土曜の日記で、ふいにThe SKIDS登場しましたね~。 ニコライは、80年代半ばにウニやんの家に引き取られたネコ人形なので、 その時代のことは、よくわかんないである。 でも、ウニやんは、80年代のUK気色悪い軍団(ニュ~ロマ)の中では、 BIG COUNTRYのみを評価していたらしくて・・・って、珍しい。。。 BIG COUNTRYのフロントマン、スチュアート・アダムソンの ロック人生のスタートが、The SKIDSだったんだそ~だよ。へぇ~。 一発屋なんて、言わないでね~。 BIG COUNTRYIN A BIG COUNTRY」は良くない。 その後の曲の方が、ずっとずっと良いから、上の二枚では、右の方がオススメだよ。
←このコンピに元歌収録。 さて、U2&GREEN DAYのグラミーノミネート曲「The Saints Are Coming」は、 SKIDSの78年のヒット曲なのだが、、、 元歌はコチラ→■The Saints Are Coming(SKIDS) 画面右でギターを弾いてるのがスチュアートだよっ♪ もうこの頃から、ギターの節に、スチュらしさが出てるにょ~。 歌ってる人 (なんとかジョブソン)
は、今は劇作家らしいね、音楽はやってない。
ウニやんが言うには、おそらく、ボノとスチュアートは、かなり似ている。 音楽で何を表現したいのか、とか、ミュージシャンに何ができるか、とか、 そういう思想的な部分でシンクロする二人である。 だから、Big Country が局地的なバンドになり、U2が世界的なバンドになった、 という現実に、納得が行かない。。。