全34件 (34件中 1-34件目)
1
がんばって日記をつけていたのですが、泊まりの仕事が入ってつい中断(←がんばってというのがよくないのだろう)。この間のランチは28日 和風おろしハンバーグセット(ジョナサン)29日 麻婆豆腐ランチ(バーミアン)30日 チキンラーメンと梅おにぎりそして、28日の夜 ラーメン(麺屋 黒 目黒)29日の夜 野菜ラーメン (野方ホープ軒 目黒) どうもこの深夜のラーメンが効いたらしく、空腹の印象とは裏腹に、体重に変動はほぼなし。カメラがすぐ電池がなくなってしまって、撮影できず。このような形で記録しておこうと思います。
2007年01月31日
コメント(1)
本日もコンビニ飯に…。間に合うかわからないがくまのプーさんの皿があたるようだ。ということでセブンイレブンに。さて『清張さんと司馬さん』を読んでいる。対比することで、松本清張、司馬遼太郎それぞれの個性がより浮き彫りに。プルタークの対比列伝(って読んだことないけれど)以来の手法なのでしょうか。中学生の頃に、昭和史ものなど読んだ覚えがあるのだけれど、松本清張の作品を読んでみたくなった。読み終えてからもう一度書きます。
2007年01月26日
コメント(0)
午後の打ち合わせの資料づくりに追われて、コンビニに買い出しにいって済ませる。つれあいに連れられて、若干風邪気味である。今週末は休めないので心配だ。なるべく早く帰って、休もうと思っている。iPodを使うようになってポッドキャスティングを楽しんでいることは前にも書いたが、やっとバックナンバーを消化しつつあって、なんとかリズムがつくれそうだ。歩いている時間や電車で立っている時間をpodcastに、残りは読書にという棲み分けでいければと考えている。・フジポッド アナウンサーによる朗読バックナンバーは宮沢賢治だが『野菊の墓』が始まった。電車だと途中で寝てしまうので、歩きながらがちょうどよい。・TBS 文科系トークラジオLife 社会学者鈴木謙介ほかで部室のダベり風トーク番組。声の印象と実際に本人の写真との違いにおどろきました。生放送分に、くわえて終了後収録の「外伝」も配信。・週刊ミヤダイ 社会学者宮台真司が時事問題をネタにトーク。まとまりと切れ味はこちらかな。・柴田淳の月と太陽 ・町山智浩「アメリカ映画特電」 前回の『トゥモローワールド』の解説、長まわしという手法と映画のメッセージとの関連は、とてもよかった。
2007年01月25日
コメント(2)

図書館で借りた資料の返却期限がせまったので、昼食がてら返却へ。さきに昼食をすませようと栄亀庵へ。今回もライスはつけずに、きつねそばを大盛りにした。もうランチタイムはおしまいというタイミングか、客はだれもいなかった。ちょうど信号待ちのときに、出てきていたのが最後の客だったのだろうか。お店の人もリラックスした雰囲気だった。ごちそうさまでした。
2007年01月24日
コメント(0)
![]()
午後の打ち合わせ資料をつくるために、チキンラーメンとおにぎりで昼食をすませる。宮崎のどこに「たけし城」ができるのかというところに興味が…。というのは、うそで、分裂した保守が手を組めば余裕で相手候補の勝ちなのですが、それでも圧勝とか書いてよいのでしょうかね。いずれかを取り込むような形でないと再選は難しいとなると、そこに癒着の生じる隙ができるような気もしますし、選挙戦を演出した知恵者は議会運営ではどれほどの貢献ができるでしょうか。議会を分断し、うまく抵抗勢力をつくって、知事に権力を集中させる手法がとれるのか? 注目です。「不利益分配」社会
2007年01月22日
コメント(2)
![]()
あとは朝一の回のみになると言われて、駆け込みで視聴。夢の中に潜り込むというアイデアは、たとえば夢枕獏のサイコダイバーシリーズなどを連想してしまうのだけれど。この映画は、他人の夢のなかにもぐりこむ装置が盗まれるところから物語が動きだすスタートする。この装置のプロトタイプをつかって、もぐりの治療をおこなっているのが、装置の開発者でもある千葉敦子。パプリカとは、千葉が夢に潜り込んで治療をおこなうときのもうひとつの人格(のようなもの)。夢と現実の入れ子構造(というか物語の後半は夢の世界が現実を浸食するというわけのわからない展開になってくるが)、夢ならではの場面や登場人物の切り替わりなど、たっぷり楽しむことができた。アニメならではで、これがアメリカからよくやってくるCGもののアニメだったり、実写風ではグロくて見れたものではないだろう。もののけ姫やイノセンスなどを連想するところも多々。こうしてアニメ化されたものを見てしまうと、映像化は不可能と言われたもとの原作の方が気になってくる。こちらは原作パプリカ オリジナルサウンドトラック / サントラ
2007年01月21日
コメント(0)
新横浜に出かける用事があった。駅前からアリーナの方へ出て行くところにレストラン街があって、そのなかにてんやを見つけた。ひと時はよく通ったてんぷらのファストフードチェーン。神保町でも九段下よりの出口にもあるが、なかなか足を伸ばせないエリア。四谷のほうに事務所があったときには、曙橋えきそばの店を愛用したものだ。でひさしぶりの野菜丼だが、いものてんぷらにじゃがいもが使われていることに気がついた。(店のポスターを見て気がついた)。いものてんぷらといえば、さつまいものイメージだったのだが。いも焼酎ブームなどで、サツマイモは高くなっているのだろうか。残念ながら、カメラ(につかっている前の携帯)の充電が切れてしまっていたので、写真はなし。
2007年01月21日
コメント(0)

なまけたろうオフィシャルの掲示板に書き込んだので、リンクで飛んできた来訪者用にごあいさつの絵を。週末くらいなまけたい。それからぬいぐるみクリーナーのリンクを
2007年01月21日
コメント(2)
![]()
本の評判がよいことを「洛陽の紙価を高める」というが、スーパーの棚からから納豆が消えたという(近所のスーパーを見た限りでは豊富に供給されていたようだが)フジテレビの健康情報バラエティ『あるある大事典』の納豆ダイエット情報がウソだったとこの土曜日になって、ニュースが流れた。(制作は系列の関西テレビ)わが家でも連れあいが朝晩によくかき混ぜて20分置くという番組通りのダイエットに挑戦中だった。本日も納豆を買ってきたばかりだ。これまでの実験はどうだったのかについても検証されるとなると大変なことになるだろうか。不二家といい、フジテレビといい。今年は「フジ」が危ないのだろうか。このままだと富士山も噴火するかもしれない。という科学的でない結論で終わり。「食べもの神話」の落とし穴理屈はどうであれ、納豆鉢をつかっていると、納豆は楽しく食べられる。ごはん3割増くらい食べてしまう。
2007年01月20日
コメント(0)
![]()
先日、電子脈拍計が届いた。結婚式の引き出物のカタログから取り寄せた一品。買うほどではないけれどあるといいかなというものが揃っているといいですね。ダイエットのための運動を科学的なものにバージョンアップできるかなぁ。有酸素運動と心拍数 というページで計算してみた。http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/exercise.htmlとりあえずウオーキングしているときの運動は純粋な有酸素運動で、これでは食べた分も減らないなと実感。
2007年01月20日
コメント(0)
本日は財布を忘れて出かけてしまった。緊急用にとってある「置き金」でランチにでかける。欲しいものが見つかっても困るのでコミック書店や古本屋を覗くのも控えた。王将かと思って出かけたのだが、どうやら餃子1人前あたり50円を割り引いてくれるサービスデーがなくなった様子。(入り口のポスターで判断)。そこで足を伸ばしてスパゲッ亭フラミンゴへ。胡麻と豆板醤が特徴の中華風ミートソースを。さらにタバスコをかける。14時をすぎて50円引きになるので、ウーロン茶をつけた。ここはマンガ雑誌をチェックするのにもよいのだけれど、無料配布コミック雑誌ガンボが置いてあった。印象はコミックバンチと似た感じで、積極的に読みたいとは思わないような。
2007年01月19日
コメント(0)

銀座に必要物を買い出しに出た。せっかく銀座にでるというので、ローソンの新業態店舗、ナチュラルローソンベーカリーを見てみようと思った。パンに特化した店舗ということで、イートインでもあれば、昼食もとれて一石二鳥と考えたのだが、ホームページの店舗案内では、そのあたりの情報がわからない。とりあえず地下鉄の出口情報と住所を携帯に送っておいて出発。銀座だからというわけではなさそうだが、木村屋のパンもおいてあった。黒糖のぶどうパンメロンパンベーグル(プレーン、チーズ)各1個を購入。これは、おやつかお土産にして、昼食のお店を探さないとそろそろ空腹がと出てきた数寄屋橋交差点の向こう側に、見慣れない店が。数寄屋バーグと大きく書かれた看板。店の前まで行って値段をみると少しお高い気もしたが、大判のハンバーグの写真と折角の銀座でもあることなので入ってみることにする。予算もあって、一番小さい150gのハンバーグとフランスパンの構成。手ごねで、注文を受けてからつくるため8分ほどかかるとの断り書きが。さほど広くはない店内なのに、2人がけの席の横には荷物を入れておくかごが用意されているのは買い物の街だからの気遣いか。そのせいか窮屈には感じなかった。味もまずまず。デミグラスソースがはねているのを落ち着かせてから出してくれる心遣いも心地よかった。ひとまずお腹を落ち着けて、銀座にくりだすにはよいお店かもしれない。出てすぐ隣の不二家にはシャッターが降りていたが、二階のレストランは営業中とのこと。さすがに肝試しする気持ちにはなれない。残すだけのブランド価値はあるのだろうか。さらばぺこちゃん。
2007年01月18日
コメント(0)
![]()
ブログの管理画面が変更になった。まだ使い勝手についてはよくわからないが、以前、非公開にしていた楽天リンクスの参加云々がプロフィールのページで参加にされ、公開されていた。ポイントのくじなんかもそうだけれど、こうしたことは、ちゃんとした説明をして同意を得ないとダメなのではないかな。楽天ってこのあたり、デリカシーがない会社だなぁ。便利で使ってはもらえるけれど、尊敬はされないみたいな感じ。まぁ我慢して使っていますが、他の人に進めにくいよね。その辺りの損失はいかがお考えなのでしょうか。ちと残念です。ノードストローム・ウェイ新版
2007年01月18日
コメント(0)

たしか前は油そばの店だった。しばらく改装中だったが本日オープンの模様で、さっそく入ってみた。とんこつラーメンは食券を買うと、替え玉1つが自動でついてくる。これで480円。普通のお店でも替え玉は100円は見ておいた方がよいから、ラーメン本体は380円。日高屋などの激安店と変わらない。腰の残る白い細麺で、やはりとんこつラーメンはこれでないと、という麺。スープは、とんこつなのに、かつおの香りがして、とんこつスープのなかでは、和風でライトな感じ。あっさりしている(ように感じるので)こってりとろとろ系の専修大通りの天下一品や家系ラーメンの田中家とは、差別化できていてちょうどよいかも。しゃきしゃきのもやしと青ネギ、チャーシューが一枚でした。替え玉もボリュームがあって、一蘭の1.3から1.5倍はある印象。スープの好みで好き嫌いが分かれるかもしれませんね。とりあえずウーロン茶を。
2007年01月17日
コメント(0)
ラーメン屋のあったところに、餃子専門店ができていた。プロレスのショップがある五叉路のところである。餃子専門店藤井屋。ランチタイムを少しずらして行ってみると、入り口のところで餃子を包んでいる。驚いて、確認しすると「営業中」札になっている。おそるおそる入店。藤井屋というのはどこからきたのか、中国人の方々の様子。麻婆豆腐と半餃子4個という組み合わせの定食を注文。ライスは大盛りサービスとのことだが、カロリーを考えて、我慢することにした。セットメニューのサイズではない麻婆豆腐を盛った皿とライスが普通にドンブリに入って出てくる。大盛りにしなくて正解だった。餃子は、野菜中心のシンプルなものだが、なかなかおいしい。麻婆豆腐は辛いタイプではなく、椎茸も入った少し甘めの味付け。とてもおいしく満足。麻婆豆腐が多くて、ご飯が足りなくなったほど。850円とランチ価格にしては高めだが、普通に餃子6つとライスの餃子定食でも十分おなかはふくれそうだ。心配なのは、ラーメン店の後だけに、カウンターしかないということ。これでお客さんをまわせるのだろうか。料理のボリュームもたっぷりで、カウンターの1人分では手狭な感じ。久しぶりに発見したおいしいお店なのでなんとか長続きしてほしい。2ヶ月に3回はいきたいかな。
2007年01月16日
コメント(0)
古本で購入した山岳ミステリの短編集。普通のミステリに「山男に悪人はいない」という縛りが追加される。その効果は十分楽しめた。収録されているのは、「チンネの裁き」「錆びたピッケル」「新雪なだれ」「消えたシュプール」の4編で、「新雪なだれ」はミステリという感じではない。「チンネの裁き」は関係者が次々亡くなっていく連作。どんでん返しもあったりして、楽しめた。
2007年01月16日
コメント(0)
日本そばにラー油がついてくるのを初めて見ました。粗みじん切りの葱と汁が見えないほどのごま、ゴマ、胡麻。更級系の細めで白いそばの麺の控え目な雰囲気とマッチしていて、単純な盛りつけにも思えるが、香りもよいし、これはなかなかうまい。700円もロケーションを考えると手頃感がある。今度は写真をとってこよう。不二家の社長がやめることになったようだが、会見を聞いているとファミレス敬語のような話し方が気になった。誇張して言うならば「辞任の方でよろしかったでしょうかぁ~」と話しているようにも聞こえる。きっと舌を出しているペコちゃん風のアイコラがつくられるに違いない。
2007年01月15日
コメント(0)

やぼ用があって綱島へ出て。渋谷駅の公衆電話で、柴田淳のコンサートチケットをゲット。江東区住吉へ出て、やぼ用の前にそば屋でランチ。うまー。バスで日本橋へ出て、ハッピーローソン(期間限定子育て店舗)を見物。木で出来た子どもの遊具がとても面白そうでうらやましかった。日本橋界隈巡回の無料バスで京橋へ。降りたところで見つけたコーヒーショップで一服。それから歩いて銀座の伊東屋へ。仕事関係で参考になりそうな文具をサンプルとして購入。その後、アップルストアへ。赤iPodがこんなにあるなんて~とか、iMacの大きい画面が会社にあればなぁとか物欲をたらふく刺激される。携帯サイトで探した無料で使える公衆無線LANのお店(シアトルズベストコーヒー)で再び一服。背負って出たMacbookで仕事のメールをチェック。とりあえず出かける前に送った書類はオッケーだったようだ。店を出て、有楽町のビックカメラへ。最近、散歩して野鳥を眺めているのだが、望遠のあるデジカメでないカメラを使おうとしたら電池が切れていたので、電池を購入するため。そのまえに、キーボードのカバーと液晶のクリーナーを購入。携帯の充電装置も。【送料無料】サンワサプライ(Sanwa supply) パソコンクリーナー 液晶画面クリーナーそろそろ食事をしようかと国際フォーラムへ。ご飯カフェは飲みモードなのと、好みのおかずがなかったので、帰ることに。定期券の使える大手町まで寒風の中歩く。途中、東京の中央郵便局にて実家宛の郵便を発送することに。ついでに丸ビルの地下にあったソトコトのショップで食事が出来なかったかと寄り道。昨年末にて閉店とのこと。あきらめて再び大手町へ向かう。のどが渇いたので、ナチュラルローソンにて杜仲茶を購入。電車の中ではラジオのポッドキャスティングを聞いていたが、途中で寝てしまった。途中の駅でおりて、気になっているラーメン屋をチェックしたら案の定,閉まっていた。坂を上りなおして、よくいく洋食屋をたずねると日曜日は閉店が早まっていた。orzcoco壱番屋で夕食をとることに。カロリーを考えてトッピングは豆腐とオカラ、4辛にしてみた。そこからバスに乗って帰宅。こちらは、デジカメコーナーで見つけた本。どうやら買うことになりそうだ。1年で120種類の野鳥と出会える本
2007年01月14日
コメント(0)

連れあい自作のナムル弁当。おいしゅうございました。
2007年01月12日
コメント(0)
![]()
真綿で首を締められるように、忙しさが増してきた。ひとつ一つをもう少し手際よく進めていければさほどでもないのかとは思うのだけれど。iPodをプレゼントされて、最近は音楽だけでなく、podcastingを聞いている。ラジオ番組のコラムや座談会系のコンテンツだ。歩いているときにちょうどいいと思って聞いていると、電車に座ってからも聞いているので、結果本が読めなくなるということに。うまく釣り合いがとれるのいいのだけれど、いまは模索中です。ドライブの際にまとめて聞けばいいのか。
2007年01月12日
コメント(0)

ようやく餃子の王将でランチ。どちらかというとサービスデーのある金曜日(今年はあるか未確認)がよりお得なのだが…。金曜日はどうやら打ち合わせで後楽園近辺を離れることになりそうなので、本日に前倒し。のというかマンガのショップをそろそろチェックしなければと思っていたのだ。マンガは収穫なし。昨年はストレス解消も兼ねて、少しマンガを買いすぎた気がする。マンガ喫茶の利用も考えた方がよいかもしれない。
2007年01月11日
コメント(0)
柴田淳のニューシングルが明日リリースになる。近所のCDショップでフライングゲット。自宅に戻ってさっそく聞いた。すでにテレビの音楽番組で流れたPVがYoutubeで流れていたが、いよいよ「売る気になった」というのが感想。(こちらから)だからといって、個性を押し殺しているわけではない。きっちり昇華されていると思います。初のツアー、ニューアルバムと今年の前半はアーティスト生命を賭けた勝負の年といってもよいでしょう。もちろん力を入れて応援するつもりです。柴田淳/HIROMI(初回生産限定盤/CD+DVD)(CD)
2007年01月10日
コメント(0)

本日もお弁当を持参。テルモスにウーロン茶も詰めていった。朝は、ベーグル&ベーグルで米朝。昼は、亡くなった安藤百福幅氏を忍んで、チキンラーメンをつけてお弁当を食べる。コーンクリームコロッケ、五目絹揚げとこんにゃくの煮物、ほうれんそうのおひたし、豆といったラインナップ。小さい頃はネギが食べられなくて、粉末スープにネギが入っている品種は食べられなかった。粉末スープにネギが入っていないというものは、ほとんどなくて、かろうじてそうだったのが、日清のチキンラーメンと、エースコックのワンタンメンだった。どちらかというとエースコックのワンタンメン派だった。駅ビルのスーパーで5個パック298円で購入。安くてよいですね。明日はお弁当が無いので、どこで食べようか。
2007年01月09日
コメント(2)
![]()
NHKの番組テキスト。2004年4月のもの。自宅での細切れ時間の読書用に読んでいたもの。『声に出して読みたい日本語』の斎藤孝明治大教授が登場した回のテキストブックである。斎藤孝のアプローチというのは、教養として上から押し付けられてきたものを、「わざ」として生きていくための、コミュニケーションのツールとしての言葉として捉え返したところに受けた理由があって、ビジネス書との親和性も高い一方で、こうしたアプローチでなければ生徒との間に共通の土俵を持てなくなっている時代背景もあるのだと思う。ただ身体性を強調するあたりは、昨今の脳力開発系の動きとは一線を画しているのではないだろうか。第1回「気持ち、伝わっていますか?」第2回「話すためのカラダづくり」第3回「会話のモードチェンジ」第4回「コミュニケーションの極意」該当するものは検索できなかったが…。
2007年01月08日
コメント(0)

休日で雨も上がったので、自宅近くの川沿いを、隣駅までウオーキング。『とりぱん』の影響で、川辺や畑の鳥に興味津々。都市近郊の農業が営まれている。そして、大根が収穫されることなく、うなだれるかのようにしている場面を目撃。「白い悲しみ」まさに白い悲しみといった感じの風景でした。隣駅へ到着して、モスバーガーで朝昼兼用の食事。そのあとは100円ショップで、食器かごや風呂場洗い用のスポンジなどを買って、帰路もウオーキングで帰宅。フジテレビホームページで行なわれている動画配信を見た。「斉藤舞子のこの人に会ってみました!」http://wwwz.fujitv.co.jp/ana/BB/斉藤舞子という女子アナは最強だと思いました。
2007年01月07日
コメント(0)

近所のスポーツセンターで使うためのスポーツシューズを買いに外出。かなり激しく雨が降っていたのだが、百貨店のところは1ブロックぐるりとまわるほどの駐車場の列。そのままスーパーへ行って、夕食の買い出し。昨年末いただいたビック白菜をメイン食材にするために今夜は野菜餃子に。スーパーのなかのベーカリーで買ってきたチョコクロでランチ。食べ終えて、昼寝(ダイエットモードではないなぁ)。起き出して、洗い物をして、餃子づくりをするつれあいにタッチ。餃子は40個つかった白菜5枚。湯豆腐でも3枚使えば土鍋に一杯になってしまうので、なかなかの効率。そして焼き上がったのがこちら。焦げ目もばっちり。テフロン加工のフライパンさまさまである。
2007年01月06日
コメント(0)
![]()
年末にネット書店にて購入しておいた本。大変話題になったマンガなので紹介するまでもないだろうけど、ツレがうつ病になったことをつづったエッセイマンガ(タイトルのままか)。曜日によって、ネクタイ、入浴剤を決めているというところなど、いいかげんな私には、うつになっても不思議はない「完璧主義者」に見える。また脳内でこの物質が不足することでうつになるというセロトニン。マンガではそのもとになるアミノ酸をとるための食材として、卵の白身、納豆や牛乳、バナナなどが紹介されていた。好物ばかりだ。昨年の繁忙期には、自分でも「ヤバい」と思う精神(身体)状態だったが、性格やら食生活やら紙一重で助かったのかもしれないとも思う。わが身を振り返って、考えさせられるマンガでした。渋谷の歯科医一家の事件。NHKでも出ていたが、娘さんの写真を出す必要があるのかね。
2007年01月06日
コメント(0)

朝、早めに出勤せねばならない連れあいと上島珈琲店へ。トーストに、コンフィチュール(つまりジャム)とブレンドコーヒー。お砂糖は少なめ、クリームは入れませんでした。昼は、連れあいに作ってもらったお弁当。冷凍庫の残り物処分と、おせちの残りなどなど、冷蔵庫と財布に優しいメニュー。なかなかのものでしょう。午後の空腹は、みかんと干し柿でしのいで帰宅。今年は猿楽町方面のご飯屋さんも開拓したいと思っているが、お弁当も増えそうだ。
2007年01月05日
コメント(0)
日刊ゲンダイの書評子「狐」の名前は、読書エッセイものなどでよく目にしていた。実物を見ることはなくて、なんとなく敬遠していたのだが、昨年、『〈狐〉が選んだ入門書』を読んで、いままで読まずにいたことを後悔。古本屋で見つけたこの本『狐の書評』が、今年一冊目の読了となった。(晩飯なのでつづきはのちほど)『狐の書評』在庫無し
2007年01月04日
コメント(0)
![]()
明日からに備えて、早起きして、ウオーキングにでかける。戻ってしばらくしたら二度寝してしまった…。お昼は、昨晩の残り、一晩寝かせたカレーを使ったカレーうどん。今年一番目のカレーは、ゼッピンという少し高めのルーを使ったのだが、これがうまい。安売りを見つけたら買いだめしないとと、確認する。それでもカレーのルーが残ったので今宵もカレーに。つけあわせでつくった白菜、キャベツ、リンゴのサラダがなかなかのヒット。今年一年もそろそろ動きだすかなという感じ。ヒットの法則
2007年01月04日
コメント(0)
![]()
大学教授であり、SF作家でもある人のサイエンスコラム集。スキマ時間を使って、ちびりちびりを読んでいたら年を越してしまった。最近はテレビなどでも、科学モノをやるようになって、その派手な演出になれた人には喰い足りないかも。もちろんそれは、著者のわかりやすくしかしウソにならないようにとの誠実さのあらわれなのだが…。科学モノに抵抗感がなく、肩の凝らない読書をしたいときにはよいかもしれない。『カメレオンは大海を渡る』
2007年01月03日
コメント(0)
昼まで寝る。やはり休日はこうでないと。起き出して、箱根駅伝が山登りにはいったところあたりから観戦しながらランチ。トップに立った選手を「山の神」と呼んでいたが、山の神とは、「2 妻のこと。特に、結婚してから何年もたち、口やかましくなった妻。」大丈夫か、日テレ。ランチには、非常持ち出し袋の食料のなかで賞味期限の切れたレトルトのカレーを食べる。高校サッカーを流しながら、リビングの片付けを継続。夕方、BSのドキュメンタリー「アメリカを変えた2日間」を観る。ベトナム戦争で、ベトコンの待ち伏せにあって部隊が全滅させられた事件と、本土の大学での平和的座り込みに警官隊が突入して、暴力的に弾圧した事件。興味深かったのはベトナム戦争の戦闘の方で、指揮官は、第二次大戦の英雄の息子で地上戦経験はなし(らしい)、ベトナム戦争に疑問を抱いた妻から離婚を持ち出された直後の戦闘。前日の進路をもう一度進むという(番組の中ではありえない)行動を指示して、反対した部下を卑怯者呼ばわりとダメ司令官の典型のようないけてなさでした。
2007年01月02日
コメント(0)

ゆっくり寝ていてもいいはずなのだが、7時半ごろには起き出して、大掃除の続きをする。こうしたことを「怠け者の節句働き」と言うのは、川原泉のマンガで覚えた。とはいえ、すこし空間が広がっているのは気分がよい。お昼前になっておせちで朝昼を。お雑煮、お煮染め、栗きんとんなどを食す。こちらは食後の生菓子。しきたりはよくわからないので、つれあいにまかせきり。はやくもカレーが恋しくなっている。ブックオフにいらない本を売却。34冊で1320円にしかならなかった。まぁゴミがお金になると思えばよいか。1000円以上買い上げでもらえるブックカバーをもらう。以前、30冊以上の売却で、モスバーガーの500円券がもらえたのが、よかったのだけれど。帰ってきたらフジテレビで『逃走中』がやっていた。渋谷の一角を使ったリアル鬼ごっこ。単純なアイデアだが面白い。
2007年01月01日
コメント(0)
31日は足の小指を角にぶつけて、血まで出た。なにげについていなかったような2006年らしい終わり方。朝は,右手の関節痛で目が覚めた。これもなにかの兆しなのだろうか。一冊読了して、昨晩夜更けから無線LANの調子が悪いので、ひさしぶりにLANケーブルを突き刺して書き込みしています。ことしも宜しくお願いいたします。
2007年01月01日
コメント(1)
全34件 (34件中 1-34件目)
1

![]()
