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山形は雪です。家の中にいる分にはいいけど、外に出ると大変。車の運転要注意。受験生があまり聞きたくない言葉が飛び交います。そして、私は毎年少なくとも一度は、道路を歩いている時にそうなってしまいます。ずっと雪国に住んでるはずなんですけどね。 場所によっては、田んぼに車が突っ込んだ光景を目にすることがあります。それは、真っ白い雪のため、道路と田んぼの境目がわからなくなってしまうのです。カーブのあたりでよくそんな光景を目にします。そんな風にならないようにと気をつけなければなりません。だから、車を運転すると疲れます。屋根がない所に駐車すれば、雪が積もっているし。運転するためにその雪おろしをしなければならないのも大変です。 でも、子どもの頃より雪の量が減った。間違いなく。温暖化のせいなのでしょうか。
2008.01.13
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妹は、私と顔を合わせようとしなくなった。でも、それは妹が逃げるのではなく、私が親に言われて逃げなければならない。私は自分の部屋にこもらなきゃいけないのだ。そして、親の感じも何となく違う。元々家庭なんて崩壊してると思ってたけど、ますます崩壊させてしまったのかもしれない。でも親は私のことは余り考えてない。 妹を医者に連れて行くように親は警察官に言われたが、説得しようという気配はない。親は親でない。警察官には私はうつ病なのにしっかりしてると言われた。当たり前だ。こんな親なんだから、私がしっかりしなければどうしようもなかったんだ。それは、今に始まったことではない。元主治医に「早く大人になりすぎたな」と言われたぐらいなんだから。親からのネグレクト(育児放棄)に耐えてここまできたんだから。 これからどうなるかわからないけど、まだ私の戦いは続くのだろう。いつになったら終わるのだろう。妹は?母は?父は?そして、私は?それは、死ぬ時だろうか?独りで悩み泣くのは疲れた。周りは自分のことで忙しい。
2008.01.12
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妹の機嫌が相変わらず悪い。私がまいってしまう。それで、主治医と話をし、保健所に電話相談してみた。ところが、返ってきた返事は…。「親が相談に来ないと…。」は?私じゃだめか?親は役に立たないから私が電話してるんだ。妹は、バイトではちゃんとしてても、家ではとんでもないんだぞ。どうして見てくれない。 妹は、病院に行きたがらない。「私の方が病院に行かなきゃいけないんだ」と自分で言うくせに、いざとなると、暴れる。 親も親だ。妹にDVを受けているような私を助けてはくれない。この前は、「お前なんか残飯食ってりゃいいんだ。」と言われた。親は、かばいもしなかった。いつものことだが。 バイトに行ってるのに仕事してないと言われ、日中寝てるんだから、私の眠剤をよこせという。薬は医者が処方している物だから渡す訳にはいかない。しかし、母は私の薬を預かっているのをいいことに、妹に私の薬を渡していた。私はさすがに母に文句を言ったが、妹のいいなりの母は聞く耳がなかった。 何かあるごとに私に文句を言う妹に対し、これは何とか病院に連れて行くとかしないとダメだろうと思うのだが、本人が行きたがらない。保健所は役に立たない。 今日も機嫌が悪く、私が部屋でTVを見ていた所にやってきて、文句を言う。殴りかかってこようとするが、母が止めている。私はさすがに疲れ、もう耐えられず、妹はこのままでいいはずがないと思い、前々から主治医に言われていた最終手段をとった。 それは、警察に電話すること。世間体を気にする親は絶対にしないだろう。でも、私にはそんなの関係ねぇ!電話をし、住所等を答えると、とりあえず警察官をやりますということでした。その間母は私の後ろから盛んに、「大丈夫ですから。」と叫ぶ。どこが?妹は、警察が来る…と怯えて部屋にこもってしまう。さっきまでの勢いはない。 警察が到着し、話をする。母は、話を軽く済まそうとするが、電話したのは私なので、とにかく私が警察と話す。話を聞いてくれた警察官は、とてもいい人だった。 このままでいいはずがない。だから、今日動いてみた。私のしたことが、良い方向へ向かうか、それとも悪い方向へ向うかそれはわからない。でも何かしなければ変わらない。
2008.01.11
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さて、ここ最近初詣から遠ざかっていた私は、せっかく東京にいるのだからどこかに行ってみよう!ということで出かけてみました。というか、夜行バスを待っている間があまりにも暇だったから。で、どうしようかということで、明治神宮に行ってみました。 明治神宮。あまりの人の多さに疲れ果ててしまいました。慣れないことはしないほうがよい…と後で後悔。 夜行バス発車までかなり時間があり、人ごみになれない私が(いやむしろ人ごみが嫌いな私が)体調を崩すのにさほど時間はかからず、どうしようもなくなった私は、通院している病院へ電話。しかし、医者にも私にもなすすべなく。東京から山形に電話してるんだから当たり前。電話しながら泣き、夜行バスが来るまでひたすら待つ。 麻衣ちゃんは楽しかったのに…。でもなんとか山形に帰り、山形は雪で静かで、やっぱりこっちのほうがあっているのだろうと感じました。家に着いたらとにかく寝てしまいました。人ごみ怖し。でも、またどこかいってみたい。(←バカ)
2008.01.01
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