ブログにはあえて書かないでいたが忘れる前に書こうと思い本日アップ
その夢というのはオカルトな夢でまたもや幽霊が登場。
ある女性(人間か幽霊かは不明)に言われた
「あそこにいる3人の幽霊には気をつけなさい」と
こたつに入ってる3人の子供を指さした。見た目はごく普通の子供
「もし、憑りつかれるようなことが合ったら肩をたたきなさい」
「ただ、肩をたたくだけで彼らは出ていきます」
そして目が覚めた。
う~~む、小説”カゲロウの恋”を読んだせいだろうか。
一応読み直しして修正し完成した小説である。
すでに続編の構想も浮かんでいるがまだ書くのは早い。
(宣伝してどうするよ?と言われるかもしれない)
忘れた夢を思い出そうとしましたがさっぱり思い出せない。
どうせ夢ならば金持ちになるとか幸せな家庭を築くとか女の子にもてるなどの夢をみたいがそんな夢は見ることがない。
車をどこかの駐車場に置き忘れて取りに行く夢などの悪い夢ばかりである
せめて夢くらいいい夢みたいというのに。
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