ちいさきもの生活

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2016.09.21
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カテゴリ: 副鼻腔炎
生まれて初めて副鼻腔炎という病気になった号泣

ある日、仕事をしていたら喉の奥がツーンと痛くなった。

あれれっ?と思ってる間に、左側の鼻の穴からツツツーッと何かがこぼれてくる。

あわててティッシュで押さえたら、黄色のような茶色のような色がついた水。

37度前後の微熱が続いた。

そして顔の左側が痛くなってきた。

頬、そして目の奥。 なにこれー!?

あわててネットで調べてみたら、副鼻腔炎という病気かもしれないことが分かった。

耳鼻科へ行って症状を話すと、レントゲンを撮ることに。

 なんかコロンとしててカワイイ

左の鼻の横の部分、そして左だけじゃなく両目のところも白く写っていた。

膿があったり炎症を起こしたりしているということだった。

薬を処方された。詳細は以下のとおり。


ジェニナック錠200mg 1回1錠 1日1回服用
(抗生物質)

カルボシスティン錠250mg 1回2錠 1日3回服用
(膿を外へ出す薬)

ツムラ 荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)エキス顆粒 1回1包 1日3回服用
(副鼻腔炎の薬)

ポンタール カプセル250mg  頓服
(疼痛時に飲む痛み止め)



仕事の都合で、次回行けるのが1週間後と伝えると7日分処方してくれた。

飲み始めて2日すると、微熱が引いた。

7日後には、本当にだいぶよくなった。

うれしーーー!!!

しかし今度は、鼻炎の季節がやってきて、くしゃみが連発。

この鼻水のせいで、せっかく良くなってきた副鼻腔炎が悪化しちゃうんじゃ!?

そして二回目の受診に続く~。





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最終更新日  2016.09.21 22:16:54
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