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3月15日まであと2週間、ワクワクします。なんたってサンフレはトレーニングマッチ全勝!どこまで連勝記録をのばすのやら...。明日はレイソルと13時30分から試合です。サンパイオは古巣相手にどんなプレイを見せてくれるのだろう。とても楽しみで~す。ところで、ファンクラブ家族会員に申し込んで1週間、まだサンフレから会員証が届かないよー。(受領のメールは届いたんだけど)ファンクラブの会員ナンバーを記入しないと、年間パスが割引されないんです。ということで、まだ年間パスを申し込んでいません。あと2週間で開幕戦なので、それまでに年間パスを手に入れなければ...。
2003年02月28日
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サンフレッチェのサポートマガジン「SIGUMA CLUB」(紫熊倶楽部)の2003.2月号に、セザール・サンパイオ選手の移籍にまつわる経緯が書かれていた。あのビッグネームが、J2に降格したチームに来てくれた理由を知って感動した。 以下は記事の抜粋です。 昨シーズン、サンパイオは降格争いを続けている関係上、自然と広島に注目するようになった。終盤戦の試合をビデオで見るにつ け、彼の広島に対する見方は変わった。さらに、自らが出場停止のため、テレビ観戦となった柏対広島の直接対決を見て、サンパイオはますます広島に好感を持った。森崎兄弟をはじめとする若い選手の可能性も強く感じた。このチームはいい。どうしてこの位置にいるのか。サンパイオは不思議だった。そしていつしか、広島でプレイしている自分を想像するようになった。という。 シーズン後、サンパイオは柏との契約を解消した。運動量とスピードが衰えたとはいえ、彼の経験・技術は一級品。J1のチームからオファーが舞い込んだ。その状況の中で、広島もまた手を挙げた。小野監督のいう補強ポイント「CBとボランチを同時に出来る人材」からすれば、これ以上の選手はいなかったからだ。 しかし、関係者の展望は暗かった。J1の各クラブの条件は明らかに広島より上。カテゴリーが同じならばまだ勝負のしようはあるが...。それでも、織田強化部長は諦めなかった。そして代理人と交渉の上サンパイオとも面談した。広島がどれほどサンパイオを必要としているかを訴えた。そこでサンパイオは次のようにコメントした、と言う。 “お金の問題じゃない。僕は、プレイしたい場所でプレイしたい。そこは、広島なんだ。広島には、ビジョンがある。J2にとどまるつもりではなく、J1に上がってその後優勝をめざす、というビジョンがある。僕は、そういうチームで働きたい。それに、僕の経験を日本の若者たちに伝えたい、という想いもある。広島には、多くの素晴らしい若い選手達がいる。彼らと一緒にプレイしたいんだ。” こうして、サンパイオの広島でのプレイが確定した。繰り返すが、広島のオファーした金額は、他のクラブとは比較にならない。しかし、それでもサンパイオが広島を選んだのは、サンパイオ自身の意志だったのだ。サンフレサポなら、涙ボロボロだね。ありがとう、セザール・サンパイオ。必ずJ1に復帰しよう。そして、リカルド。君はいい。最高の補強だった。チーム、サポ一丸となって1年でJ1に復帰しよう。
2003年02月24日
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サンフレッチェの元監督、エディ・トムソン氏が一昨日亡くなった。彼は、サンフレがJリーグ創設2年目のファーストステージで優勝したあと経営難に陥り、当時主力だった、高木や柳本、路木を放出し戦力ダウンしたチームを徹底した守備&カウンター戦術で、4年間中位を守ってくれた。そしてトーナメントに強さを発揮して天皇杯では、2回も準優勝を勝ち取ってくれた。ありがとう、トムソン監督あなたの功績は忘れない。ご冥福をお祈りいたします。昨日我が家の家族の一員である“ザリッチョ”が天国に旅立った。小さなザリガニを息子がもらってきたのが2年前、一緒にもらった友達の家では、1ヶ月で死んでしまったと聞くので良く生きてくれたと思う。大往生だろう。 今朝近くの河原に埋めてあげました。ありがとう、“ザリッチョ”どうか安らかに眠ってくれ。
2003年02月22日
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我がサンフレは絶好のスタートを切った。2月18日のvsC大阪戦は、1-0の勝利。2月19日のvsG大阪戦は 4-1の勝利。うーん,素晴らしい! モチベーションは高いし、戦術の理解度も深まってるようだ。このまま怪我をしないで開幕を迎えて欲しい。Uー22代表にサンフレから、森崎和幸、浩司の兄弟、駒野、GKの林が選出された。とっても嬉しいけどオリンピック予選に選ばれたら15~16試合に影響すると言われている。いまやサンフレの中心選手になっている彼らが抜けるのは痛い。かといって日本代表へのステップは踏ませてやりたい。1番いいのはロケットダッシュでトップを突っ走り、少々主力が抜けても安泰という状況を作っておくこと。 ま、そんなに甘くないのは分かっているので、しっかりとサブをきたえておくことかな。
2003年02月20日
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J2の開幕日は3月15日。我がサンフレはホームで川崎フロンターレと対戦する。J1昇格の最大のライバルになるであろうフロンターレは、絶対にたたいておかなければならない。点差も内容も圧倒して欲しい。開幕日まであと1ヶ月。地元の新聞にもチケット発売開始の記事が載っていた。今年はチームにとっても、サポにとっても正念場。初戦から全力で行こう!昨日は船釣りだった。メバル、ホゴメバル(カサゴ、ガシラとも言う)、サバなど合計30匹くらい。天気も良かったし、よく釣れたし最高だった。本命はメバルで最長寸は25cmだった。3、4月には30cmオーバーのメバル(通称50円…このクラスになると目玉が50円玉の大きさくらいになるから)がたくさん釣れるですよ。サッカーも始まるし...楽しみ、楽しみ。えっ? 2月14日? なんかありましたっけ?
2003年02月16日
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今日から二次キャンプ(宮崎)に突入したサンフレは、小野新監督の理論的で且つ熱血的な指導のもと、今年のJ2優勝はもちろん3年後にはJ1で優勝を狙えるチームつくりを目指している。地元ローカル番組で小野監督のインタビューが取り上げられていた。サンフレッチェからの監督就任要請を受けた理由について、「いくつかのオファーがあったがこのチームの選手育成方針に共感したことと、将来性豊かな若手有望選手が多く、自分の手でJ1で優勝を狙えるチームに育てようと思ったため」とあった。うーん、素晴らしい。頼むよ小野ちゃん。ところで、一昨日NBAのオールスター戦がありましたよね。スゴ~イ,すごすぎるーー。たまに日本のプロバスケットボールを衛星放送で見たりするんだけど、その差歴然。特に今年は接戦だったこともあって、第4Qとオーバータイムはディフェンスも本気モード。鍛え上げられた肉体とテクニックそしてメンタル。各選手の一つ一つのプレが見る者に感動を与えてくれました。スポーツは本当に素晴らしい。やっても見ても感動。その感動をより深くするのは自分自身がいかに入り込むかだと思う。好きになろう。今よりもっと深く...。
2003年02月12日
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サンフレ1次キャンプの最終となる今日と昨日は、選手全員とコーチ3人が、寝袋と水と食料を持って山中に入りキャンプ(野宿?)を行った。J2の長丁場を乗り切る精神力を身につけるためとか。今朝から冷たい雨が降っていたので.早めに打ち上げたのか、それとも試練は続いたのか...。昨日山中に移動する映像は見たけどその後は知らない。公式HPの更新はまだかな。昨日、サンフレの激励の集いの案内状が会社に届いた。社長室の人が早速持ってきてくれて、「出席されますか?」と聞くから、「はい、是非とも」とこたえた。どうやら春に行われる“激励の集い”は有料らしい。ま、会社が出してくれるのでラッキー!秋の感謝の集いは、無料招待されたスポンサーが出席するのでいまいち盛り上がらない。ところが春の激励の集いは、有料で且つファンクラブのメンバーに案内状が届いているので、参加されるのは熱心な方がほとんどだと思う。3月4日が楽しみ,楽しみ。
2003年02月08日
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今日昼過ぎ,勤務先の会社にサンフレの関係者がキャンプイン直前の選手、スタッフ全員が写った集合写真を持って来られました。(サンフレサポならお分かりでしょうが,サンフレ公式HPのキャンプ情報に貼り付けてあるのと同じです。もちろんPCと違って完璧ピントのチョーきれいな写真)会社がちょっとだけスポンサーをやってる関係で、とってもラッキーです! 社長室や総務課では私のサンフレ好きは有名で、サンフレ関係の何かが手に入ると、自動的に持ってきてくれるのです。去年は大好きな久保のサイン入り生写真をもらったりと大ラッキーでした。出来れば、会社内にもっとファンが増えて奪い合いになるくらいならいいんだけど...明日は遅すぎる新年会。広島名物?(下関の隣の県だから大目に見て)フグコースでーす。ホントの広島名物と言えばもちろん牡蠣(カキと読みまーす)今年は不作のようです。
2003年02月05日
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今日豆まきをしました。昨夜、太巻きと広島名物の小鰯のてんぷらとアサリの味噌汁(すべて奥さんの手作り)を食べて節分気分を味わっていたのに、豆まきを忘れていました。今日仕事から帰ったら、豆まきの準備が出来ていて、息子と私が交互に鬼のお面をかぶって豆まきをしました。2月3日に行われた広島市長選挙は、現職の秋葉市長が再選を果たしました。彼はサッカー専用スタジアムの早期建設を公約に掲げていたのでとっても楽しみです。
2003年02月04日
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広島は快晴!。気温は低いけどとってもすがすがしい朝です。昨夜“スーパーサッカー”を見ようと頑張って起きていたけど無念にも23時30分頃寝てしまった。前回は久保のロングインタビューがあったようで見逃してとてもショック!今度こそはと思ってたんだけど...。今朝スペースシャトル“エンデバー”の墜落ニュースをやってました。今朝の青空を見て、この空の向こうで事故があったんだなあーとしばらくながめていました。前置きが長くなったけど,サンフレの年間パスをHPから予約しようと思います。ホーム22試合が10,000円(自由席2,000円×22試合=44,000円のところ)で観れるのです。息子は2、000円(500円×22試合=11,000円のところ)でした。ただしこの金額はファンクラブ会員用です。(ちなみにファンクラブのファミリー会員は6,000円ですよ)皆勤賞めざすぞー!サンフレを愛するみなさーん、試合会場を紫で埋めましょう。今日は午後からテニスです。会社の仲間とウィークエンドテニス。息子(小4)と娘(小6・テニスの王子様にはまってる)と一緒です。お父さんの「バギーホイップショット」や「ツイストサーブ」を見せてやろう。
2003年02月02日
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Jリーグもプロ野球もキャンプに入るこの時期、ストーブリーグの話題も一段落つき、チーム作りに話題が移りつつあります。我がサンフレは淡路島でキャンプを張る。J2の1シーズンは長い。まず、怪我をしないからだつくりから始め、徐々にチーム作りに取り掛かればいいと思います。年のキャッチフレーズは、「Creative Football、Burning Spirit」です。小野剛新監督がいつも口にしておられる言で、「創造力あふれ、燃える熱い心でサッカーを」を英語にしたものです。しばらく寒い日が続きましたが、みなさんいかがでしたか。広島は積雪があり,路面の凍結で渋滞が頻繁に発生してんてこ舞いでした。電車通勤の私にとっては、電車の遅れで会社に遅れそうになったり転びそうになったりと大変でした。春よ早く来い。早く3月15日が来ないかなぁ。
2003年02月01日
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