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からだにいいこと12月号にて 「大根おろしダイエット」
なるものを見ました。
大根おろしダイエット(鶴見式)とは・・・
朝→大根おろし
午前中は前日に食べたものを排出する時間帯。スムーズな排泄を促すには消化にエネルギーを使わないことが大切。朝は消化の良い大根おろしに野菜やりんごのすりおろしを加え、生味噌、黒酢、醤油で味をつけた「特製大根おろし」を食べるのがオススメです。
昼→おろしそば
基本はおろしそば。でも毎日同じものばかりでは飽きてしまうので、とろろやめかぶなど、酵素の入った食材から選んで。また納豆、山菜などカロリーが低い具もオススメ。そばには血液をさらさらにしたり、血管に弾力性を持たせる「ルチン」がたくさん含まれています。
夜→好きなおかずにサラダをプラス
朝、昼で体内が浄化できたら、1日に一度くらいは好きなものを食べたいもの。夕飯は好きなおかずに生野菜を使ったサラダをプラス。「まず生野菜をたっぷり食べてから、肉や魚などのおかずを食べて、酵素を先に摂ると、跡から食べるものの消化を助けることができます」
ぽっこりお腹の原因は腸の汚れや腸の腫れだった
以前、腸の腫れ対策で「すぐき漬け」がヒットしましたが、それよりお手軽のよう。
下腹だけが風船のようにパンパンにふくらんでしまうのも、腸に宿便がつまっていたり、腸が炎症をおこして腫れているなど、腸に問題がある場合がほとんどなのだとか。
この「ぽっこりお腹」を解消してくれる力強い味方が「大根おろし」だそうです。
大根をすりおろすと、ミロシナーゼという酵素が働いて、イソチオシアネートという辛味成分が作られます。ミロシナーゼとイソチオシアネートは鍵と鍵穴のような関係。その2つが合わされば、体内のエネルギー回路がちゃんと回るようになります。脂肪が燃焼されて、効率よくダイエット成功へと導いてくれるというのです。
・・・ということで、「大根おろしダイエット」まではできませんが、
すこし「大根おろし」のいいところをもらうべく、昨日の夕食は「山かけそば」だってので、
それに特製大根おろしをプラスしてみました。
とりあえず、毎食とはいきませんが、毎日大根おろしを食べてみます。
ちなみに本日快便![]()