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金曜日から日曜日にかけて、・Tommy heavenly6のニュー・アルバムを予約した。・Tommy february6とTommy heavenly6がミュージック・フェアに出演した。 何をしゃべるのかとっても楽しみにしていた。 Tommyのトークは貴重だ。もっとしゃべって欲しかったな。・Perfumeもミュージック・フェアに出演した。三人のトークのチームワークが良い。・ステレオポニーのニュー・シングルを予約した。・ガンダム00の最終回を録画した。ステレオポニーによるオープニングは永久保存だ。-----コメントなくてもポチッと。 通りすがりの方もポチッと。 http://www.dff.jp は、クリックするだけで1円募金ができるサイトです。 企業がクリックする人に代わって、「熱帯雨林保全」や「難病のこども支援」などを行うNPO団体に募金してくれるサイトです。人気blogランキングに登録しております。クリックお願いします。
2009年03月29日
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歌詞:【個人開設サイト】にリンク先を紹介しています。(ビートルズ いろいろリンク集 - 本当にあったビートルズの話 - 楽天ブログ(Blog))動画:YouTube - beatles yesterday-----composed>Lennon/McCartneyinstruments guitar>John Lennon: 演奏には加わっていない>George Harrison: 演奏には加わっていない>Paul McCartney: EPIPHONE TEXANbass>使われていないdrums>Ringo Starr: 演奏には加わっていないother>Tony Gilbert: 1st violin>Sidney Sax: 2nd violin>Francisco Gabarro: cello>Kenneth Essex: violalead vocals>Paulproducer>George Martinengineer>Norman Smith2nd engineer>Phil McDonaldrecording>1965.6.14(MON) Abbey Road 2 studioレコーディング・セッションの詳細:【個人開設サイト】にリンク先を紹介しています。(ビートルズ いろいろリンク集 - 本当にあったビートルズの話 - 楽天ブログ(Blog))-----この曲のヴォーカルはポール。曲そのものの良さとシンプルな演奏で、完璧な出来上がりです。ポールの傑作、ビートルズの代表曲、そしてポップスのスタンダードナンバーです。イギリスではシングルカットされず、アメリカで10枚目のシングルNo.1になった。カバー数も数千といわれています。何でも、寝ていてメロディーがひらめいたと言われています。初めは"Scrambled Eggs"というタイトルで、口ずさむような適当な歌詞から発展させて、まじめに取り組み、一旦歌詞は完成した。"Why she had to go I don't know she wouldn't say.~"のくだりは、一般的には去って行った恋人のことを歌っていると思いがちだが、これはポールの母親のことを指しており、もっと重い意味を持った歌だったようです。ジョンは、この歌詞に対して自分の境遇とも重なり、これではいけないと、歌詞の変更を提案します。"love was such an easy game to play.~"と差し替えて、ラブソングとなったそうです。レコーディングは、6月14日にポールのギターの弾き語りを2テイク録音して、6月17日にテイク2に弦楽四重奏をオーバーダビングして完成しています。ジョンとジョージとリンゴは入っていない。弦楽パートは、ポールの意見を参考にしてジョージ・マーティンがスコアを書き、ポールがあちこち手を加えたようです。ポールのギターは1音下げの変則チューニング。つまり、出だしはFで抑えるのではなく、Gのロー・ポジションになる。1音下げたことによって、弦がびびるので、独特の音が出ている。尚、この曲をレコーディングした日は、午後2時30分から5時30分までI'VE JUST SEEN A FACEを6テイクと、ロックンロールI'M DOWNを7テイクを録音してから、午後7時から10時30分までポールが一人でYESTERDAYを録音している。ハードな曲の後にメロディアスなバラードを録音するなんて、ポールって凄過ぎる。また、細かい話になるが、テイク1とテイク2では歌詞が若干変更されている。それは2番のところで、テイク1では、Suddenly, there's a shadow hanging over meI'm not half the man I used to beOh, yesterday came suddenlyと歌われ、これがテイク2では現在の形になっている。なるほどね、なんかしっくりこない感じはします。参考にした資料によれば、セッション・テープを聞く限り少なくともジョージはいたようです。ジョンとリンゴはわからないとのこと。もうひとつ発見したことは、1コーラスが7小節で出来ていること。普通なら8小節となるでしょう。気付きませんでした。そんなことを感じさせない自然なメロディーです。ライブ演奏に際しては、ポール以外のメンバーはステージから下りて、ポールのギターの弾き語りに合わせて弦楽四重奏の音を流したことがあり、この日記の冒頭にあるYouTubeを探すと見る事ができると思います。1966年の日本公演のときは、ジョンとジョージがエレクトリックギターを弾き、ポールがベース、リンゴがドラムのコンボスタイルで演奏しています。ポールは、後にソロになっても演奏しており、ウイングスのワールドツアーなどの映像で、1音下げ変則チューニングGで弾き語りしているのを見る事ができます。-----コメントをお願いします。忙しい方や記入が面倒な方は、「好き嫌い度」だけでもお願いします。S:大好き A:好き B:まぁまぁ C:苦手 D:嫌い E:聴いた事がない-----コメントなくてもポチッと。 通りすがりの方もポチッと。 http://www.dff.jp は、クリックするだけで1円募金ができるサイトです。 企業がクリックする人に代わって、「熱帯雨林保全」や「難病のこども支援」などを行うNPO団体に募金してくれるサイトです。人気blogランキングに登録しております。クリックお願いします。
2009年03月08日
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