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意外と料理ってされないんですかね? 私は普段は一切料理しませんが、釣った魚の時だけ包丁持ちます。
いろいろと試してみようと、引き続き 料理編 です。
皆さん興味を持って見てくれてはるようですので非常にやり甲斐があるのですが、これらはあくまでもネット検索で「これは」と思うレシピを基に、適当に作っていますので、予めご了承くださいませ。
さて、私が捌くのに 四苦八苦 している間に、ぶつ切りの身を卵をくぐらせて焼いてもらいます。

身に粉を軽くフリ、溶き卵にくぐらせたらフライパンで焼きます。 そこへ、日本酒多めに酢、生姜、ネギ、(下味に塩、タレは少量の水で伸ばし馴染ませましょう。)をガバッと投入したら出来上がりです。
う~む、見た目洋食ですが、調味料は和食ですねぇ。 旨いっ 塩焼き、ムニエルよりはひと手間かかりますが、ひと手間掛ける値打ちは十分にあります。
私が四苦八苦していたのはこちらであります。 先日までの刺身は食感重視で銀ピカのタチウオの特徴である皮を剥いだものでしたので、盛付けたときがちょっとさみしい感じ・・・。 そこで皮を付けたまま頂くのも一考かと思い、しゃぶしゃぶに挑戦。

華やかな盛付けでしょ
鍋をクツクツいわせながら、この身を1枚、しゃぶしゃぶっとダシにくぐらせ、ネギにもみじおろしを軽く乗せたら、もうすでに生唾ゴクリ・・・。
マイウ~![]()
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出ました ベタにマイウ~です。
これは個体差なんでしょうか 非常に旨味があります。 それとも火を通すことによって旨味成分が増す感じなんでしょうか サクサク箸が進みます。 お好みで野菜、ツミレなんかをご一緒に。
う~ん、今回は2品とも上出来であります。 これはお薦めっ
ちょっと目を離してる隙になんとランキング3位に! 皆さんが読んで下さってるお陰で東アジア釣遊会の認知度も急激に高まりそうです。有難うございます。ますますマナーに気を付けなければ、と心引き締まる思いであります。