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そろそろヤマザキから山崎へオファーが来てもおかしくないような気がする。いやおかしいよ。銀魂44巻読みました。二ヶ月弱前に。下手すると45巻がでてしまうところですね。今回も盛りだくさんな内容でしたが、山崎君とたまさんのお見合い話がとてもおもしろかったです。万事屋と真選組それぞれの「うちのたま」「うちの山崎」っぷりがすごくいいなと思いました。
2012.06.02
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先日本屋に行った際『精霊の守り人』のバルサとジグロの旅の話の本を買えなかった腹いせ(?)に、ジョジョ一部(文庫版1~3巻)を買っておりました。ようやく一部が読めるのかーと感慨深いものが。でも夕べいそいそと一気読みして寝たらなんか夢見が悪かった(笑)内容覚えてないんですけどね。一部の戦いは結構な肉弾戦だったんですねー。四部と五部のスタンドを使った戦いに慣れていたので、ちょっと戸惑いました。逆に一部から読んでたらスタンドの戦いに戸惑ってたのかもしれません。だけどジョジョはジョジョです。楽しめました^^数々の名台詞の中、妙にツボにはまったのが今日のタイトルにしている「スピードワゴンはクールに去るぜ」です。クールって自分で言うのか(笑)スピードワゴンは眉と目の間がすげー狭い人だなというのが第一印象。「おれはおせっかい焼きのスピードワゴン!」って自己紹介してるからたぶんおせっかいなんだと思う。あー、こうして台詞を並べると自分を客観視できる人なのかなー。結構好きです、スピードワゴン。それにしても一部は熱かった。「ふざけてるの?」って疑いたいほど熱い作品だった。でも読み終わった後で「これがジョジョの始まりなんだなー」と思ってなんだか感動しましたよ。ジョジョの奇妙な冒険(1)
2008.04.29
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ジョジョの奇妙な冒険の二部(文庫版4巻~7巻)を読みました。スピードワゴン、お元気そうでなによりと思ったらいきなり死ぬの? と思ったら無事でした。びっくりした^^いやー、若いときのジョセフさんはたいそうお調子者だったのですね。「ハッピー、うれピー、よろピくね」ってなんだ、ふざけるにもほどがあるぞと説教したくなりました(笑)自信満々の女装にも吹いた。すげーや。こりゃ隠し子の一人や二人いてもおかしくないと納得です。仗助君の茶目っ気はお父さん譲りなんだろうなぁ。ツェペリの孫のシーザーがすごくかっこよかったです! でもツェペリといいシーザーといい、泣かせる一族ですね。ジョジョ五部で免疫付いてたつもりですけど、思い入れのあるキャラに死なれるとショックです(;;)あと気になったのはドイツ軍人のシュトロハイム。でたらめな頑丈さに笑えた。ただいま修理中って^▽^この人見てると「ああ、確かに世界一だろうよ」と思ってしまいます。逆にドイツの世界一じゃないものを聞いてみたい。あれだけ丈夫なのに普通に戦死してるのも面白い。イラストはリサリサ先生。全身描いたらちょっと大きすぎました^^;厳しくてクールな方ですが、動揺してタバコを逆に銜える姿にグッときちゃいましたよ(T-T)ジョジョ二部もたいそう面白かったです(^^)/
2008.05.06
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