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2007.10.08
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カテゴリ: 洋画
【感想】


しかーし、映画を見始めると僕のそんな期待は次々と裏切られ・・・・
(今回はガッカリ感想なので、観に行く人は読まないで下さいね)

まずストーリー上、日本のヤクザがたくさん出てくるんだけどよくあるB級外国映画が映画が描いたヘンテコ日本みたいな感じで違和感ありまくり!
ジェイソンの日本語も意味不明(笑)

ジェットもいつものようなアクションも無くキャラも地味で・・・
この二人を使ったのにこの内容かよ!!って正直ガッカリしました。
ストーリーもいろいろどんでん返しはあるものも正直引き込まれるものは無かったです。


あ、この評価はジェットを愛するがゆえの評価です。
前作も、前々作も前々前作だって感動したんだもん。(笑)

ジェット次は頼むぞ!度怒ってるしょんぼりメールメールメール


【introduction】
ジェット・リーとジェイソン・ステイサム、当代を代表するアクション俳優2人の直接対決が実現。片や裏切りに生きる寡黙な殺し屋、片や復讐に燃えるFBI捜査官という対照的なキャラクターに扮し、ストーリー上で、そしてアクションシーンで激突していく。2人の戦いはアクション作品ファンならずとも心が躍るはずだ。また殺し屋ローグの謎をサスペンスタッチで描いていくのも本作の見どころの1つで、終盤には驚きの展開が待っている。ヤクザの組長として石橋凌、その子分としてケイン・コスギも出演しており、それぞれ単独でのジェット・リーと戦う場面も。日本のファンにはこちらも見逃せないシーンになるだろう。

【story】
サンフランシスコで伝説の殺し屋・ローグを追っていたFBI捜査官のジョンとトム。しかしある日、トムが彼の家族共々惨殺されてしまう。現場に駆けつけたジョンはローグが常用する弾の薬莢を発見。ローグの仕業だと直感し、復讐を誓う。その3年後、中国マフィアとヤクザの抗争にローグが姿を現した。ヤクザを次々と殺害し、その場を立ち去るローグ。そしてジョンは再び、現場であの薬莢を発見し……。







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最終更新日  2007.10.08 10:43:11
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