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日経産業新聞と日刊工業新聞に半5段で、「バカ売れキーワード1000」のはじめての広告が出ました!!一切の広告無しでこれまで、やってきたから、、、、うれしいですね~。。。そのせいもあってか、なかってか、先週からずっと品切れしているアマゾンのランキングも健闘中!品切れなのに、売れているのは、なかなかのもんじゃない!!▼アマゾン 広告宣伝カテゴリ ベストセラーランキング第一位!(6.29)これからも、よろしくです(笑)よかったら、アマゾンのレビューなぞ書いていただけると嬉しいです!!バカ売れキーワード1000
2009.06.29

今日、大阪にある大手書店に会社帰りに立ち寄ってさぁ、欠品中だった「バカ売れキーワード1000」が補充されてるかなぁ、、、と思いながら、以前置いてあった本棚を探したものの、、、1冊も見当たらない!!!「ガクっ」1冊も補充されてないんやぁ。。。と悲しい思いで本屋をあとにしようとした。帰り際にレジ前の人気本が平積みになっているエンド台をちらっと見たら、、、、、、、見たら、、、、、、、あ、ありました!!「バカ売れキーワード1000」が、や、や、や、山積み!!驚きました。。。ありがとうございます!!!初めて見て、感動さえ覚えました。(感謝)その写真がこれ↓(こっそり携帯電話で!?)うれしい。。。そして、自宅に届いた「2刷」の見本の裏書がこれ↓アマゾンは、昨日から、ずっと在庫切れだし。(これはなぞ???2刷目が補充されるはずなのに)バカ売れキーワード1000
2009.06.24
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アマゾン在庫切れ現象です。日曜日の早朝から、アマゾン在庫切れが続いています。来週半ばまで、補充されないと思います。残念ですが仕方ないです。出版社の在庫も一切ないとのことなので。しかも、アマゾンをよく見たら、1500円の本が、中古なのに2000円で売られてるし、、、。初版本はもうなくなりますが、2刷目が来週半ばには、出回ると思いますよ!(あせらないでください!)書評メルマガ「知識をチカラに」のこばやし様から、『バカ売れキーワード1000』の書評引用許可をいただけたのでここで紹介します! <<<引用ここから>>>-----------------------------------■本書の副題は、「キャッチコピーが面白いほど書ける」です。 キャッチコピーを書くためのキーワードが1000紹介されています。 すぐに使えそうなので、良いなと思います。 キャッチコピーはもちろん、POPにも使えるでしょうし、 ブログの記事タイトルなどにも使えるかもしれません。 目に留まったものを、いくつか紹介します。▼ ここに注目 ▼ 一歩先の○○ (p.010) もっと早く○○すれば (p.076) 次はあなたの○○です。 (p.214)■こんな感じのキーワードが1000ありますので、 自分が伝えたいこと、売りたいものを考えながら、あてはめて文章に できそうです。■というわけで、この『バカ売れキーワード1000』のキャッチコピーを 考えてみると、 「一歩先のキャッチコピー術! もっと早く、この本を読んでいれば、キャッチコピーを簡単に書けたのに。 次は、あなたがこの本を読んで、簡単にキャッチコピーを書いて、 売上を増やす番です!!」 こんな感じでしょうか。▼取り入れたいと思ったこと こんな感じで、キャッチコピーを考える際に使える一冊だと思います。 キャッチコピーなどに活用したいところです。■キャッチコピーを書くためのキーワードが1000紹介されています。 自分の商品などに合ったキャッチコピーを考える際に参考になると思います。 キャッチコピーなどを考えたい方は、使ってみてください。----------------------------------- ▼ おすすめ度 ▼ ★★★★☆(+簡単にキャッチコピーが書ける) キャッチコピーを書くためのキーワードが1000紹介されています。 あてはめれば、書けるようになっているので簡単です。 キャッチコピーを簡単に書きたい人が活用されると良いと思います。 ▼ おすすめしたい方 ▼ キャッチコピーを簡単に作りたい方。 マーケティング担当者。----------------------------------- <<<引用ここまで>>>メルマガ「知識をチカラに」から引用させていただきました!ビジネスパーソン、起業家、経営者の方へ。ビジネス書で得た、知識を活かす力がつく!毎回「1つの有益な情報」と「1冊の価値あるビジネス書」を紹介・書評するビジネスメルマガ。まぐまぐ読者さんの本棚にも紹介。知識を自分の力にして、ビジネス力を上げよう!ご登録は、こちら▼こちらには、まだ少し在庫があるようです。今は、、、。バカ売れキーワード1000
2009.06.15
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アマゾンさんで、また在庫切れになりそうです。。。昨日、ありがたいことに、有名な書評メルマガで「バカ売れキーワード1000」がなんと、特集されたんです。発行者のこばやし様とは面識はないのですが本当にうれしいです!!(ありがとうございます)★ビジネス書評メルマガ「知識をチカラに!」情報社会を生き抜くために 【バックナンバー】 http://tikara.bizpnet.com/ 【発行人のブログ】 http://www.web-smile.com/jissenkigyou/こんな影響力のあるメルマガの発行者の方に特集まで組んでいただけるとは、、、光栄です。。。ありがとうございます。。。バカ売れキーワード1000
2009.06.13
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クチコミで売れ出したのか??メルマガなどでの告知はひと段落してるから特にPRしてるわけじゃないのに、、、をなぜかわからないがコツコツ売れてるみたいです。(感謝)さっきもアマゾンの「マーケティング」カテゴリのランキングを見たらなんと「2位」になってた。。。すこーーーしずつ、、、売れだしてるのかも。。。ブログとかで紹介してくれてる、、見知らぬ、あなた!!めちゃくちゃうれしいです!!(感謝)来週あたりから自分のメルマガでも、もう1回告知するけど、何かプレゼント企画でも考えようと思ってます!!お楽しみに~!!なぜ、あんまり自分のメルマガで告知しないのか??それは、、、あまのじゃくだから(笑)バカ売れキーワード1000みなさん、ありがとうございます。
2009.06.12
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おかげさまで、「バカ売れキーワード1000」がバカ売れにつき本日、朝に、重版が決定しました!!初版本が貴重になるかもです(笑)大切にしてくださいね!いろんな方が、日々、メルマガやブログなどで本のことを、ご紹介していただいていますので、毎日、毎日、感謝しっぱなしです。さらに、さらに、今日は、ビジネス書の書評で超有名な日刊メルマガ「毎日スキルアップ通信」のkougaiさんが、、、なんと著書「バカ売れキーワード1000」をたっぷりとご紹介してくれました!!◆毎日スキルアップ通信(読者24000名超)本好きには、たまりません!↓http://www.mag2.com/m/0000130996.html※毎回すごい読者の反応なんです。本当に、こういう方のご紹介は、うれしい限りです。(心から感謝)紹介内容がうれしくて、別に売れなくてもいいや!って、つい思っちゃいました(笑)::::::引用ここから::::::::現在はどんな職種においても「営業力」が必要とされている。何らかの形で、商品やサービス、あるいは自分自身を売り出さなければならない立場の方は多いはずだ。 著者の堀田さんは、「よく売れるもの」「よく売る人」「つい欲しくなるもの」に関連するキーワードをノートに書きとめてきた。 4冊の大学ノートはキーワードでぎっしり埋まった。 集めたキーワードの中から1000語にしぼった。 それにしても1000語は圧倒的なボリュームだ。 それぞれのキーワードには 【効果的な使い方】の説明と、 【使用例】が掲載されており、さらに、 【類義語】までついており、懇切ていねいな仕上がりとなっている。 特別に1000語の中の一番初めに出てくるキーワードだけを紹介する。 001 ○○最前線 *【効果的な使い方】の部分は省略しています。 【効果的な使い方】 ~略~ 臨場感を込めて「○○最前線」と伝える。 【例】注目!お肌の研究最前線!悩めるあなたに朗報! 人気メニュー最前線!あなたが食べたいメニューがきっとある! サラリーマン最前線!生き抜くための最新情報! 【類義語】○○最新情報、○○最旬情報、とれたて生情報、○○新理論 これが1000個掲載されている。 圧巻である。 本書の効果的な使い方を筆者が「はじめに」の中で説明されている。 まず、何を売りたいのか、売りたいものをイメージする。 次に、お客様をリアルにイメージにする。 売りたいモノが持つ価値のなかで、お客様が感じる一番大きな価値をイメージし、頭の中に定着させる。 その上で、本書を流し読みする。 ピンときたもの、一瞬でも脳裏に引っかかったキーワードにチェックを入れる。 チェックしたキーワードの【効果的な使い方】、【使い方の例】などを読んでみる。 最も心にグッときたものを採用する。 複数のキーワードにチェックが入った場合、組み合わせることでさらに威力を増す。 以前、毎スキで『フォトリーディング』を紹介したことがあるので、ピンときた読者の方もいらっしゃるはずだ。 読書も漫然とするのではなく、読みながら「筆者への問い」を見つけ、次に読むとき、自然に答が「目に飛び込んでくる」のを待つのである。あの要領に似ている。 「価値」を考えるとき、売りたい側でなく、買いたい側に立つことが肝要だ。 kougai自身も無料メールセミナーの題名をつけるとき、結構時間を割いている。 最初に目に入るのは「題名」だからだ。 次に考えるのがキャッチコピーだ。 これにも神経を使う。 いくつか例を示す。『最強チームのつくりかた』『Web 2.0の凄まじい情報戦線を勝ち抜く法』『あなたもパワープレゼンターになれる 』『夢を実現するための時間の使い方』『毎日すらすらメルマガが書ける方法』『さよならストレス』『あなたの情報量を驚異的に増やす5つの読書法』『アイデアが面白いように湧き出る法』 等々、自分で考え出したものだ。 例えば、『アイデアが面白いように湧き出る法』をクリックすると次のようなキャッチコピーが目に入る。 遊ぶときも、仕事するときも アイデアがたくさん出てきて楽しい 提供する側の気持ちでなく、提供される側の気持ちに立って考えた言葉だ。 いずれにしても相当、時間をかけている。 『バカ売れキーワード1000』をもっと早く手に入れていれば、時間をかけずに、さらにセンスのよいキーワードやキャッチコピーをつけることができたはずだ。 商品やサービスのコピー文を書かないといけない人、得意先にプレゼンしなければならない人、自分自身を売り込まないといけない人にお薦めの新刊である。::::::::::引用ここまで::::::::ここまでご紹介いただけると感動ものです。。。。バカ売れキーワード1000みなさん、ありがとうございます。
2009.06.10
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おかげさまで在庫切れ。。。って「バカ売れキーワード1000」(堀田博和著/中経出版)喜んでいいのか、悪いのか、、「たぶん今日でアマゾンの在庫切れますよ!」ってお願いしておいたんですが。。。。。。いま見たら、やはり。しかし、なるべく早く在庫補充して欲しいなぁ。(お願いします)早く欲しい方は、「バカ売れキーワード1000」で検索いただくか、下の楽天リンクからどうぞ~。もしくは、書店で聞いてみてね!(在庫切れのお店、意外と、、多いみたいだし)バカ売れキーワード1000
2009.06.09
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今日は、出版の裏話を書こうと思います。 仕事柄、集客するためや、売るためにチラシなどを作ったり タイトルをつけたり、お客さまをうまく誘導したりするために いろんな文章を考えることが多いんですね。 でも、そんなとき、なかなかいい言葉が浮かんでこない。 そんな悩みから、「売れるキーワード」探しが始まったんです。 「売れる言葉」「つい、欲しくなった言葉」「先を読みたくなる言葉」 「ひきつけられてしまう言葉」他にも色々。 あっと、「売れる言葉」に気づいたり、 そこからアイデアをひねり出したりしながら、、、 毎日、毎日、新しい「売れるキーワード」を書き留めていきました。 すると、大学ノートにぎっしり、4冊以上になって、、、 それを整理したら使いやすいかな~と思って、 単純に整理したものを一部だけ公開して、無料レポートにしたら すごい勢いでダウンロードされたりしたんです。 そこからが出発で、出版社さんとの出会いもあり、、、 ほんと気軽に執筆に取り掛かったのが、2005年。 販売開始が、2009年。(えっ?という長期間) 仕事もしながら書いたんだけど、、、 まる4年近くかかってしまいました。(苦笑) ◆肝心の中身は、というと・・・ ひとつの「売れるキーワード」に対して 1.効果的な使い方を簡単に説明 こんな意味で使うと便利だとか、 こんな言葉とセットして使うと効果的だとかを説明しています。 2.そのキーワードを使った例文を3つ (これをそのままアレンジしても使えるように意外と苦労しました) 3.類義語(3~5語) もともとの1000語に類義語全部あわせると、4000語を軽く超えています。 数えていないけど、本当は全部で5000語近くあるみたいです。 少し言い方を変えるだけで使いやすくなったりする言葉も集めました! の3つがセットにされています。 ・・・「辞典」みたいだと、みんな口をそろえて言います。。。 ◆「売れるキーワード」をカテゴリ分けした目次は・・・ A【特長】~提供するモノの特長をより効果的に伝える~ A-1 新規性(新しさ)を訴える A-2 歴史、伝統、古さを訴える A-3 品質の高さを訴える A-4 限定性、希少性を訴える A-5 簡便性、簡単さ、気軽さを訴える A-6 頼感、安心感を訴える B【気づき】~あなたの前にいるお客さまに気づきを与える~ B-1 呼びかけ、気づきを与える B-2 第三者の意見、お客さまの評価を活用する B-3 欲望、快感、願望に刺激を与える B-4 不満、不安要素を活用する B-5 知識欲、知的好奇心を刺激する B-6 逆説表現を活用する C【強調】~優れている部分をより際立たせて効果的に伝える~ C-1 インパクト、強調したいときに活用する C-2 こだわり、特別感を表現する C-3 付加価値(おまけ、プラスアルファ、さらに)を表現する C-4 比較要素、比較優位を訴える D【人気】~お客さまから熱烈に支持されていることを表現する~ D-1 売れている感(人気)を示す D-2 好み、強い嗜好性を表現する D-3 トレンド(流行)を表現する E【感情】~お客さまの感情をとことん刺激する~ E-1 体験、体感を表現する E-2 五感に訴える E-3 幸福感、ラッキー要素を表現する E-4 感動を訴える F【リアル感】~数字を活用してより現実的に表現する~ F-1 データ、数字を活用する F-2 期間、期限、時間、季節を表現する G【お得感】~お得感を強調してお客さまを刺激する~ G-1 価格の安さを訴える G-2 無償提供、無料を訴える H【標的(ターゲット)】~ターゲットを絞って特長を際立たせる~ H-1 ターゲットを分類する H-2 ネーミングに活用する I【誘導】~目的とする行動へとお客さまを誘導する~ I-1 推薦、おすすめを表現する I-2 行動に駆りたてる 本書に登場したキーワード1000 と、こんな感じです。 一度、ぜひ書店で手にとってみてくださいね! 「 バカ売れキーワード1000 」(中経出版) です。 ---------------------------------------- ※詳しくは→ 「バカ売れキーワード1000」もしくは 「堀田博和」で検索してね!!バカ売れキーワード1000 それでは、次回を、お楽しみに~♪
2009.06.08
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