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しゅたたたたーっと家から、駅までの道では色んなことを考えます。最近、気になっているのは、「パブ」について。途中の商店街(だいぶ寂びれた)に並ぶ「パブ」が気になる。「ぱぶ チャーミング」一体、どんなママが迎えてくれるのかな。バイトの帰り道はいつもその店の前を通るのだけど、毎回笑い声が聞こえてくる。きっと繁盛しているのだろうなぁと思う。きっと良いお店なんだな。それはとっても良いことだ。私が気になっているのはそうでなくて。何がって、お店のあり方が。いつも笑い声が聞こえてくるお店の扉、上には看板が下がってる。紫色に光るお店の看板には COFFEE & PUB って書いてある。COFFEEは知ってる。飲み物、少し苦くて、大人の味でもPUBってなあに?「COFFEE &」ってことは並列って事でして、つまりPUBはCOFFEEと並べられるものってことなの?飲み物?違いそうだけど・・・しかし、パブって何よ。COFFEE or PUB なら納得いきそう。だけど”&”です。あの紫色の看板の中ではコーヒーとパブが楽しめて、そして会社帰りのサラリーマンは、わっはっはなのか・・・むー気になる。「チャーミング」・・・「COFFEE & PUB チャーミング」気になる。
2005年01月31日
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昨日はパーティにお呼ばれして、遠くまでお出かけ。知らない人がたくさんいて、薄暗い部屋でお鍋を食べた。たくさんのお酒とお菓子と音楽とおしゃべりと、いろんなものがたくさんあって楽しかった。いろんな人たちと、いろんな生き方と、でもその夜はみんな同じ時間を過ごした。ふと、「あ、ヒッピー」・・・と思った。きっと60年代のあのヒッピーと呼ばれた若者はこんな風によれよれの時間を過ごしたんじゃないの?と思った。ヒッピー気分あぁ、もしかつてヒッピーだった人が知り合いにいたら聞きたいこんなだったのかと。薄暗がりの中、ケーキやタコやらポテトチップスが散らかった部屋で鍋をつついたのか。だけど、違います。って言われたら、しょんぼりするからとりあえず、あの時、私はヒッピー気分だったと。それでいいかな。ヒッピー気分は若者の特権です。しらんけど。
2005年01月30日
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「大人になると教わることが多くなる」という広告のコピーを見て、なるほどなぁと思った。同時にそんな大人でありたい、とも思った。「勉強」とかいった言葉だと堅いけれど、そんな風に周りから「教わることのできる大人」はどんどん大きくなるはずだから、ステキだと思う。今は当然、若くて、青くて、臭いから教わることがたくさんある。その度に若くて、青くて、臭い自分が恥ずかしい気持ちだけれど、それにへこたれないで知らなかったり、至らない自分を見つめて修正を繰り返す。こんなに恥ずかしい自分がいつか知ったかぶりの大人になってしまうのか不思議だけれど、ぽっかりしていたらきっとなってしまうのだろう。だって、実際溢れているから。あと、親指をしゃぶるのは止めます。
2005年01月29日
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あぁ、こんな日がずーっと続けばいいのぅと思う日があるのだ。すそんな日を過ごせたおいどんが素晴らしいのぅうむうむもっと良い日を過ごせる自分になるために明日を生きるよ。うおーーーーーーー!なんだかすっげーこと言っちゃった、言っちゃったぁ!!名言?これ名言?あー言った言った。寝ようか。
2005年01月28日
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今、私は走っています。どこに向かって走っているかといいますと、「卒業」です。絶対、卒業するんだ~!!!とダッシュしてます。内心ヒヤヒヤで。皮下さんも、たぶん、42.195kmを50m走を走るくらいにダッシュしているかと思います。がんばれ!この一週間いろんなことがあったけれど、とにかくこの長距離走は完走しておかねばなりませぬ。皮ちゃん・・・お互いがんばりましょう。
2005年01月27日
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お湯は大事です。ここ2、3日お風呂が壊れてずっと水風呂の生活だったのだけど、晴れて本日修理屋さんが修理してくれました。ばんざーい。お湯の出る喜び。暖かいってすばらしい。凍えるような夜に水を浴びる生活はもういらない。ありがとう修理屋さん
2005年01月26日
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家の中がすっごく寒くてずっと防寒着を着てすごしてる。寒いの。お風呂も壊れてるし。冷蔵庫の牛乳は冷たい。ココアの粉が足りなくてあんまり美味しくないからブルーだったり右手が左手より冷え性だって気付いたり夜よく眠れないけど、寝違えたりして何だか理不尽だと思ったりだけど、この冬って季節が少し好きな時もあるなんだかロマンチストになる季節です。少ししんみりと穏やかな音楽が流れる季節です。喫茶店に入り浸りたくなる季節です。冷たくされると追いかけたくなるそんな気持ちと同じなのだろか冬も少し好きなのだなましゅまろ
2005年01月25日
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問題の解決には必ず抜け道がある。そこは誘惑に満ちていて気持ちがいい。ぬくもりと優しさがいつまでも続くのだ。だけど、本当は違う。一度通ったことのある人なら知っているはず。たぶん皆も知っている。小さなころは分からないけれど、でも今の自分たちなら分かっていること。その抜け道は問題の解決ではなく回避だってことを。そのぬくもりも優しさも嘘からできている。「スーベニア」はスピッツがリリースしたアルバムのタイトル
2005年01月11日
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新宿の女・・・なんて書くと少しピンク色なイメージが浮かぶけれど今日はそういうことを書きたいのではないのです。彼女はピンク色というイメージには程遠い真っ黒なコートを着た細身の地味な感じの女性でした。小田急百貨店近くの歩道橋の下でじっと立ち続ける彼女を見かけたのはだいぶ夜も遅くなった頃で、そこだけ真っ黒に塗られたような雰囲気に「はて?」と目をやったのです。彼女の強いまなざしだけが暗闇に浮かび上がっているようで不気味にも感じるほどでした。私は一瞬目をそらしたもののやはり何か気になって視線をはずすことができませんでした。駅へと急ぐ人たちとそれを引き止める人たちでごたごたとしている中で、じっとたち続ける彼女の姿は周りと違う空気を出して私の頭には一体この人は何なんだという思いがぐるぐると大きくなるばかりでした。彼女はある目的をもってそこに立っていたのです。彼女の首にかかったダンボール板には「私の志集 300円」と書かれていました。彼女の強いまなざしと「志集」の文字
2005年01月10日
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昨日は牛な私の大人話に花が咲いたのですが、牛として共感する番組があるんです。皆さんご存知かと思います。教育テレビ「おじゃる丸」なのですが、良いですね。牛がきちんといるんですよ。ちゃんとした牛が。牛が。牛うとよくわからないことになりましたが、とにかく良かった。なんかうれしい。しあわせ。
2005年01月09日
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本当に久しぶりに映画館に行った。本当は全然別の用事で新宿にいたのだけど、急に映画館で映画をみるんだという気持ちになって、映画館で映画を観ました。「新宿の映画館」には少しドキドキするのです。小さいころは映画館は新宿にしかないと思い込んでいて、「映画館に行く=大人」「映画館のある街・新宿=大人」というような映画館への憧れつまり大人への憧れを持つ乙女だったわけです。なので、少し背伸びをして、大人の街である新宿の映画館に行くには相当な勇気が要ったものです。特にコマ劇とかあっちらへんて大人な雰囲気が漂う界隈です。ピンク色がいっぱいの大人通りでは何故だか後ろめたい気持ちになってずっとうつむきながら歩いていたものです。そんな新宿の映画館にふらりと入れるようになった私はすごい大人だとしみじみします。しかし、このままでは楽勝ムードのうちに大人になってしまうこの「大人の階段」は牛なあたしにはモーモーよ。というわけで、今ある大人の階段じゃなくてきちんと確実にその道なり階段なりをはずしながら牛なりの「大人スタイル」を築いていきたいと思っているのです。頑張るモ
2005年01月08日
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スポーツ選手が同じ箇所を痛めてしまったりするとその怪我は「クセになってしまった」とか言われる。みなさんに言いたい。私のような一般人にもその現象は起こるということが今回実証されたのだ。どのように実証できたのかと言いますと、「指を扉に挟んだ」のです。もう、こう、ぴしゃりと。完璧に挟んだ。パーフェクトこれは先日の「扉に指を挟んだ事件」と照らし合わせれば明確だが明らかにあの事件を引きずっての今回の事件なのだ。つまり「またしても事件」もう明らかにクセになった。痛いね。何度挟んだって痛いだろうよ。今回はなかなか扉が開かないくらいにきちんと挟んだので、折れたんじゃないかと思われる。でも、お医者さんは「折れてないよ」って言っていたので私の勘違い。人間の体は丈夫やね。万歳!絶対にクセになった。ということはまたその「クセ」が私に痛い思いをさせるのだ。一体、いつだろうかクセはいつ到来するのだろうか。それが心配で仕方がない。
2005年01月05日
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とても素敵な帽子をつくってもらった。今もずーっと被ってて、会う人みんなに「コレ良いでしょ!」って言って廻ってる。実は今朝、寝坊して慌ててお家を出たのだけど、お店についてみたら、コートの下は半そで一枚だった。おー寒い。慌てん坊さんだ。そんな慌てん坊さんにTシャツ屋のおっかさんが素敵な帽子を作ってくれたのだよ~。帽子のてっぺんに何かがもっさもっさ生えてます。ステキね。本当にもっさもっさ生えてる。いや、本当に素敵なのよ。鼻毛も気にしない私がコレを被ってからは鏡を見るようになりました。そのくらい素敵。本当にありがとうございました。めちゃくちゃ気に入ってます。ずっと被ってます。人から臭いと言われても、被っていたい。匂う?
2005年01月04日
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扉に指が挟まって、あぁーっ!!と痛がりました。あんまりアホらしくて、痛くて、ひどく間抜けた状況にどうしていいか分からなくて、そのまま あーあーあぁぁ とおろおろしていたらすぐ近くにいた紳士が親切にもしっかり挟まった手を扉から介抱してくれました。指は今も膨れ上がっています。今日からスタートです。
2005年01月01日
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