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こんにちは。今回は毎月の固定支出を公開したいと思います。昨年コロナ等の影響で収入が減って、そこから自分の生活を見直し、約1年かけてある程度支出が安定してきたので、その内訳を書いていきます。結果としては昨年と比較して毎月約15000円ほどの支出削減に成功しました。携帯とインターネットは暴利を貪っているなというのが、感じたところです。訳のわからないオプション、選択肢の狭い料金プラン、高すぎる解約料、そりゃクソみたいなCM垂れ流せるくらいの余裕があるわけだ。①食費 月35000位⇒月25000~30000円位食費はそこまで意識して削減したわけではありません。ただし外食する機会が大幅に減ったので、月平均5000円くらい下がっています。自分はアルコールも飲みますし(発泡酒にしているのが節約意識ですw)、自炊も全くしません。冷凍食品や、スーパーで安い麺類を購入して生きています。栄養的には不安定な状況ですが、サプリメントやプロテインで補っているつもりです。②住居、光熱費 住居43000円、光熱費7000円、合計50000円くらいここはコロナ前とほぼ同じです。水道代が家賃込みなので、ガスと電気代が毎月6000~7000円くらいのイメージです。③通信費 携帯6000円、ネット5000円⇒携帯3000円、インターネット0円ここは大きく見直しました。菅政権となり携帯料金の値下げが進んだこともあり、そこに乗っかった形です。携帯は2台持ちで、料金の内訳はLINEMO980円、楽天モバイルで1980円です。もともとはソフトバンクで月6000円くらいしました。インターネットは、今年に入ってマンションに無料インターネットが導入されたのでソフトバンク光を解約しました。もともとは月5000円していました。ただし、携帯もインターネットも解約料は満額とられました。本当に携帯大手は良い商売ですね。④車関係 年平均14万ほど 1か月平均12000円こちらもコロナで外出機会が減ったり、テレワークの関係で多少減ったとは思いますが、コロナ前とほぼ変わっていません。もともと安い軽自動車に乗っています。通勤と買い物位にしか使用していませんが、ガソリン代が月5000円くらい。そのほかにも車検(2年で約6万)、自動車税(毎年7200円)、保険(年3万円)、オイル交換(年2回8000円くらい)、タイヤ交換(3年で2万くらい)などいろいろとお金はかかっています。手放したい思いはありますが、なかなか難しいので。車両コストを下げるしかないですね。。。⑤サブスク 月3000円 ⇒月平均1600円ここは結構見直しました。今はyoutubepremium(1180円)と楽天パリーグTV(年5000円)です。昨年まで入っていたamazon prime、netkeiba、PS4 plusなどは解約しました。サラリーマン投資家ランキング本当の自由を手に入れる お金の大学 [ 両@リベ大学長 ]価格:1540円(税込、送料無料) (2021/10/9時点)楽天で購入
2021.10.09
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上記の図は現在の米国株保有状況になります。トータル300万円くらいです。高配当ETFと生活必需品セクターに割合多く投資しています。安定志向がうかがえますね。生活必需品がここまで多い理由として「ビヨンドミート」(BYND)という企業に50万くらい投資しています。ここには今後100万以上投資しようと考えています。ここに投資した理由はまた説明します。SPYDが一番多いですね。QYLDはオプション取引を使って安定収益を獲得するETFですが、ベースはNASDAQ100なのでNASDAQ100に期待感が持てる人であれば買う価値はあると思います。あとはインドETFの割合を増やしたいです。アメリカがIT関係でインドに目をつけているところが期待感を感じます。アメリカの投資先である点、人口増加、公用語が英語であることなど世界的な成長を感じさせる要素はかなり多いです。サラリーマン投資家ランキング本当の自由を手に入れる お金の大学 [ 両@リベ大学長 ]価格:1540円(税込、送料無料) (2021/10/9時点)楽天で購入
2021.10.03
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現在の投資信託ポートフォリオは下記のとおりです。現在月額33万6千円積み立てています。収入を超える額を突っ込んでいますが、もちろん貯金の取り崩しです。私のポートフォリオの中心として、米国株「eMAXIS Slim S&P500」と「NASDAQ100インデックス」を採用しております。リーマンショック以降のチャートを見れば米国株一強の時代となっており、今後もこの傾向は崩れにくいと考えています。現に時価総額上位の銘柄は世界的に有名でスタンダードになっており、このブランド力を超える企業は早々出てこないはずです。次に全世界や先進国ですが、経済大国である米国の影響をかなり受けており、米国株を薄めたチャートになっています。正直もう少し割合を下げてもよいかなと考えておりますが、ここは少し検討していきます。最後に新興国ですが、ここが自分の中でリスクの高い分野となります。人口の増加は確実でGDPの成長も急激なものがありますが、インフレや為替リスク、政治的不安、法律の不備など株価を下げる要素が非常に多いのが現実です。しかし、5年後10年後を見据えれば現状の課題はすこしずつ解決されるのではないかと考えており、この可能性に賭けてみたいと思っています。特にインドには期待しています。(EPIというというETFもおすすめです)※黒塗りの部分は過去保有していて今売却済みのものです。サラリーマン投資家ランキング
2021.09.27
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こんばんは。本日は自分のポートフォリオを公開します。含み損益ではなく、購入時単価で算出しています。総資産:約2250万円貯金:1200万円(楽天銀行の金利の高さは良いが、それにしても持ちすぎですね。)日本株:400万円(高配当や割安株を中心に。小型株を買い過ぎて保有銘柄数が多すぎるので株価が高いうちに整理中。)米国株:350万円(いろいろ買ってます。詳細はまた後日)中国株:50万円(シャオミ一社のみ。大きく含み損)投資信託:250万円(毎月30万ほど積立。こちらも詳細は後日。)貯金割合が高いので、貯金2割:株や投資信託8割というものを目指していきたいと思います。サラリーマン投資家ランキング
2021.09.26
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こんばんは。Yと申します。ブログにて自分の投資状況を書いていきます。個人的に人の資産のポートフォリオを見るのが好きなので、自分も真似してみました。下にも書きましたが、2013年頃から株式投資は初めていますが、当時は100万円程度の入金しかしておらず、インデックス投資やら米国投資など知る由もなく、配当や株主優待が魅力な会社にのみ投資していました。2019年くらいまでそんな感じで、分配型投資信託など非効率な投資を繰り返し、相場全体が好調だった恩恵を無駄にしていました。(とても後悔しています・・・)それでも120~130万ほどの収益は上げたと思いますが、大きな機会損失だったと思っています。投資の意識が変わったのは2020年の夏ごろからで、今では証券口座に1000万円以上入金しています。今後ともよろしくお願いいたします。自己紹介は以下の通りです。・名前:Y・年齢:30代中盤・学歴:国立大大学院卒・年収:約600万円・性格:根暗、ケチ・趣味:競馬、野球観戦、投資その他・30歳で貯金1000万円突破してた・投資歴は2013年頃から、配当金目当てで少額・本格的に投資にお金を投入したのは去年から・素人童貞、結婚願望無し・友達はほぼいないサラリーマン投資家ランキング
2021.09.26
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