マイフラッグ

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旅の途中

旅の途中

田・シアトル間は日本人スチュアーデスさんがいて、何となく安心で、しかも鹿児島出身ということで親しみを覚えたのはこちらだけのようだったけど、、、。エアラインはノースウェストだったと記憶してます。

シアトルの空港のトランジット用?待合で結構長いこと待ってた記憶があるんだけど、その時、チョット心配になって、案内のカウンターに座っていた担当者にこれでいいのかと聞いたつもりなんですよね。

ところが、ボーディングカードをもってこい、と言われたんだヨネ。持ってるチケットは全部あったんだけど、見せてもこれじゃないと言うし、ほかにあるはずだと目の青い方はおっしゃる。

これ以上話しても無駄だと思って、ノーサンキュウで、相方の待ってるところに戻ったね。結局、通じてなかったんだよね。アホクサ。
相手の言ってることはわかっても、話せなくちゃね、話にならない。
自分の英語力のなさを痛感したネ!!
努力の甲斐なく、話すほうは今でもダメだね、、、。情けない!

アトルから国内線に乗ったとき、一番驚いたのは座席がゆったりとしていたことを今でも覚えているよ。
あちらの方々はからだがデカいんで、それ様に標準なんだろうけど、私たちに二人にとってはゆったりしていて大きかったよ。

飛行機の操縦もうまかった!!いつ離陸したのか、いつ着陸したのか判らないくらいスムーズな飛行でしたよ。

=今日はここまで=



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