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「墳丘第一段(基壇)」『国分寺愛宕塚古墳』の横さ、回り込んでみた。 写真に写ってる山が『前方部分』 奥の建物が『愛宕神社』だど。 大きさはあんまし、神社と変わらないね で、ここで気がついたんだけど。 あの出っ張ってる部分。 あれは墳丘の全体じゃ、なかったんだよ。 入口にあった案内板。 あそこにも、書いてあったよね。 これこれ。 地図んとこ、よ~くみっと。 青で描かれた、『墳丘第二段』と オレンジで描かれた、『墳丘第一段(基壇)』 って部分があるんだよ。『愛宕塚古墳』は、二段構えになってんだね。 と、ここまでは、他の古墳でもある話。『琵琶塚古墳』も『摩利支天塚古墳』も 二段構えに、なってたもんな。『国分寺愛宕塚古墳』の場合は、ちょっと違う。 どこが違うか、っつうとな。『墳丘第二段(基壇)』の広さが、桁違いだ ってとこかな? どのくらい広いか、って数字は、 案内板にゃ書いてなかったんだけどな。 図でみると、『墳丘第一段』と『墳丘第二段(基壇)』の幅は、 ほとんど同じにめ~る。 おや? もしかして『周溝』も、同じ広さ? ま。細かいとこは、不明だけんど。 ちょっと変わった形だ、ってとこは、 わかるね。 んじゃ、どの辺が『墳丘第一段(基壇)』の 部分なんだべか? 案内板の通りだと、 あ、『愛宕神社』はほぼ『墳丘第二段(基壇)』に 乗っかってるど。 そういわれると・・・神社の辺りはちょっと、 高台になってたような気もすんな。 神社を基準にして、横さみっと、 このあたり。 すこ~し、盛り上がってるよ~な? 右の木の辺り。 気持ち、斜面になってるような? 気がすんど。 この辺りが『墳丘第一段(基壇)』の部分なんだべか。 こりゃ、広いな。 実はこれ。 少ない労力で、古墳を大きく見せる為の工夫なんだとか。 へ~。はじめてみたな。 こんなのも、あんだね。『国分寺愛宕塚古墳』はな。 古墳の周辺から、埴輪が出土してないんだと。 だもんで、埴輪作りが終わりを迎えた 6世紀後半ごろの古墳じゃないか、 っていわれてんだと。 『琵琶塚古墳』や『摩利支天塚古墳』が 築かれた時代より後でな。 古墳造りも、少し下火になってたみたいなんだ。 もしかしたら、古墳を作る人手が、 足りなくなってたのかもしんないな。 そこで、少ない人手と労力で、 古墳をでっかくみせる技が、生み出されたのかもしんないな。 ほほう。 古墳も時代ごとに見ていくと、 おもしろそうだな。 最後に『後円部分』も見てみよう。 神社の隅からめ~る古墳。 出っ張ってるとこは『墳丘第一段』 地面の部分が『墳丘第二段(基壇)』かな? 木が邪魔っけで、全体はめ~ない。 つまんない~。 これじゃ~、ほんとに『琵琶塚古墳』より大きいのか わかんないよ。 ほんとにこれが『栃木県で一番大きい古墳』なの? 実感できないな~。 おもしろい古墳なんだけど、な。 なんとか、全体が把握できるような工夫が、 できないもんかな? ということで。 今回の花見&古墳散歩は、ここまで。 魅力的な古墳がいっぱい見れて、たのしかったな~♪ でも『天平の丘公園』周辺にゃ、 まだまだ古墳があるみたいだからな。 また、散策に行きたいな。<><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.28
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「古墳の上から」 『国分寺 愛宕塚古墳』に登ってみた。 小さい祠は、調度古墳のくびれんとこにあったんで、 登ると、古墳の真ん中あたりにでたよ。 左の方向は 長方形の土手。『古墳の前方部分』だな。 よくみっと、足元から奥に向かって 少し広がった長方形に、なってたど。 お、先端は上に盛り上がってる。 ちゃんと古墳の形さしてるよw。 右の方向に目を移すと、 お。下に少し盛り上がってるとこがある。 あの辺が古墳の2段目かな? さらに右へ。古墳のくぼみ辺りは、 なだらかな斜面だな。 木も多くて、墳丘の境目がめ~ないな。 それにしても、奥行きは広いな~。 ちょっとへこんでめ~るとこが、掘かな? ほほう。結構広いな。 そして『後円部分』へ。 遠くに土手がめ~るけど・・・『古墳の堤』かなあ~。 それとも、神社の敷地の境目かな? 正面へ。 こっちも広~い。 でも、どこまでが『墳丘』が『堀』が、わかんないね~。『愛宕塚古墳』の高さは低めだけんど、 下の敷地部分が、広いんだね~。『琵琶塚古墳』や『摩利支天塚古墳』みたいな 力強い迫力は、ないけんど。 静かな魅力、っつうのかな。 落ち着いた雰囲気に、ひかれるな。 木が無かったら、全体が見渡せたんだけどなぁ。 ちょっとものたりないね。 林の中って、入ってもいいんかな? ちょっと横さ回ってみんべ。 <><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.25
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「愛宕塚古墳の墳丘」 案内板によると、『愛宕塚古墳』は『愛宕神社』の裏っ側にあるらしい。 うん? 古墳らしい土盛はめ~ないけんど、 どこだんべ? お? もしや、これ? 左右にちっこい盛り上がりがあるど。 うわっ ちっこい。 神社の後ろにすっぽりと、隠れちゃってるよ。 古墳みたいに、め~るけど。 あれだべか? 確認してみんべ。『愛宕塚神社』の左っかわから、 裏側に回ってみる。 あ、あの辺。古墳っぽい。 長方形にめ~るから、前方部分かな? 神社の裏っ側さ覗くと、 小さい祠がある。 その下が、ちょこっとくびれてるな。 祠があるあたりが、前方部分と後円部分の境目だべか? 神社が邪魔っ気で、全体がわかんないや。 それにしても、小さい古墳だね。『愛宕塚古墳』は『琵琶塚古墳』を抜いて、『栃木県で一番大きな古墳』になったって聞いてたからな。 どんだけ大きくて、立派な古墳なのか、 楽しみにしてたんだけんどな~。 あ、だども。こっちがわは、神社さ立てるときに ちょこっと削っちゃった、って話だべ。 んじゃ、元の形よりちょこっと変わっちゃってんだな。 古墳のでこぼこも、少しならしちゃった可能も ありそうだど。 じゃないと、神社さ斜めになっちゃうもんね。 それじゃ~、墳丘の向こう側が、すごいんかな? 覗いてみたいけんど・・・ここ、登っていいんけ? 祠に登る階段があっから、そこまでは行けそうだな。 段々♪ 段々♪ 登ってみんべ~♪<><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.21
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「愛宕塚古墳」 そだ。書き忘れてたけんど『愛宕神社と愛宕塚古墳』は 栃木県下野市国分寺1379-1 にあるど。 だもんで、ここの古墳は『国分寺愛宕塚古墳』って 呼ばれることもあるみたいだど。 っつうのもな。この近くにも一個。『愛宕塚古墳』があるみたいなんだよ。 きっと区別すっために、『国分寺』って くっつけてんだね。 さて、神社内の案内版によると、『国分寺愛宕塚古墳』は 墳丘の全長は 約53メートル 一番高いとこが 約5メートルの『前方後円墳』らしいど。 あ、こっちの案内板は、全体図がついてるべ。 どれどれ・・・。 墳丘部分は、二段になってんだな。 全体図で見ると、青い部分が『墳丘第二段』。 一番高いとこだな。 で、オレンジの部分が『墳丘第一段(基壇)』。 一番下の基礎部分、みたいだね。 そして緑の部分が『周溝』。 古墳を囲む溝、っつうか、掘みたいな部分だね。 あれ? 絵付きの案内板じゃ、『溝』って字になってるよ。『琵琶塚古墳』や『摩利支天塚古墳』じゃ、『湟』の字だったけど。 どうして違う字を使ってんだろ? よくよくみたら、字だけの案内板も『湟』の字になってるよ。 意味は、おんなじだよね? ううむ。 今の時代は『溝』の字を、使うようになったんかなぁ。 ややこしいな。 あ、それに、数字にも、違いがあるど。 絵つきの案内板のほうじゃ、 墳丘の全体は 約78.5メートル って書いてある。 全長の長さは101メートルだって。 20メートルぐらい、長くなってるど~w『愛宕塚古墳』は何年か前に、調査して、 測量し直したってきいたけど。 絵付きの案内板は、最新の測量結果を、 のせてんだべか。 違う情報が二つあると、こんがらがっちゃうね~。 あ、だども6世紀ごろの古墳じゃないか、ってとこは、 同じだね。『摩利支天塚古墳』や『琵琶塚古墳』よりも、 新しい時代の古墳なんだね。 全体図でみると、うむ。ちょっと違う気もするね。 実際はど~なんだべな? んじゃさっそく、いってみんべ~。<><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.18
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「狛犬さま」『愛宕神社』にゃ、『狛犬さま』がおられた。 さっそく、みさしてもらおう。 まずは向かって『左側の狛犬さま』から。 ぐっと噛みしめた口元が、魅力的だな。 回り込んでみると でっかい鬣。 口元から伸びる、とがった牙。 お、力強い前足と鋭い爪。 こりゃ、ぎゅっと押さえつけたらたら、逃げらんないぞ! そして、背後。 しっぽがでかい! あ、ちょこんとめ~る耳も、かわいいな♪ こんどは、『右側の狛犬さま』 大きくあけたお口。 う~ん。ちょっと、迫力ないなぁ。 お口が大きすぎんのかな? それとも、お鼻のせいかな? 団子みたいなお鼻が、ちょっとめだっちゃってるね。 背後にまわってみた。 おや残念。逆光で、め~ないや。 だども『左側の狛犬さま』とおんなし。 立派なしっぽが、ぴんっと、のびてるよ。 渦をまく毛並。 しっかり掘り込んである。 ん~。いいね~。 見飽きないどw この『狛犬さま』は、 平成16年に奉納されたもんなんだって。 もう12年ぐらい、ここで神社さ守ってるんだね。 ベテランだな。 あんまし、じろじろみてると、威嚇されっちゃ~かな? ひさしぶりに、『狛犬さま』に会えて、いかったな。 <><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.15
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「村社 愛宕神社」 鳥居さ潜って『愛宕神社』に入った。 お! 参道の左側に、長い建物があるど。 他の神社でも、みかけたけんど、 いまいち、何のためにあるのか、わかんなくってな。 不思議に思ってるんだけど。 ここのはまた、長いな~。 なんか意味が、あんのかな? 参道の右にゃ、『愛宕塚古墳の案内板』が並んでる。 ほうほう。おんもしそうなことが書いてあるど。 神社さ参拝してから、じっくりと読ましてもらうべ。 そだ。案内板といえば。 神社の入口にあった石碑んとこに、『村社 愛宕神社』って書いてあったよね。 頭についてる『村社』って、なんだべな? 知らない言葉だったんで、ネットで調べてみたど。『村社』ってのはな。 明治時代に制定された、神社の社格なんだと。 最初のやつは、 1871年(明治4)5月に制定されたもんでな。 官社以外を諸社にして、 諸社をさらに分けて、府社、藩社、県社、郷社にしたんだと。 そんで、おんなし年の7月。 府県社、郷社、村社、無格社に 改められたんだと。 んで、『村社』はな。 地方の氏神として祀られてる、神社のことらしいど。 だども1945年(昭和20)ごろに、 廃止された制度なんだって。 うう~。 なんだか、難しい言葉がいっぱい出て来たど~。 ちっと一度にゃ、覚えきれないな。 とりあえず『村社』は神社の社格だってとこを、 おさえとこっ。 あとは追々、学んでいくべw。『愛宕神社』の正面さ来た。 鳥居がもひとつ、あるよ。 そして、『狛犬さま』がおられる~♪ なんだか、久しぶりだな。 まずは神社の神さまに、御挨拶して。 御賽銭・・・どうすべか? 賽銭箱・・・ないんだけんど? あ、あそこの穴っこに、投げるのかな? 正面の扉んとこに、一か所穴が開いてっとこがあったんだ。 だども、ちょっと距離が遠い。 それに、穴の部分が、高すぎて、 届かないど~。 階段の上に登っていいのかな? だども、お金さ投げつけるなんて、 お金にも、神さまにも、失礼じゃないかなぁ。 ・・・はずれたら・・・はずかしいしぃ・・・ え~と。今回は、御賽銭なしでも、いいかな? 神さまは、心が広いはずだから。 御賽銭、なくても、許してくれるよね? ということで。 御賽銭なしで、お参りさしてもらいました。 つ、次は、かならず・・・ <><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.12
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「古墳探し」『天平の丘公園』で桜を見た後、 古墳見学に行くことにした。 こないだは『琵琶塚古墳』と『摩利支天塚古墳』を見たかんな。 今度は別の古墳さ、みたいな。 どこがいいかな~? 地図でみると、 気になるのは、『愛宕塚古墳』だな。『天平の丘公園』からだと、北の方向に まっつぐ行けばいいはず。 『愛宕塚古墳』は、側に『愛宕神社』があるかんな。 周辺は整備されてて、見学しやすいはずなんだけど。 北のほうにゃ、いったことないんだよな。 どんなとこだんべ? う~ん。考えてても、なんも解決しないな。 とりあえず、行けるとこまで歩いてみんべ。 出発点は『しもつけ風土記の丘資料館』。 右横の細道を、北へ進む。 すると、くねくねと続く舗装道路があるよ。 車が一台通れるぐらいの細い道を、 ひたすら北へ進む。 周辺にあるのは、林。 林を抜けると、畑。 ちょこっと民家。 あとは、ず~っと畑~。 ほんとにこの道で、いいんかな? と、疑問になるぐらい歩いたとこに、 分かれ道。 あ、石の柱みたいな案内板がある。 まっつぐ北へいけば『愛宕塚古墳』。 左側。西の方向へ進めば、『国分寺跡』へ出るらしい。 今回の目的地は『愛宕塚古墳』だから、まっつぐ北、だな。 ちょっと広い道路にでた。 44号線だな。 ここにも、石の柱のような案内板があった。 道を渡ってまっつぐ北さいけば、『山王塚古墳』と『丸塚古墳』があるらしい。『愛宕塚古墳』は、44号線を左に曲がる。 道に沿って西さ進んで行く。 と、林のなかに、 石碑があった。『愛宕塚古墳』に到着~! といっても、道路からじゃ古墳はめ~ないな。 どこにあんのかな? 隣には『愛宕神社』の石碑。 ここに間違いは、なさそうだな。 鳥居の中を覗くと、遠くに神社らしき建物がめ~た。 立派な建物らしい。 でも、古墳は? それらしき土盛は、め~ないんだけど・・・ もっと奥にあんのかな? そんじゃ~、先に『愛宕神社』さご挨拶してこっか。 古墳はその後で、じっくり観察さしてもらおうw。 では、鳥居の中さ、入ってみんべ~。<><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.09
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「さくらづくし」 こないだ(3月21日のこと)は、 薄墨桜がまだ咲いてなかったもんだから、『琵琶塚古墳』と『摩利支天古墳』あたりを見にいっちゃったんだど。 やっぱし、みたいな~。『薄墨桜』 ってことで、もっかい、見にいった。 今度はばっちり。咲いてたよ。 見にいったのは、3月29日。 だいたい1週間ぐらいあと、だな。 こないだはまだ。蕾が膨らんだかな? ぐらいだったのにな。 1週間で、こんなに咲いちゃうんだね。 全体写真も、いっぱい撮ってきたよw だども、この日は大勢の人が『薄墨桜』さ、見にきててな。 あちこちで、団らんしたり、写真撮影してたんだ。 だもんで、写真のあちこちに人がはいっちゃってな~。 ちょっと、困った~。 個人で見て楽しむぶんにゃ、かまわないんだけどな。 ブログに乗せるのとなると・・・考えちゃうよね。 なので、全体写真は載せません。 ごめんね。 かわりといっちゃ~、なんだども。 別の写真さ、のっけるよ。 撮影したのは、4月26日だよ。 きれいだべ~? 牡丹の花みたいに、花びらがぎゅっとつまって、 押し合いへし合いしてるよw これも『天平の丘公園』にある桜なんだ。『ヤマザクラ』でいいのかな?『八重桜』なのかな? ちょっと種類さわかんないんだけど。 遅咲きの種類なんだよ。 だもんで、『薄墨桜』が終わって、『ソメンヨシノ』が終わるころに、咲きだすんだ。 街道沿いの桜は、花が重すぎて、枝が折れそう。 公園内は、『さくら祭り』で盛り上がってたよ。 黄緑色の桜も♪ めずらしいよね~。 他の公園じゃ、みたことないよ。 ちょっと足をのばして。『薄墨桜』も、見に行った。 あら? 葉っぱだらけだw。 花はすでに影も形も、残ってないよ。 だども、緑でいっぱいの『薄墨桜』も、なかなか。 いいんじゃないけ。 花が咲いてたときと違って、どっしりと落ち着いた感じがするよ。 葉っぱもいきいきと、輝いているし、 見てるとほっと、落ち着くな。 ちなみに、後ろに咲いてる桃色の花は、 これも桜だね。 フリルさめいっぱいくっつけた、ボンボンみたいw 桜もいろんな種類が、あるんだね~。 見飽きないね。<><><><><><><><><><><><><><><><><> 最後まで読んでもらって、うれしい~ど~♪ あんがと~。 ランキング参加中! ぽちっと 押しとこれ~!にほんブログ村 <><><><><><><><><><><><><><><><><>
2016.06.05
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