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ようやく飾り付けました~昨年の教訓を元に(気になる方は昨年の日記を読んでくだされ)今年は「ライト」を購入。ドンドンエスカレートしてますな...ライトをまんべんなく巻くのって難しい~~肉眼で見ると案外キレイに巻けたなーと思っても写真に撮るとイマイチかも後ろから自然光が入っているからっていうのもあるのかな。夜照明を落として写真とってみるとまた違うかもね。うん、でも昨年よりは明らかにゴージャスだ!! 昨年 今年うん、(自己)満足じゃ。爆
2006.11.30
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昨日で大相撲九州場所が終わってしまった。応援していた新入幕の力士は千秋楽にもつれ込んじゃたが無事勝ち越しいやー実にヨカッタ。仕事の日以外はいつもこの時間になるとTVの前にかじりついていたが、そんな日々も今年はもう終わり。もうひとつよく見るスポーツであるサッカーJリーグもひいきのチームが早々に優勝争いから脱落うーん、なんだかつまんないの...
2006.11.27
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クリスマスグッズが大好きな私。今年ゲットした大物はコレ! アドベントカレンダーコストコにて購入。幅40cm、高さ55cmぐらいの木製。数字のところはそれぞれ扉になっていて、あけると下のようになっている。 オーナメント登場~!12月1日から1つずつ扉を開けて、中に入っているオーナメントをツリーのフックに飾り付けていく。基本的にクリスマスグッズは大人っぽくエレガントなものが好みだけれど、このカレンダーは一目見てこのカワイさに抗えなかった...ぐふっ、はやく12月になんないかな~
2006.11.26
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11月も終わりに近づいてきました~となると、、、私の頭の中は毎年「ジングルベル」が回りはじめるのだー早速クリスマスツリーを引っ張り出してきた。アメリカから戻ってきた年の秋に購入したので、今年で4回目の登場となるツリー。6フィート(Ollyさんありがとう)のものだ。毎年飾り付けを済ませてから日記にアップしていたが、たまには飾り付けをする前の裸のツリーをアップしてみよう。爆 裸のツリーはこんな感じこのツリーを出して組み立て、枝を整えるだけでも重労働。小一時間かかる。本日はここまでーこれからあーでもない、こーでもないと試行錯誤しながら飾り付ける。大変だけど、楽しみな時間なのだ。
2006.11.25
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今日は朝から寒いっ!!今までが暖かすぎたのだろうけど。何を隠そう(って毎年隠さずカミングアウトしてますが・爆)私は寒がりである。しかし、最近は「あったかグッズ」が充実してますねーハラマキや毛糸のパンツ(プッ)も可愛いものがイッパイだし、○ニクロなどでは発熱する素材?とやらを用いた様々なインナーがとってもお買い得♪レンジでチン!する湯たんぽみたいなカイロも愛用中。(ちなみにコアラのマー○のカバーなのよん♪)寒がりにはいい傾向だワタクシすっかりあったか下着の収集家と化してますが、何か?? 爆
2006.11.23
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昨日のお昼頃、ダーリンから私の携帯にメールが入った。「年末の当直が決定したよ」とのこと。今年の大晦日は当直だそうです~~ ガックリ、、、またもや実家にお世話になりそうな予感。(それとなーく実家の両親に伝えてみる )でもでもそのかわり、1月には3連休が確保できた模様。どこかに行こうかなー
2006.11.22
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遅くなりましたー今回はそれほど気合の入ったお買い物はしておりませんの...(高価なものはH本店で買ったキーケースのみ)またもや食べ物が多いのですが、あっという間に食べてしまったモノもあり...全部はお見せできないですがご紹介~♪シリアル好きとしては買わないわけにいかないでしょう!北欧といえば「ベリー」。ベリー入りのスペシャルK。ブラックベリーやブルーベリーのフリーズドライがゴロゴロ。ウマーでした。これは今回の大ヒット土産!!「KALLES」というたらこペースト。私をはじめ、食べた友人みんなが美味しいと驚いた。キャビアペーストと書いてあるが、本などによると「魚卵」は全て「キャビア」というらしい。スウェーデンの一般家庭の冷蔵庫にはたいていコレがあるとか...泊まっていたホテルの朝食にもこのミニサイズが出されていた。パンに塗って食べると美味しいです。ストライプのパッケージのほうはたらこ&クリームチーズのペースト。まるで歯磨き粉のアクアフレッシュのようにストライプのペーストが出てくるらしい。まだあけてないがかなり楽しみ♪さて、コレはなんでしょう?正解は「缶入りワセリン」。コレはスウェーデンに行く前に北欧雑貨の本で見つけてあまりのカワイさに絶対買って帰ろうと思っていたのだ~ワセリンは軟膏の基剤に使われるだけあってかかとに、手に、唇にとオールマイティーに活躍してくれます。結構大きいので使い切るのに時間がかかりそうだけど、使いきったあともこの空き缶、絶対捨てられないなあ~スウェーデンの伝統工芸品でお土産の定番「ダーラヘスト」。木彫りの馬で、幸運を呼ぶとか...いろんな大きさ、色、模様があるけれど、一番オーソドックスなデザインをゲット。これも本で見て絶対欲しいと思っていた物のひとつ。案外高くてビックリしたが、やはり買わずにはいられなかった。両脇はダーラヘストが描かれた小さなキャンドルホルダー。これはパリ土産??なのだろうか?まあいいや、今回Aマダムにお願いして買ってもらったAFの機内販売のミニカー。色といい、ロゴといい洒落てるわ~!ちゃんと後ろのドアなどが開くように出来ている!ダイキャスト製。これもAF機内販売で買ってもらった「コンコルド」のダイキャストモデル。CDG空港には本物のコンコルドが展示してあり、車越しではあるが間近で見られて感激。ヲタ心を刺激されました~その他ステッカーや得意のマグネットなどなど、、、チマチマと買いました。お土産報告終わりー
2006.11.20
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北欧旅行記がだんだんいい加減になってきた今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか??爆さて、やや曖昧な記憶をたどりつつストックホルム最終日。ストックホルム滞在もあと半日。今日も小雨...うーん、季節柄仕方がないのかなぁ。残念。でも、朝ごはんを食べて、しばらくすると空が明るくなってきた。これは外出するしかない!だって、ストックホルムで何にも見てない。そんなに何度も来られるところではないので、是非街を見て歩きたかった。外は寒い。しっかり着こんで折り畳み傘を持って、いざガムラ・スタン(旧市街)へ。ホテルからは徒歩圏で充分行ける距離である。 中央に大聖堂が見える 大広場 大広場のノーベル博物館 王宮の中庭 中庭の大砲と衛兵さん日曜日の朝ということもあってか、人が少ない。あまり時間がなかったのでじっくり見ることは出来なかったけどキレイな街並みを眺めているだけでも充分楽しめた。ホテルに戻り、荷物を詰めてホテルをチェックアウト。Yちゃんから「アーランダエクスプレスは週末になると安くなるよー」と事前情報を貰っていたため、アーランダエクスプレスで空港へ向かうことにした。平日は片道大人1人200SEK→週末片道2人で220SEK。どないやねん...さようならーストックホルム。 ストックホルム中央駅ストックホルムからコペンハーゲンへ。本当なら同日乗り継ぎで帰国したかったが、あいにく空きがなかった。(なにせ特典航空券でしたからねー)コペンで1泊することになった。無事コペンに到着し、空港から地の中心地のホテルへ。タクシーに乗ったがタクシーがベンツ!周りを見てもタクシーはほとんどベンツ。そういうものなのか。コペンハーゲンのホテルはちょっと予約したのを後悔するような古いホテル。コペンの街も夕方だと言うこともあって、なんかイマイチな雰囲気。ジプシーもイッパイだったし、スウェーデンがあまりにキレイだったせいか街がとても小汚く見えてしまった...翌日は少し観光しようかと思っていたが、一気に興味が失せ友人と「とっとと空港へ行こう」とあいなった。なにせ私たちは「ヒコーキヲタ」 爆コペンハーゲンの「カストラップ国際空港」はとてもステキな空港である。床が木なのだが、とても足に優しい。歩いていてわかるほど。それに空港の椅子も著名な北欧デザイナー作だったりとさすが北欧の玄関!ショッピング好きもたまらないほどショップも充実。(ただし値段がね...)空港でお土産を見繕ったり、ラウンジでマッタリしつつしていたら搭乗時間。早速飛行機に乗り込んだら行きの便とは違ってCクラスもみごとに満席。それでも友人と旅の思い出話に浸ったり、ウトウトしていたらあっという間に日本に着いちゃった感じ。実は30分も早着だったようだ。どうりで早く感じるわけだ。こうして私たちの旅は何とか無事に終わりを迎えた。あまりに寂しい北欧での食事内容だった私たち。着くなり早速地元の寿司屋に向かい、安くて美味しい寿司ランチを食べたのだった。北欧&パリ旅行記 完 (番外編 お土産に続く)
2006.11.15
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今日はいよいよウプサラ日帰りの旅。ウプサラはストックホルムから電車で約40分ほどの学術都市。日本の「つくば」みたいなイメージ。ここに友人Yちゃんが留学中なのだ。一応電車の時間を調べて駅に向かったが、駅の友人切符売り場がとてもマッターリしていたために(要はトロイ!!)ちなみに自動券売機はクレジットカード専用でした~予定の電車に乗れず、1本後の電車でウプサラへ。 SJのロゴがイケてます駅にはYちゃんが迎えにきてくれていた。早速Yちゃんのドミトリーへと向かう。街路樹の紅葉がとてもキレイ。どの家も窓辺にはカーテンが引いておらず、お花やランプでデコレーションされていたのが印象的。少し歩いてYちゃんのおうちに到着。家具は全てIKEA(もともとついていたらしい)。さすが本場だ...ここでランチタイム。私はまだお腹の調子がイマイチだったので別の友人が持参したうどんをゆで、お出汁を作って食べた。Yちゃんは私がお土産に持ってきた「すみれ」のラーメン、もう1人の友人Sちゃんはこれまた私がもってきたパックのご飯をお茶漬けに。なんというランチだろう。爆でも美味しかったからいいのだ。日本食バンザイ!!その後Yちゃんの案内でウプサラ観光へ。まずは一番みたかった「大聖堂」。北欧で最大の教会らしい。 大聖堂 大聖堂正面入り口 バラ窓もキレイ 天井のレリーフも素晴らしいそのほかにも有名どころをちらりと。 歴史博物館まだ私自身体調が本調子ではなかったし、案外外も寒かったので1時間強ですぐに戻ってきた。それでも大聖堂が見られて大感激。やっぱり行って良かった。この時期の北欧は日暮れが早い。早めにストックホルムに帰ったのだった。今日も雨交じり。ストックホルム最後の日こそは晴れてくれ~~続く
2006.11.11
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おひさですー バタバタしていてすっかり更新がおろそかに しかも、パリまで書き終えてなんだかすっかり満足している自分がいた...いかんいかん、旅は続いていたのだった 笑パリで1日中布団の中にいた私。なんとか1日で動けるようになり、無事翌日ストックホルムへ戻ることが出来た。パリに行く前に泊まったホテルに再びチェックイン。今度はキッチン付きのスイートだった(改装前の古い部屋だったけどね)。湯沸しもあったし、なんと家庭サイズの大きな冷蔵庫まで!!買ってきたものを入れられるっていいわ部屋で落ち着いたあとは近くのデパートの地下にあるスーパーマーケットでお土産やら食料なんかを調達。(お土産編はまたあとでまとめます~)その日の夜は「グランドホテル」へ「スモーガスボード」を食べに出陣「グランドホテル」はストックホルムを代表する高級ホテル。ノーベル賞受賞者の定宿としても知られるホテルである。スモーガスボードについては少し前の日記で書いたが、いわゆる「バイキング料理」。ビュッフェなので別に好きなものだけとって食べればいいのだが、一応食べ方にルールがあり、私たちの行ったレストランにもメニューと共に「スモーガスボードの食べ方」が置いてあった。お皿に山盛りにせず、その都度皿を変えて往復する とかへリング(ニシンの酢漬け)から食べ始め、小エビやスモークサーモンなどの冷たい魚料理→温かい魚料理→肉料理へ とかまあ、誰かが見張ってるわけじゃないので守らなくてもいいのかもしれないけど一応ルールにのっとって食べることにした... 再登場スモーガスボードのへリングが、ワタクシまだ完全復活には程遠く、ニシンの酢漬けのみで終了~あとは病気の胃には重すぎて食べられなかった...一緒に行った友人の話だと「ニシンの酢漬けを食べれば充分」だったそうだ。そう、お世辞にも美味しいとは言いがたい代物だったらしい。ミードボールののベリーソースとかトナカイ肉、さらには「ヤンソン氏の誘惑」なんていう不思議な名前のポテトグラタンなどスウェーデン名物はほぼ揃っていたので、まずくても口をつけたかったのが正直なところ。残念だった~~とにかくパリから戻ってきたらスウェーデンはずーっと雨交じり。タクシーでホテルまで戻り、友人とおしゃべりしてこの日も終了。そして私はお約束のようにお腹を壊したのだった、、、苦笑ウプサラ編へ続く
2006.11.08
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昨晩バタンキューだった私。明け方になんだか胃が痛くて目が覚める。昨日いっぱい食べて飲んだからなあ...暴飲暴食が祟ったか?!とりあえず自分のカバンの中から胃薬を取り出し、飲んで再びベッドへ。しばらくして、今度は体が痛くて目が覚めた。なんだか体の節々が痛む。それになんだか体がだるい。も、もしかして、、、再びカバンの中から今度はゴソゴソと体温計を取り出す。横で寝ていた友人も私の様子に気がついたようだ。熱を測ってみると、、、やっぱり発熱あーあ、なんてこった。朝になるのを待ち、友人がAマダムに状況を説明してくれた。さらには友人ってばそれはもうかいがいしく私の看病をしてくれた。その姿はナイチンゲールばりでしたわ。熱は少し下がったものの、周期的に襲ってくるさしこむ様な胃痛に苦しむ私。その姿が相当やばかったのか、友人はAマダムと相談しAマダムのご主人に国際電話でヘルプ。日本でお留守番のAマダムのご主人は腕利きの内科医。私たちとも良く遊んでくれるとってもイイ人なのだ~症状を伝えると、「○○と××を飲んで~」と飲むべき薬の指示を出してくれた。さらに、安静と絶食が言い渡された。がびーん こうして、サント=シャペルも、ボン・マルシェでの食材ショッピングも、ランチに食べるはずだった「ファラフェル」も、オサレ番長B子ちゃんと巡るはずだったマレのセレクトショップもチケットをあらかじめ買ってまだ楽しみにしていた「オランジュリー美術館」もそしてオフ会第3弾のビストロでのディナーもぜーんぶキャンセルになってしまったのでした...この日唯一口にしたのが、Aマダムが作ってくれた「稲庭うどん」でも本当にコレしか胃が受け付けなかったのだ...私としたことが。皆には心配かけてしまったが、コレがホテルだったらこうはいかなかっただろう。偶然Aマダムのお家に泊っていたから助かったのだ~今回のキャンセルは残念だったけど、まだ旅は続くのでここで無理は出来なかった。みなの言うとおりとにかく1日中寝ていた。お陰でなんとか旅を続ける事が出来たがやはり胃の具合は完治はせず、結局旅行後半の1週間でなんと体重が2kg減ってしまった。こんな事は初めてじゃーこれもある意味忘れられない旅の思い出となったのだった。続く
2006.11.04
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さて、翌日の朝はAマダムのアテンドで友人Rちゃんとパリをショッピング。「ジャン・ポール=エヴァン」で大好物の「Chocolat Au Lait Caramel」を買ったり、「エルメス本店」にも連れて行ってもらいました~ここでようやく新しいキーケースをゲット。今までのは10年以上使っていたもの。今度も10年選手になるかなー。お昼は「ラデュレ」のサロン・ド・テにて。ここのクラブハウスサンドイッチが美味しいのよんとマダム。確かに美味しゅうございました。(写真撮るの忘れちゃってお見せできないのが残念...)そしてデセール。とても美味しいとマダムが太鼓判を押すモンブランがなんと1つしかなかった。(あっという間に売り切れちゃうらしい)Rちゃんはそのモンブランを、私とAマダムはキャラメル・ミルフィーユを頼んだ。ちょっとモンブランも味見させてもらいつつ。どちらも凄く美味しい...が、私には大きい。大きすぎる。マダムいわく、「パリのケーキはこのくらいの大きさが普通よ。」あははっ、私日本でもそんなにケーキ食べないんだったま、何事も経験です。ごちそうさまー夕方からは念願の「エッフェル塔」へ。前にも書いたが、2004年に行ったときには運の悪いことにストライキだったのだ。今回は大丈夫そうだわ。よかったさて、これまた別の友人Bちゃんが合流し、チケットを買う。一番上まで11ユーロ。けっこうするんだ~でも楽しみ!わくわく。地上からエレベーターでまず途中まであがる。このエレベーター、エッフェル塔の足(っていうのかな?)に沿って昇降するので斜めに上がっていく。おもしろいぞーとここでアクシデント。途中の景色を楽しみ、さらに上に行くエレベーターに乗るはずが間違えた...なんと下りに乗ってしまい、降りてしまった。慌てて係の人に言って途中で降ろしてもらい、再び上を目指した。 途中にこんなエッフェル塔が!やっと最上階についた頃には日が暮れてしまったが、夜景がとってもキレイ風が強くて少し寒かったけど、上ってきてヨカッタ~ 看板もカワイイ途中エレベーターを間違えたため、ちょっぴり時間をロスしてしまい焦る我ら。実はその夜、エッフェル塔近くのレストランでオフ会第2弾の予定があったのだ。急いでレストランへ向かう。やっぱり私たちが一番最後。スイマセンはじめこそ私たちのほかにお客は数人だったが、あっという間に満席。地元の人にもとても人気があるお店だそうだ。プリ・フィクスのメニュー(仏語)をAマダムに解読してもらいながら前菜、メインそしてデザートを決めた。ぷは~っ、お腹がイッパイじゃ~ワインも飲んで超いい気分。いい気分を通り越してネムーになってしまった...この日はマダムのお宅にお泊りさせていただくことになっていた。マダムのお宅に着いたら電池切れ。バタンキューだった...続く
2006.11.01
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