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2014年11月09日
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シュワルツェネッガー演じるプリーチャーが率いる麻薬取締局の凄腕チームが一人ずつ消されていく。

麻薬カルテルのアジトの襲撃にまぎれて麻薬取締局の特殊部隊が隠し金のうち1000万ドルを着服しようと排水溝に紐をつけて流し下水道内で回収しようとするが何者かに紐を切られて持ち逃げされた。
そのことを局から執拗に尋問を受け職場も事務の閑職にさせられた上に、職場にはプリーチャーを挑発して暴力を振るわせようと仕掛けてくるものが多数だった。
調査が終わり現場復帰した直後からチームのメンバーが次々に殺されていく、これまでの恨みによる逆襲だとおびえるがプリーチャーは地元女刑事と調査を進めるうちに殺人はますます猟奇的になっていく。


はじめにプリーチャーの奥さんらしき女性が拷問を受けているビデオを見ているシーンで続くかと思いきや時間が流れて派手な襲撃シーンになるため途中までははじめのシーンを忘れてしまいそうになる。
プリーチャーがやたらと女性の肌を気にする理由も後で気がつかされます。
時折現在と過去が交互に出てくるので見ているうちに途中でこのシーンは過去だと気がついてちょっと凝っているなと感心したり・・・。
この映画ではプリーチャーはボスではあるが先頭にたって銃弾を受けたりせずに的確な指示と判断で信頼を得る役で無敵の強さを誇るわけではないところが面白い。


http://www.sabotage-movie.jp/






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最終更新日  2014年11月09日 14時53分54秒
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