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寝起きでやんす。 かなりリアルな夢を見たので、朝から携帯で打ってます。 始めの方は、自分と仲良しママ友達と運営している(らしい)、子育て支援センターの一室で、アタシと高校が一緒だったらしいママさんと話してて、その人に 「そろそろ噴火するんだから、準備したほうがよくない?」 って言われて、急いでセンターを閉めて、自転車で帰ったんだ(今住んでいる所と違う、戸建てで平屋)。 ちなみにハルも旦那も先に避難してたのかいないのだ。 それで、うちでとりあえず何故か携帯のゲームで遊んでて、充電が切れたときに我に帰って、隣りの家を見たら荷物を抱えて出て行く所で、ヤバい!仕度しなきゃ!って焦り始めたの。 多分服とかは旦那が先に持って行ってたみたいで、アタシは生活用具の細かい物や、現金とかを持って行くみたいで、必死にかき集めて鞄につめこんでた。 テーブルの上にお茶碗があって、ご飯が半分あったから、ラップに包んでおにぎりにして。 そこでふと「また家に帰れるのかな?汚れた茶碗とかどうなってるかな?」 なんて思ったりして(笑)。 ある程度詰めて外に出て…外の景色は「軽井沢の外れ」って感じ。 家の前の道が家を背にして左上がりで、センターラインが引かれてないけど、それなりに広い道。そこ一帯の建物はログハウスとかの戸建てで平屋。皆外に出て荷物の整理したりしている。 家の右となりが砂利の庭で、テーブルや椅子があってそこに荷物を置いて確認するんだけど、急いでいるから、何をどこに詰めたかよくわからなくて確認してたら、ママ友達が来たので 「手があかないから、車の鍵があるかGパンのおしりのポケット見て!」 とお願いして、あることを確認して…。 荷物も揃ったって思った瞬間「ドン!」って音が。 通りに出て左の山を見たら、山の頂上が少し噴火(白煙)してた。 近所の奥さんが 「浅間山の噴火が始まったわ!」 と叫んだ所で目が覚めました~。 この夢で思った事は、自然災害の予想はあくまで予想で、いつあると言われてももっと早く仕度をするべきだなと実感。 持ち物は可能な限り仕度しておくべきという事。 携帯の簡易充電器を必ず持っている事。 常に片付けをしておくこと。 車のガソリンは常に満タン若しくはそれに近い状態をキープすること(夢の中では半分切ってた)。 パニックになると、意外とどうでもいい物を持って行く事にこだわる(夢の中では耳掻きにこだわってた…笑)。 そんな感じかなぁ。 なんか寝起きで3千文字も打つのは疲れるね(ΘoΘ;)。携帯だし。 今日は雨なので、少しまとめておける荷物はまとめておこうか考え中(^-^)
June 29, 2008
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今日は朝からダンナが「休日出勤」で現場へ行ってしまったので、昼過ぎにハルをつれて自転車で「弟の家」と言う名の実家へいってきました。「え~?あんな所まで自転車で行ってきたの~?」と人様に言われるくらいの距離がありまして…正直言って、たどり着く自信がなかったのですが…無事にたどり着きました後ろに14kgのハルを乗っけての自転車は、ハッキリ言ってハードでございます。いい運動になったんだけど、道が狭いところばかりだったのでとても緊張しながら走ったのでございます。肩こったかも(笑)。とても良い経験したな~とまた機会があったら自転車で行ってみたいかも~。ハルがあまり重くならないうちに…(笑)。つくづく、足の筋肉少ないな~と実感。自転車にもーちょっとのらないとね
June 15, 2008
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やっとといっても「多分」なんですが、ハルのオデコの傷が閉じたようです。めでたしめでたし。今髪の毛が短いから尚更感じるのですが…オデコの傷多すぎですおかーたんは将来が心配です
June 13, 2008
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6月5日の夜10:30頃、内職を始めようとしたまさにそのとき、寝室の方から「あ~ママァ~」というハルの叫び声とダンナの動揺する声が聞こえたのだ。まぁ~た何かやらかしたか~?と覗きに行ったら、毛布に血。ダンナ「ハルはベッドから落ちたみたいなんだけど、そのときベッドの木の部分の角にオデコをぶつけたらしい。」…なんなんだ?その「かも」的な発言は…と追求したところ、ハルが自分で部屋の電気を消したらしく、消した中での出来事なのでよくわからなかったらしいそういうときはすぐに電気をつけるんだよ~。だから怪我すんじゃん~というツッコミは、動揺してるダンナに酷なんでやめといたんだけど、ちょっと考えて欲しいんだよねぇ~ちなみに症状は「オデコの真ん中よりちょっと上に横2cm位の傷で、ちょっと深め。瞬きすると傷口がパカパカ開く」ので、縫わないとマズイだろうな~と判断。出血は傷口を上下はさむようにしてたので、そんなに酷くはなかった。とりあえずいつも時間外の時に行ってる病院へ連絡。でも外科の先生がいないと断られ「救急医療情報センター」へ電話して、病院を探してもらった。2箇所教えてもらったんだけど、1箇所は前に私が自分で受けたことのある病院で最悪だったから却下。もう1箇所にかけたら「小さい子は診れません。」…救急医療情報センター!相談した意味ねーじゃねぇ~かよぉ~っ受話器を握り締めてアタシは叫んだね。またソコに電話をかけるのが嫌だったので、断った病院から教わった「自治医科大学附属さいたま医療センター」に電話。事情を話して受け入れできるか聞いたら「小児科はまだ併設されてないんですよ~。」と断られた。…またかよ…ソコで「大宮日赤」の電話番号を教えてもらったんだけど、また何かありそうな予感がしてママ友に電話して「小児医療センター」の番号を聞いてかけたら、外科の先生がいないんだがなんだかで断られて、さらに日赤でも断られて…どこに聞いたら受け入れてもらえるんだぁ~途方にくれてるときにふと思い出した事…去年の正月明けにハルが目尻を切って、いつもアタシが通ってる整形外科で縫ってもらったんだけど、ソコの先生が夜でも診察受けたことある人なら受けてくれることがある…と、アタシが鍼でお世話になったリハビリの先生から聞いたことがあったので、リハビリの先生に電話して、先生に受け入れしてもらえるか聞いてもらった。でも出てくれなかったらしく、リハの先生も一緒に違う病院を探してくれて、や~っと受け入れてくれたのが「さいたま市民病院」(さいたま市民の人は「浦和市民病院」といったほうがわかるかな?)。事情を説明し、症状説明し、車を出して急いで行ったのだ。その間ハル君は元気で楽しそうだった受付して(確かこのあたりですでに6月6日の0時を越えてたと思う)、診てもらって…そのときのハルがアタシの手を握り締め、泣きそうになってるのをこらえてジーっと下を見てるのが印象的だったなぁ~。研修医のにーちゃんが診たんだけど、傷口が閉じかかってるから多分縫わなくて平気かもと言ってくれた。念のためレントゲンを撮るということで、地下のレントゲン室へ。レントゲンを撮る部屋でダンナがハルを見ることになり、X線をガードする服を着てハルを押さえる役をしたんだが、その間アタシはPCや機械のある部屋にいたのだ。とても貴重な体験をしたのだ。今のレントゲンって、撮ったらすぐにPCの画面に出るのね~。んでそれを診察室に送るらしいんだけど、いち早くハルの頭のレントゲンを見たんだけど、ムチャクチャ可愛かった~!(笑)。さてさて…診察室に戻ってレントゲンをチェックして、整形外科の先生に診てもらって、ハルの目の動向とかチェックして、異常はないし縫わなくていいという判断が下されて、終わったのだ。終わって廊下に出たときにお世話になった看護士のニーチャンにちょっと質問をしたりして、会計をしに行ったのだ(さいたま市では小学校入学まで無料なのだが、ベッド数200床以上の病院は、紹介状ナシで行くと1890円取られるらしい)。一通り無事終わって、ちょっと廊下でコーヒーを飲んで帰ったのだ。ウチに帰ったのが1時くらいだったかな?病院からウチまでちょっと距離あったんでね…。なんか疲れたね。おかげで内職全然できなかったよママ友(内職一緒にやってる)のMちゃんにちょっと手伝ってもらうハメになったよ。ごめんね~、Mちゃん5日くらいたたないと完全に傷がくっつかないらしく、いまだにドキドキですが痛みもなく元気なのでまぁヨシとしますか~。男の子ってまだまだ油断できないわよ~と、先輩ママ達に言われてるので怖いっす最後に…ちょっと笑える話研修医のにーちゃんはマスクしてるから断言できないけど、チュートリアルの徳井に似てた~。かっこよかった~…いや、かわいかった~というべきか。んでもって、看護士のにーちゃんは…髭男爵のメガネの人に顔と仕草が似てて笑えた。でもお二人には大変お世話になりました~。…でも笑えた…(笑)。
June 9, 2008
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先日、アタシの父が新聞の懸賞で当てた「群馬サファリパーク(←クリックするとHPに飛びます)」へ急遽出かけてみたのだ。サファリパークっつったら、かなり前に「東北サファリパーク」へ彼氏(今のダンナ)の車で入って行って、ラクダにミラーをカジカジかじられて悲しい思いをした記憶と、ホワイトライオンが檻の中で人間の子供達が見てる前で「青春しちゃった」記憶しかない(笑)!そーいや、駐車場に「秘宝館」があったぞ(爆)「一体誰があんなトコいくんだろ~ね?」と話した記憶もある(笑)。おっと、東北サファリパークはおいといて(笑)、行ったんだが「動物園は昼頃行くのがお約束」のアタシ達。朝食はほどほどに食べて、途中のSAで昼食をガッツリとり、チャキチャキと行ったのである。ちなみに関越の川越インターから乗ったんだけど、休憩ナシで行ったらたぶん1時間弱でついたと思われる。ネットで所要時間調べたら50分くらいって確か出てたと思う。向こうに着いて自分の車で行くつもりはなかったので、いろんな乗り物がある中で500円で乗れるバスにしたのだ。他の乗り物はマジで高いぞ!500円バスにして大正解!車高が高いので遠くまで見えるし、動物がぶつかってくる心配もない。さらに運転手さんのガイドアリの、渋滞の中を優先的にスイスイ行けて、エアコンもキッチリ効いてる。んでもってだ、HPの園内地図を見てもらうとわかるんだけど「ウォーキングサファリゾーン」っちゅーとこがあって、車から降りていろんな動物と触れあえるとこがあるんだ。500円バスだと全員嫌でも降ろされて(笑)、自分のタイミングで好きなときにやってきた500円バスに乗ればいいので、かなりゆっくりみて回れるのだ。エサをあげれるバスに乗ってた人だと思うんだけど、ソコは時間制限があるらしく、ダッシュで回ってる人がいたよ(笑)。オススメさ~。500円バス(笑)。ハルはいろんな動物が見れたり、えさをあげてみたり(エサはもちろん有料さ)、楽しんだみたいだよ。でも隣接されてた遊園地の方がときめいたらしいけどそうそう、観覧車に乗るときは「必ず帽子を取ること」。観覧車は横棒の柵はあるけど、ガラス(というか窓)がはめ込まれていないので、真冬に乗ったらきっとエライ寒いと思う。ちょっと風があったので、頂上付近では寒かったし、ちょろっとゆれて怖かった(アタシは高所恐怖症)。さらに併設のレストランで「ワニの肉とダチョウの肉」を食べたんだが…。アタシはダチョウの肉がダメだぁ~!でも、お試しあれ!(二つの肉とフライドポテトのセットが500円)画像がちょっとのっけられなかったので、今度チェックしていいのがあったらのせるけど…。とりあえず楽しかったぞぉ~ん!
June 1, 2008
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