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楓「こんにちはぁー!!!」雅「あーあ、主権奪回されちゃったし。」楓「もう気分最高っ!!(笑)」雅「ルンルンだね。楓さん。」楓「そりゃあもうっ!!感激っすよぉー。神様ありがとう♪」雅「いやぁまて?今主権奪回できてるのは管理人が開いているため。」楓「管理人を神様だと思って♪」管「前はかなり文句言ってたやつが何を抜かしてやがる。」雅「うわっ!化け物っ!!」楓「前は前。今は今♪」管「化け物って何だよ。化けちゃいないぞ?私は人間ですから。」雅「いやいや。管理人リスでしょ。」楓「いやぁー??管理人ウサギでしょ。」管「いや、何でもいいけど。」雅「あー。でも、管理人のキャラリアシスだよね。(通じない方は小説のlet's writeでも見てみてください。)」楓「えー。でもあれはまだ可愛いじゃん。」管「そこの二人。何を抜かしてやがる?」雅「管理人が似ている動物についての理論。」楓「そうそう。」管「あのねえ、私はリスでもリアシスでもなく、ウサギだっ!!」雅「ええっ?!なんでそこで認める?!」楓「……狸だと思った。(ぼそっ)」管「なんか言ったかなぁ楓ちゃん。」雅「確かに。そうだよねえー。管理人がウサギとかあり得ないよね。」楓「だよねえー。そこまで………ってか?」管「きみら、破門するよ?」雅「できないじゃん。私らいなくなったら運営誰がするよ?」楓「そうそー。HPの名前まで変わるねvv」管「ちっ。まぁいつか時間があるときにでも、君らを亡き者にしてあげるvv」雅「え。殺されるデスか?」楓「へぇー。」管「いえいえ。消すってだけよvv代理はたくさんいるしv例えば梨紗ちゃんとか。」雅「梨紗ちゃんに主をやらせていいのか管理人。」楓「あれが主をやるとこの世の終わり。」管「可愛そうだなあ。梨紗ちゃんに……」楓&雅「いくなっ!!!」これにて終了。(あら。)あとがき!(って言われるものだろうか。どうだろう?)はいっ!久々に日記更新です。あー管理人の性格が手に取るように分かるようです。(ええっ)基本的にめんどくさがりなんすよね。誰かかわりに打ってくれないだろうか………。(ええっ)内容はソレナニにない事もないがある事もないが、(どっち。)なかなか打つ時間がないのでございますのです。(涙)いやぁ、時間と暇さえあればいくらでも打とうかと思ってるんだけどなぁ。(あっそ。)毎回この日記を楽しみにしてくださってる方(いないと思うけど。)、申し訳ございません。できるだけ努力します。なんていいながら、しばらく時間がかかるんだろうなぁー。(遠い目。)そして、鈴さんたちもまだだしてもらえないと。っじゃあ、番外編いってみようか。(どういう思案だ。)鈴「最近暇ですわねえ。」梨「そうだねぇーvvってか鈴蘭さんとは初めてだよねvv」鈴「ですね。初めまして。鈴蘭と申します。以後お見知りおきを。」梨「梨紗です!よろしくお願いしまぁーす!」鈴「はい。ところで梨紗さん、最近管理人の行動どう思います?」梨「うーん。なんか私たちを閉め出そうとしてる感じ?」鈴「出番が少ないですよね。悲しいです。」梨「なんか梨紗の性格もかなり悪いような印象を与えるように打たれてるしー。」鈴「実のところ、いい子ですよねvv」梨「そうなの。だからっ!梨紗は悪い子だとか勘違いしないでねvv」鈴「私も喧嘩なんて、そうしませんので変な印象を持たないでくださいなvv」以上番外編終わり。楓「だってさ。ってか梨紗はいいこじゃないじゃん。性格そのまんまだし。」雅「姉さんとよくけんかするし。」あれれ?なんか食い違ってるぞ諸君っ!!誰かちゃんと通せっ!!(ええっ~。)これにて本日は終了。晴天なり~♪(おい。)
April 30, 2005
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後からの更新。今日はお休み!でも宿題多くて死ぬ管理人でありました。(終)
April 29, 2005
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あーあ。暇だなぁ。
April 28, 2005
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気分が乗りません。(ええっ)面白い事………。ヲサガス管理人でした。っといけない。忘れてた。誰かさん、お誕生日おめでとうございます。
April 27, 2005
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ぶっちゃけ1行じゃないよなぁー。(笑)まぁいっか。楽しけりゃ問題なしの自由主義です!
April 26, 2005
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雅「こんばんはー。」楓「こんばんはっす。」雅「ぉゃ??元気無いっすねえ楓さん。どしたの??」楓「いんやー。主権奪回できないもんだから暇で暇で。お疲れです。」雅「文句は管理人にお願いしまーす!」管「はぁーい!受け付けますー!!!」楓「はいはい。」雅「なんか調子抜けるなぁ。ってか管理人でてきてるしっ!」楓「あー。」雅「なんかさぁ、春化してない?」楓「んー。そうかも。」雅「魂抜けてるっすよねー。」楓「ははは。」雅「(危ないぞコイツ。)」雅「まぁ時と場所が変わりまして、今日の出来事。」楓「いってみやしょう♪」雅「今日はone of my friendと一緒にとある部活見学にいって参りました!!」楓「あっははー。部活忘れちゃったんだよねえー。」雅「私とした事が………ってか覚えてたよっ!!ただ楽しかったからでれなかっただけ!!」楓「ふーん。楽しんでた、よねえ。」雅「う゛っ。まぁともあれ、先輩方がすっごく優しくて吃驚しました!」楓「だね。あそこまで歓迎されちゃったし。(笑)」雅「びっくりしたなぁー。」楓「まぁ、あれもはいれば掛け持ち3つ。まぁいいんじゃない?!」雅「体が持たないっすよ。」楓「大丈夫だって!」雅「気分は下駄占いっ!すか?」楓「もちろんアイドゥーです!」雅「英語の使い方違うから。」the end.あとがき。つっかれましたぁー!!!昨日ほどではないがそれなりに。(苦笑)何はともあれ一件落着です♪(何が。)はうー。これ打つのにどれくらいの労力をつぎ込んでいるんでしょうか私………。(ええっ)これからも頑張って更新しますので楽しんでやってくださいね☆ではこのへんで。(疲)あと、詩舞樹姉さん、頑張って更新します。今日できるかは別として。
April 25, 2005
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*注 テーマ通りにいきませんです。多分。(駄目じゃん。)雅「こんばんはです。」楓「ばんわー!!」雅「あんたはなんでそんなに元気な訳?」楓「けっ。いつものことですた。」雅「まぁ、あんたから元気をとったら何が残るんでしょうとしか言えないけど。」楓「はっは。ってどういう意味よ、それ。」雅「もちろん文字通り。(キラリ)」楓「なんでそこで光るのよ?!」雅「んー?それはそれは綺麗に光るため。」楓「は?!」雅「駄目だなぁー。ノリ悪すぎっすよ。」楓「昨日は妙だって言ってたのに。」雅「あー。ここに屁理屈唱えてるやつがいる。」楓「………。」っというわけでここから本題。(じゃあ今のは何?!)忙しい日曜日です。楽しんでください。(ええっ?!)雅「あーあ。」楓「何よいきなり。」雅「いやぁね、なんで日曜だけこんなに忙しいのかなぁーって。」楓「んー。そこの人に聞いてみれば?」雅「?」楓「ほらほら。そこに隠れてるっぽい人いるじゃん!でてきやがれ管理人!」管「ちっばれてたか。」雅「あっあれさぁ、梨紗ちゃんじゃないっすか??」楓「えっ?!」管「うわー。今日はなんか妙なメンツ。」梨「あっれ~?!えっと、楓と雅ちゃんと誰かさんっ!こんばんは!」管「誰かさん扱いか作者に向かって。」楓「梨紗ぁ、何故にここにいるの?」雅「梨紗ちゃんだったんだやっぱり。」梨「あーなんだ。よく見れば管理人じゃん。失礼しましたぁー。」管「先に気付けよ。」雅「管理人だったら気付かないわ。滅多にいないんだから。」楓「確かに。顔だしたのが珍しいくらいだし。」梨「顔合わせは初めて。ここじゃないとこではあるけど。」管「悪かったね。こっちにもいろいろあるのよ。そう、いろいろね。」雅「まぁ挨拶はこれくらいにして………」楓「話それてんじゃんか!!そらしたのだれよ?!」梨「ええっ?何の話??」管「………。」雅「ったくっ!!人が流れを戻そうとしてんのに。」楓「けっ。」管「まぁそういうなって。」梨「梨紗わぁまだ状況がよくわかんないんだけどー。」雅「で、話戻して、なんでこんなに唯一の休みの日曜日が忙しい訳?!」管「んー。私が宿題溜め込んでたせいか?」楓「だろうねえー。」梨「………。」(←暇だと判断。とりあえず消え。)雅「管理人のバカッ!」管「いや、わかりきった事を言われてもねえ。」楓「そぉそ。」雅「後何が残ってんのよ。」管「んー。英語に英語に英語に英語かな。」楓「あっれ~??管理人英語好きだったんじゃなかったっけ~??」雅「駄目じゃん。ってか全部英語…。」管「英語の中にもプリントとか予習とかいろいろあるじゃん?」楓「まぁ、そうだわねえ。」雅「駄目じゃこりゃ。もういい。疲れるから。」楓「雅が疲れるなんて珍しい。」管「すまぬ。」雅「謝る暇があるんだったら早くすませてよー!!!!」………すみません。努力します。(笑) the end.あとがき。(毎度おなじみです。)……なんでこんなに長くなってんだ?!そしてこの終わり方ってどうよ?!(笑)はい、すみません。頑張って進化します。(ええっ?!)今回、何となく梨紗ちゃんをだそうと試みたんですが、無理でしたなぁ。そういえば鈴も保留中になってるし。(あっそういえば………。)ごめんよ鈴!!忘れてる訳じゃないんだっ!鈴「わかっておりますわ管理人さん。ですが、あなたよりは私の方がでる価値があるのではなくて?」………言われてしまった………。(苦笑)まぁ、ちゃんといつかは参加させてあげるから、怒らずまってくれ!!では。これにて更新終わりっ!!(ピッ)←なぜか電子音。
April 24, 2005
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雅「こんばんはー!!!」楓「こんばんはっす。」雅「まぁそうふてくされるなって。」楓「だって今日休日なのに主権奪回できなかったもん。」雅「管理人がピアノ練習してたからね。」楓「そんなにうまくないのに。」雅「だから練習。」楓「………。」雅「今日のツバサ面白かったね!」楓「うん。友世ちゃんの声がエンディングの曲歌ってる人と同じで吃驚したけど。」雅「同一人物って思えなかったよね!流石声優さんって感じ!?」楓「あっははー!!そうっですね!」雅「何だよそのノリ。」楓「うーん。海苔?」雅「ちっがーう!!!食べるんじゃないのっ!!!」楓「じゃあ糊??」雅「それでもないっ!!!」雅がキレたのでこれにて終了。あとがき。またこんな終わり方だぁー!!!!!!(ええっ)第一声でこんな事言ってすみません。(ペコリ)楓の天然ボケには参りました。(自分で打っておきながら……)管理人はすっごくめんどくさがりです。ので、あんまり更新しません。(ええっ?!)今までは真面目にやってきたけど。流石に続かないし、パソコン開かないし。(ええっ)更新したときは楽しく読んでくださいネッv(ちょっとムシがよすぎるかな?)ではではvv
April 23, 2005
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3日くらい連続。管理人めんどくさがんなよー。(笑)
April 22, 2005
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なんかどんどん適当に…………。まぁ気にしないでやってください。
April 21, 2005
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めんどくさい………。(苦笑)
April 20, 2005
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更新のなさが手に取るように分かってしまいますなぁ。基本的に更新できなかった日は一行日記で。(なんじゃそりゃ。)
April 19, 2005
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雅「また主権奪回っすね。」楓「全くぅー!!なんで管理人は太陽がでているうちにパソコン開いてくれない訳~?!」管「無茶言うな。私にも私生活というものがあるに決まってるでしょ。」雅「そりゃそうだ。私たちにもあるんだからね。」楓「はっはっは。携帯からインターネットひらけやこら。」管「無茶言うな。携帯からのインターネットアクは禁止なんっすよー。」雅「お金かかるしね。」楓「くぅー!!!なんでなのよぉー!!こんな制度があるからいけないんだ!!」管「………一ヶ月おしゃべり禁止にしてもいい??」雅「いいねぇー!!それ!!ナイスだよ管理人!(そしたらしばらくは姉さんと喧嘩しなくてすむ。)」楓「いやだぁー!!!(泣)いっやだぁー!!!!それだけはやだ!」管「んー。流石に可愛そうか。っじゃあ6ヶ月で!」雅「いいねぇ~!!!!」楓「……のびてるじゃん!!期間延びてるじゃん!!しかも半年!!」管「はっはっは。こういうのはあえてのばすっ!それが楓にとっての対策!」雅「へぇー。っじゃあ楓に話させなきゃ奪回されないんだ。」楓「……2人ともグル?」管「さぁ?どうでしょうかねえ雅よ。」雅「こういうのは一般的に”遊び”というものではないでしょうか??」楓「はぁー???遊びじゃなく苛めでしょ。」管「いやいや。」雅「けっ。」楓がちょっとヤバい方向にいったのでこれにて終了♪(どこに?!)あっとがっき♪ここからは個人的思考に入る管理人です!!実は雅と私はグルではなかったのです!!たまたま思考が一緒だっただけというだけであり、仕組んではまったのではありません!(笑)なーんかまた微妙ないい訳だなぁー。(自分でいうな。)私の本性を知ってる誰かさん、呆れてください!!(えっ。)もう笑いを取ろうとするのやめますっ!(とろうとしてたんだ。こんなので。)っというわけでお疲れモードに入るので(どういうモードだ。)さらばい☆(嗚呼、誰かの台詞だ………。)
April 18, 2005
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………前書きしときます。多分今日は雑談で終わります!(えっ)もしかしたら新キャラ宣言??(………。まだでるんだ。)楓「やったー!!!主権奪回!」雅「ほんっと嬉しそうだねえ。」楓「だって雅ちゃんがなかなか主権渡してくれないんだもん♪」雅「私のせいなのか。」楓「管理人のせい♪」雅「とってつけたような台詞だねえ。」楓「そう?あっそういえば今日新人が来るのだー。」雅「へえ?だれよ。」梨「ちゃぁーっす!!!」楓「やっほー梨紗ぁ。」雅「誰よこの子。」梨「おっや?あっ初めましてさんだぁー!!楓の従姉妹の梨紗でーっす!」楓「そ。梨紗よ梨紗。かっわいいでしょー???」雅「………。君らどっちが上?」梨「もっちろん楓が上!」楓「1個違いなのよ。」雅「へぇー。梨紗ちゃんの方が可愛いね。」梨「やっぱりー?楓には負けないよぉーっだ!」楓「んんー。やっぱ末っ子はあれだね。」雅「そうだね。末っ子はね。ってか私もそうなんだけど。」梨「末っ子が何ー?」楓「梨紗みたいなかわいい子には旅させよって事vv」雅「(こんなのできくのか………?)」梨「えぇ~?梨紗はぁ、可愛いけど旅嫌いだから、いかないよぉー。」楓「そっか。でも多分両親がださないだろうね。」雅「(族楓だな、こりゃ。)」雅が呆れたのでここで終了。(ゲームかよっ!)あとがき。梨紗ってだれよ?!(笑)こんなはずじゃなかったのに………。(もう終わったから。)梨紗ちゃんは楓たちの1個下の、楓の従姉妹です。本文にもあったように、梨紗は一人っ子なので親が相当甘やかして育っています。(おいおいっ)まぁ自己中ってわけだ。簡単に。(えっ)でも、可愛いので許しちゃうという範囲があったりもして、結局はてを焼かされているのです。っというわけで仲良くしてやってください新キャラさん。(笑)
April 17, 2005
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楓「こんにちはぁー!主権奪回!といいたいとこなんだけど、今日は私の出番少ないんだよなぁー。」雅「文句は管理人にどうぞ♪」楓「うわ、主が調子乗ってるぅー!!」雅「あんたじゃないから大丈夫!」楓「なんじゃそりゃ。」雅「もちろん文字通りっすよぉー。」楓「いいもん。次で奪回してやるっ!」雅「さぁこんな馬鹿はおいといて、テーマに入りましょー!」楓「バカ?!」inテーマ。(?)議題、やってきました!日常生活です!(は?)ってか議題?!鈴「こんにちは。お久しゅうございます。雅の姉の鈴蘭と申します。ようこそ、我が家においで下さいました。ごゆっくりお眺めくださいませ。」雅「姉さん、管理人は多分私らを喧嘩させたいんだと思うんだけど。」鈴「まぁ、そうですの?では、気をつけて発言しなければね。」雅「まぁねー。(気をつけるどころか慎重にしなきゃ。)」鈴「では、早速ご覧に入れましょう。」(ニコニコ)雅「いや、待って?!姉さん、そのニコニコは何?」鈴「まさか、前の事をお忘れになったのではございませんよね?」(ニッコー。)雅「(こわっ)えぇっっっと……………。何でしょうかお姉様vv」鈴「可愛子ぶっても何の得にもなりませんのよvv」(殺気漂い中。笑顔は忘れず。)雅「そんな事はありませんわ鈴蘭お姉様vvいつもの態度でございますわよvv」(口調かわってるし。)鈴「あらあら。ちゃんと覚えていらっしゃらないのね。では、電気ショックで思い出させて差し上げましょうか。」雅「ぎゃあーー!!!!!それだけは本当勘弁っっ!!!駄目っ!」鈴「あらあら、逃げても仕方なくってよ。」(ニコニコ)雅「ぎゃぁー!!!!ごめんなさいっっ!!!」……ここから先はかなりキャラが崩れてしまうのでこれにて終了。(えっ)あとがきです。おいおい。こんな半端な終わり方はないだろぉー?!(怒)って自分に怒ってどうするよ?(あれ。)あぁー、なんでこんなにキャラが壊れちゃったんだろう………。(おいおいっ壊したのはこっち。)haruka様、楽しんでいただけました??(えっ)いきなりふられて吃驚しないでくださいねvvちゃんと仕組んでますから!(こら。)……まぁともあれなんとか鈴と雅の喧嘩をかけた。(それが第一の安心。)何処が喧嘩なんだ?!っとか、どうやったら喧嘩なの?バッカみたいな争いとか呆れ目で参照してくれて構いません。(いいのか。)もう好きにしてください!(結局投げやり。)こっちが楽しんでるのでそれで良いです。(いいんだ。)管理人をご存知の方、大変申し訳ございません。かなりキャラが崩れてしまいました。(お詫び?)多分こっちが素です。飽きれてください。(飽きれ前提?)
April 16, 2005
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雅「よしっ!ラストだぁー!!」楓「いや、今日の分今書くんだったらあと2つ。」雅「いや、今はこれしか書かないからこれラスト!」楓「よかったぁー!今日は遠足だったね!」雅「そうそう。なんかすっごい道に迷ってたよねえー。(笑)」楓「そうだよね。集合場所までの道がねえ。」雅「また妙なとこだったもんね。」楓「それから1時間半以上歩いて、ね。」雅「それにしても4組の皆さん元気に歩いてらしたよね。」楓「そうだね。負け時と歩いてた管理人達!」雅「そして混じってたしね。結局自分のクラスおいていっちゃったしvv(笑)」楓「だね。でも一応引っ張っては来た!後ろにすぐ1組いたしね。」雅「あれ2組だったじゃん!まだ後に居たんだよ。」楓「そうだっけ?あっそっかー。どっかの誰かさんがクラスで1番だーっとか言ってたよね。」雅「いい加減自分のクラスの顔ぐらい覚えとこうよって言いたかったけどね。」楓「あははー。こっちは委員長いたのにね。」雅「まぁいいけど。どうせ関係ないはずだし。」楓「いや、それは言い方がよくないよ。一応同じクラスなんだし?」雅「そうね。関わりを持とうとしないだったね。」楓「………。」雅「さめられたし。」楓「まぁいっか。」雅「なにが。」これにて強制終了♪(あとがき)んー。この遠足は楽しむというよりかは励む方だったかもですね。(笑)もうほとんどが体力勝負でした。(えっ)
April 15, 2005
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雅「ふう、あと3つかな。」楓「あと2つっすよ先輩。」雅「誰だよおい。」楓「軽い冗談だって。」雅「はいはい。でともあれ今日授業のオリエンテーションだったんでしょ?」楓「そうそう。1日中大変だったよね。」雅「体育がね。管理人の苦手な体育がね。」楓「あれはきつかった………。色がねえ。」雅「色が気に入らないよねー。」楓「でもなんか普通にきてたじゃん。」雅「いやいやながらね。(笑)」楓「だね。まぁみんなだからね。そういえばさ、うちのクラスって………」雅「忘れ物クラス?」楓「そうそう。数人しか持ってきてないんだよねえーなんにしても。」雅「だよねえー。」楓「馬鹿だよ全く。」雅「管理人もいっぱい忘れてたし。」楓「駄目じゃん。」……すみません。(笑)
April 14, 2005
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雅「こんばんは。」楓「こんばんはっす」雅「一応日付かわったからね。」楓「全くめんどくさいたらありゃしない。」雅「そだね。」楓「この日はオリエンテーションだったんでしょぉー?」雅「そうそう。1日中座っててかなり疲れたっすよ。」楓「それに委員orかかり決めたしね。」雅「まったくあんなのがあれになって大丈夫なのか?!」楓「大丈夫なんじゃない?あれだからね。あんな管理人だからこそやりかねぬ事だね。」雅「はっは。いつかきっと、やらなきゃよかったとか言いそう。」楓「3か坊主♪」雅「だったら笑っちゃろ。」楓「はんっ!ってねvv」雅「でも管理人は詩舞樹に助けてもらうみたいだよ?」楓「彼女はしっかりしてるからね。ここの管理人よりは任せれそう。」雅「そうだよね。でも詩舞樹は絶対こんな役しないよ。」楓「だね。こういうの決まってやりたがらないからね。」雅「まぁいいんじゃない。管理人のよき方向になればね。」楓「管理人さんちょっと自己中入ってますしね。(笑)」雅「管理人は周りの意見を知ろうとしてなったみたいだし。」楓「まぁいっか。」これにて the end.(あとがき。」あっははー。もう本当吃驚でした。まさかあんなのになろうかなぁとか思った自分に。(えっ)管理人がなったのは一番難しいと言われるかもしれないものです。主な仕事は雑用。これでわかった方は本当に凄いです。えっと数回でてきている詩舞樹さんは鶯の管理人様です。とっても凄い方です。いろんな意味で。(誉めてるつもり。)是非この方のHPに遊びにいってみてほしいです。リンクにおいてありますので。
April 13, 2005
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雅「本日2個目。」楓「っていうか、絶対続くよねこれ。」雅「あと3つはね。(笑)」楓「で?次はテスト?」雅「だって↑がそうだからね。」楓「管理人テスト死んだんでしょぉー??」雅「そんな事言ってたね。大変だよねテスト。」楓「その割には楽しんでるんだよねテストを。おかしな管理人だよねえー。」雅「今に始まった事じゃないけど。」楓「まぁね。もう次の日だし。また1日日記がたまったっすよ。」雅「なんで日記にこだわるんだろうね。」楓「しらん。話を戻して、テスト。管理人曰く数学が一番良いだけどどう思うよ?」雅「何となく英語が一番良いと思う。」楓「でも、点数見て絶望しそう。」雅「あり得るな。さぁ、次だ。話題きった。」楓「おいっ!!」これにて強制終了。あとがき。最近この形式にはまっちゃったなぁ。なんて思いながら楽しんでおります。(笑)雅と楓の管理人です。(えっ?!)失礼しました、雅&楓管理人です。もちろんこの中では管理人と楓と雅は別人格だと思われます。そろそろ雅と鈴蘭の喧嘩を書かなきゃなぁー。(義務?)明日きっと!(えっ)
April 12, 2005
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雅「こんばんは!」楓「こんばんはぁー!!」雅「ちょっとずるだよね。」楓「まぁここの管理人高校生になってからかなり忙しいもんねっ。」雅「っていうよりはめんどくさがりの方が強いんじゃない?」楓「あーそっか。管理人おなじみっ!」雅「入学式でしたぁー!この日は。クラス発表を楽しみに見に行ってみたりしたのですっ!」楓「そしたらねえー。ここの管理人は名字が○行だから結構早い方なのに、名簿の上の方に名前がなかったのよっ!」雅「管理人かなり吃驚してたよねえー。」楓「そうそう。それで受験番号の方で認識したんだよねクラス。」雅「そっ!まさか男子の後に女子だとは思わなかったからね。」楓「吃驚だったよねー。小・中・高と出席番号の並び方が違ったもんねえー。」雅「だね。でも管理人そんなことよりも友達の方が心配だったんだよねーvv」楓「そうそ。同じクラスかナァーって期待してたんだよね。」雅「何となくの予想があたってるという事を知らずに………。」楓「結局友達はおんなじクラスでした!っとね。」雅「最近ここの管理人の勘厭にあたってたよねー。」楓「どうしたんだろね。予知能力でも目覚めたっすか?!」雅「そりゃあないでしょ。」楓「それもそうか。」これにて終了。(あとがき)あー。遅くなってすみません!5日分まとめて作成してます!!でももうすぐ次の日になっちゃいます多分!(え。)入学式が無事終了したと思われますっ!私はかなり疲れました。そう、いろんな意味で。(笑)楓&雅が話している事はすべて事実です。勘が本当に当たってました。こういうのって”いやに冴えてる”っていうのかな?(違)とにかくお疲れでした。(おい。)
April 11, 2005
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雅「こんばんはー!!!!」楓「こんばんはですvv今日は日記の書き始めが遅いね雅ちゃん。」雅「あーどっかの馬鹿が読書感想文書いてないから………。」楓「あはっ♪そうだねえ。どっかのだれかさん!がねえ。」管「失礼なっ!!二日で読んで一日で書いたんだよ?!」雅「げっ?!管理人がでてきやがった!!!」楓「あっれ~???なんで管理人がでてくるのー?」管「いっやそうだなぁ二人とも。」雅&楓「「もちろん。」」管「おおっ声がそろった。珍しいぞこれ。」雅「なんで?!」楓「どうして?!」管「絶妙なコンビネーションっすねえー。」雅「いやぁー!!!姉さんならまだしも、楓はやだぁー。(涙)」楓「ええっ?!いやなんだ。(がーん)」管「おいっ?!二人とも?アーユーオールライット?」雅「片仮名まじりの英語使うなよ。」楓「完全に片仮名ですけどね。(英語しゃべれるんだろお前。)」管「はっはっは。」雅「笑うとこ違うっ!!帰国子女がっ!!」楓「???帰国子女?どっからでてくるのさ。」管「帰国子女なのだ。」雅「そのわりには英語駄目だよねー。」楓「英語できてないよねーvv」管「………。」以上。<あとがき>(っと言われるもの。)あーあ。もうつぎのひになっちゃったかなぁー。(苦笑)ここに書かれてる話題はすべてノンです!(?)多分本当です!(多分?!)なにしろ、結構昔の話だからっ!(ええ?!)今日は眠いので退散っ!またいつかあいましょう!
April 10, 2005
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雅「こんばんは。」楓「こーんばんは!!!今日も元気な楓です!」雅「ったく、なんであんたは夜になっても出しゃばる訳?!」楓「うんー。これ性分なり♪」雅「性分、ねえ。けっ。」楓「あはは。楽しければ良いのだ!!」雅「楽しければねえ。そういえば楓、昨日の事覚えてるだろうねえ。」楓「なんだっけ??」雅「か~え~で~ちゃ~ん??」楓「違うもん!ふうだもん!!!」雅「知ってるっつーの馬鹿。」楓「もぉー。馬鹿はないじゃん。」雅「ありあり。普通に馬鹿だから。気付けよっ!」楓「雅ちゃんの意地悪っ!」雅「呼び捨てで結構。」楓「雅ちゃんは雅ちゃん。」雅「反撃かっ?!あっ夕飯っ!怖い怖いお姉さんが呼んでるっ!!」ここで終了。<あとがき。>うっわー。冷めるぅー。(泣)我ながらさめると思うわぁー。(おいっ)やっぱ鈴がいなきゃ駄目か。だめなのか?!(笑)このテーマ、実は楓と雅のちょっとした喧嘩だったのです!!(あら。)そんなのあったんかいっ!(苦笑)今日からしん番組続々ですな。(笑)今日から始まるツバサ好きっすv
April 9, 2005
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雅「こんにちは。」楓「こんにっちはぁー!!」雅「あんたなんでそんなに元気いい訳?!」楓「さぁ。(ケロッ)」雅「うっわぁー間抜けな顔。」楓「間抜けって何よぉー。」雅「間抜けは間抜け。」楓「………。(ほおを膨らましてる。)」鈴「そんな顔はみっともなくってよ、楓さん。」雅「?!姉さん?!なんで?」楓「こんにちはぁー。(←やけにあっさり。)」鈴「こんにちは。」雅「そう………原因は楓なんだね?楓ちゃ~ん、後でどうなるか覚えてらしてねーvv(ニッコリと笑顔で。)」楓「はぁ~いvvすぐさま逃走しまぁーす!(負けじとニコニコ)」鈴「それは、私が来てはいけないという事ですの?」雅「えっあっいやっそうじゃなくて………」楓「あれれ~?????(←楽しそう。)」鈴「酷いですわ。雅、あなたの事はもう知りません!!帰らせていただきます!」雅「ちょっ姉さんっ!!」楓「あららぁ。(まさかこうなるとは。)」雅「帰ったら鬼だなぁ。(遠い目。)」楓「鬼??鬼なの?」雅「怖いってことの比喩です。あぁ、姉さん怒らすと無言で凄いプレッシャーかけてくるし、怖すぎるくらいのニコニコな笑顔でお出迎えされるからなぁ。」楓「(なんという喧嘩の仕方?!)」雅「まずい。非常にまずい。」楓「お知らせですっ!(←聞く気ナシ!)楓と雅の出番を均等にするために、太陽が昇っている間は楓、沈んで月が出てるときは雅が相手します。そしたら雅の方が多くなるんですけどねvv(笑)でもお互い影に潜んでいるので問題です!で、………」雅「ちょっと待て!影に潜んでるのは問題なのか?!そして何故いきなり話を変える?!」(←予定外の事で吃驚。)楓「あー。打ち間違えちゃったvv問題ないです!が正しいですvv」雅「もう一個は無視すか。」楓「ではまた今度~vv(笑)」雅「ちょっとまてっ!」楓「問答無用♪」ここで強制終了。(終わり?!)あとがき。うわぁーなんじゃこりゃ。いきなり喧嘩っすか!?(笑)どうもまだ雅は楓と鈴蘭に頭が上がらないようです。(あらら。)いや、楓には愛想つかしてるのか。(え。)まるで、誰かさんと私のようですねえ。(誰かさんに当てはまる方、内心で笑っちゃってねvv)んー。喧嘩の後はどうなるんでしょう。次回かまたそこらのお楽しみvv(笑)そして引き続き。ちょっとまだ繁栄には及ばないようなのでもうひとしばらく宣伝。お友達サイト様に遊びにいってやってください。ここの管理人樣方の小説や絵など、面白くて個性的なものばっかりなのですvv(小説はなんか方向が違うような気がしないでもないけど。良い意味で。←誉めてるつもりvv)だから、少しのぞく程度に足を運んでほしいなぁ。(笑)そして、掲示板にとどめの一撃さしてあげちゃってくださいvv(嘘です。)優しい言葉でお相手してあげてくださいvvさもなくば………どうなるでしょう。(笑)ではまたvv……おっといけない。URL入れなきゃ行きようがないわなぁ。ほいっ!アクセスは下だよっ!楽しんで、いってらっしゃいっす!(え。)いってみる!
April 8, 2005
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雅「……はぁ。」楓「こんです。最近よく名前が登場する楓です!」雅「あーあ。楓に全部とられちゃってるし。私、気のせいだか忘れられる存在になってない?」楓「そんなことないっすよ。ここの管理人の気分でかわるんだしっv」雅「そんなこといってもねえ。しばらくはかわんないな。」楓「何故に?」雅「だってここの管理人さぁ、めんどくさがりじゃん?」楓「あっ………。そっか。でもさぁ、多分もうすぐ気分が変わるよ。」雅「なんで?」楓「ほらぁー、もうすぐあるじゃんか。」雅「入学式?」楓「それもそうなんだけど……」雅「クラス発表か。」楓「ピンポーン!なにしろ、ここの管理人気まぐれだからね。」雅「笑。確かにね。あっ来たよ。」鈴「こんにちは。」楓「雅の知り合い?」雅「知らなかったら”来たよ”っとか言えないでしょ。」楓「そか。で、どういう関係?」鈴「初めまして、榛名楓さん。私、雅の姉の鈴蘭と申します。」雅「そ。私の姉さん。」楓「ええっ?!お姉さんいたの?!」鈴「あら、話してなかったんですの?雅。」雅「コイツに話す必要性はなかったからね。」楓「?!なんですと?!」鈴「あらあら。雅、今の口の聞き方はよろしくなくてよ。」雅「……だめだ。姉さん。帰ろう。」鈴「えっ……」楓「ほえー。流石お姉さん。って帰るの?!」雅「楓の近くにいると姉さんが怒るから帰る。いや、逃走するー!!!」楓「あーあ。いっちゃった。まぁいっか。」鈴「すみません。雅が失礼な事を。」楓「いいっすよ。雅のいつもの風景です。」鈴「……私が一番わかってないのかもしれませんね。」楓「そんな事はないです。今日はお開きにしましょう。もう一人の主人公さんが逃げちゃいましたしね。」鈴「はい。またいつかお会いできる事を。ごきげんよう♪」楓「(なんか、怖い姉さんだったな。)」っというわけで無事第一回終了。(えっ)おつかれさまでしたぁー?(疑問系?!)そして新たなお知らせにょんにょん~。(誰だお前。)私の大親友様様様がHP開きました♪(様多っ)ってなわけで、繁栄の危機を攻めてるので遊びにいってくださいね♪(攻めてるのか。しかも繁栄の危機。って危機じゃないし。)いってみる!
April 7, 2005
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こんにちは!今日も元気に楽しくやってると思われる楓&雅です。これからは「日記」っではなく、「talk」というかたちで書こうと思いまーす!もちろん一人2役で。(時と場合によっては増えます。)これからも、楽しい日記?にしていこうかなぁとか考えちゃったりしているここの管理人ですので、最後まで楽しんでやってください。(笑)
April 6, 2005
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再開設です♪年度が替わったという事で新しく開き直そうと思います♪これからは楓と雅が(どちらかは管理人の気分で。)いきますんでよろしくお願いします♪
April 5, 2005
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