中略)多言無用。私は勝共連合の性根を据えた活躍を衷心念願するものである。
▲今井勇之進(東北大名誉教授、元金属博物館長、工学博士、日本学士院賞受賞)

こんな世の中で、いくら制度や機構をつくってみても、それだけで平和が来るわけではない。平和の根元はやはり神との和解以外にない。文師が指摘し、聖書が教える通りである。
▲今村和男(元防衛大教授、システム分析学専攻、国際科学振興財団専務理事)

世界的に著名な現代の宗教・文化指導者文鮮明師のメッセージ「人間の行くべき生涯路程」を聞く機会に恵まれた。メッセージは聖書に「私は道であり、真理であり、命である。誰でも私によらないでは、父のみもとに行くことはできない」(ヨハネ14・6)とあるのを引用、「ここに愛という言葉を一つ加えなければならない」と愛の重要性を指摘している。そして、神の概念や人生にとって、「愛」がいかに重要であるかを、人間生活、家族など、卑近な例を引きつつ、誰にでもよく分かるように教えている。(中略)今も私の心に生き生きと残る深い言葉に満ちていた。<参考:統一教会信者拉致事件コメント 編著書>
▲入江通雅(青山学院大名誉教授、国際政治学専攻、元NHKニュース解説担当)





元公安調査庁の菅沼光弘氏





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最終更新日  2008年02月21日 09時31分17秒
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