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2005年12月28日
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2005年12月27日
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2005年12月26日
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後、一週間で小牛田町の名前が消滅してしまう…一抹の寂寥感?諦観?無力感?まぁ、複雑と言えば複雑だ。小牛田町役場には余り期待もないしお世話になってるつもりも無いのでどうでも良いのだけれど、次の名前が「美里ちゃん?」実に前途洋洋、未来に輝く、美しい故郷、合併の新町としてこれ以上相応しい名前は有りません?★それにしても新町になると言うのに、何故古い顔触れが性懲りも無く顔を並べるのだろうか?旧町の特別職は全員総退陣が筋なのでは…★新しい町には新しい人材を登用すべきで、その為には前の方々は総退陣すべきだ。そうなって始めて住民の関心も興味も意識も変化する。★以前と同じ舞台では看板だけ架け替えたって誰も見向きもしない、と、言うのが世の常ではないだろうか?今からではチョット間に合わないけれど、次の合併までにはこの意見が主流となるように頑張ってみたい。やはり、新しい皮袋には新しいワインを入れるのが正しい方法なのだから!
2005年12月25日
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昨晩、5時から村上屋さんにて無名会例会。今回は原畑先生の叙勲をお祝いする会として総勢22名の参加となった。○種々予定のある中、種屋の社長にもお出で頂き感謝であります。その種屋さんの挨拶、乾杯の発声で宴がスタート。原畑先生へお祝いを申し上げながら、今年の反省と来年の抱負、予定を夫々申し述べる内容となり相変わらずの盛り上がりであった。○たまたま小牛田町の閉町式が午前に文化会館で行われ参加された感想を聞くことが出来た。なかなか感動的な良いセレモニーとの事、何よりと思う。しかし、お金を掛けない、と言う事がどの位徹底されて行くのか非常に気になる所。★自称、一匹オンブズマンとして監視して行こうと決意するものである。どうも、仕方なく合併するのだから多少の事には目をツブッテ…、妥協が肝心!との意が支配的。これで元気な町が創出出来るのかしら?甚だ、疑問。
2005年12月24日
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昔、と言ってもホンの四、五十年前の時代には現在ほどクリスマスを当り前の様に扱う習慣は有りませんでした。ケーキを食べると言ってもささやかなものでした。生クリームのケーキなどと言うと高級品だったのです。☆そのクリスマス・イブの前日が天皇陛下のお誕生日であらせられます。あたかも、3連休の片棒を担いでいらっしゃる様な印象を持つのは私くらいなものでしょうが‥☆その陛下も72歳をお迎えになりました。「先の大戦で無くなられた方々の慰霊の為にサイパン島への旅が辛い思い出です」と語られたご様子。★現在のこの国の平和と繁栄がその戦死者の犠牲の上に成り立っていることを我々は決して忘れてはなりません。どうも、すっかり忘れてる、いや、考えてもいない輩が多すぎるのではないでしょうか?
2005年12月23日
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今年も年賀状の締め切り?が近い。それにしても喪中欠礼の案内が20通も届いた。この間お会いしたばかりなのに…何故、どうして、と神様仏様の所業を考えてしまう。私も時々血圧の所為か、首周りや頭が痛む事がある。注意が肝要。誰も助けてくれないからねぇ~。しかし、何故、こんなに力を貸して頂きたい人達が逝ってしまうのだろう…理不尽だ、でもそれが寿命・運命なのだろうか…
2005年12月22日
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そりゃあ、政治と生活は密着不可分に相違ないですよ、しかし、だからと言って住民(有権者・生活者・消費者)がどの程度政治に興味関心を抱いているのかはかなり難しい?●普通大体は考えはしても行動は伴わない事が多いのでは?だからでしょうか、地域はこうあるべきだ!町の将来図を描こう!と言うとスグに選挙の話になってしまいがちです。政治と選挙と同義語で用いられてしまっていますよね?まぁ、所詮その辺のレベルと割り切らねばならないのでしょうか?●選挙に付き合いや情けは付き物でしょうが、政治に情は有りません。無駄を省く、効率優先の施策を展開すると言う時に、住民全ての要求を満たす事など最初から不可能です。と言うよりも大体、皆様の声をお聞きして…などと言ってる場合なの?●それを言っちゃあオシマイよ、阿呆ちゃいます?この郷土はかく有りたい、故にこうする、だから是非支援してくれ、一緒に新しい町を創ろう!位の事を言って貰わないと全くナンセンスでござりますなぁ~。
2005年12月21日
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瑞宝双光章、全く聞き慣れないと同時に全く縁がない世界‥の叙勲。今年の数少ない明るい話題に、会員の叙勲があります。もう60年も前になる敗戦…その僅か3年後の昭和23年に若干20歳で教壇に立った若き教師がいました。そして当然、第一号となる教え子がいます。本当に生徒に恵まれた、今、思えば、やはり戦争を経験して来て、学ぶ事の大切さ、教育の必要性を身をもって分っていたのだろう、海面が水を吸収する様に、まるで吸い取り紙の様に貪欲に学ぼうとする姿に教えられ、教師の喜びに触れたが為に腰掛のつもりだった教員生活を過ごす事になった。最初の一歩が小牛田中学校でなかったらどうなっていたか分らなかったねぇ~と感慨深げにお話される原畑先生。当時のご父兄の皆様にも大変助けられ、お教え頂いた…本当に多くの方々に支えられて改めて御礼申し上げたい!と、おっしゃる姿が印象的です。どうぞ、お体に留意されて長生きされます様に祈っています。本当にオメデトウございました。
2005年12月20日
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18日(日)13:00開演、岩出山スコーレハウスにて ♯ 先週、ITフェアの際に寺子屋さんの講師としてお手伝い頂いたナッチャン先生が主宰のコンサートを堪能しました。♯ 行くまでは「何で岩出山?」と思っていたけど、行って納得。地元バンドも凄いもんです。♯ メンバーの普段の生活を知る由もないけど、兎に角理屈抜きで、体全体で謳ってる、歌う嬉しさが見える、伝わってくるのです。♯ 演奏会自体お久し振りなのですが、やはりナマはイイ!第2ステージの生バンドが入ってからの方が良かったと思います。皆伸び伸びしてたもんね。合唱経験者がさほどいるようには見えないのですが、良くここまで創ってきたなぁ!と言うのが正直な感想です。♯ 感激に溢れていた人たちを何人か発見しましたが、あの位歌えば必ず感動を覚えるよなぁと昔の自分とダブらせて考えた次第。やはり歌は良い。演奏会はイイ。# 歌うは合唱に如かず、合唱は音楽に如かず、なのですねぇ。久し振りに思い出しました。悪天候?の中、行って良かったですよ。ナッチャン先生、素敵な一時有難うございました。
2005年12月19日
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13:00から古川市市民活動サポートセンター(古川駅前のふるさとプラザ)を会場として講座が開催された。◆「人を生かすNPO」◆前半はNPOの基礎、組織の運営論、後半はコーチングを使ったコミュニケーション術。理解していると思っている事でも講義として話を伺うと改めて知りえることが多いのはいつもの事で、要するに自分が系統立てての理解が無い事を再認識する次第である。◆それにしても地元なのに‥と思うのは私だけではなかった様子。先週の情報化フェアでも感じたが古川市からの参加が無いのはWhy?なのです、あぁ、今日の講演の話だとWhat?でしたね。行政だけでなく市民団体からの参加が無いのは実際、心許ない所大、なのです。宣伝、周知が足らないのでしょうが、古川でNPOを語るのはタブーなのでしょうか?◆まぁ、全く以ってご案内の通りの変革とは無縁の町古川、なので横並びで隣の顔色見いみぃなので参加が無いと言うことなのでしょう。◆でも言わせて貰えば、これで良く仙北の拠点都市とかって言ってますね?余りにも意識が低すぎませんか?別に市長の顔は見たくありませんけどね!
2005年12月18日
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どこの家庭でも毎月の収入と支出のバランスに頭を痛めているのが普通の日常です。まぁ、余裕の有る所も必ず有る訳ですが‥★少子高齢化は「超」が頭に付く形容となってしまいました。若い世帯には雇用の安定が無くて子供を育てられない‥との意見が蔓延しています。その通りです。誰でも子供は欲しい、しかし、育てられなければ大変な事になるのです…★その中にあって我が町ではその収支はどうなっているのでしょうか?私の想像では町民税は多分そのまま職員の給与になっているのではないだろうか?合併しなければ来年度の予算が組めなかったと言うのは本当の事なのだろうか?★であるならば情報を共有して、どこから削減を諮るのか優先順位を決めねばなりません。しかし、それが見えてきません。本当に考えているのだろうか?★議員の数及び手当てを減らすのは町民誰しも抵抗が無いと思います。もっともっと減らすべきなのではないでしょうか?そして勿論、職員も早速早急に減員に取り組まなければならないのは自明の理なのです!
2005年12月16日
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合併して町の名前が変る‥全国にただ一つしかない名前を投げ捨てて、ありきたりな大して根拠が有るとも思えない名称を使用せざるを得ないとは得心出来ない所である。本当に望んでもいない名前を使わされるならば早急に新たな合併を目指す!と宣言せねばならないのではないだろうか?一体、説明責任とか情報公開とか念頭に有るのだろうか?一体全体、誰を見てこの様な施策が施されるのだろう?以前も語った所だが、最も大事な事はウェストサイドストーリーであり、南南東に進路を取ることではないのだ。脱腸と盲腸が一緒になってどうする?と言ったらそれはアンマリではないか!と嗜められた、まぁチョット言い過ぎかも知れないが本音はその辺りにある。ハッキリ言って為政者の為だけの合併にしか見えないのは一体どうして?そうではないのだ、と説明できる方いらっしゃるならば是非とも教えて欲しいものである。
2005年12月15日
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今日の国会の証人喚問、民主の馬渕さん、共産党も良かったと思います。それに引き換え、与党側(自民・公明)の追求の甘さと言うか、頭の悪さと言うか全くなっていないのでは有りませんか?▼我が町でも来月を期して隣町と合併します。そのアオリを受けて2月に町長選と一緒に町議会議員の選挙が施工されます。しかし、何故町議になりたいと考えるのでしょうか?およそ勉強しているとは到底考えられない方々が首を並べているだけでは地方は全く存在価値も意義もヘッタクレも有りません。◆金が無いのに何で合併の記念?宣伝の幟旗を作るのですか?合併ってそんなに喜び記念するものなのでしょうか?★そういう方もいても良いと思いますが、間違っていると思います。これまでの長きに渡って営々と積み重なって来た歴史を閉じることになるのにナンデお祝いしちゃうのでしょうか?アホちゃいますか?
2005年12月14日
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本格的な冬将軍が到来、と言う事でイキナリ寒さが身に凍みます。財布の寂しさも寒い一因ですが、耐震偽造の報道を見ていると、この国の銀行は本当に駄目。それを監督する金融庁も全然なっていない、消費者(マンション購入者及びホテル等のビルの建築主)を保護するのは一体誰?◆まがい物を売っておいてそ知らぬ顔を決め込む悪徳業者に対して、損害賠償、詐欺売買で即刻告発するのが「銀行の役割」なのではないでしょうか?★全然リスクを負う事無くカエルの面にションベンの態度は一体どう言う事なの?車購入の際に運転していたらドアがはずれる車を買う人間はいません。なのにそれを知っていてローンを組ませる銀行って一体何物?もっと、親身になって仕事するように監督して下さいな!
2005年12月13日
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本当にこの国はどうなって行くのだろう‥と考えても仕様が無い。国がオカシクなっても自分がキチンと立って行かないと。だって誰も護って呉れませんからねぇ。小学生の登下校の安全策はそれこそ何十年も前から言われて来た。変質者は、浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種はつきまじ、と詠んだ五ェ門が言ったとおりに尽きることはないのだ。地域に生きる者にとってすべき事は情報を共有する事、行政は常に説明責任を果たす事、少なくともこの二点だけは、必ず怠らずに公開して欲しいことだ。社会の仕組みをつまびらかに知らせる事、せめてそれ位の事は今の議員諸氏にも出来るのではないでしょうかねぇ?チャントやって下さいよ!
2005年12月09日
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