星のママへ

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2014.01.20
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カテゴリ: カテゴリ未分類
このブログのバックアップもFC2に出来たし、今と当時では多少考え方も変わってるので、医療関係者の方が見て気分害しても良くないし、削除しようと思ってるのですが、今でも検査でヒットして参考にして下さる方がいることを知ると、放置でも残しておく価値は多少あるのか?と感じもする。
悩むなぁ。





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Last updated  2014.01.20 10:57:27
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Re:20日の日記(01/20)  
twinS mam  さん
はじめまして。
私は昨年11月にVBACで出産しました。帝王切開予定の前に陣痛がきてしまい、薬で止めるのも間に合わず自然分娩になりました。

帝王切開後の自然分娩はリスクが高いことは医師から説明されましたが、正直このブログを読むまで、あまりしっくりしていませんでした…
出産後に前のブログを知り、少しずつ全部読ませて頂きました。
産後に『不幸中の幸い』と医師に言われた意味が分かりました

ブログ消してしまうのですか?
検索して参考にされる方、沢山いらっしゃると思います
個人的に、つかささんの文章から読み取れる人柄や写真は大好きなので消してしまうのは、少し寂しいなぁと思います。

トラブルもあったようですし、最終的に決めるのは、他でもなくつかささんだと思っています

文章を書くのが苦手で、読みづらくてすみません
それに夜分遅くにすみませんでした (2014.01.24 02:22:41)

Re[1]:20日の日記(01/20)  
琴吹つかさ  さん
twinS mamさん
ありがとうございます
そうなんですよね。。。
今でもちゃんと検索でヒットするみたいで、驚いてます。
こうして役立たせていただけると思うと考えます。
でも、情報はどんどん古くなっていくし、自分の心境もやはり当時は恨みはないと言っても、裁判もしてるし、被害者側という視点でものを書いてるなぁと感じることも多々で、頑張ってる医療関係者の方の気分を害されても申し訳ないと思ったりもしてます。
消してしまえば、復元できないだけに、もう少しこのままにはしておきます。
こうしたご意見してくださる方に出会えてよかったです。 (2014.01.29 13:44:02)

Re:20日の日記(01/20)  
Merci さん
はじめまして。6年前に第2子VBACを考えていたときに、あかいふうせんを読ませていただき、大事なことは親子で無事に生きることだ、と気づかされ、医師の進めにしたがって二人目も帝王切開で生まれました。また親友が助産院での自然分娩で死産を経験していることもあり、どうやって生まれるかよりも、せっかく授かった命をできる限り守るには自分に何ができるか、ということを、つかささんのサイトとともに考える機会を与えれらたことに深く感謝しています。いつかお礼を申し上げようと思いつつ、すっかり時間がたってしまいました。

私のように、つかささんと星空のママに助けられた人はまだまだたくさんいると思います。どうぞこれからもお元気で、お子さんの成長を見守っていってくださいね。

本当にありがとうございました。 (2016.02.18 14:47:34)

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