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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします1/35 ドイツIV号戦車 車外装備品セット【35185】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店1/48 ドイツIV号戦車H型 コーティングシートセット【12661】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 WWII 独 イタリア戦線のドイツ戦車#9 ヘルマンゲーリング装甲師団 三号戦車M/N型 IV号戦車G/H型 マーダーII デカール【SD35-C1209】 STAR DECALSJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 WWII ドイツ武装親衛隊 第1SS機甲師団(LAH)所属のIV号戦車J型1944−45年パート2【AXT351036】 エシェロンデカールJoshin web 家電とPCの大型専門店【送料無料】タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.182 ドイツ陸軍 IV号戦車 砲弾セット 長砲身型用 プラモデル用パーツ 35182ミスターポストマン楽天市場支店タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.96 ドイツ IV号戦車D型 プラモデル(C5161)でじたみん 楽天市場店1/35 ドイツIII/IV号戦車 後期型 組立可動式履帯(40cm)2in1【BP001】 ボーダーモデルJoshin web 家電とPCの大型専門店ライフィールドモデル 1/35 ドイツ軍 3/4号戦車 後期型用 連結組立可動式履帯 40cmタイプ プラモデルA-ZHOBBY1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ ドイツ IV号戦車J型 【35181】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ IV号戦車H型 (初期型)【35209】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店【ドラゴン/プラッツ/DRAGON】1/35 WW.II ドイツ軍 戦車搭乗兵(III/IV号戦車) 1939-1943(フィギュア6体セット) [▲][ホ][F]ホビナビ【中古】HOBBY BOSS(ホビーボス)/プラモデル (80130) 1/35 ドイツ IV号戦車 C型 【A'】内袋未開封・未組立・箱傷み・日焼け退色ホビーランドぽち 楽天市場店【新品】プラモデル 1/35 ドイツ IV号戦車 戦車兵&歩兵セット レジンキャストキット [BR001]ネットショップ駿河屋 楽天市場店タミヤ 1/35 ドイツIV号対空自走砲 メーベルワーゲン (3.7cm Flak43 搭載型) Item No:35237MJXON STORE1/35 ドイツIV号戦車 F2型用エッチングパーツ(ボーダーモデルBT004用)【PE-35011】 YANモデルJoshin web 家電とPCの大型専門店【中古】 ドラゴン 1/35 ドイツ IV号戦車 Ausf.C プラモデル[併売:0NQ9]【赤道店】夢大陸【新品】プラモデル 1/35 ドイツ 重戦車 IV号戦車 ティーガー1型 SP Ver. 「World of Tanks」 [WOT39502SP]ネットショップ駿河屋 楽天市場店1/35 IV号戦車 G型(Sd.Kfz.161) ドイツ中戦車【ZV3674】 ズベズダJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ IV号戦車 H型【ZV3620】 ズベズダJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ IV号戦車 F1型用エッチングパーツ(ボーダーモデルBT003用)【PE-35003】 ボーダーモデルJoshin web 家電とPCの大型専門店タミヤ 1/35 ドイツIV号戦車J型 スペシャルエディション【中古】買取王国 楽天市場店紛失部品の取っ手を銅線0.5mmで自作取り付けしました。フェンダースプリングを針金表現します。キットでモールドされている部品に極細銅線を巻きつけます。こんな感じに巻きつけています。紛失の恐れが有るので余剰銅線は取り付け直前まで切らずに残しています。仮組みです。こんな感じになるのかなと確認です。固定しました。流し込み接着剤で下塗りして、部品を仮置きします。位置合わせ、表裏の回転合わせを行います。瞬間接着剤で最終固定します。余剰接着剤はティッシュ角先端で吸い取り除去します。前部フェンダースプリングです。硬化したらメタルプライマーを塗布して車体塗装に入ります。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月28日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします車外装備を自作してみます。偽装網と航空識別旗を車体上部に乗せようと思います。塗料皿に水を張り、片方には紙製旗を漬し柔らかくします。もう片方は偽装網泥汚れ用に絵の具で着色します。ガーゼは予め水湿しして水気を切っておきます。着色水にガーゼを漬して色を繊維に染み込ませます。水気を切って広げたところです。適当な形状に折り返して配置します。スポイトで水を垂らして全体に水を行き渡らせます。筆で軽く押えて車体形状に密着させ、末端繊維の跳ね上がりを押さえつけます。塗料皿にでんぷん糊と水を入れて希釈水を作ります。網の上から希釈水を含んだ筆で軽く置くように糊付けします。柔らかくなった旗も配置して同様に糊付け固定します。完了しました。このまま一晩乾燥硬化させます。翌日です。旗の表面はコピーのトナーの艶が光っています。表面を艶消しクリヤーで塗ります。塗装完了しました。本作はこれでひとまず終了とします。砲身右側へのアンテナが未取り付けですが保管の際に引っ掛けることを恐れてこの部分のみ残します。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月27日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますズベズダ 1/35 Sd.kfz.184 エレファント ドイツ重駆逐戦車 スケールプラモデル ZV3659ポストホビーWEBSHOP【中古】DRAGON(ドラゴン)/プラモデル (DR6126) 1/35 WW.II ドイツ軍 Sd.Kfz.184 エレファント重駆逐戦車 【A'】内袋未開封・未組立・箱若干傷みホビーランドぽち 楽天市場店【エントリーで全品ポイント10倍!(7月26日01:59まで)】【中古】プラモデル 1/35 Sd.Kfz.184 エレファント Premium EDITION 「’39-’45 SERIES」 [6311]ネットショップ駿河屋 楽天市場店ドラゴン 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 Sd.Kfz.184 エレファント 重駆逐戦車 2in1キット プラモデル DR6871イエローショップ1/35 ドイツ重駆逐戦車 エレファント コーティングシートセット【12644】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店レベル 1/35 ドイツ 重駆逐戦車 エレファント スケールプラモデル 3254ポストホビーWEBSHOP1/35 MMシリーズ No.325 ドイツ重駆逐戦車 エレファント【35325】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35MM ドイツ重駆逐戦車 ヤークトタイガー 初期生産型【35295】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店アベール 1/35 ドイツ軍 ヤークトタイガー重駆逐戦車用 基本セット (タミヤ用) プラモデル用パーツ 35228イエローショップ【中古】プラモデル 1/35 ドイツ 重駆逐戦車ハンティングタイガー 「ミリタリーミニチュアシリーズ No.58」 ディスプレイモデル [35058]ネットショップ駿河屋 楽天市場店1/35 ヤークトパンター G2型 ドイツ重駆逐戦車w/可動式履帯【RFM5031】 ライフィールドモデルJoshin web 家電とPCの大型専門店【新品】プラモデル [初回特典付] 1/35 ドイツ 重駆逐戦車 Sd.Kfz.173 ヤークトパンター G2型 [MTS047]ネットショップ駿河屋 楽天市場店ライフィールドモデル 1/35 ドイツ軍 重駆逐戦車ヤークトパンター G2型 w/可動式履帯 プラモデル RFM5031じゃにおべる模型【中古】ライフィールドモデル 1/35 ドイツ軍 重駆逐戦車 Sd.Kfz.173 ヤークトパンター G2型用 可動式履帯セット プラモデル用パーツ RFM5024GoodLifeStore【送料無料】トランペッター 1/35 ドイツ軍 E-100重駆逐戦車 プラモデル 09542ミスターポストマン楽天市場支店1/35 ドイツ 重駆逐戦車 ヤークトパンターG2型 輸送状態【MENSPS-071】 モンモデルJoshin web 家電とPCの大型専門店【中古】ドラゴン 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 ヤークトティーガー ポルシェタイプ 重駆逐戦車 2in1キット プラモデル DR6925GoodLifeStoreアミュージングホビー 1/35 ドイツ軍重駆逐戦車 フェルディナント フルインテリア & 16t ストラボクレーン プラモデルA-ZHOBBY【中古】タコム 1/35 ドイツ軍 重駆逐戦車 ヤークトパンター G1 Sd.Kfz.173 前期型 w/ツィンメリットコーティング & 重平貨車 プラモデル TKO2125X (メーGoodLifeStore雨垂れスジ汚し塗装を試しています。ウェザリングライナー茶色芯先をエナメル溶剤に漬した筆で溶かし取り、車体上部角に擦り付け泥流れを作りました。更に溶剤を含ませた筆を擦り付け溶剤の上から下への流れに色を乗せます。デカールには墨入れ塗料ブラックを塗ってくすみ汚れを表現します。乾燥させてから改めて溶剤を含んだ平筆で上から下へと撫でて余剰塗料を除去します。こんな感じに仕上がりました。反対側も同様に行います。余剰塗料を除去した状態です。車体後ろ面の汚し流れ塗りです。余剰塗料を除去した状態です。各部錆び垂れ表現しました。ウェザリングライナーのラストオレンジで過度にならないように着色しましたシリコンバリヤで塗膜剥がしした箇所、その廻りに色付けしています。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月26日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします各部品を取り付け、デカールを張りました。汚し塗装をもう少し試してみたい方法があるので行うつもりです。装甲擲弾兵 東プロイセン 1945との組み合わせでジオラマを考えられないか試案してみました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月25日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします私は建設業に携わる仕事柄いろんな重機を目にします。新規卸したての車両、長年乗り続けている車両、大型、小型の車両色々あります。塗装を行う際も参考になる場面が沢山あります。本撮影建設重機はおそらく5年以上使用され続けている車両ではないかと推察します。他のブログ主の諸先輩のご意見を拝見していて自分も気になったことがあります。ドイツ軍の第二次世界大戦は1939年から1945年までの6年間でその間に大きく1号戦車~6号戦車が開発、生産、戦地投入されたんだろうと思います。そして戦闘による破壊、航行不能による放棄、敵方による鹵獲等を考えていると1台の戦車が工場完成から実戦配備されその寿命を終えるまでの期間はどのくらいなのだろうかという疑問がわいてきます。各号戦車が生産されてから終戦まで戦地で天寿を全うした車両は何台あるのでしょうか。放棄・鹵獲は別として100台以上あるのでしょうか。とても気になっています。【令和 元年12月02日加筆修正】その疑問の元は自分が日常で使用する乗用車を考えた時に生まれました錆汚れが生じるまで戦車と言う乗り物は乗り続ける事が可能な物なのかこの写真のレッカー車のように5年以上も乗り続ければ錆垂れ汚れも出るでしょうがその前に戦闘で撃破されてしまったりするのではないか・・・・車両の塗装表現でダメージ表現の技法が開発され手軽にその表現が可能になり、自分も今回エレファントで試しています。しかし無闇に劣化表現をするのは現実的では無い様に思えてきました劣化表現とは別の表現で表面仕上げ塗膜が剥がれて下塗りの錆止め色が見える事表面塗膜が擦れて塗膜面に擦り傷が生じるこのような表現は稼働中の戦車の経年磨耗表現としては有りと考えていますただ、自分はその車両を製作する際にそれに組み合わせるフィギアとジオラマの場面設定でその車両の実戦経験年数を考えます。工場よりの卸したての時期なのか、1年目経過か、2年目経過している車両なのかとか。戦車(戦う車)だからどんなに荒っぽく扱っても大丈夫な車両なのか?国から支給された武器なので扱いは丁寧にしているのではないかと個人的に思ったりします。ジオラマの舞台で壊れかけの建物の内部より獲物を伺うような場面を見たりしますが搭乗兵士は建物が崩れてくる事に恐れは感じないのかなと最近は感じています。建設解体工事で重機で鉄筋コンクリート造の建物を解体する際も自分の安全位置を確保して倒壊に巻き込まれない手順で壁・床・柱・梁の部分を破砕崩し解体していきます。下手に建物に突撃して倒壊に巻き込まれたら身動き取れなくなるんじゃないかと思ったりします。またそんな無茶な扱いしたら車載砲の砲身に狂いが生じるのでは、砲口や機銃銃口に異物が入ったら発射した際に暴発を起こしてしまうんじゃないかとか考えています。だから戦車の取り扱いは丁寧に行われているんじゃないかと自分なりの考えを持っています。(ただし戦闘状態で生死の分かれ目に関わる場合は別です。)接触損傷した箇所などは速やかに修理を施し万全の稼動状態を確保している事だと思います。だから戦闘前の整備完了状態時、戦闘状態時、戦闘終了生き残った状態時でも車体の表情は異なると思います。そういうのに思いを馳せつつ、見た事の無い部分は自分なりの解釈で大胆に製作・塗装して楽しんでいます。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月25日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします1/35ミリタリーシリーズ 6460 PAK97/38対戦車砲 砲兵付き【38460】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ野戦整備チーム・装備品セット【37023】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 マーダー3【39210】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店タミヤ TAMIYA 1/35 タミヤイタレリシリーズ No.24 ドイツ6輪装甲車 Sd.Kfz.231楽天ビック(ビックカメラ×楽天)1/35 ミリタリーシリーズ 6456 アウトブリンダ AB40 装甲軌道車【38456】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ重国防牽引車 Flak43搭載型【38480】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ミリタリーシリーズ 6461 ドイツ 38(t)対空自走砲 ゲパルト Sd.Kfz.140【38461】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店【クーポンご利用で最大450円OFF★8/1から8/6 9:59まで】イタレリ タミヤ イタレリ 1/35 15cm パンツァーベルファー42型 sWS搭載型 6562コムロード1/35 ドイツ戦車パンサーD型(エッチングパーツ付)【6473】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 パンサー戦車回収車 Sd.Kfz.179 (エッチングパーツ付き) 【38742】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店【クーポンご利用で最大450円OFF★8/1から8/6 9:59まで】イタレリ タミヤ 6565 イタレリ 1/35 VK4501タイガー フェルディナント 38565コムロード【クーポンご利用で最大450円OFF★8/1から8/6 9:59まで】イタレリ タミヤ イタレリ タミヤ 1/35 ミリタリーシリーズ No.6563 ドイツ軍 RSO/03 7.5cm対戦車砲 (Pak40)付き プラモデル 38563コムロードプラッツ/イタレリ WORLD OF TANKS ドイツ軍 駆逐戦車 フェルディナント バトルダメージデカール付 1/35スケール プラモデル WOT39507BDイエローショップ透け・細かい箇所を筆補修塗りしています。塗膜乾燥後カッターで塗膜を剥ぎ取りします。やり過ぎにならないよう、1/35サイズで違和感のない程度の剥ぎ取りに注意します。剥ぎ取り完了しました。車体影落とし塗装を行います。塗装面積が大きいのでタミヤエナメルの艶消し黒を溶剤で希釈して塗っています。溶剤添加量が少なめで黒色が出過ぎています。余剰除去に手間が掛かりそうです。車体上部塗装には溶剤添加量を増して使用しました。ダークイエロー塗装時、乾燥待ちの際室内浮遊のホコリが付着していました。完全に除去しないままこの影落とし作業を行いました。すると不規則な黒シミのような影が落ちていました。余剰塗料除去後が楽しみです。この側面の広い面は除去するときは幅広の平筆で上から下へなでて除去してみます。雨汚れの黒スジが表現できればと思っています。余剰塗料を除去します。車体下部転輪・駆動輪の金属の接触箇所を鉛筆芯こすりで金属感を出したつもりです。キャタピラの泥汚れ表現です。チョーク粉を塗りつけています。塗り付け完了です。乾燥したら反対面も行います。水洗い・乾燥状態です。うっすらと乾燥した泥汚れのつもりです。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月24日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします【中古】DRAGON(ドラゴン)/プラモデル (DR6126) 1/35 WW.II ドイツ軍 Sd.Kfz.184 エレファント重駆逐戦車 【A'】内袋未開封・未組立・箱若干傷みホビーランドぽち 楽天市場店ズベズダ 1/35 Sd.kfz.184 エレファント ドイツ重駆逐戦車 スケールプラモデル ZV3659ポストホビーWEBSHOP【エントリーで全品ポイント10倍!(8月18日09:59まで)】【中古】プラモデル 1/35 Sd.Kfz.184 エレファント Premium EDITION 「’39-’45 SERIES」 [6311]ネットショップ駿河屋 楽天市場店【中古】ドラゴン 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 Sd.Kfz.184 エレファント 重駆逐戦車 2in1キット プラモデル DR6871GoodLifeStore1/35 ドイツ重駆逐戦車 エレファント コーティングシートセット【12644】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店レベル 1/35 ドイツ 重駆逐戦車 エレファント スケールプラモデル 3254ポストホビーWEBSHOP1/35 MMシリーズ No.325 ドイツ重駆逐戦車 エレファント【35325】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35MM ドイツ重駆逐戦車 ヤークトタイガー 初期生産型【35295】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店タミヤ 1/35 ドイツ重駆逐戦車 ヤークトタイガー 初期生産型 Item No:35295MJXON STORE【エントリーで全品ポイント10倍!(9月1日0959まで)】【中古】プラモデル 1/35 ドイツ 重駆逐戦車ハンティングタイガー 「ミリタリーミニチュアシリーズ No.58」 ディスプレイモデル [35058]ネットショップ駿河屋 楽天市場店【エントリーで全品ポイント10倍!(9月1日0959まで)】【中古】プラモデル 1/35 ドイツ重駆逐戦車 エレファント(ツインメリットコーティング) 「’39-’45 SERIES」 [6465]ネットショップ駿河屋 楽天市場店【エントリーで全品ポイント10倍!(8月18日09:59まで)】【新品】プラモデル [初回特典付] 1/35 ドイツ 重駆逐戦車 Sd.Kfz.173 ヤークトパンター G2型 [MTS047]ネットショップ駿河屋 楽天市場店このままエレファントの塗装に入ります。塗装仕上はダークイエロー単色仕上げを考えています。樹脂素地が暗緑色なのでサーフェイサー下地処理を行います。全体に塗膜薄めに吹付けます。下地完了です。吹付け斑がありますが構いません。次の塗装での塗料の付着は十分確保できると思います。厚塗りしすぎてモールドを埋めてしまわないように気をつけました。塗膜剥がれを表現する可能性のある箇所に錆び止め塗装色レッドブラウンを筆塗り塗装します。塗装完了しました。角部分や頻繁な可動箇所等を意識して塗装したつもりです。レッドブラウンの上にシリコンバリヤを重ね塗りします。エアブラシでダークイエローを塗装します。1回目完了です。全体を大きくスプレーしただけなので細かい箇所、裏側等に色が回っていませんし、塗り斑もあります。錆び止め塗装色が透けている箇所もあります。筆塗りを併用してこのような箇所へタッチアップ塗装、狭い細かい箇所の塗装を行います。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月23日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします車載装備品の塗装を完了とします。ケースに収納して保管します。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月22日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますエレファントの予備キャタピラの塗装を開始します。焼鉄色とチョーク粉を混ぜてキャタピラに錆び粉を塗り付けます。乾燥後エナメル系艶消し茶色で錆びの暗色塗装します。塗装完了しました。錆色発色の為のウェザリングライナーのラストオレンジで着色します。塗装完了しました。こんな感じです。今後もこのオレンジ色は使用頻度が高いように感じました。いっそのことタミヤのエナメル塗料のオレンジとフラットベースを購入して用意しておこうかと考えています。閑話休題ワイヤーロープの剥がれ表現箇所にシリコンバリヤーを塗布しています。キャタピラのホコリ汚れの表現に移ります。チョーク粉を少量水で練ります。キャタピラにたっぷり塗り付けます。こんな感じです。乾燥するとこうなります。廃棄歯ブラシで水洗いして余剰チョークを除去します。除去・乾燥するとこうなりました。もう少しチョーク粉が目立っています。廃棄歯間ブラシで軽くこすり除去します。完了しました。こんな感じです。ほとんど付いてないように見えますが、角度と光りの加減です。白っぽくなっています。自分の汚し塗装に関する考え方は盛って後に除去して色調を整えるという考え方に基づいています。除去しすぎる直前の力加減や除去しすぎた部分箇所への再度足し塗り等をしながら仕上げいます。その為エナメル塗料溶剤と除去塗料ふき取り用のティッシュは大量に必要となります。あらかじめストックを持って作業に臨んでいます。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月22日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますウェザリングペンのラストオレンジで表面の浮き錆び表現します。完了しました。予備キャタピラはまだオレンジの発色が低いと感じます。もっとオレンジを乗せてみました。その上にホコリ汚れの表現をします。チョーク粉を少量の水で練って全体に筆塗ります。乾くと白くなっています。チョーク粉に赤色が入っているのでピンクに発色していますが気にしません。筆で水洗いして余剰粉を洗浄しました。まだ白っぽ過ぎます。歯間ブラシの使い古しでこすり落とすつもりです。地金部分にシリコンバリヤーを塗布します。乾燥後着色塗装します。乾燥後塗膜剥がしを行いました。この後影落としを行います。砲身ロッドは接続端部の塗膜除去を集中しました。装具固定金具の角部分を塗膜除去しました。ジャッキは折りたたまれたハンドル部分は着色、剥がしをするつもりでしたがぬかっていました。後で行います。消火器は塗装途中です。今回も民生色の赤で仕上ます。枕木は中央の固定ベルトが未塗装です。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月21日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします車載装備品の塗装を行います。スタイロフォーム切り出し材に薄紙両面テープを張った台を作ってそこに張付けしています。予備キャタピラの塗装を開始します。錆びの粉浮きを表現するため焼鉄色とチョーク粉を練り混ぜます。キャタピラ表面に粉の粒子を置くように塗ります。これで終了です。乾燥後この上に再度焼き鉄色を全体に色付けします。地金色塗装完了です。この時反対面は錆び着色を行ってしまったためこの面しか被写体が無い為この面の撮影です。ピンボケですが水性ホビーカラーの艶消し茶色の希釈塗料で錆び塗装1回目です。地金塗装の乾燥から余り時間をおかずに塗装したので部分的に塗料が溶けて樹脂が透けてきた箇所が発生しています。同系塗料を希釈して塗れば起こり得る現象でもあります。この後同じ工程を繰り返せばもっと透けがひどくなると思い、使用塗料を墨入れ塗料ブラウンに変えて重ね塗りしました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月20日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします予備転輪・ドラム缶・工具箱の影落とし塗装をしました。余剰塗料を除去します。除去完了して仕上げ汚しをしました。この転輪は縦置き状態を想定しています。雨スジ汚れが縦流れを表現したつもりです。この転輪は平置き状態を想定しています。なので周囲から中央底部に集まり垂れの表現のつもりです。外周ゴム部分は墨入れ塗料グレイで除去の程度を粗めにしています。裏面です。この面は押し出しピン跡の処理が出来てないままで仕上げていますので見えないように配置するつもりです。ドラム缶です。薄鋼板製品なので塗膜の剥がれ、そこからの若干の垂れ錆び表現は有りかなと思い表現しました。ガソリンがホコリと混ざり黒く垂れているのは墨入れ塗料ブラックを極細筆で塗りました。工具箱です。デザインカッターで角部・側面部の塗膜をはがしました。底面はスジボリ堂のBMCタガネ 幅0.3mm で工具がこすれての長い傷を付けました。これでこのセットの塗装は完了です。ケースに収納して車両の仕上作業を待ちます。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月19日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ ドイツ戦車兵 エンジン整備セット【35180】 タミヤJoshin web 家電とPCの大型専門店タミヤ 1/35 ドイツ キューベルワーゲン エンジン整備セット Item No:35220MJXON STORE1/35 ドイツ戦車兵 整備中ポーズ (1943-45)【35211】 ICMJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ野戦整備チーム・装備品セット【37023】 イタレリJoshin web 家電とPCの大型専門店【再生産】1/35 WW.II ドイツ軍 Sd.Kfz.250 エンジン w/整備兵セット【DR6112】 ドラゴンモデルJoshin web 家電とPCの大型専門店マスターボックス 1/35 ドイツ車両修理整備兵4体+作業台・夏 プラモデルイエローショップマスターボックス 1/35 ドイツオートバイ整備クルー プラモデル[cb]ユニオン限定生産 マーダー3(7.62cmPak36搭載型)・ドイツ戦車兵整備セット 1/35(初回生産版)2007 タミヤmaruya 楽天市場店バッテリー・配管を黒色塗装し墨入れ塗料グレイで汚し墨入れします。私の主観ですが汚れの見え方は暗い色の箇所では白く見え、明るい箇所では黒く見えるように感じています。その為塗装面の色によって汚し塗装が際立つ色を選択しています。エンジンルームの壁・エンジンの焼鉄色の部分にはチョーク粉を筆で水練りしてたっぷり塗り付け乾燥後に除去しました。全体に白っぽく汚れたり、隅の部分に取り残りが出来たりした表現になりました。壁を仮組みして見ました。配管を組み込んで壁を接着しました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月18日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますエンジンの余剰塗料除去完了です。カーキグリーン塗膜は軽くはがしています。木部の影落とし塗装です。余剰塗料除去完了です。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月17日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします木部の木目塗装に墨入れ塗料ブラウンを塗ります。塗り終わりました。脚立です。工具箱・ハンマー・ドライバーです。余剰塗料を除去します。木目にスジ影が見えます。これらは筆の刷毛目と色合いで誤魔化しています。艶消しクリヤーオレンジでニス塗装します。仕上がりました。エンジンルームの壁面のホコリ・すすけ汚れを墨入れ塗料グレイで塗装します。エンジンの影落とし塗装です。エアクリーナーの白と銀色部分に墨入れ塗料ブラックを塗りました。ジリコンバリヤーを塗布しています。オイル缶はカーキグリーンで仕上ていますオイル差しは銅色で仕上ています。影落とし塗装ですジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月16日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますエンジン整備セットの備品塗装を開始します。本作品はパンサーG 初期型に組み合わせる予定で製作します。組立を完了しサーフェイサー処理をした状態です。木部の白身色をセールカラーで塗装しています。オイル缶はシリコンバリヤ処理のため銀色下地塗装しています。工具箱・トーチもシリコンバリヤ処理のため焼鉄色で下地塗装です。 ハンマーは鉄地金のままです。この工具は名称は何というのでしょうか不明です。銀色で塗装します。塗装開始直後です。エンジンルーム・ドラム缶の錆び止め塗装はレッドブラウンで塗装しました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月15日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますキャタピラの錆び塗装を行います。使用されていない鉄地金は外気にさらされて赤く錆び付いていると思いその塗装をします。墨入れ塗料のブラウンで凹み部分に流し込みました。こんな感じです。塗装が終わって振り返ったらこれは無駄な前処理でした。艶消しブラウンを薄め液で希釈気味に塗ります。地金色も透けて赤錆色が乗ったように見えます。塗装が完了しました。鉄地金加工材は手で持つ握り部分や使用する先端部分廻りは地金の黒光りが出て、そうでない部分は浮き赤錆びの付着が出ているように塗装しました。スコップも先端廻り部分は地金黒光りで背の部分は浮き錆の状態を表現しました。ワイヤーカッターはネットで現物を閲覧したら柄の部分はベークライト樹脂製だそうでした。艶消しオレンジで塗装しました。消火器の色は民製品は赤色で軍用品はダークイエロー、ダークグリーンだとネットで閲覧しました。色目のバリエーションを付けたいのであえて赤色塗装にしました。消火器表示ラベルはパッションモデルズの物を使用しました。ラベルデカールにも種類がありますが使い分けが分からず適当な物を張っています。予備転輪です。影落とし塗装で雨汚れの埃溜まりの黒ずみを表現しました。外周ゴム部分はチョーク粉を手ですり込んで筆で水洗いして白けた埃汚れを表現します。ワイヤーロープ先端のカシメ金具とシンブル金具です。焼鉄色をベース塗りしてシリコンバリヤーを塗布してダークイエローを上塗りしました塗膜硬化後カッターで塗膜を除去して影落としを行っています。ワイヤーロープは新規の卸したての状態の物は地金の黒光りの色ですが、車外装着で風雨にさらされていると埃の付着・浮き錆発生が出てくると考えました。今回は錆色を表現しました。ウェザリングペンのラストオレンジの芯先をエナメル溶剤に浸してロープをなぞって色を付けます。溶剤を含んだ筆でロープを撫でて錆色を馴染ませました。キャタピラの完成です。ワイヤーロープと同様でウェザリングペンのラストオレンジで表面の錆を際立たせました。それと併せてチョーク粉もすり込んで余分を除去して浮き錆の粉っぽさを意識してみました。2cm Flakvierling38の銃身です。銃身防盾です予備弾倉と弾薬箱です。予備弾倉は焼鉄色の上に艶消し黒透け塗り、乾燥後鉛筆粉をすり込みしています。クリヤー定着させると黒光り感が消えてしまうように感じるので私はそのままにしています。弾薬箱は鋼板が薄く、持ち運びに粗っぽく使用されるだろうと考えシリコンバリヤーで塗膜除去を表現しました。兵士装備品です。ヘルメットもシリコンバリヤーでの塗膜剥がれ表現をして見たいと考え4個の内2個をダークイエローで塗装しました。水筒・ガスマスクケースの金属部分もシリコンバリヤーでの塗膜剥がれ表現をしてみました。その為剥がれが目立つように上塗り色はカーキグリーンを使用しました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月14日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします今まで製作した車輛の小物もまとめました。小物の塗装を行います。鉄地金塗装を焼鉄色で行います。タコ糸ワイヤーロープは台の上で転がしながら筆で塗装します。この作業台の敷物はA2コピー用紙です。私は仕事が建築工事業の為仕事で不要になったコピー用紙の裏側白地を利用して作業台の敷物としています。なのでエアブラシ作業もこの上で行いました。丸めたシートですが結束ベルトのモールドが甘いので自作表現をします。0.28mm銅線を四角に加工しました。アルミテープを通して瞬間接着剤固定します。その際銅線加工の端部を隠すようにテープを通しました。こんな感じです。もう少し先端を延ばしたほうが良かったです。シートに接着します。刷毛塗りの瞬間接着剤は余分に流れ込むのですぐにティッシュの角で余分接着剤を吸い取り除去します。バンドを回しながら適当な個所を接着します。瞬間接着剤は水分を介して硬化するらしいので息をはぁ~と吹きかけて接着の促進を図って手を離します。終端まで来たら先端部バンドとの重なりを確認してバンドを切り離します。終端バンドを先端バンドの下になるよう重ね合わせて接着します。2cm Flakvierling38の銃身を塗装します。焼鉄色の地金色です。ブルーを筆に浸け、薄め液で希釈して銃身に塗り重ねます。こんな感じでガンブルーの感じを表現しました。4本を塗装しました。このままでは青色が目立ちすぎています。鉛筆の芯の削り粉を擦り込みます。作業前です。作業完了です。青色の上に鉛筆粉の金属感が混じりました。弾倉は別体装填部品なのでガンブルーにはしていません。これは他の予備弾倉と共に黒色を重ねて鉛筆で角こすりをします。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月13日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします靴の埃汚れの墨入れ塗装します。墨入れ塗料グレイ色で靴全体を塗装します。こんな感じです。全体を塗装しました。余剰塗料を除去します。エナメル薄め液を塗装面全体に塗って塗膜を夜話楽します。除去したい部分を筆先で撫で取り除去していきます。塗料を残したい部分は筆で強く撫ですぎない様に注意します。除去完了しました。靴裏の見える個所は踵と踏付け部は塗料除去を行い土踏まず部分は塗料を残し気味にしています。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月12日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします襟章他細部デカール張りしました。デカール硬化後艶消しクリヤーを塗ってデカールのテカリを抑えます。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月11日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします服の影落とし作業を行います。服影落とし塗装完了全体です。3突G型搭乗将校の下半身は塗装範囲除外なので未塗装のままです。服余剰塗料除去しました。腕・手の影落とし作業を行います。余剰塗料除去しました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月10日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします細部塗装を完了しました。左側将校の下半身は車体に入って見え隠れになるので塗装範囲除外として以降の塗装作業は行いません顔の影落とし作業を行います。塗装前です。塗装終了です顔影落とし塗装完了全体です。余剰塗料除去します。薄め液を塗り始めています。除去完了です。全体を除去完了しました。砲弾搭載戦車兵立ち姿2体です。砲弾搭載戦車兵前かがみ姿2体です。3突G型搭乗将校です。まるでバットマンのジョーカーのようです。時々このような極端な表情の造形が見受けられます。(1/16のアフリカ軍団戦車兵・野戦指揮官の顔もそれに当たると思っています)3突G型搭乗犬を抱える兵士です。エンジン整備兵前かがみ姿です。エンジン整備兵立膝姿です。メーベルワーゲン右側装填手です。メーベルワーゲン左側装填手です。古いタミヤのフィギアは顔の表情の造形は今見ると残念な物が多いです。(出戻り製作で海外メーカーの商品を製作してみて再度タミヤを製作した際に感じた主観です)首も一体の成形をしているため横向きの顔は表情が無残です。私には造形のセンス、技術は無い為製品のモールドをそのまま組み立てるを旨としているので表情の自作などは考えた事もありません。メーベルワーゲン射手戦車搭乗姿です。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月09日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします服の塗装3回目を完了しました。これでもまだ透けているように見える箇所があります。しかしこれで服の塗装は完了とします。以降の細部塗装、影落とし塗装の仕上がり具合で目に付いた箇所に補修塗装を実施していきます細部塗装の用意をしました。ベルト・金具・補修塗装の色を揃えています。肩章兵科色塗装の色を揃えています。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月08日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします襟周り・袖廻りを極細筆で縁取り塗装します塗装前です。塗装終了です。撮影角度が悪く塗装前後の際が分かりにくいようです。申し訳ありません。服の全体塗装2回目終了です。これでもまだ下地の透けが見える個所があります。3回目の部分塗装で透けの個所を隠す塗装を行うつもりです。迷彩柄の無い単色塗装は作業の伸びが良いので一工程が一気に進みます。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月07日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします服の全体をフィールドグレーで塗装します。薄め液を塗装範囲に塗り広げます。塗料を落とすように乗せ薄め液で広げるように行き渡らせます。この時筆先を凹凸部で筆返し動作をすると気泡を発生させてしまいます。一方向に塗料を流し広げるような動作で塗装します。(これは私の使用している太径の筆はダイソーの安物です、それが原因なのでしょうか。未だ太径の筆で高額の高級品は使用した事が無いのでわかりません)こんな感じで塗りあげました。全数塗装完了しました。これも下地が透けているので複数回重ね塗りを行います。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月06日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします砲弾搭載戦車兵にもサーフェイサー処理を行いました。顔・手の塗装を行いました。1回目の塗装なので下地の透けている部分があります。肌色の透けている箇所の2回目補修塗りを行いました。頭髪のベース塗装を行います。黒色と茶色の2種類を兵士によって塗り分けています。黒地には銅色を茶地には金色を頭髪塗装するつもりです。頭髪上塗り塗装を行います。黒地に銅色で塗装します。こんな感じの仕上がりです。茶地には金色塗装を行います。こんな感じに仕上げました。口ひげ剃り跡を塗装します。グレーをうすめ液に浸して筆先に塗料を少量付け口周りに薄く塗装します。塗装前です塗装しました。色が濃いようならうすめ液だけを筆につけて周囲をなでて色を希釈させ肌色と色を混色させなじませるようにしました。唇を塗装します。肌色と艶消し赤を塗料皿に別に少量とって筆先で混ぜ合わせて塗装します。塗装前です。塗装完了です。下唇のめくれに厚めに塗装しています。上唇は唇に沿ってうすく塗装しています。この兵士は手の部分のパーティングラインが除去残りしています。後で全体を確認して再度処理します。服の色のフィールドグレーの塗装に入ります。襟・袖・靴・帽子廻りを大まかに塗装しました。この後服全体の着色と肌色との取り合いを極細筆で縁取り塗装に分けて作業を行います。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月06日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします身体部品を切り離しパーティングラインの切削処理しました。腕を接着しました。切削跡をラッカーシンナーで筆塗り処理しました。接着面の隙間の溶きパテ埋めを行います。現在私の使用している溶きパテは瓶の1/4程度まで減って溶剤成分も揮発して粘度の高い状態のパテになっています。隙間にMr.カラー薄め液をたっぷり流し込みます。パテを筆先にとり隙間に乗せます。薄め液と混ぜ粘度を調整して隙間の奥にパテを行き渡らせます。表面だけに埋めたつもりでいると時間がたつと奥に入って行った個所に穴が出来てしまう事がありました。溶きパテも使い始めの頃では液状性が大きく流れ逃げて埋める硬化が1回で得られにくいです。チューブパテは充填後のやせは出ない性状ですが1回少量使用の為の取り方がしにくいのと粘度が高すぎるので行き渡らせるのに手間が掛かるように感じました。パテを充填した後薄め液で表面をひたして余分な個所に広がったパテをなで取り除去したり、パテの表面が波打っているのをなだらかにしました。組み立てが完了しました。木箱は色を何色にするか思案しています。頭髪はケガキ刃で粗めにスジボリを入れてラッカーシンナーで撫でています。砲弾の数が梱包部品だけでは少ないように思っています。別途砲弾の商品を買いそろえる必要を感じています。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月05日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします身体全体の影落とし塗装を行いました。余剰塗料を除去し、腰装備品の塗装も完了させ装着しました完成した全景です。カンジキを履いた防寒帽姿の兵士です。スキー板を肩にかけて歩いている兵士です。スキー板を履いて立膝でスキーのストックを交差させてそこに銃を載せて射撃姿勢をとる兵士です。カバー付きヘルメットをかぶってスキー板を履いた状態の兵士です。こちら側のストックは下から3節の部分で折れてしまい接着修復していますが良く見ると接着点で折れが生じてしまっています。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月05日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますタミヤのこのフィギアは同社のヤークトパンサーに組み合わせてみたくて製作を開始しました。単品パーツはゲート切り離しして別容器に取り置きしています。砲弾用木箱の組み立てを行います。必要なパーツはすべて切り離しします。側面には木目模様はモールドされていません。やすりで粗目傷を付けて誤魔化しをします。このような程度です。タミヤのフィギアに共通の違和感があります。耳たぶの下から顎にかけてのラインが甘く顔立ちがすっきりしません。これは古い製品ほど顕著に見られると感じています。耳たぶの下に額関節があって下あごの骨のラインが見えるはずなのでリューター0.5mmドリルで切削成形を行いました。こちらの顎は首を左に捻った姿勢なので首についてしまっているため少々無理やりな成形になっています。それでもラッカーシンナーで溶かし成形すれば形状はもっとなだらかに見えると思います。これは先に組み立て済みの戦車乗車兵士達です。本作と共に塗装を行おうと思い立ちました。樹脂素材が暗めで1体目の肌色を塗った際下地透けが生じました。サーフェイサーをエアブラシで軽く吹き付け下処理を行いました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月05日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします顔の影落とし塗装を行いました。左の兵士が担いだスキー板の結束バンドを塗り残ししていました。すぐに茶色で塗ります。余剰塗料を除去しました。乾燥待ち1時間程度で行うのが作業はし易いと感じています。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月05日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします更に細部の塗装を進めています。ポケット・袖口の裏地が見えている部分はダークアースで塗っています。上腕部の味方識別色を赤色で塗っています。手袋はカーキグリーンで塗りました。左の兵士はヘルメットをかぶっているのにチンストラップがありませんでした。アルミテープを回して黒色塗装しています。(この角度では分かりにくいです)フードの裏地の迷彩柄も塗装していますが正面からでは見えません。手榴弾・ヘルメットはシリコンバリヤーを塗布しているので#100ペーパーで軽くこすって表面傷を表現してみました。右の兵士の防寒帽は明灰白色のベースに国家鷲章はダークグリーンを凹みに先塗りし、銀色を筆先でなでる程度で鷲章に色を乗せました。防寒服ベースの白色にはみ出た各部塗装色は白色でタッチアップ補修しました。箸休めの1品です。以前完成済みのズベズダ 135 ドイツ空挺部隊セットで降下猟兵部隊用兵器収納コンテナが未完成のままでした。本作の製作と合わせて仕上ていました。銃器はストックパーツより2挺収納した形で仕上ました。兵士と組み合わせるとこんな感じです。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月03日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますこの兵士のKar98k用弾薬パウチ下部に下げているM39卵型手榴弾を取り付けの為の予備作業をします。極細リード線を0.7mmドリルに巻き付けて円形を作った物を切り出して接着しました。物が小さいのでゲートから切り離さないままパーティングラインは除去しての作業です。塗装も行って装着後補修塗りしようと思います。身体合わせのKar98kライフルの塗装を完了させました。併せてベルト挿しの柄付手榴弾の木部も塗装しました。スリングは茶色を考えています。銃床端部や身体廻りは未塗装です。左の兵士は顔側の銃床のベース色タンを塗装する際に筆先の塗料がヘルメットに触れて付着しました。ヘルメットはシリコンバリヤーを塗布しています、この上に白を重ねて端部を引掻き除去するつもりなのでこのままにしています。裏側や金属部分を縁取っての塗装は非常に辛く息を殺して照明の真下で角度を調整して一気に作業しないとはみ出してしまいます。木部ニス表現の艶消しのクリヤーオレンジは金属部の黒っぽい部分には発色が分かりにくいようなので大胆に金属部へのはみ出しお構いなし塗りで行っていますがどうでしょうか。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月02日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますドラゴン ドイツ軍 スキー部隊の製作を再開します。各部塗装を大まかに行います。肌色1回目塗装の透け、筆斑を補修して歯の見えている兵士には白で歯を塗りました。奥の兵士は歯が見えていたので白を塗っています。最初に防寒服の白を塗りました。水性ホビーカラーは白色の定着が弱いように思われます。下が透けてきます。それとこの塗料は乾燥が速いのか時間をかけ塗り続けると塗料の粘度が上がり筆跡が醜く出てしまいます。また、希釈した塗料でも筆で塗り広げようと広い面積に動かすとすぐに凹み部分に気泡を巻き込んでしまいます。厄介な塗料ですが、エナメル系の影落とし塗装を行うには現在の自分には良い塗料なのです。自分の塗装方法をこの塗料の性状に合わせるしかありません。今回の防寒服の塗装は複数回の塗装を行いましたその際2回目以降の塗装の際、うすめ液を先に塗装範囲に筆で塗り広げその上に塗料を筆で乗せうすめ液で希釈して広げるように塗装するのを繰り返します。フード内側はリバーシブルの迷彩柄を想定してダークアースを塗っています。首周り防寒ウォーマーはカーキグリーンで塗装しました。更に細部を塗装しています。各兵士の唇を塗りました。左の兵士の担いでいるスキー板は箱絵の通り白色にしています。他の兵士はダークイエローで塗装しました。ストックは白色です。この兵士のみズボンの色がダークアースです。右の兵士はライフルを後ろに背負いスリングを回した状態を作りました。右の兵士の足元のカンジキもダークイエローです。腰廻り装備品も塗装しています。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年02月01日
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