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市役所の交差点で蛍茶屋から赤迫へ向かう3号系統と分岐します。電車はどんどん登っていきます。坂道の多い長崎にはなくてはならない乗り物です。新大工町電停蛍茶屋です。先には車庫があるようです。撮影 2026.02.18
2026年05月21日
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ランタンフェスティバル会場の横を通ります。谷から流れる川が運んだ土砂で長崎の貴重な平地が出来ているようです。川の水面は海の海面と同じではないでしょうか。ゆったりとした情緒が感じられます。電車は橋梁を渡ります。道路に限らずはしれるところははしると言う感じです。縦横無尽にワープしてきたようです。めがね橋電停です。市役所前電停撮影 2026.02.18
2026年05月20日
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ランタンフェスティバルは暗くなってからなので長崎の路面電車を全線乗車することにします。まず5号系統で蛍茶屋へ向かいます。長崎駅前から石橋は以前乗車したことがあるので今回大浦天主堂‐石橋間は省略します。車内は満員です。車両の前は乗降の邪魔になるので、後方に乗車します。川なのか運河なのかわかりませんが建物の下に舟が泊まっています。土地の少ない長崎で有効活用です。大浦海岸通から石橋までは単線です。対向の車両は単線になる手前で待たなければいけません。長崎市内を縦横無尽にはしっているようにおもいますが、意外と単純な路線でどこに行くのも便利です。一乗車150円というのも素晴らしい。崇福寺方面の分岐点です。撮影 2026.02.18
2026年05月19日
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長崎駅に到着しました。駅は以前の駅とはだいぶ変わっていました。新幹線中心の駅です。今日の目的の一つはランタンフェスティバルです。駅にある観光案内所にもランタンがさがっています。宿泊は大浦天主堂の近くのホテルです。チェックインには少し早いので荷物を預かってもらいます。撮影 2026.02.18
2026年05月18日
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かもめポスターです。これは何でしょうかもめのイメージでしょうか。小窓から席に戻ります。トンネルが多いので風景を楽しむ時間はあまりないです。まもなく長崎駅です。撮影 2026.02.18
2026年05月17日
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スーツケース置き場があります。名産品の紹介コーナーかもめのポスターあちこちにあります。かどにぶつかってけがをしないようにか車内は丸みを帯びています。以前の長崎本線の列車は飛び跳ねるようにはしるので車内を歩いていると吹き飛ばされそうになりました。撮影 2026.02.18
2026年05月16日
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対向のリレーかもめとすれ違いました。12:53武雄温泉にリレーかもめ25号は到着しました。12:56発かもめ25号に乗り換えです。3分間で乗り換えです。同じホームなのでまあ置いては行かれないだろうとゆっくりしていました。新幹線のドアは狭いので乗車の人が殺到し詰まり状態になりました。少々余裕?で乗車できました。座ったと思ったら発車です。長崎着は13:2428分の乗車なので車内探検に行きます。せわしないですね。撮影 2026.02.18
2026年05月15日
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新鳥栖駅です。新幹線の駅のためにできた駅です。立派なレンガ造りの煙突です。吉野ヶ里遺跡車内放送で紹介がありましたが遺跡はみえないですね。なぜか目につく建物です。屋根になんて書いてあるのでしょう。佐賀駅です。鉄橋という感じの鉄橋です。撮影 2026.02.18
2026年05月14日
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博多でリレーかもめ25号に乗り換えます。11:53発九州の列車はいろんな形があります。皆、記念撮影に余念が無いようです。どのような編成になっても良いようにか沢山案内図に書かれています。なぜかコンビニの天津飯に引かれました。駅弁にした方が良かったですね。鳥栖駅昔のままですね。九州各地に行く列車が沢山通っていきました。うどんそば屋さん健在です。撮影 2026.02.18
2026年05月13日
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JR西日本岡山気動車区です。大きな道路が屋根になってあまり見えないです。福山駅です。福山城が見えます。500系ハローキティ号です。新山口駅転車台も健在です。新山口駅の住所は令和1丁目小倉です。海が青い博多に着きました。撮影 2026.02.18
2026年05月12日
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翌朝無事新大阪駅へのぞみ1号なので東京から来るのでしょう。十分間に合うのですが。以前台風通過の翌日JR線は完全に止まってしまい私鉄を乗り継いで伊丹空港に行くという事がありました。年を取るとそれをおもしろい経験と思わなくなってしまいます。N700Sです初めて乗ります。新大阪 8:24発博多 10:52着一番後ろです。いい天気です。飛行機が飛んでいるのが見えます。青空で車窓はすがすがしいです。冬の風景もいいですね。撮影 2026.02.18
2026年05月11日
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少し前の2月のお話です。長崎のランタンフェステバルとハウステンボスを訪問します。朝早い新幹線で行きます。本来前泊は不要なのですがこの直前に朝1時間以上JR京都線の列車が止まる事態が発生したので、急遽新大阪で前泊をすることにしました。新大阪駅から歩いていける距離です。新大阪駅周辺の道路は立体構造になっているので地図を見ても解りにくいのが難点なのですが・・・。シンプルなのですが清潔感が感じられます。汚れやほこりも無く良かったです。沢山の人が泊まっていそうですが静かでした。周辺に飲食店やコンビニも多くさすが大阪です。夕食はがっつり大阪王将で撮影 2026.02.17
2026年05月10日
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温室を出ました。ハンカチの木色んな花がありますね。ニュートンのリンゴの花バクチノ木みぐるみはがされたと言う事のようです。誰かがいたずらしたわけではなさそうです。木を切り倒して彫ったのでしょうか。キツネさんのようです。フクロウさんもいます。沢山の木が切られています。撮影 2026.04.29
2026年05月09日
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シコタンハコベ高山植物コーナーには北海道の絶滅危惧種が植えられています。枯れてしまったりする危険分散のためだそうです。ユキワリコザクラオオヒラウスユキソウカラフトマンテマチシマギキョウ撮影 2026.04.29
2026年05月08日
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圧巻です。天井からでっかい花がぶら下がっています。ドラクラギラスの花お猿の顔に見えるそうですが、今日はうまく見えません。セイロンベンケイの花涼しそうです。クロタラリア カニンガミーの花幸せを呼ぶ緑の鳥といわれているそうです。確かに鳥に見えます。実になるとこんな感じ豆ですね。バオバブの木の実美味しいそうです。撮影 2026.04.29
2026年05月07日
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ペリカンバナこれ全部で花だそうです。サキシマスオウノキ異様な根っこです。気根の一種でしょうか。ピンポンノキ卓球とは関係ないそうです。オオミアカテツ「開花中」とわざわざ書いてあります。花を探そうこれが花です。緑色なのでわかりにくい。カカオの実収穫減少によるチョコレート高騰高嶺(値)の花です撮影 2026.04.29
2026年05月06日
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温室が今まで別料金だったのですが料金改定後別料金は不要になったようです。ベニヒモノキパプアニューギニアに自生しているそうです。ククシアの仲間が沢山展示されています。いろんな色と形があります。花が雨のように降ってきているようです。これは違う種類の花かもしれません。撮影 2026.04.29
2026年05月05日
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京都府立植物園に久しぶりに行ってきました。物価高の世の中、仕方が無いのでしょうが入園料が500円になっていました。牡丹はもう終わりです。シャクヤク見頃です。バラも咲きはじめです。赤い花びらのイチゴトスカーナという名前だそうです。シャクナゲも満開です。撮影 2026.04.29
2026年05月04日
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半分くらいの花は咲き終わっていますがまだまだ見頃です。花が咲くのが早くなって公開時期も早くなっています。向かいの山何か開発中です。住宅でしょうか駅前といえば駅前なので好立地です。明治のころにできた浄水場です。当時の施設も大切に使われています。市内に動力を使わずに配水をするため急傾斜の山の上に浄水場が造られているのでつつじを沢山植えてがけ崩れを防止したようです。つつじのトンネルをとおる行列です。トンネルに入ります。入るとこんな感じで入った人で美しいと思う人は少ないかもしれません。撮影 2026.04.29
2026年05月03日
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京都市の蹴上浄水場の一般公開に行ってきました。いつの間にか4月の公開になっていました。少し高いところにあるので桜の終わったインクラインの新緑も美しく見ることができます。緑多き京都です。つつじはすでに盛りを過ぎたものも多く見られました。以前は5月の連休でも咲いてない時もありましたが、温暖化の影響でしょうか。巨大な機械の向こうにつつじが咲いています。大きなプールです。撮影 2026.04.29
2026年05月02日
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展望台は撮鉄にももってこいです。陽が当たってピカピカです。数学の問題昔神社などに掲示して回答を競ったそうです。おべんとうを食べて洗って寝覚の床で、何でしょう。色々とあります。帰りの道の駅でそばを食べました。うまかった。撮影 2025.09.21
2026年05月01日
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寝覚の床への入り口です。階段なので足腰の悪い人は無理です。思い出供養塔寝覚の床は浦島太郎が竜宮城に行った際に目覚めた場所だそうです。お堂があります。亀の家亀にはコマがついています。撮影 2025.09.21
2026年04月30日
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目覚の床を目指します。中山道の風情です。臨川寺というお寺から目覚の床には入ります。 急傾斜の道なのでお留守番をしました。 臨川寺もかなり広いです。 展望台から目覚の床の一部が見えます。撮影 2025.09.21
2026年04月29日
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森林鉄道の痕跡をたどりながら帰路につきます。橋脚が見えます。森林鉄道の跡をはしっているようです。木曽の棧今回宿泊した宿の裏山をはしります。広い道路になっていておもかげは無いです。国道に戻ります。撮影 2025.09.21
2026年04月28日
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山際を線路が進みます。ここを列車をはしらせると映えるでしょう。落ち葉に埋もれそうです。踏み切路です。どうも列車の方が一旦停止するようです。子供は遊園地の乗り物だと思い危険性を感じないでしょう。工事中です。撤去中なのか設置中なのかどちらでしょう。人力列車です。撮影 2025.09.21
2026年04月27日
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燃料タンクです。保存車両機関庫です。定期的な活動をされているようです。路線図ただ線路を敷設するのではなく本格的土木工事が必要なようです。撮影 2025.09.21
2026年04月26日
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王滝村森林鉄道は王滝村の松原スポーツ公園に復元された森林鉄道です。列車交換の出来る駅です。ポイントも本物です。実際に列車の運行もできるようです。常態的に列車をはしらせるには人も金もいるので大変だと思います。観光として団体バスでも来るようになれば事業として成り立つでしょう。軌道をどんどん伸ばしているようです。車庫のようです。動態保存の車両はここに入っているのでしょう。撮影 2025.09.21
2026年04月25日
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王滝村を目指します。王滝川を渡ります。ここは古い橋脚が残されています。道路、鉄道どちらでしょう。森林鉄道の廃線跡かもしれないです。現在の道路には立派な橋梁が幾つも続きます。ここも古い橋脚あとがあります。王滝村森林鉄道に到着しました。撮影 2025.09.21
2026年04月24日
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開田高原から木曽福島を経て王滝村を目指します。本物の馬と木馬木曽福島国道をはしっていると気が付きませんが深い谷にできた大きな街です。街の中心をはしる道路です。個人商店が多いです。街中が商店街といっていいほどです。谷の急傾斜地になるので建物も山にへばりついた高層のものが目立ちます。撮影 2025.09.21
2026年04月23日
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開田高原観光案内所に森林鉄道の客車模型がありました。そばに保存車両があるそうです。整備中でしょうか。開田高原も森林鉄道の沿線だったようです。機関車と客車があります。中には入らないようにしておきます。材木用の貨車もあります。撮影 2025.09.21
2026年04月22日
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開田高原にある木曽馬の里にやってきました。木曽馬は本州に唯一生息する日本在来種だそうです。御岳山です。御岳山のふもとの広大な高原です。一面野原で建物はほとんどありません。馬は広い土地に放されているのでそんなに沢山いるようには見えません。牧場内を移動し近くで馬が見える場所に来ました。乗馬体験もできるようです。撮影 2025.09.21
2026年04月21日
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総檜造りの橋は自由に渡ることができます。かなりきつい坂道になっています。立札に滑るので注意と書いてあったので注意して渡ります。注意 危険なため当面の間手すりに触れないで下さいわかるようなわからないような注意書きです。上流側です。右に街道と宿場があります。下流側です。石の橋は多いですが木の橋は珍しいです。撮影 2025.09.21
2026年04月20日
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線路下の通路を抜けます。木曽の大橋に行けるようです。あれが木曽の大橋なぜこんなところに橋を架ける必要があったのでしょう。街道は宿場に沿って通っているのに途中で宿場から出る橋が、なぜ必要だったのでしょう。コスモスが咲いていました。近年観光用につくられた橋のようです。「このはしわたるべからず」昭和の子供しかわかりませんね・・・。なかなか立派な橋です。総檜造だそうです。さすが材木の産地です。撮影 2025.09.21
2026年04月19日
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このシリーズの最初の回はこちらです。↓↓こちらをクリックしてください。2026.02.08 7490 木曽路秘湯一軒宿の旅 1 | 勝手放浪写真のブログ - 楽天ブログ江戸時代に自動販売機があったかどうか。平賀源内か誰かがつくっていたかもしれません。クシがぶら下がっています。大阪の立体看板の元祖でしょうか。識字率が低かった時代何のお店かわかるのに一番ですね。味のある建物大きなガラスの無かった時代格子で区切りガラス戸にしています。すりガラスも今はほとんど見ませんがいいですね。宿場には水場があちこちにあります。郵便切手の販売所昔はポストの側のお店やお宅に〒マークの看板がかかってましたが、今はあまり見ませんね。JR線の向こうに行く通路人の背丈ギリギリですが踏切ではなく立体交差なのが斬新です。よく建設させてもらえましたね。撮影 2025.09.21
2026年04月18日
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百花繚乱です。どこを見ても美しいです。花々が美しく重なります。県の天然記念物になっているエドヒガン安土桃山時代に郡上領主藤堂家が植えたものといわれています。 美しい境内です。桜も沢山あり花桃がそれを引き立てています。撮影 2026.04.14
2026年04月17日
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岐阜県郡上市白鳥に立派な桜があるお寺があると言うのでやってきました。どんどん登って来る道中に遠くから桜や花桃の花が見えました。本堂への階段です。道路に面した駐車場の上の方から入ればバリアフリーで行けそうですが階段を登ることにします。桜は満開を過ぎていますが、花桃は今が盛りです。階段も変り行く景色を見ながら楽しく登れます。清滝山善勝寺下界ははるか下の方山城のようでありますが、白尾大権現に参拝する人々の中継場所であったようです。鐘楼撮影 2026.04.14
2026年04月16日
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丹後松島駐車場の桜と犬が崎です。山笑うですね。道の駅てんきてんき丹後竹野川です。大きな壺はこの辺りから古代の遺跡が発掘されたからのようです。桜と黄緑の畑畑一面に咲いている黄緑の花はブロッコリーのようです。撮影 2026.04.07
2026年04月15日
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牧場の横にある丹後町の施設今は使われていないかも。何かクネクネの小径があります。桜が植えられ綺麗ですがゴーカートを走らせたのでしょうか。このミニ円盤は何でしょう。海岸まで降りることに、急坂でエンジンブレーキをかけてもどんどん加速します。海岸線の道をはしります。丹後松島のあたりです。撮影 2026.04.07
2026年04月14日
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耳がキュンとなるほど高いところに登ってきました。空の下の方は海です。碇高原牧場です。牛の鳴き声が聞こえます。看板があります。牧草がたくさん用意されています。牧草畑碇高原の碑自然厳しい山間部にも多くの人が住んでいましたが、70年の万博があったころから多くの村が離村しました。撮影 2026.04.07
2026年04月13日
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野間小学校跡です。今は公民館として使われているようです。道路脇に除雪車が停まっています。桜の木の下に除雪車つい最近まで雪が降っていたのです。珍しい光景です。こちらは冬期間除雪基地か何かに使われたのでしょう。薪ストーブがありました。緑豊かになる春の風景でした。撮影 2026.04.07
2026年04月12日
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坂道を登ると桜並木が目前に飛び込んできます。広場の周りに沢山の桜が植えられています。都会なら桜祭りか何かで人がいっぱいなはずです。ところで草木が生えていないのですが誰かが世話をしてくれているのでしょう。桜の園を独り占めでした。お寺の本堂と庫裡です。冬の雪囲いがまだとれていません。明智光秀の娘、細川ガラシャ夫人隠棲の味土野へ行ってみようと思ったのですが、考えていたより道路事情は悪く石や木の枝が沢山落ちていて途中で引き返しました。写真は引き返す途中です。まだ木の芽も出ていません。須川まで戻ってきました。撮影 2026.04.07
2026年04月11日
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丹後半島の桜も散り始めていました。標高の高いところならまだ咲いていると思い弥栄町黒部から道路標識をスイス村に向かいます。道路脇には桜が満開です。野中というところに差しかかると目前に桜の塊が見えました。延命寺だそうです。山の斜面に沢山の桜の木が植えられています。途中広場もあり、お花見にはもってこいです。ただ、誰一人お会いすることはありません。過疎化が進み人の気配がありません。更に上に広場があるようです。撮影 2026.04.07
2026年04月10日
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大宮川駐車場のさくらです。ここは公園として造られているので年々見事になります。春休みとあって沢山の親子ずれが来ていました。八重咲の桜もあり長い期間花を楽しめます。駐車場を少し下ったところのソメイヨシノ土手に見事に咲いています。撮影 2026.04.05
2026年04月09日
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坂本の桜もはちきれんばかりの満開です。ただ今年は荒れ模様の日が多いので多少花びらは落ちていますがまだまだ花盛りです。律院です。屋根の上にも花びらが境内の桜も見頃です。花が落ちれば桜の花びらが雪のように積もります。シャクヤクの花とのコラボです。撮影 2026.04.05
2026年04月08日
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疏水のトンネル出口まで歩いてきました。地域の方が、なの花を植えて美しくされています。疏水には花筏が流れ始めています。なの花と桜、美しいです。水辺というのもいいですね。川の立体交差です。下が本来流れている川上が琵琶湖疏水レンガは建設当時からのものでしょう。桜の木に赤い帯が巻かれています。かなりの老木のようです。最近桜の木の倒壊が発生しているので伐採されるのではないでしょうか。撮影 2026.04.04
2026年04月07日
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低気圧が西から迫っているという気象情報強風が吹き荒れ鉄道は1時間に迫る遅れや運転取りやめも、雲の動きを見ていると何とか昼頃までは雨は持ちそう、桜の花びらは無残に引きちぎられ路上に落ちています。一燈園の坂の上の桜いつもながら見事です。青空で見たかったのですが雨が降れば散ってしまうかもしれないので仕方ありません。琵琶湖疏水を観光船がものすごい勢いで上っていきます。そんなに深く無いので船の勢いで水がせき止められ後ろに水が無くなっています。浜大津と蹴上を結ぶ水運としても栄えた水路です。国宝にもなったようです。この先、疏水はトンネルに入ります。本来は右の山裾を流れていたようですが湖西線建設のため移動したようです。雨がいつ降ってもおかしく無いので人出は少なめです。幼稚園の園庭脇はいろんな桜が植えられています。撮影 2026.04.04
2026年04月06日
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日吉大社参道桜も満開、モミジも新芽を出し春本番です。宝珠大辨財天の桜満開です。ピンクの花の傘が開いています。ここの桜は満開になってもピンクです。明良地蔵の桜ここも満開です。撮影 2026.04.03
2026年04月05日
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晴れが2日続きました。薬樹院の桜、色が白っぽくなってきました。4月4日は90%の雨予報、あまり降らなければいいですが・・・。日吉大社参道鳥居前見事に満開です。鳥居前から薬樹院の桜を見ています。椿も咲いています。爛漫の桜の通路撮影 2026.04.03
2026年04月04日
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四ツ谷川の近くの湖岸の桜並木今日は波も穏やかで湖岸の波打ち際が歩けたので浜辺を散歩してきました。立派な並木です。四ツ谷川の堤防の桜まだ満開では無いですが見事です。街中が花盛りです。撮影 2026.04.02
2026年04月03日
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新年度の始まりは一日中雨でした。2日は朝から青空です。新唐崎公園の桜雨上がり寒さがぶり返していますが桜は長持ちしそうです。坂本城址公園の桜水辺に咲く桜まだ先ですが花筏も美しい桜の間から覗く山王鳥居日吉大社の七本柳鳥居です。鳥居の反対側へ来ました。撮影 2026.04.02
2026年04月02日
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