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名古屋スピマに出展します お友達と2人で昨年から決めてました~~^^ ””今年中にスピマに出展しよ~~~!”” って 今回、ついに出展することにしました どきどき
2010.04.28
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転載日記その1で転載させていただいた日記は mixiのお友達の日記です。 この日記を読んで、不快に感じる方もいると思いますが これを書いた方と、同じ様に感じる方もいると思います。 それでいいのだと思います。 人の考え方、感情はそれぞれに違うのですから。 ただ、私自身 アニマルコミュニケーターとして ペットたちと お話させていただいているので ペットたちの真っすぐな愛情を深く感じています。 そのペットたちの愛情を、少しでも多くの人に伝えられたらと 紹介させていただきました。 それは、この物語を通して 作者が伝えたいことの1つだと思います。 今の日本では、ガスによる殺処分を行っています。 これは、それだけ処分されるペットの数が多いということだと思います。 人の気持ちは、日々 移り変わるのに対し ペットたちの愛は、変わることはありません。 いつも、どんな時でも 真っすぐな愛を向けてくれています。 それを 知ってほしいです。 それに 気づいてほしいです。 私は、毎日1日にあったことを振り返り 嬉しいこと、許せないこと、悲しいこと・・・・・・を紙に書きます。 そして、もし許せないことがあったなら こうだったら許せると思うことを書きだし その出来ごとがなかったことと思えるように 自分の感情が許せるようになる言葉に書き換えます。 そして、1日に感謝をします。 それから 【そこには、愛はあるのか?】 を自分に問いかけます。 私も、まだまだ 全てに愛を持ってせっすることができません。 日々、【そこには、愛はあるのか?】を自分に問いかけていきたい・・・ yourmam ORUKA~ひだまりの家~
2010.04.25
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この文章は、「どうして?」(日本語訳)と言う本です。 私のマイミクさんのマイミクさんからの 転載です。 皆さんは、どう思いますか? 「ワンの物語」『How Could You...』by Jim Wills, 2001 私がまだ子犬だった頃 私はあなたが喜ぶような仕草をして あなたを笑わせました。 あなたは私のことを「うちの子」と呼び 私がどんなに靴やクッションを破壊しても 私たちはいつも最良の友でした。 私が悪さをすると あなたは 立てた指を振りながら 「どうして・・・?」と問いました。 その後であなたは微笑み 私を転がしておなかを撫でてくれました。 あなたはとても忙しかったので 私の破壊癖は思ったより長く続きましたが それもお互いに時間をかけて解決しましたね。 あなたに寄り添って あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを 私は今でも覚えています。 あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと 固く信じていました。 私たちはたくさん散歩をし 公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。 (あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・) 私はいつも 陽だまりでうたた寝をしながら あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。 次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、やがて人間のパートナーを探すようになりました。 私は辛抱強く待ちました。 あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、あなたの決断が間違っていても決して非難せず、あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。 あなたが恋に落ちたときも いっしょになって歓喜しました。 彼女 -今はあなたの奥さんですが-は、 「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、 それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。 あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・ やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、 私も一緒に その興奮を味わいました。 赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。 私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。 しかしあなたたちは 私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、 私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。 私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。 でも私は「愛の囚人」でした。 赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。 彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、 私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。 私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。 何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・ 必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。 私は彼らのベッドにもぐりこみ 彼らの悩み事や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。 そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。 以前のあなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると 私の写真を財布から取り出し、私の話を聞かせていたこともありました。 しかし ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。 私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、 あなたは私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。 あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、 みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。 あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、 かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。 私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。 そこは たくさんの犬や猫たちの 恐怖と絶望の臭いが漂っていました。 あなたは書類に記入を済ませて、 係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。 保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、 歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・ あなたは、 「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」 と叫ぶ息子の指を一本一本、 私の首輪から引き離さなければなりませんでした。 私あなたの坊やの事を心配しました。 何故なら、あなたはたった今、 このことを通して 友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、 彼に教えたのです。 あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。 あなたは私から目をそらし、 首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。 あなたにとって守るべき期日があったように、 今度は私にも期日がやってきました。 あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。 「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。 彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」 保健所の人たちは忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。 もちろんゴハンはくれました。 でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。 最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。 あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。 今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。 そうでなければ、せめて私を気に留め、 ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・ しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと 悟った年老いた私は、子犬たちの明るい運命を脇目に、 ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。 ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。 私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、 別の部屋に行きました。 しんと静まり返った部屋でした。 彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、 心配しないで、と言いました。 私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、 ドキドキと鼓動しました。 しかし同時に、安心感のようなものも感じました。 かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。 生まれついての性格からか、 私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。 彼女が今果たそうとしている責務が、 彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、 私は知っていたからです・・・ かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。 彼女は頬に涙を流しながら、 私の前肢に止血帯を巻きました。 私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、 彼女の手を舐めました。 彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。 私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。 私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。 おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう 「本当にごめんなさい・・・」と言いました。 彼女は私を腕に抱きました。 そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」 「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、自力で生きていかなけらばならないようなところではなく 愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、 あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」 と、急ぐように説明しました。 私は最後の力を振り絞り、 尻尾を一振りすることで、 彼女に伝えようとしました。 さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、 私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。 私はいつもあなたのことを想っていました。 これからもあなたのことを想うでしょう・・・ そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。 あなたの人生に関わる人すべてが これからもずっと 私と同じくらい誠実でありますように・・・ 終わり・・・ ---------------------------------------------------------------- このお話は、少しでも不幸なペットや動物が減りますようにとの作者の願いが込められていると言います。 しかし、ことは人間とペットや動物の間だけのことでは無いように思います。 人間とは自分本位な生き物ですね。 生きているのは、人間だけじゃない。 生きているのは、自分の国だけじゃない。 生きているのは、お金があって良い生活をしている人だけじゃない。 生きているのは、先進国、文明国と言われる国の住民だけじゃない。 生きているのは、若い人だけじゃないし、大人だけじゃない。 生きているのは、男だけでも女だけでもない。 生きているのは、しょう害を持たない人だけじゃない。 生きているのは、自分と同じ宗教、信念、価値観の人だけじゃない。 生きているのは、自分の家族だけじゃない。 人を、他の存在を思いやる心、ちょっとした事に対する感謝の気持ち、 そういったことを各人が今よりもう少しずつ育んで行けば、世界はもう少し住みやすい平和な世の中になるのではないか、と思うのです。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 以上、マイミクさんの日記より いかがでしたか? 私は、人間の自分勝手さが許せません。 ペットの殺処分が減るように・・・という願いを込めた 本で、フィクションだとは思います。 でも、これは現実として今日本で起きていることです。 毎日飼い主のことを思いながら、殺されていく犬や猫達の 現実です。 こういうことをする人のこと、どうしても許せません。 どうしても許せないんです。 すみません。 私は、全ての人たちに愛と喜びを送って上げられる広い心と 高い意識次元を持って愛ある行動が出来る人では あいにくまだないようです。 残念ですね。本当に自分でも残念だと思います。 命を命と思ってないような人たちのことや、 守れたかもしれない、守れるはずの命を 何もしないで、仕方ないよね。の一言で 何もなかったかのようにすませたくないのです。 きれいごとで、すませたくないのです。 かつて家族として迎えた犬や猫たちをどうして? どうして、死ぬことが分かっているのに保健所に連れて行けるの? どうして、最後まで一緒にいないの? どうして、彼らが自分の手を離れても幸せに暮らしていけるように 考えてあげないの? こういうことをする人たちに問いたい。 自分の子供でも、死ぬとわかっている場所に連れて行きますか? 自分の子供でも、怪我をするほど叩いたり、蹴ったりしますか? 自分の子供でも、暑い日も寒い日も雨の日も雪の日も外に出しっぱなしにしますか? あなたの友人だたら? あなたの家族だったら? あなたの愛する人だったら? あなたの心に愛はありますか? あなたの心に愛はありますか? 私達はいつになったら、自分以外の人や動物や地球の喜び・ 幸せを自分の喜び・幸せとして感じることが出来るように なるのでしょうか? かなり感情的になってしまいました。 だから、不愉快になった方もいらっしゃたと思います。 ごめんなさい。 でも、私の本音です。 最後までありがとうございました。 地球上の全ての生物が愛と喜びにあふれる日々を送れることをお祈りします。 ***************************以上、マイミクさんの日記の転載です。
2010.04.25
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今日は、アロマハンドトリートメントで 犬山市です(^O^)
2010.04.24
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あなたは、どれくらい自分を愛せますか? 人は、自分を愛せる程度にしか人を愛せないっていいます。 私は、どれくらい自分を愛せてるだろうか? 毎日、自分と向き合ってみよう そして、自分をたっぷり愛してあげよう 自分を愛するくらい、たくさんの人を ペットを 物を 愛そう
2010.04.21
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今日は、月に一度のマツゲパーマの日 o(><)o美人さんに なってきまぁ~~す!
2010.04.20
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つい先日読んだ本に、【宇宙の法則】そう、何度も言ってますが 今ここ!!ゼロポイントだよ^^ 引き寄せちゃお~~~の【引き寄せ】について とぉ~~~~っても判りやすいことが書いてありました 誰もが知っている ””アラジンと魔法のランプ””を例にしてあったんです♪ アラジンは、私達なんですね~ ジニーは、宇宙なんですね^^ さぁ、物語を思いだしてください♪ アラジンが、埃をかぶったランプの埃を払ったら ランプの中からジニーが出てきて、こう言います。 あなたの願いを叶えましょう そして、ジニーは この言葉しかいいませんよね^^ ジニーはいつもそこにいて、 あなたの話すこと あなたの考えること あなたの行動すること の全てを聞いているんです。 そして、 あなたの話すことが あなたの欲しいもの!! あなたの考える事が あなたの欲しいもの!! あなたの行動のベースになってるものが あなたの欲しいもの!! と受け取るんですよね ジニーは決して あなたの命令(願望)に対して「何で?」「どうして?」なぁ~~んて 質問したりしませんよねっ^^ ジニーは あなたが何かを考えると あなたの願望を人や状況や出来ごとを通して実現させようとするんです これが【宇宙の法則】なんですね♪ そう、あなたはあなたの人生の創造主なんです。 そして、ジニーは宇宙。 (この物語ではジニーが宇宙なんだけど、守護天使とかハイヤーセルフとか いろんな形で表わされていると思うんです。) 自分が考えることは、全てが自分に引き寄せられるってことですね~~ 良いことも悪いことも全て・・・・ 宇宙(潜在意識)は善悪の区別はつきません。 あなたの願いを叶えましょう せっかく何でも願いを叶えてくれるってんだから ハッピーなことだけ叶えてもらいましょ それには、今ここ を楽しんで 毎日happyな自分でいましょ♪ HPへは yourmam ORUKA~ひだまりの家~
2010.04.18
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先日の話しになりますが、仕事の帰り道でのこと もうすぐ家に着く・・・ってところで、ちょい向こうの信号の先 子供達が道路の両側から、覗きこむように たまってました。 元気だね♪ なんて見てたんですけど 先に見える信号が青になってたもんで、目線を子供達から 前に向けたら、道路の真ん中に 大きな物体が見えるじゃない? ネコかイヌがひかれてる? と、思いながら進んだんです。 あ~~~、やっぱり ネコをチラ見しながら、家へもどりました。 道幅の狭いところです。 あのままにしていたら、行きかう車に二重にも三重にも 引かれてしまいます。 ゴミ袋を持って、ネコのいたところまで歩いていきました。 そして、袋に手をいれてネコを抱きかかえたんですが その体は、まだ暖かく・・ そして、やわらかくて 流れ出る血も、止まらない・・・ 飛び出した目を落とさないように 支えながら 路肩へと移動させました。 かたわらには、このネコでしょうね 意識を感じてました。 そして、どこへ連絡したらいいのか? 104で聞いて、電話番号を教えてもらって連絡しました。 そのあと、あそこで感じた ネコの意識を呼んで会話をしたんです。 彼(と、私は感じたんですが)は、今の現状がわかってないようで 私は、 「君は車にひかれて 命を落としたんだよ」 「君の体は、もう・・・・ここには、ないんだ」 彼は、 「どういうこと?」 「なんで、話ができるの?」 私 「そう、不思議? でもね、君が生きていても話はできたんだよ」 「話そうとしてないだけでね」 それから、しばらく会話して 彼は、 「ねぇ、でも、それって・・・・・もう友達と遊んだり 狩りをしたり・・・・・ 自由に動きまわれないってことなの?」 「えっ!?何で どうして 何もしてないのに!」 いきなり人間に呼ばれて、いきなり人間と話して いきなり”死”の宣告。 彼の意識が、落胆していくのがわかりました。 彼にエネルギーを送りながらの会話でしたが、 彼が自分の死を理解し始めた時から エネルギーの受け取りが出来なくなってきてました。 そこで、私はさらに彼のheartにペット達へいつも送る エネルギーを注ぎ みんな、天使になって上へいくんだよ そこには、たくさんの友達もいるから そう伝えていきました。 しばらくしたら、彼は光りに包まれ ネコ天使になって、上がっていったんです♪ よかった^^ おまけ♪ ネコを路肩によせてた時 周りで見てた子供達は、 「あの人だよっ!」 「可愛そう~~」 って、 えっ? 私 引いた犯人に なってる? いやっ、私じゃないですからっ HPへは、 yourmam ORUKA~ひだまりの家~
2010.04.18
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名古屋城がライトアップしています それも、昨日までらしいですね~^^ そのライトアップ最後の時に、たまたま通ったんですね♪ とぉ~~~~~ってもキレイでしたよっ! 暗闇の中に浮かび上がる、金の鯱鉾を頭上に収めた 品格ある お城 もぅ 最高
2010.04.08
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春ですね♪ 桜の花が とってもキレイでした 今日は、お義母さん達と のんびり お散歩しながら 近くの桜を見にいきました。 せっかくなんで、カメラを持って・・・パチリ ん~~~~我ながら とっても上手にとれました~~~~~~~
2010.04.04
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今日は、潜在意識の図書館のお話をさせていただきます♪ 潜在意識って、無限の図書館なんですよね(^^♪ なんでも揃っているし、なんでもわかっている ないものなんてないんですよ~~ これをケーキに例えると、潜在意識ってカットケーキではなくて ホールケーキなんです。 満○なんですね~~~ ですが、みんな 自分でカットケーキにしてしまってるんです。 そう、自分はダメなんだって意識があるからですね^^ この意識を不足意識って言うんですけど、この不足意識の根源と言われているのが バーストラウマ このバーストラウマは、この世の中に ない人はいない のではないか? って言われているものです。 これは、*自分は、ダメだ *自分は、愛されない *自分は、価値がない と言った、自分の存在を否定する気持ちなんです。 人は、お母さんから離される(生まれる)ことによって不足意識が生まれます。 これが、最初のカットケーキなんでしょうね♪ そして、不足意識って 自分にナイものにフォーカスしてしまう癖があるんですよね~~^^ 皆さんも、思いあたること あるんじゃないですか~~? あの人、何でもできる・・・それに引き換え、自分なんて・・・・ とか キレイな人やカッコイイ人を見て、うらやましい とか 嫉妬する気持ち そこから 自分なんて・・・を比較する気持ち でもね♪ ダメな人なんていないんですよっ♪ そう、一人もね いつも、自分は 満○ なんだってことを 忘れないでいきたいですよね~~~^^ そのためには、良いことにフォーカスする癖を つけていきましょっ♪ 風邪ひいちゃった!!大事な試験が あるのにだめだぁ~~~ ではなくて 風邪ひいちゃった!!試験の前に しっかり休んで万全な形で試験に挑める^^ 頭もスッキリして、学んだ成果がだせる~~最高~~ とか お買いもので、【こんなに買っちゃった~お金が】 ではなくて こんなにお金使っちゃった~でも、私もお腹潤うし レジのおばちゃんのお給料にもなるし みんながうれしいから、よかった♪ などと、良い方向に考えを傾けて、良いものを引き寄せて 結果 不足意識を少しずつでもなくしていける! そして、幸せを引き寄せていきたいですよね^^ HPへは yourmam ORUKA~ひだまりの家~
2010.04.04
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