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エフトイズ ミラージュⅢ 完成写真 です。昨年末に最後の最後で制作しました。デカールは フランス空軍機 第3戦闘航空団 第2飛行隊 を選択。シルバーの機体なので色の修正はほぼ無し。コクピット後ろとエアインテイク、主翼付け根の赤部分をチョロッと。ミサイルパーツはホワイト一色だったので塗装し直しました。水着尾翼の トリコロール がフランス機を主張してますね~。武装はキットのままで、ミサイルとタンクです。
2024.03.27
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PLATZ 1/144 F/A-18C 製作その1 です。F/A-18C(エフトイズ金型) 2機セットの内1機を製作します。まずはランナーから~(今回はちゃんと撮影)下から機体上部、垂直尾翼ランナー、エアインテイク・ノズル・飛行時収納扉ランナー中央は機体下部上は水平尾翼・脚部・飛行時収納扉ランナー袋に入っているのはキャノピーとノーズコーンです。何故かノーズコーンがクリアパーツになってます(F-5Eの時もですが)。内容は エフトイズ食玩 と同じですが、こちらのキットには食玩に入っているコクピットパーツがありません。このままでは、どうにも・・・ なので自作しました(かなり簡易的ですが)食玩の 残念なパイロットと一体 のコクピットパーツを参考にプラ板で自作。複製してある F-8 のシートパーツを使用します。で、主なパーツを切り出して仮組しました。同じ金型で作られた エフトイズ食玩のF/A-18 は以前 ブルーエンジェルス を製作しましたが、このキット・・・なかなかの・・・ツワモノです。P.S.F/A-18 と言えば映画「トップガン マーヴェリック」今年9月の時点で再び延期が決まってしまいましたが、2022年5月27日に公開が決定しました(公式による)今年の公開は無くなってしまいましたね~今年は公開されると思ってMiG-28 作ったのにーー!って、ただ作りたかっただけですけどね
2021.11.27
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前回の最後の写真は何かハイ、このキット実は PLATZ トップガン の2機と一緒に制作しておりました。(実質3機制作) いや~・・・実はですね~・・・昨年末に 映画「トップガン」のマーヴェリック機とならず者国家機 を制作するに当たりネットで検索していたら・・・見つけちゃったんですよ~ エアフィックス 1/72 A-4スカイホーク ジェスター機 (ホビーサーチ)A-4スカイホーク ジェスター機ネット上に作例も有りました。他にも イタレリ からキットが出ている様です。で、トップガン シリーズ に参戦して頂こうと昨年購入しておりました。 PLATZのキットは コブ付き なので コブの無い物 って事で以前も制作した エフトイズのキット です。のエアフィックスのキットは ジェスター機 表示なのですが ロゴの左の写真を見ると(ネット上で大きな物を拾った)迷彩パターンが塗装図と写真とで若干の違いが。同じくネット上で拾った イタレリ(恐らく) の塗装図の方が写真と同じ様なので迷彩パターンはこちらで塗装する事にしました。 こちらは ヴァイパー機 の様です。でも。機首の番号は同じ 55番 なんですよね~。Whyそして、PLATZの A-4スカイホーク TOPGUN を購入した理由は、フラップを下げた状態の制作と、この 映画「トップガン」のA-4 を作りたかったからです。デカールも使えそうだったので。(一部自作デカールも使用)但し エアフィックスとイタレリのキット は迷彩の柄に合わせデカールも色が変わっている物も有るのですが、流石にそれは目をつぶるしかありません。また長々と書いてしまいましたが、取り敢えず中身を。多分以前もUPしたと思いますが・・・機体(組み立て済)とランナー2枚とデカールと組立説明書です。では、次回から制作の開始と行きたいのですが、写真が2枚だけだと寂しいので制作開始です。ますは組んである機体をバラしてシートとコクピット内側を塗装。(色はハセガワの指定で)そして機体を組み立て。機首に鉛玉を仕込んで胴体左右にシートを挟んで接着。ノーズとエアインテイク部を接着。続いて主翼パーツを接着。そして下面です。作例ではパイロンが付いていないので、同じ様にパイロン無して制作する事に。パイロン取り付け穴の毛羽立ちを整えて穴を溶きパテで埋めました。この穴をハードポイントとします。(実機とは違うでしょうが、雰囲気優先なので)パテが引けば多少凹むので溶きパテを使用しました。今回は以上です。
2024.09.29
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本日発売の エフトイズ WKC vs18 買ってまいりました。今回は F-5EとミラージュⅢの対決(新規金型です)購入したのは今回も4箱。ラインナップは~F-5E1-A アメリカ空軍 第26仮想敵飛行隊 指令機1-B アメリカ空軍 第13混成戦闘飛行隊 ファイティング・セインツ2024年1月修正 は アメリカ海軍 ですよね。1-C オーストリア空軍 第2飛行隊1-D アメリカ空軍 第425戦術戦闘訓練飛行隊 フリーダム・ファイターズ1-E イラン・イスラム共和国軍 第21戦術戦闘飛行隊ミラージュⅢ2-A フランス空軍 第3戦術航空隊 第2飛行隊 シャンパーニュ2-B スペイン空軍 第101飛行隊2-C アブダビ首長国軍 シャヒーンⅠ飛行隊2-D パキスタン空軍 戦闘指揮官学校 ミラージュ飛行隊 スカイボルツの計9種+シークレットどちらかに偏ったら追加購入するかもしれません。ま~とりあえず、いつもの様に2個2個で。あとは開発国のものとか~、迷彩もイイですね~、シークレットは出なくてもいいかな~って所です。それとF-5Eは色的に1-Bの黒いのは「トップガン」で自作したし、1-Cのグレーのは スイス空軍機 があるので、それ以外なら って所でしょうか。さて、何が出るのか・・・左から・・・1箱目これは・・・1-C オーストリア空軍機グレーの機体・・・気を取り直して2箱目1-D アメリカ空軍機 フリーダム・ファイターズ迷彩の機体が出ました。では、この調子で3箱目ムムッ 白いミラージュⅢです。おっと またまた出ました シークレットこれは オーストラリア空軍 創設60周年記念塗装機 です。シークレット・・・再び気を取り直して4箱目ですハイ、出ました 黒いF-5E 1-B アメリカ空軍機 ファイティング・セインツ黒い機体・・・・・・4個の内 F-5E×3 ミラージュⅢ×1 か~しかも3個は別に出なくてもいいかな~って思っていたもの 村長・・・撃沈!!
2023.11.27
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お久しぶりの 実験くん です。最近 の様なアイテムを購入。マイクロスケール リキッドデカールフィルム です。時間経過で傷んだデカールを修復するアイテムです。デカールの上に塗膜を張るって感じでしょうか。中古品等も制作するので前々から入手したいと思っていたのですが、なかなか巡り会えず。某量販店ではずっと販売終了が表示されておりまして。で、某ネット市場で探したら販売されていたので ゲッチュ~ しました。先月購入した J-20 の残りポイント+その後増えたポイントを使用して販売価格より安く購入出来ました。しかしながら、今まで購入した中古品のデカールは何とか貼り付ける事が出来て崩壊した経験な無いのですが自作デカールにも使用出来るらしいので実験してみます。実験には古いデカールと自作したテスト用デカールを使用します。使い方は簡単。デカールにリキッドを筆(古い筆や安い筆でOK)で塗布 15分乾かすマークソフターも使えるそうです。ネット上で説明文を和訳している人がおりまして、自作デカールの場合は台紙しにリキッドを塗布 プリント 更にリキッドを塗布って手順の様ですが、台紙しにリキッドを塗布でちゃんと印刷出来るのか不安なので今まで通りに台紙にプリント リキッドを塗布で行こうと思います。長くなりましたが、実験スタートです。デカールはこちらを使用。クラウン ハリアーGR.1(エリア88キム機にした)の付属デカールです。そして、自作デカールです。イギリス空軍マークは台紙が長い方にリキッドを1回塗布。自作のテストデカールの下部の数字は 1回塗布と2回塗布 の表示です。オマケに複雑なカットの 風間真のユニコーン にも1回塗布で参戦してもらいます。2回の方は塗布する際にインクが流れてしまいました。(赤の上あたり)塗布する際は要注意ですね。では、実験の犠牲となる機体を紹介。敵兵から 連邦の白い悪魔 と恐れられたこの機体です。 すでに武装(中身)は解除(食べて)してあります。ではイギリス軍マークからいやいやいや台紙から全然剥がれねーよ 20~30分くらい水に浸けては触ってを繰り返しましたが全然剥がれず台紙の方がもたなくなってしまいました。そこで次なる刺客に登場願いました。クラウン ミラージュF1(TV版キトリ機にした)のデカールです。上がそのままで下が1回塗布です。こちらも剥がれ難かったです。でも、何とか~チョイ無理やり動かした感がありますが無事に千切れました~ ちゃうちゃう・・・で、リキッドを塗布した方は~何とか貼り付ける事が出来ました。台紙から剥がす時に塗布した形状で剥がれると思ったのですが元の余白の形で剥がれましたね~。続いて自作デカールです。上が1回塗布で下が2回塗布です。一応貼れたのですが、塗膜が薄いです。スライドさせて貼り付けるのは不安だったのでピンセットで摘まんだのですが薄いし クルッ としなってしまって貼り辛かったですね。位置調整は優しく、水分を取るのも綿棒でクルクルは怖かったので優しくトントン。2回の方は1回より塗膜が厚い感は有るのですが、それでも薄目でした。数字の方はクルッピタッで裏側に張り付いてしまいました。以上を踏まえて2回の残りにもう1回塗布。ユニコーンも3回塗布にして貼り付け。チョイ暗かったので角度を変えて撮影。3回デカールは下の凹んだ所に貼り付けました。今までの自作デカールは凹んだ所は苦手だったのですが、今までよりかはマシって感じ。ユニコーンはR部分に貼ってみました。自作デカールは最初に貼り付けたデカールと違い土台が無い分どれも薄さは否めませんでした。何となく 不完全燃焼う~ん、これは説明文通り 塗布後 プリント するか(乾いたら何となく行けそうな)、今までのやり方と併用するかですかね~・・・自作デカールに使うとすると、次の J-15 のデカールはすでに制作してあるので、その次以降ですかね~。う~ん、不完全燃焼・・・
2024.10.20
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本日は エフトイズ トムキャットメモリーズ3 の発売日です。いつもは仕事帰りに某量販店で個別購入(基本4個)するのですが、今回は 欲しいな~ と思うキットが半数以上有りましたので 予約 してしまいました。個別購入すると 沼 どころか 地獄 行きになるのは目に見えておりましたので。で、意を決して BOX買い をしてしまいました。そして本日は有給消化でこの日に合わせて取得しました。朝から すしざんまいの社長 の如く腕を広げて待ち構えておりました。ま、冗談はこれくらいにして~では、お見せしよう(一文字隼人か) おお、開封口に 箱売り商品 のシールが箱の正面には今回のラインナップが有りますね。側面は赤地に トムキャットメモリーズ3 のロゴが大きく描かれております。裏面は エフトイズの社名や住所が記載されております。(写真撮ってませんけど)では、ラインナップを確認箱の下側の OPEN 部分を開けると店頭販売状態になるのですね。(開けませんけど)それでは~御開帳~ おお、箱の中に10個詰まっておりますよ~。(当たり前でんがな)では左側前列から順に一気に開封して行きますが BOX も入れたいので開封写真は小さくなってしまいます。その後再び一づつ開封してから デカール側 の写真を撮りたいと思います。(BOXを動かすのが面倒なので)写真のUPは続けてUPします。さて、何が出るのやら・・・あ、シークレットがね。では、左列1個目。1番 F-14A ジョリー・ロジャース が出ました。早速、推しが出ましたね~。因みに。普段開封後に中身が分かる様にマステを貼り付けて番号を書いております。今回は量が有るので開封の度にマステを貼ります。では、左列2個目。4番 F-14B ファイティング・チェックメイツ です。左列3個目。5番 F-14D バウンティ・ハンターズ です。左列4個目。7番 F-14D トムキャッターズ です。いよいよ左列ラストです、5個目。9番 F-14D ヴァンパイアズ です。出ましたね~箱の写真は ブラックライオンズ がメインで映っておりますが、私の今回の 一推し です。今の所 ダブリ は有りません。(当たり前でんがな)では右列に移ります。右列1個目。2番 F-14A ウルフパック です。続いて右列2個目。5番 F-14D バウンティ・ハンターズ です。右列3個目。3番 F-14B ファイティング・レネゲイズ です。そして右列4個目。8番 F-14D ブラックライオンズ です。これで9種全部揃いました。残るは1個。まだ シークレット が出ていません。ま、まさか・・・ダブリ(んな訳ね~よ)ラスト右列5個目。おお~迷彩ですよ~このシークレットは何なのでしょうかこれは S1 F-14A ウルフパック の迷彩ですね。なかなか良いではないですか。因みにシークレット2は。もう一つは S2 F-14D スパートムキャット 1990年代 と表記さてれております。初めての BOX買い でしたが、楽しませて頂きました。しかしながら・・・前回の トムキャットメモリーズ2やPLATZ の未制作のキットが有るのに・・・何だか・・・トムキャットだらけになってもうた・・・
2025.09.29
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バンダイ メカコレ ポインター 製作その2 です。デカール貼りの後の細かな部分の調整です。窓と黒帯デカールの剝げてしまった部分や足りない部分を クレオス 92セミグロスブラック で塗装。後部の窓パーツにはマットな丸いものが・・・何故デカールのりが溜まっていたクリアーを吹けば消えるかもしれないので、このままに。リアパーツのウインカーは型抜きの関係でしょうか只の筒っぽが出っ張っている状態だったので前後に UVレジン を盛って出っ張りを付けました。ガイア マルチプライマー を塗布した後のフロント側ウインカーと共に 49クリアーオレンジ を塗装。続いてホイールとタイヤです。ホイールの白と赤部分は、余りハッキリとした ホワイトレッド にしたくなかったのでホワイト部は316ホワイト で レッド部は327レッド で塗装。丸く綺麗に塗るのはムズイですね~タイヤは 137タイヤブラック で塗装。塗装後にタイヤにホイールを取り付けました。そしてトップコートです。窓と4Artistで塗装した部分には クリアー を吹き付け。マスキングして車体と下周りの後部タイヤハウスに 3/4クリアー を吹き付け。ホイールの白と赤、下周りのシルバー部には 半ツヤクリアー を吹き付け。下周りの黒い部分とタイヤには ツヤ消しクリアー を吹き付け。ところが~ガラス部分のマスキングを剥がしたらマスキングの跡が付いてしまいました。チョイ吹きすぎて生乾きだったのかもしれません。フロント・両サイド・リアの各ガラス部分を 1500 2000 のペーパーで水研ぎ後粗目・中目・仕上げ目のコンパウンドで磨き最後に以前使用した ガラスコート をしてこんな感じに。綺麗になりました。後部窓の丸はコンパウンドで磨いても消えませんでしたが、ガラスコートしたら パット見 は分からなくなりました。写真では分かり辛いですが肉眼では何となく車体のツヤとは違いがあります。ガラスコートが乾燥するまで2時間掛かるので、その間に下周りのシルバーのパイプ部分は つや消しクリアー を吹いてしまったので クリアー を筆塗り。タイヤは マット感が足りなかったので いつもの フラットベースを希釈したもの でマット感をUP。そして最後に。マシンガンの銃口部に リアルタッチマーカー で黒を点付け。正面パーツのグリル部に タミヤエナメル フラットブラック を塗装して余分な部分を拭き取り。今回は以上です。次回は組み立て完成です。
2026.04.29
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その1 です。まずはノーズコーンの調整から。ノーズコーンが歪んでいたので削って調整。続いてエアインテイクパーツです。エアインテイクパーツの中がガタガタしていたので出来る限り調整しました。(あまり綺麗に行きません出したが)続いて主脚収納庫の穴を閉鎖。2mmプラ板を穴に合わせて削って塞ぎました。そしてエアインテイクパーツを取り付け。取り付け後に。瞬間カラーパテで隙間を埋めました。今回は以上です。
2026.07.12
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