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『ふせひめ桜』。市川市の弘法寺シダレ桜、 その2を掲載。3月30日の続き画像となります。 『伏姫桜』
2009.04.10
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古刹 ( こさつ ) ・弘法寺境内のシダレ桜。 『ふせひめ桜』 その1市川市真間、弘法寺境内の枝垂桜が見頃との情報で30日、行って来ました。平日のため人は少ないと思っていましたが、かなりの賑わい!。寒さのため、境内の桜はまだ蕾が多い中、この 『伏姫桜』 と呼ばれる枝垂桜のみが咲き誇り連日多くの人を喜ばせています。樹齢は推定400年。この枝垂桜の名前は、南総里見八犬伝の伏姫にちなんでいます。弘法寺境内、しだれ桜。
2009.03.31
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暫らくぶりの更新です。久しぶりの東京タワー(開業50周年)。2月10日ですが、浜松町から東京タワーまで歩いてみました。途中にある徳川家菩提寺でもある増上寺を通るのも楽しみで、こちらもいい観光のひとつですね。桜の季節ならば素晴しい景観なことでしようが、この季節では唯一のお花さんは、境内の梅。少しばかり・・ですが綺麗に咲いていました。増上寺瓦屋根、葵の家紋と白梅
2009.02.20
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あけましておめでとうございます。地元の検見川神社に初詣に行って参りました。新年恒例の風景でご挨拶させていただきます。検見川神社
2009.01.02
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秋分の日のヒガン花。今日は、ややいい天候で、コスモスの咲いているであろう?辺りを目指し、自転車で花見川沿いにサイクリングをして来ました。コスモスは、昨日の天候でだいぶ花が傷んでいて、整った綺麗な花が見つからず、コスモスの写真は諦め調・・。帰り道に写しました、今日の日に相応しい彼岸花で更新です。
2008.09.23
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久しぶりのいい天気でした。昨日は朝から青空!一日中雲のない日は珍しい・・。そんな訳もあり、予定を変更して県内の有名な場所であります谷津干潟に行って来ました。この干潟は、ラムサール条約の登録地にもなっている東京湾に残された数少ない干潟です。先ず、そんな様子から一枚アップいたします。9月9日、白鷺が多く、カモメ、鵜も見られました。
2008.09.09
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今年も我が家のサギソウが咲きました。この白鷺のような花に惹かれてつい育てていますが、現在では絶滅危惧種に指定されているという・・。日本の野草ということもうれしい花です。※サギソウは、青森を除く本州~四国、九州の低地の湿原に広く自生。しかし宅地開発、湿原の減少や盗掘などにより、現在では絶滅危惧種に指定。残暑お見舞いでございます。 まだセミが元気で、こちら羽化したてです。サギ草が咲きました。
2008.08.22
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練馬自衛隊納涼祭。ちょっと前ですが、練馬自衛隊へ7月24日、夏祭りに行ってきました。メインは、盆踊りに花火大会ですが、今回も蛍鑑賞会が開催されました。蛍は今の時期の平家ボタルですが、地元のホタル先生の協力のもと毎回大盛況の行列となっています。盆踊り・阿波踊り・花火大会・蛍鑑賞・模擬売店~とたいへん豪華なイベントで大賑わい。平日にスゴイ人波、自転車・・。元防衛相、環境相の小池百合子先生もご挨拶してましたー。ホタル鑑賞会場イベント終了後、頂戴した平家ボタル。
2008.08.03
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ホタル鑑賞会 in ャンプ場。連休は成田ゆめ牧場でホタル鑑賞です。私もちょっぴり関係していたため40キロの道程を行ってきました。ゆめ牧場でキャンプをしている人たちとその情報で来られた家族連れで大賑わい。平家ボタルの時期になんと源氏ボタルが主流の鑑賞会。子供さんたちの想い出に残る光も大きい・・。さらに平家ボタル幼虫1000匹も?展示され!、幼虫が光り『天の川の様に』なる。そこを見せてあげたい~という!、ホタル先生の情熱も伺えました。鑑賞会場飛び交う源氏ボタルです
2008.07.22
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発祥地に近い『しらさぎ公園』の大賀ハス更新です。(終)この池は小さめですが、何といっても発掘場所に近い(1951年)という意味で古代へのロマンにより近い所かも知れません?・・。池も勾玉型です。今年は19日に発祥地で、朝5時~10時『花園ハス祭り・観蓮会』が東京大学緑地植物実験所で予定されています。花見川区役所に近い『しらさぎ公園』より
2008.07.18
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千葉市の花大賀ハス。大賀ハスの咲く、しらさぎ公園に行ってきました。しらさぎ公園は発祥地に一番近い所にあり、花見川区役所もここにあります。まが玉型の小さな池ですが、古代ロマンにちなんだデザインなのでしよう?。綺麗!見事です。正にこれが原本という感じで観て来ました。先ずは看板です。つづく。
2008.07.13
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アジサイの季節も中頃を過ぎていますが、季節を戻し、5月中旬に撮りました紫陽花とクレマチス画像で更新です。近くにある花の美術館ですが、久しぶりに行って見ました。紫陽花とクレマチス
2008.07.02
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目白庭園ホタル観賞会、その2。(終)園内には平家ボタルを主流とした蛍ビオトープがありますが、自然発生したものと合わせて応援された蛍もあることでしょうネ?。飛び交う空間も十分広く、ちらほらの~光跡と草むらのイルミネーションを楽しむことができます。囲いの外からですがこんな様子。]
2008.06.27
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目白庭園で今日からホタル鑑賞会開催。平成20年6月27日~6月29日数奇屋建築の『赤鳥庵』→私は、前日観賞の人たちに入って昨日行って来ました。園内に大自然!が有ってホタルが飛び交っているというのではなく、囲いを作った一般的な観賞スタイルです。池を回遊する園路に沿い3ヶ所で蛍が観れるように作られていました。一番大きな囲いは、園内に設置されている蛍のせせらぎ『ビオトープ』です。庭園の外にも、素敵な蛍の籠(庵)が光ってますのでご注目あれ!。そして先着順に?、来られた人へ資料と蛍写真のポストカードが入った封筒がもらえるようです。この閑静な住宅街庭園で意外と満足度の高いサービスも行われておりました。次回、園内ビオトープで光る蛍へとつづく。光りのみですが・・。水上に浮かんだ『六角浮き見堂』も囲われて蛍観賞に。実は暗い、8時頃の様子。ここにも小さな蛍スポット。
2008.06.27
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ホタルブクロ(蛍袋)が幻想的に淡く光り~。2番目に生まれたヘイケ蛍の時、品種名が白馬という純白のホタルブクロも咲き始めました。この花と蛍とがマッチした時、ホントウの蛍袋という花の意味になる訳ですね。それを何とか写せないかと・・。ヘイケ蛍は既に5日を経過し寿命が心配でしたがめったにないこのチャンスに光ってもらいました。でも成功するかどうかはわかりませんし、ただラッキーを願うばかりです。そして蛍は自由に花の周りを動き、この場合では蛍が後ろ側にも行き強く点滅、そして花が淡くフワ~フワ~と光っている光景です。通常の点滅では花ごとまでは光らせませんが強力に発光した時、幻想的な光景が見られます。昔、蛍を花の中に入れて楽しんだことから花の名前が蛍袋と呼ぶようになったという?諸説。今あちらこちらで咲いて見かけられていますね。
2008.06.18
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ヘイケボタル誕生。水槽で卵からヘイケ蛍を育てて見ましたが、少し前の5月の終わりに一匹めが生まれました。育てるのは初心者であるため、いざ生まれるとなるとやはり感動ものですね。約10日生きて寿命となりましたが・・。でも次の2匹めが今、光っているところです。蛍は、蛹も光りますから暗いとき、土の表面を探すと次の誕生が予想できます。土と水などの条件!が良ければ、28センチというこんな小さな容器でも蛍は生まれてきます・・。蛍の卵、つまようじの先にあります。ヘイケ蛍のメスです。 発光器は、オス2節・メス1節
2008.06.13
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ホタルの光り、大人から子供まで感動の癒し・・初夏の一コマ、風物詩。昨日の6月1日、夷隅市大原へ蛍観賞に行って来ました。道程は、家から1時間30分~の距離。今年もおそらくゲンジ蛍が観れるであろうと、漠然とながらの出発~。さすがゲンジ蛍の里ですね、いわば名所地。地元の人たちに守られながら今年も、大きな光りを点滅させ元気に飛び交っておりました。この辺が出るらしいと6時半過ぎの様子。→2008年、蛍の乱舞風景。↓我が家でもミニな容器ですが、蛍を飼育中で、3日前に『ヘイケ蛍』のメスが生まれました。つづく。ホタル祭り・観賞会、夷隅市大原 『源氏蛍の里』 風景。
2008.06.02
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当地の田舎道を走っておりましたら道端に紫の花が!。ちょっと久しぶりに見るアザミの花です。棘のある、印象的な花です。倍賞千恵子さんの歌が想い出されます。 あざみの歌 1.山には山の うれいあり~♪ 3.いとしき花よ 汝(な)はあざみ~♪
2008.05.26
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ホタルのシーズンですね。アクセスも自然に増えてありがとうございます。もう直ぐ、ゲンジ蛍の光りが飛び交うことでしょう。久しぶりの更新ですが、昨年、購入したサギ草の芽が出てきました。球根を取り出すのを忘れ・・1年きりで終わりかと思っていたので(-_-;)、私にとって2年目とは、うれしいことでつい記念撮りました。地上部が枯れ、なっくなっても毎日の水やりを忘れなっかったことが良かったようです。順調にいけば8月に花が咲きますサギ草
2008.05.24
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タンポポの3回目の掲載となります。目にするタンポポは、繁殖力の強い外来種が多いといわれていますが先日ようやく在来種のタンポポを見つけました。タンポポ探しをやっていたわけではありませんが偶然、通り道にて注目したものが日本のタンポポのようです。まさに、道端の端っこ咲きで、この花がとくに愛らしく感じられました・・。花を包んでいる部分が上向きにご注目。(→)在来種たんぽぽ
2008.05.03
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桜が咲く頃にたいへん目立つ赤い若葉の木を掲載いたしましたが現在はだいぶ色が薄くなってきました。春なのに紅葉?エッー!と思って撮りましたが・・。ご近所に有りますので、またカメラ観察をしてみます。この木は中国原産の落葉高木でチャンチンといいます。春に紅葉~という珍しい樹木であることがわかりました。日本には江戸時代に渡ってきたそうです。チャンチン(センダン科)
2008.05.01
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小さな水槽の蛍用ビオトープ。時々掲載しているこの蛍ビオトープですが、カワニナという巻貝の稚貝が最近生まれ始めました。この稚貝が自然に生まれ育つ環境が、蛍をはじめ、昔ながらのいい自然環境ということにもなります。ヘイケ蛍の幼虫は、いろいろな貝を食べますが、ゲンジ蛍の幼虫となると、このカワニナという巻貝しか食べません。そのため捕ってはいけないと保護条例で大切に守っている地方もあります。単に蛍の餌というのではなく、自然が元気であるのかのバロメータ的存在としても大切視されている貝です。5月の中~下旬には、そんな源氏蛍が光り始めることでしょう。虫眼鏡を通して観ています。
2008.04.28
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無神論を背景とした政治(共産主義)の中に熱心に仏教を信仰するチベットがある。起こるべきしての騒動・・。一触即発!でしたね、やはり日本でも・・。長野着いたオリンピック聖火リレーの中継を見るとその異様なムードが身近に伝わってきます。チベットの人々の叫びを受け止めるとともにオリンピックも成功を願います。かぐやが撮影した月から見た『地球の出』
2008.04.26
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道端のタンポポも綺麗に咲いていますね。でも、ほとんどが外来種と聞くとエ!と思っちゃいます。先日の掲載分は、やはりヨーロッパ原産の外来種のようです。古くから日本にある在来種は、何処に咲いているのやらと興味も深まります・・。花を包んでいる部分が反り返っていると外来種。
2008.04.25
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用があり新宿に行って来ました。暑くてもうワイシャツ姿の人も多く見られます。今年の夏はどんなに暑いことでしょう?!・・。西口から~見える高層ビルのひとコマをケイタイで撮ってみました。目の前のタマゴみたいなビルが目立っています。最近替えた携帯での試し撮り・・。この斬新なビルは只今建設中(地上50階・地下4階)。モード学園コクーンタワーというそうです。
2008.04.23
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まちかどのハナミズキも目立ってきました。昨年と同じ所で撮ったものですが、この辺では大きい方で圧巻な咲き誇りです。ハナミズキは、アメリカの花(北米原産)。かつて、ワシントン市へ桜を寄贈した返礼として贈られた、交換の花といわれていますね。
2008.04.22
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道端のタンポポも。。綺麗!に咲いていますね。近くを走行中、タンポポの花が綺麗に咲いている場所!がありました。今の時期では、どこにでも見られる黄色の点々。。風景ですね。隣が警察署でしたが収めてみました。タンポポには在来種と外来種があり、道端の花のほとんど外来種といわれています。外来種タンポポのようです。
2008.04.21
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若葉の季節。花が咲いてから始まる新緑の季節~♪。しかし、赤い葉の樹木は、花のように緑よりも先に出てくるものですね。晴れの日に、風景を彩っていました。自然は目立つようにも創られているのでしょうかね?。若葉の季節~♪。そんな青空に映える一枚を掲載。紅葉の候~・・・。
2008.04.19
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郷里の春、桜咲く風景の最終。長々と桜祭りのような日記をしておりましたが今回は最終で、帰り道の風景です。直江津や頚城の地方から東京に向かうには、六日町から高速に入る方が近いですね。こちらは上り坂が急で、いわば山越え・・暗い!!トンネルとスリルも多少ある道です。山越えに入る前に浦川原を通りますが、こちらでもこの時季、綺麗な桜風景が見られました。4月13日撮りで掲載。川沿の桜並木が綺麗でした。
2008.04.18
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故郷の春、桜風景。先回からの流れですが、いろいろと寄り道しながらやっと家に着きました。実家から直ぐ近くにはお宮さんがありまして、そこにも・・あれから何十年・・お目にかかっておりませんその桜を今回タイミングよく満開に間に合いました。見事な咲き誇り、大きな桜の木になっておりました。次回、さくら最終へ。
2008.04.17
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栄恩寺の枝垂桜。実家の近くにある浄土真宗のお寺さんには、県内で珍しい大きな枝垂桜があり、樹齢約400年といわれています。先回掲載の花ケ崎シダレ桜よりは、ピンクが薄いですが、老木ながら今でも見事な花を咲かせています。栄恩寺がこの地に移ってきたのは、新田開発されたころ(慶長19年、1614年)といわれており、その時代に植えられたものと推定されます。2007年・2008年撮りで掲載。こちらは、栄恩寺境内ソメイヨシノ。
2008.04.17
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実家に向かう道中。本善寺を後に3分ほど走ったところに酒づくりの里「坂口記念館」があります。応用微生物学の世界的権威、「酒の博士」として知られる故坂口謹一郎博士、近代の酒造りに貢献したその業績を記念した施設。この施設園には、190種類もの雪椿があり博士が地元文化人として、雪椿の保存育成にも努めたといわれています。今回は、桜咲く頃の帰省のため、まだ椿が見れるであろうと寄って見ました。ちなみに入場料は、200円です。雪椿は、新潟県の木に指定されていて、新潟出身の『小林幸子』さんの歌~♪~♪『雪椿』 の大ヒットでも知られています。雪椿は、山間地に自生する椿の一品種です。日本原産の椿には、一般的に「やぶ椿」と「雪椿」の2種があり、雪椿はその名のとおり寒冷地の日本海側に多く見られます。雪椿の特徴は、おしべが房にならず、元からバラバラに開いている、若葉の裏に細かい毛があるなどです。雪椿 『夜の蝶』雪椿 『田代』~♪~こちらもホントウの?雪椿・・、千葉にて
2008.04.16
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もうしばらく桜の掲載・・。本日からのつづきです。この本善寺のジダレ桜はこの地方の桜名所NO.2に入るらしい。あいにくの曇り空でしたが綺麗!。穴場のよう?。樹齢は?不明とのこと・・。するとNO.1って何処でしょう。花ケ崎の本善寺。 (上越市)カメラをパワショットGTに。一眼レフズームの上よりシャープに写る・・。
2008.04.16
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郷里の春。実家の近くにある大池は新潟100選にも入る景観のよい所です。4月上旬の風景を楽しみながら百間町方向に走る。すると直ぐに綺麗な枝垂桜が見えて!!、Uターン。本善寺というお寺であった。つづく大池の桜。]本善寺のシダレ桜。(頚城区花ケ崎)
2008.04.16
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郷里へ~。東京・千葉より一週間遅れで新潟上越市地方では、桜が満開です。4月12日の土曜日は、行楽日和という予報でしたが、長野を越えた辺りで雨となり・・大ハズレ?・・。そうした中、ちょっとの寄り道でしたが高田公園の桜祭りを収めに行きました。昨年は、お城の隣にあった枝垂桜が綺麗で今年も撮りたかったのですが、この天候のせいか?・・見栄えがしないので諦め、2007年の画像を掲載しています。この高田は、日本三大夜桜としても有名な観光地です。高田城 こちらは昨年撮り、お城のシダレ桜です。 公園近くの川も桜並木が綺麗でした。 頚城区大池~花ケ崎『枝垂れ桜』本善寺へ続く。。。
2008.04.14
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同じ日に撮りました桜、3回編の最終。千葉では、4月3日でも満開の桜が咲いています。今回は、一週間前に撮りました枝垂桜を掲載。この千葉辺りでは大きいかな?、『みなと公園』の枝垂桜です。花一輪はそれほど綺麗な形ではないけれど、みんなで集まれば・・。2007 千葉みなと枝垂桜。
2008.04.04
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本日の流れ更新となります。同じ日に千葉みなと公園にも行って来ました。ここの公園は、市役所の隣ということもあってか花が多くあり、憩いにいい所です。桜の種類も多く、枝垂桜は見事です。今回は、八重桜で更新いたします。枝垂桜へつづく。
2008.03.31
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今日は、花冷えの雨が降っていますね。千葉市辺りの見頃は土・日でしたが、残念ながら花見にも行けず仕事・・。その前日撮りとなりますが千葉市辺りの桜の様子を更新してまいります。平日の桜風景・・東京歯科大学付近の緑地にて。こちらは、2007年の様子。
2008.03.31
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昨日は久しぶりの更新でしたが、時間でアップできなかった続き画像の掲載です。青空があって、桜の花も新鮮に映え土日となれば、この小さな公園も満席の賑わいとなることでしょう。偶然あった向こうの白い雲が、山のようで・・桜が映え、降るような光景。枝垂桜ではないけれど・・。
2008.03.28
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この暖かい天候で桜の開花が進んでいます。もう少しゆっくり咲いてほしいと思いつつ、どうやら明日にはブレーキがかかりそうな予報ですね。しかも、竜巻警報も聞かれますが・・。家の近くまだそれほど咲いてないだろうとぶらり~。。公園に行きましたところビックリ!見頃に近い状況でした。つづく
2008.03.27
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我が家のクロ猫ちゃん17歳が3月5日突然!、痙攣発作を起こし倒れてしまいました。人間年齢、80歳?。急遽、動物病院へ・・。レントゲンと血液検査をしてもらったところ血液検査は異常なし、しかしレントゲンに大きな腫瘍があるのが見え、どうやらそれがリンパ腫で、脳にも転移しているのではと・・。脳をMRIで精密に調べれば大きな費用がかかるよう、8万円~?らしい。老猫ながら元気で、あと3年は生きれると思っていたが、残念な病気のようです。食べれず、飲めず・・・今、点滴のみで猫を介護。なんとか命をつないでいます。
2008.03.20
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今日の昼過ぎより突然の強風!、猛烈な土煙で空が黄色に染まりました。もしや、春一番では?と・・。ニュースを見ると、やはりそうのようですね。春の空気と冬の空気が衝突!です。春が来る前に、春の芽生え画像をと・・。先日撮りました梅の花を一枚掲載。
2008.02.23
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昨日の大雪に収めた寒椿。越後の雪椿ならば、もっといいのですが・・寒さに耐えてる様で、正に雪椿。故郷にある雪椿園です。小林幸子さんのヒット曲♪~「雪椿」より。♪~やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついているそんな男に 惚れたのだから 私がその分 がんばりますと背をかがめて 微笑み返す 花は越後の 花は越後の 雪椿~♪
2008.02.04
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雪の日曜日。久しぶりの大雪で、千葉もすっかり雪景色。なんとかチエーンを使わずにと走行。家族送迎の合間に収めた雪景色を少々アップいたします。こんな日に・・椿の花がないかと。この地方では、めったに見れない・・。あの小林幸子さんのヒット曲♪、『雪椿』のようなイメージを浮かべて、ちょっと歩いてみました。つづく。子供より大人が夢中になっていたような?。
2008.02.03
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冬に向けて咲く花、サザンカ(山茶花)がこの時季の彩りとなっています。似ている花、ツバキ(椿)は春に向けて蕾を膨らませています。先日の散歩道では、もう咲いている椿があり、写してまいりました。椿・山茶花の学名は、山茶花:「Camellia sazanqua」 椿:「Camellia」れっきとした同じ仲間。原産地が日本ということもうれしいですね。ツバキ咲く同じ木で日陰に咲いていた白い花。
2008.01.15
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新年明けまして おめでとうございます。 今年がよい年でありますよう心より お祈り申し上げます。近くの神社へ初詣に行って参りました。さすが新年、正月ですね・・神に祈りを、日本の美しい心に感じます。まだモミジが残っていて、灯籠とのマッチが綺麗でした。本年もどうぞよろしくお願い致します。
2008.01.01
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2007年もいよいよ終わりですね(大晦日)。都合で更新も時々となってしまいましたが・・。何か写真をと思いましたらグッピー水槽のカワニナたちが、丁度こちらに移動。。。この巻貝の元気が。。。水質をみるのにイイですね。別器のホタルの幼虫も大きくなり、もう上陸しそうで・・そろそろ大きい器に変えなければなりません。きれいな水質で生きる巻貝カワニナ。
2007.12.31
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今日はクリスマスイブ。先日のことですが、篠笛によるクリスマスコンサートがあるというので、八王子まで行ってきました。この時季になると、あちらこちらでコンサートもありますね。篠笛となるとちょっと珍しいと思ったのですがいかがでしょう?。以前にもこの記事を載せましたが、詳しくはこちら日本の楽器、音色を伝えようと定期的にミニライブも開催されています。曲目の一番目が京都地方、美山の子守唄~♪というもので素朴な竹の音色に今でも余韻が残ります。フランスで奏でていたというオリジナル曲『街角』、も生で聴く。
2007.12.24
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NHKの大河ドラマ『風林火山』が先週で終わりました。写真は初夏の頃、長野に用があり寄り道にて撮りました川中島古戦場史跡。信玄・謙信の歴史的『一騎討ちの像』があり、戦国時代の激しさに誘われます。八幡原史跡公園
2007.12.23
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クリスマスのシーズン。こちらは新宿NSビルの巨大クリスマスツリー。毎年、大きく飾られているようです。ケイタイで撮る人も多く、行き交う人々の目を楽しませています。ただ光っているだけではなく、決まった時間になるとクリスマスソングに合わせて、輝き色を変化・点滅させたり、生き生きと光りのショーを演出しています。
2007.12.02
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