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サンフレ快勝おめでとう!!ヤマハスタジアムでの勝利は5年ぶりらしい。しかも2000年の勝利は延長戦で、90分の勝利は1995年までさかのぼるらしい。次の勝利は2010年? いやいや2006年ですよ。昨日の内容はすばらしく、これで天皇杯の期待がふくらんだ。11月3日は水戸ホーリーホックとホームで対戦。3-0の快勝を期待して広島ビッグアーチに行きます。10月27日休みを取って、山陰の浜田に釣りに出かけました。なんと50cmの大鯛ゲット。渡船屋さんのHPにも載りました。サンフレの快勝の予兆だったかも...。11月5、6日は職場のレクレーションで船釣りです。ここでも大物をゲットして、12日の大分戦に弾みをつけよう。
2005年10月30日
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ガンバが負けた。最近の大分の絶好調ぶりは目を見張るばかり。好調といえばセレッソ大阪だ。6連勝と波に乗り、3位につけている。今日勝ち点3をあげれば優勝も狙える。あれ? サンフレも数節前まではそう言ってなかったっけ。今日はなんとしても勝ちたい。セレッソの試合をみんなが注目している。そこで一泡吹かせ地力を見せたいところだ。今年積み上げて来たものを無にしないためにもハードワークして欲しい。それではビッグアーチに向かって出発だ。京都パープルサンガ、J1昇格おめでとう。サンフレの2年前を思い出しました。リカルドおめでとう。君は昇格請負人だ。
2005年10月23日
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2度のリードも実らず、FC東京戦は2-2のドローだった。このまま中位に落ち着きそうな気配があるけど、それではあまりにも淋しい。何とか3位を目指して頑張ってくれ!!この試合でサンフレの守護神下田が大怪我をした。右膝後十字靱帯断裂で全治4ヶ月という診断だ。思い起こせば、下田がレギュラーの座を奪ったのは前正GK前川の怪我による長期離脱の時だった。リーグ戦残り7試合と天皇杯は、若手GKの佐藤(サンフレユース出身)と上野(京都から今期移籍)に託すしかない。両者とも才能に溢れているけど、いかんせん経験不足。ここは開き直って、レギュラーの座を奪う絶好のチャンスだと思ってやって欲しい。下田の存在は単にファインセーブだけでない。その存在感はDFに安心感を与え、信頼感を培い、ゴールに強固な鍵をかけてきた。今度はDFが若いGKを育ててやる番だ。しっかりとコミュニケーションをとって、年間を通じての最小失点を達成して欲しい。頼むぞ小村。前節GK佐藤は2失点した。しかし2点とも下田でも防げなっただろう。問題は次節以降。これからは下田でも防げない失点でも、下田がGKだったらと言われるだろう。それほど下田の存在は大きかった。しかし若手GK2人もそのことは百も承知のはず。変に萎縮せず、持っている力を出し切って欲しい。下田も田中達也も焦らず、じっくり治して欲しい。次節はセレッソ大阪戦。相手は絶好調ではあるが、正直勝ち続けている理由がわからない。サンフレと実力差はないはず。ここはひとつホームアドバンテージで、2-1の勝利を収め、サンフレの今期の活躍が本物であったことを全国にアピールしよう。そろそろMFの得点が欲しいけど、次節も寿人と前俊に決めてもらおう。特に寿人には日本人得点王、前俊には新人王を取らせてやりたい。
2005年10月19日
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なぜ、どうして?サンフレvsグランパスは1-2の敗戦。勝ち点0.サポーターの誰もが勝ち点3を信じて、ワクワクしながらビッグアーチに足をはこんだのに、厳しい現実が持ちうけていた。あーあ、これで優勝争いから完全に脱落だ。数字的にはまだ可能性は残されているけど、ま、無理だな。昨日の試合は完全に中盤を支配し、点が入るのは時間の問題だと思われた。そのうえ、点は全く取られる気がしない。安心してみていた矢先に、信じられないオウンゴール。なんじゃこりゃ。サッカーは何が起こるかわからないというけど、信じられない。押し込まれてたわけでもないし、パニックになるような状況でもなかった。キーパーに任せればなんでもないセンタリングだったが...ま、これはしょうがない。問題はそのあと。完全に浮ついてしまい、ミスのオンパレード。これじゃあ流れはグランパスに傾きそうなものだけど、そうでもないところが今のグランパスの状態だろう。とのかく前半は凡戦だった。入場料返せの声が聞こえたけど仕方のない内容だった。後半は立ち上がりから猛攻をしかけ、10分過ぎに同点に追いつく。スタジアムは興奮のるつぼと化し、逆転はこれまた時間の問題と思われた。しかし、攻めても攻めてもゴールネットを揺らせない。グランパスにワンチャンスで勝ち越しを許し、そのあとも猛攻も実らず1-2で敗れてしまった。負けた気がしない。というのが素直な気持ち。しかし、現実。これで優勝争いは終戦。運悪くオウンゴールが続きチームのムードは悪いだろう。しかしこのままでは終われない。小村が熱い思いを語っている。長年日の丸を背負い、4チームを渡り歩いた苦労人がチームを救ってくれるに違いない。頼むぞ、小村。目標は3位以内。気楽に行こうよ。
2005年10月02日
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