チューニングカーを知らない人は国産車ばかりだと思われるでしょうが
さにあらず
ポルシェ、BMW、アルファロメオ、フェラーリ、ベンツ、ルノー、フォード
といろいろ。
メーカー系ではAMG、ルーフ、アルピナ、ハルトゲ、ケーニッヒ、アバルト
TRD、STI、マツダスピード、ニスモ、トミーカイラなど
1000万以上するポルシェに500万以上かけたりする人もいるのです
まぁなんでチューニングするのかといえば
思ったような車ではなかったとかもっと良くしたいと思うからでしょうね。
普通の人はそんな金けるのだったら違う車買えばと思うことです
しかし、それじゃ面白くないし
これだと思う車ってそんなにないと思います。
”やっぱりこの車が好きだから”
答えはこれだけで十分じゃないでしょうか。
1500CCの車に380馬力のエンジン載せたり
30年以上前の車に最新技術を入れたエンジン積んだり
ATの車を5MTにしたり5人乗りの車を二人乗りにしたり
もっと凄いのはアメリカのドラッグレース専用ですが
ジェット戦闘機のエンジンを積んだり
非常識的な改造が施してあるのがチューニングカーの面白いところ
世界に自分ひとりだけの車って欲しいと思いませんか?
たとえ外観は同じに見えても中身は別物とか。
そういえば遂に愛車が来週また変わります
今度のメーターは300キロフルスケール10000回転のタコ
そんなに必要なのかと言われれば
いいえせいぜい260キロまであれば十分
はっきり言って不必要です(笑
でもいいじゃありませんか
車に遊び心が有っても。
わたしゃ、人にこの車300キロまで表示できる凄いといわれれば
至福の喜びです
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夢のガレージ 2011.11.02
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