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近所のダイハツさんの工場でお祭りがあったので(ダイハツさん感謝!)行ってきました。以前住んでいたアパートに、この工場に勤める人がいたので、私達にとって以前からこのお祭りはアパートの人達、集合!って雰囲気もありました。引越したので、久しぶりにみんなに会えるし、財政難でどんどん縮小されていく市のお祭りは今ひとつだったので楽しみにしていました。でも、やっぱり昼寝の時間が遅いウチの子達…起きた時には沖縄エイサー踊りも和太鼓演奏も終わってた。バスが好きな上の子イチゴのために、会場から駅までの無料シャトルバスに乗せてあげる予定だったのですが、ずいぶん遅くなってしまったし、パパは“もういいや”という感じだったけど、「せめてそれくらいは」と大急ぎで準備して車で出掛けました。会場近くなって渋滞し始め、バスはすぐそこに見えていたので、パパとイチゴは車を降りてバスに向かい、私は車中で必死に下の双子にミルクを飲ませました。会場に入り、バスに乗れたか確認しようと携帯を探しました。見つからない…。うそー!!忘れてきたかも!?絶対、携帯だけは忘れちゃいけないって思ってたのに。会場はものすごく大勢の人!見つかる訳ない…またもやお祭りどころではなくなってあせりまくる私。(最近、失敗続き(;_ ;))とりあえず、アパートの人達を探そう。この工場に勤める人が出してる模擬店の名は聞いてあったので、そこに行けば何とかなるかもしれない。行く途中、アパートの人達に出会う。挨拶もそこそこに、携帯借りてパパに電話。出ない。パパは知らない番号からの電話には出ない。何度掛けても出ない。結局、1年以上前に遠方に引っ越したママさんへ電話してもらってそのママさんからパパに伝言してもらって、やっと再会(*^_^*)みんなに迷惑かけちゃった。後で気づいたのだけど、私が掛けた電話番号は私の電話のモノだった。出る訳ないよね~☆お祭りのクライマックスの花火は、小規模ながらすぐ近くで上がったので迫力満点!イチゴはきゃあきゃあ大喜び今年最後のお祭り。来年もいっぱいお祭りに行きたいね!ところでそこで会った、とあるママさん。私が連れている双子を見て「きゃ~♪、ずいぶん大きくなったね!」そして私を見て「よく、ここまで大きくしたね。頑張ったね!」といってくれました。私は思わずうれしくて「うん!頑張った!!」「双子って大変やね。尊敬するわ」というようなことはよく言われるけど私はただ必死で育児してるだけで、尊敬といわれてもピンとこない。けどこの言葉は、ものすごくうれしかった。後でパパに話したら、話す途中に涙が出て話せなくなってしまったくらい。もちろん、私一人が頑張って子育てしているわけではないけれど。双子ママに限らず、頑張って育児してる人に是非いってあげて欲しい。「よく、ここまで大きくしたね。頑張ったね!」
2006年08月26日
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元々私自身は短気な方だと思うのですが、コドモに怒っても理解していないだろうし、コドモにはあまり怒らない。上の子イチゴがもっと小さかった頃なんて、初めての子育ての割には、イライラすることもほとんどなかった。さすがに今は、+双子なのでイライラすることはあるけれど。けど、何故か私がイタイ思いをするとプッツンと糸が切れるように腹がたつ。食事の用意をしているときにまとわりつかれ思うように進まなくても、ちょっと(?)イライラするだけだけど、キッチンの一番下の引き出しを開けられると、(いつもはスリッパを履いているので平気だけど、たまたま履いてないと)私の足の爪が引き出しの下に巻き込まれ、ヒジョーに痛い!!グォオーー!!突然、怒りが胸元から頭を突き抜ける。けど、「痛い!!もぉーーー!!」と言うくらい。普段は手はあげない。けど、今日はパパの帰りがいつもより遅い予定だったので、心配&緊張していたのかもしれない。昼食後、いつものようにベビーバスで3人を水浴びさせた後、4人でいちゃついていた。(本当はキッチンを片付けたかったけど双子がグズって要求したので)イチゴは遅い時間(5時頃☆)に昼寝するので、まだ昼寝までは時間があるし、もう少したったら寝かせるためにドライブにでも行こうかな、なんて考えていた。3人が私の上に乗っかったりしてるうちに、調子に乗って、イチゴが私の髪を思いっきり引っ張った。グォオーーー!!!「イターイ!!!」腹がたったが、イチゴを捕まえ目をしっかり見て「イタイことしたらダメ!」と何度かいったが、さっぱり通じない。怒ってその場を離れ、台所を片付けたりしたが、イチゴがふざけて近づいてくるので、「叩いたり、人に物を投げたり、人が痛いと思うことをしちゃダメ」といったが、「イヤ!」といったり、ヘラヘラ笑ってる。双子がグズグズいうので、また相手していても、ヘラヘラ笑って近づいてくるので、何度も話したが理解しているのかどうか、わからない。「イチゴもイタイのいやでしょ?」。そして何度か「叩くよ」といったがヘラヘラしていて、「持ってきたよ♪」とテレビのリモコンを差し出した。テレビをつけてくれという意味。私は、怒ってテレビのリモコンを投げ、バチーンとひっぱたいた。イチゴは大泣きし、私に抱きついてきた。大人の感覚では、叩かれたら逃げる気がするが、子供は寄ってくるものなのね。私は、イチゴを抱きしめ(同時に双子もなでてあげながら)イチゴは眠ってしまった。本当に、どこまで理解しているのかわからない。もしかしたら、笑いながら近づいてきたのは、怒っている私をなごませるためだったのかもしれない。以前、イライラしていたら、「ママ、まだオコッテルノ?」といわれ、どきっとしたことがある。言葉の遅いイチゴの割には、妙に使う場所やタイミングがあっているちゃんとした日本語だったから。たぶん、アニメの「しまじろう」で聞いた言葉だと思うけど。私自身、反省はしていないけど、やっぱり“よかったのだろうか?”とずっと気になっている。
2006年08月25日
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上の子イチゴ(2歳10ヶ月)はトイレトレ中ですが、全く進みません。まあ、下に双子がいるので、私自身は全然ガンバってないのですが…6月末頃からぼちぼち始めて、この夏中には何とかなるだろ~と気軽に構えていたら、最初の頃は、面白がってトイレに座ったりもしたのですが、今は、嫌がって全然トイレにも行きません。試しに、普通の布パンツも穿かせてみて、オムツじゃない心地よさを味わわせてみたりもしましたが、「パンツとオムツとどっちにする?」と聞くとオムツを選択。ぬれた感じがわかるトレパンマンも試してみましたが、ぬれたまま放置。9日間も夏休みだったパパが初日に「休み中に何とかする」といったけど、初日に挫折。一応、トイレに誘ってはいましたが「イヤ」今日は、かなり長時間オムツを交換せずパンパンだったけどもうすぐお風呂の時間だったので「モレるからオシッコしたらあかんで」としつこくいったのに、ジャー。音まではっきり聞こえちゃいました☆モレませんでしたが(^_^;)一応一時保育ではトイレに座るらしいので、保育園に期待!なんて、ズボラすぎ?まあ、イチゴは歩くのも話すのも遅い方なので、早くできるようになるとは思っていませんが。きっと、自分でも自信がないんだろうな~。
2006年08月24日
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離乳食の本に、よく材料別小分け冷凍とか、大人の料理からのとりわけとかを紹介されていますよね。私、それらが、メンドウで苦手なんです☆小分けは場所を取るし、管理が大変。とりわけしちゃったら、いつもは次の日の朝や昼に余った料理を食べようと楽しみにしていたのに、「残ってない…」ってことになるし。だから、「離乳食の素」を作ってます♪超手抜き(*^_^*)ポイントは、できるだけ多くの違った種類の栄養素のある食材を使うこと。よく使うのはニンジン・大根・鶏ミンチ(これだけ冷凍小分け)・しらす(これはジプロック冷凍)・ブロッコリー・玉ねぎ・シメジ・野菜入りマカロニ・麩・冷凍かぼちゃ等いつも家にあるものばかり♪それらを、やわらかくなりにくいものから切っていき、どんどん鍋に入れてゆでます。大きさや硬さは、その子の離乳食の時期にあった状態に。だしと塩を少し入れて、味が薄くなり過ぎないようにします。だいたい、ゆで始めから30分くらいで完成。しばらく置いておくと、さらにやわらかくなるし、水分がとぶので、ゆで汁は全く捨てません。冷めたらベビーフードの空き瓶に入れて冷凍保存。ウチは双子なので、例えばニンジンなら1本丸ごと使う位たくさん作ります。瓶は6~7個くらいになるかな。でも、1週間程でなくなってしまいます…。中期は、ベビーフードにこの「離乳食の素」を混ぜて量と栄養分をUP!後期は、例えば卵どんぶりやハヤシライスに混ぜたりしています。いちいち野菜をゆでる必要がないから便利~。双子だから、ゆっくり離乳食作ってるヒマはないのよね(言い訳)。こんなの、参考になる人はいるかしら?もっといい材料や簡単な方法やあれば教えて下さい♪
2006年08月22日
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私は去年10月に出産し、私は私の実家で双子と共に3ヶ月あまりお世話になり、パパは上の子イチゴと共にパパの実家にお世話になり、新居の建設が完成するのを待って、帰宅と同時に引越しして今の家に入りました。だから、帰ってくるときは、双子&イチゴ&パパの世話や引越しの片付け等、想像できない忙しさを覚悟しました。そこで、保育サポーターさんを頼みました。友人が、育児の息抜きのために利用していたので、教えてもらいました。私がお願いしたのはフレーフレー・テレフォン保育園などにもポスターが掲示されてる、しっかりしたところだと思います。 ●子どもの預け先など地域の「育児情報」や「介護情報」、「家事代行情報」を無料で提供。 各地のフレーフレー・テレフォンまでお電話下さい。 相談員が相談に応じながら、情報提供いたします。通常は、サポーターさんが自宅で預かってくださるようですが、「来てもらいたい」と相談したら、きてくださる方を紹介してくれました。普通は、事前に面談して、そのサポーターさんでいいか判断させてくれるようですが、私は遠方の実家にいたし、引越しの次の日には助けて欲しかったので、電話でサポーターさんと直接話して、来てもらうことにしました。来てくれたのは、50歳代の女性で、お孫さんがおられる人でした。ともさかりえに似て、やさしそうでおっとりとした感じ。早速、双子を抱っこしたり、イチゴの相手をしたりしてくれました。きてくださる間、私は必死で家事を片付けたり、おっぱいあげたり、子供が同時に泣いた時は一緒に抱っこしたり。それ以来、毎週1回、3時間来てもらっています。来てくれる度に、「大きくなったね~。たくましくなったね~。」と励ましてくれます。3人もの相手をしてくれるのに、半ボランティアという形で、1時間あたり600円。もっと払うと言ったのですが、受け取ってくれないので、時々ささやかなお土産を渡しています。(本当はこれも遠慮されるのですが、申し訳なくて)長い間、平日は全く外出できない生活が続いていたけれど、最近は、少しだけなら3人連れて出られるようになったし、イチゴの一時保育の回数も増やしたので、“サポーターさんに来てもらわなくてはどうにもならない!”という状態は脱したけれど、やっぱり、たまには料理もしっかり作りたいし、まだ外に出て人とゆっくり話すのは難しいので、ちょっとした私の話し相手のために来てもらっています☆来てもらってる間に家事を済ませて、帰られてからゆっくりコドモの相手したりとかもね♪サポーターさんに来てもらうなんて、ベビーシッターさんを雇ってるようで贅沢に感じるかもしれないけど、それでも、まだまだ大変でツラくて、たまに涙を流す日々。コドモのために、無理しないために、そのような制度を利用するのもイイと思う。
2006年08月18日
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双子(10ヶ月)+姉(2歳)の3人を連れて外出するのは大変だけど、せっかくのお盆休みだし、家にこもってばかりもよくないので、只今お出かけ練習中☆今回のパパのお盆休み中で今までの間に(20日まで休みだからまだ継続中)、外食5回(セルフ3回・ファミレス2回)、遠出2回。今まで、ほとんど家にこもりっぱなしだったから、ものすごい進歩!!専門店(っていうのかな?パスタとか焼肉店とか)が好きだから、ファミレスはほとんど行ったことがなかったのだけど最近のファミレスって、コドモ受けいいようになっているのね~。子供メニューの充実はもちろん、ドリンクバーは無料だし、おもちゃはついてるし(いらないケド)。今日は0歳の双子を連れて行ったから、哺乳瓶があれば牛乳は無料なので、2回ももらって、持ち込みベビーフード食べさせて、無料でお茶もらって、お店には、いい迷惑だったかも(*^_^*)そのあと、あおくろ7718さんのアドバイスに従って水族館へ。通常の1人乗りのベビーカーだと一般人扱いだけど、2人乗り用のベビーカーは通路が狭くて通れないらしく、車椅子の方のグループと同じ別入場口に案内していただき、スムーズに入館できました♪だけど!そこからが大変!魚が大好きな上の子イチゴは、大勢の人だかりの向こうにあるお魚が見たいから、抱っこか肩車。ベビーカーの二人は全然見えない…片方を抱っこすれば、もう一方が怒るし、一人を抱いて水槽に近づき、もう一人を通路の反対側に放置するなんて、危険すぎて絶対できない。仕方なく、もっと見やすい所まで行こうと思ったけど、なかなかたどり着かない。私はベビーカーを押してちょっと先に行ってパパとイチゴを待ち、フタゴをあやしていたら、双子のリュウとサクラ、両方がグズりだした。パパが来たので、ちょっとだけサクラと水槽に近寄って見て交代し、パパがリュウとイチゴを連れて水槽に見に行った。そこで、はぐれてしまった。あれ、いない。先に進んだのかな?ちょっと先に行ったけど、見つからない。なんせ、人・人・人。もうちょっと先?見つからない。うそ~、前か後ろかもわからない。さっきまでは、イチゴを肩車してたからすぐわかったけど、一人抱いて、もう一人肩車できるはずないし!後ろかとも思ってしばらく待ったけど、全然来ない。リュウは10キロもあるのに、もちろん歩けないからずっと抱っこ。イチゴもすぐゴネるから、パパは大変な思いしてるはず!でも、大勢の人の波は順路に従って動いているので、大きなベビーカー押してバックできないし。携帯は圏外。あせって、急いで進んだり、じっと待ってみたり。せっかく来たのだから、ちょっとくらいはお魚もみせてあげなきゃと、サクラは、色の地味な人の少ない水槽で魚を見せられていた(^_^;)散々迷ったけど、一度外に出て携帯の連絡を待つことにした。しばらく待って、まだ連絡できないので、どこかで動けなくなってパパが泣いてるんじゃないかしら、とまで不安になって再入場をお願いしていたら、やっと連絡があって再会(*^-^*)結局、パパはリュウとサクラの2人をずっと抱っこしていたらしい。あまりに人が多くて、歩けるイチゴも危ないから歩かせられなかったとか。お疲れ様☆私も、あせってほとんど見物できなかった。一応、ジンベイザメとかは待ってる時にみたけどね♪イチゴのために行ったのだから、初めから私たちは外で待ってた方がよかったかも。でも、イチゴはペンギンなどのお気に入りはじっくり見物できたらしくてヨカッタヨカッタ。(一昨日のしましまタウンは最悪だったからね~)車で1時間半もあれば来られるし、リュウやサクラがもっとわかるようになったらまた行こう。帰り際、風船好きのイチゴは「フーセン!フーセン!」と要求するので、初めてお金出して風船を買いました。いつもは携帯ショップに行ってもらってくるんだけどなぁ☆
2006年08月17日
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今日はサティ内にあるしまじろうのしましまタウンに行ってきました。丁度お昼頃にサティに着いたので、まずはフードコートでお食事。双子用ベビーカーにリュウとサクラ、カートに上の子イチゴを乗せていた私たちに機敏な動きはできない。だから、ものすごく大勢の人がいて、ナカナカ席につけない…やっと席を確保したら、パパに食事を買いに行ってもらって私は、必死に双子にお茶を飲ませ、市販のベビーフードを食べさせる。パパが呼び出しベルを持って帰ってきたら、交代。私はミルク作り、ベルが鳴ったら料理を受け取りに行く。イチゴがダダこねて、ナカナカ食べようとしないので、あわててドーナツも買いに行く。席に戻ったら(ドーナツはまだ隠しておいた)、急にご飯を食べ始めたので安心したら、やっぱりいつものようにゆっくり食べる…みんなあわただしく食べ終わっても、ゆっくりゆっくり。リュウがウンチをしたらしく、ゴネだしたけれど、ゆっくりゆっくり。食べ終わったら、少なかったみたいで「もっとー!」というのをなだめて、イチゴが床にひっくりかえした料理やティッシュの山を掃除し、やっと、トイレ経由しましまタウン。パパが会社の人に「コドモが気に入って何度も行ってる」と聞いていたので楽しみにしていたけど、意外と小さかった。0歳の双子と2歳の子、計3人連れて行ったのに、ベビーカーを持って入れないのは大変!着いたら、丁度ショーの15分前で、ステージの準備を始めたので最前列真ん中に座り込んで場所確保。しばらく待って、さあしまじろうの登場!最初、喜んでいたイチゴはしばらくすると、かたまってしまった。全然前を見ようとしない。脇にあるモニターでショーを見てる…終わったら「オウチにカエル~!」と入り口に向かって行ってしまった。パパがあわててついていったら、入り口付近にあった、普通の子供用ビニールプールにボール等が入っている所で少し遊んでいた。その間に“しまじろうと写真撮影会”が始まり、ステージにしまじろう再登場。イチゴは再びしまじろうの声が聞こえて「コワイよ~」と大泣き。イチゴはしまじろうが大好きで、毎日テレビも教材のDVDも見てるのに。先日みた「しまじろうコンサート」もかたまっていたけど、それ以降ずっと「ホンモノのしまじろうミタヨ」とうれしそうだったのに。パパが「二度と来ないかも」とつぶやいて、退散。次に、イチゴが大好きな飛行機を見に空港へ。展望台で見てるときは「うわ~い、ヒコーキー!ばいばあ~い」と喜んでいたのに、見物スポットの間近で飛び立つ様子が見られる所にいったらまた、かたまりかけていた…イチゴがこのお盆休みに一番喜んだのは、雷かもしれない(^_^;)
2006年08月15日
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<これは訂正版・携帯からの書き込みって文字数、少ないのね>今日(12日)はものすごい雷だった。1時間以上停電し、車に乗っていた義弟は黒焦げのカラスが落ちてきたらしい。そして、ウチの中では何やらバチッと音がした。ヤな予感。テレビはつくが受信しない、複合機(電話、FAX、プリンター等)は変な音を発して熱くなってる、パソコンのモデムも故障、パソコンの内部も一部壊れているらしい…テレビはブースタを交換してほぼ復旧したけど(画像が少しおかしい)、ネットができない(>_
2006年08月09日
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双子のリュウとサクラは10ヶ月になりました!それぞれに成長の違いがでておもしろい♪サクラは立つのが大好きで、かなり長い時間立っていられるようになりました。最近やっと、たっちの状態からヒザをついて座れるように。今までは座れなかったから、遠くで立っているとこちらに来ることができず、いたずらされずに済むので安心だったのに、今はすぐに座って、ハイハイでこちらにきてしまう。特に食べ物があると、ものすごい勢いでにじり寄ってくるので、あわてて片付けなくてはならないから大変。(我が家の食卓は、ローテーブル)けど、ハイハイを後ろからみると、一歩一歩、歩くたびにお尻がプルルン、プルルンとゆれてかわいい♪何故か、お座りはまだあまり上手ではない。リュウは、まだ立たない。お座りも、少しするけど上手ではない。ハイハイもまだズリバイ。けど、このハイハイはあなどれない。サクラの四つん這いのハイハイとスピードはほとんど変わらない。特に、ご機嫌いい時のハイハイは、“体力ある男の子の下手くそなクロール”にそっくり!腕を大きくまわして、大げさな息継ぎする感じがね(*^_^*)リュウは引き戸のドアを開けられるようになった。部屋から出てこられないだろうと思っていたらすぐ近くまで来てびっくりする。サクラはまだ。私たちの食事の邪魔をするので、隣の和室に連れて行き、扉を、頭がでるくらいの隙間をあけておくのだけど、頭だけ出して前に進めなくて困ってる。「あれ~?なんで」って感じで、かわいい。二人とも、マグのストローで飲めるようになった。そしたら、ものすごい勢いで飲む、飲む、飲む。1つを交互に使おうと思ったら、間に合わない。相方に取られてなるものかと、必要以上に飲み続けて、吐いたりしてる…そういえば、最近おしっこの量が少なかった。暑くてのどが渇いていたのね~。(ゴメンね)2つ用意したら、お互い横目でちらっと相方の様子を確認して、安心して飲みたい分だけ飲んでいた。名前はわかっているのかな?例えば「サクラ、ダメ!」っていうとサクラがこちらを向いて「にへ~」と笑ったりするし。お昼寝は、上の子が留守の時は2回、いると1~2回。食事は、ようやく3回食を始めました。今はまだ好き嫌いがなくていいわ~♪いつまで続くかな?
2006年08月06日
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双子のリュウとサクラは、時々昼1回だけの昼寝になってきたので、今の時期こそ昼食後に昼寝させる習慣をつけるいい時期だ!と張り切って昼寝させようとしています。でも、双子を昼寝させようとすると、必ずといっていいほど上の子イチゴが邪魔をしにくる。何度も邪魔されるとイライラするので、習慣づけをあきらめるか、やっぱり頑張って寝かせた方がいいのか迷って、イチゴが一時保育でお世話になっている保育園の「子育て電話相談」に電話してみました。そしたら、イライラしてた気分の時に話したので、電話しながら泣けてきてしまった。そして、話しているうちに、問題点は寝かしつけだけでなく、イチゴに話が通じないということに気が付きました。「眠そうにしてるから静かにして。」「シーやで。わかる?大きな声を出さないで。」「飛び跳ねないで。響くから。」全然、通じない…同じ年頃の子は、みんな会話ができるらしいのに、イチゴとは会話にならない。イチゴがいいたい事は、勝手にしゃべってて大人は理解してくれてると思ってるみたいだけどこちらのいいたい事は、通じない。ご飯とか、テレビとか、簡単な事は通じるんだけどな~。それと、問題点もうひとつ。私自身、おしゃべりする友達がほとんどいなくなってきているということ。双子出産前は、友達の家にイチゴ連れていったりハイツの前に出れば、大勢のママさんや子ども達が遊んでいた。けど、出産後一軒家に引越ししたので、気軽にご近所さんと話せなくなってしまった。公園に行けばご近所さんはおられるけど、朝は例えば、双子の一人が昼寝、午後もう一人昼寝、夕方イチゴ昼寝じゃ出掛けられな~い!心配して、保育園の看護士の方が、「双子ちゃん、見てあげるからゆっくり話ししに来て下さい」といって下さったので、今日イチゴを一時保育に預けるついでにお邪魔してきました。生活状況や愚痴などはなしつつ、「わかるよ、わかるよ、私も通ってきた道だから」なんて慰めてもらいながら、解決案を考えて下さった。まず、みんなそれなりにちゃんと成長しているのだから、自信をもっていけばいい。(自信なんてないけど…)お金はかかるけど、イチゴの一時保育を、週1回だけではなく2~3回にしてみて、たまに双子も預けてみる。あるいは、開放ルームに双子を連れていってみる。イチゴを通常保育に預けたいなら、市役所に相談する。(これは難しいかも)どうしても、生活習慣を何とかしたいなら、イチゴを朝7時に起こしてみる。(今は8時~8時半位なので)等々。子育てに、完全・簡単な解決方法なんてないけれど、少しずつ状況がよくなっていくといいな。昼ごろ双子を連れて家に帰り、育児ヘルパーさんが来てくれてから再びイチゴを迎えに一人で保育園にいきました。保育園では、よく食べ、よく眠るイチゴ。今日もプールは楽しかったらしい。家に帰ると、玄関でイチゴは唇に人差し指をあてて「シー」といった。双子が寝てるかもしれないので、外出から帰った時に玄関でいつも私やパパがやる仕草。意味も理解してる様子。イチゴも、ちょこっとずつ成長してる♪
2006年08月03日
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市の税務課の方が新居の家屋評価に来られました。来年から、固定資産税を払わなくてはならないのね…ごまかしても評価額に大きな変化はないだろうし、正直に話したけど、床暖房くらいはごまかせたかも?驚いたのが、職員さんの腰の低さ!以前、申請業務等の仕事をしてた時は、ほとほと公務員が嫌いになるくらいヤな目にあってきたのに、部署によってこんなに違うのね~。ハウスメーカーの営業マンでも、あんなに腰が低くなかった。「頭下げて、腰90度に曲げて、5つ数える」なんてマニュアルがあるのかも?逆にちょっとイヤミに感じてしまったわ(^_^;)
2006年08月01日
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