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6月27日(火)午後11時15分に関西空港より、エミレーツ航空(EK317)便でドバイ経由、ナイロビ・ジョモ国際空港に出航しました。
今回のケニア宣教は当初3名で計画していた。参加費用が20万円と安く設定したこともあって、参加者が9名に増え感謝でした。
特に、「天の虫けら」を読んでプロデューサーとカメラマンが同行し、ケニア・アフリカ宣教の実際の姿をまっすぐに写すことになった。
10日間、カメラに身をさらしたのは生まれてはじめての経験で少々緊張もあった。歩き方や顔が緊張したりで、どのようぬ写ったかが少々気になる。
ビデオ(CD)の完成は超多忙な仕事を持っているので、もうしばらくかかると思うが、アフリカの姿がプロのカメラマンの目に映ったか興味深深で完成を待とうと思います。
特に、お二人はまだクリスチャンではなく、キリスト教徒以外のプロの目に、信仰の働きがどのように捉えられているかも興味があります。
今夏にもお二人といっしょに種子島へも行くことになっています。もう生家も山になり自分でもこの当りだったかな?と思うほど様変わりしている。
小学校も中学校も校舎は残っているか、小学校は休校(生徒がいない)中学校は昨年閉校になってしまいました。
母教会(西之表キリストの教会)も牧師は72歳で中国宣教に出かけ、後任の牧師が責任を持っています。
島のひとつの高校は閉校になったが、種子島高校は今でも島の最高教育機関です。下宿した家もまだ残っているし、鉄砲伝来の門倉崎やロケット基地なども紹介できるので、久しぶりの種子島行きも楽しみです。
明日からケニア宣教をブログで紹介(できれば写真も)と思っている。10日間のたびを無事終え元気で帰国できたので感謝です。
詩篇
150:1 ハレルヤ。
神の聖所で、
神をほめたたえよ。
御 力の大空で、
神をほめたたえよ。
150:2 その大能のみわざのゆえに、
神をほめたたえよ。
そのすぐれた偉大さのゆえに、
神をほめたたえよ。
150:3 角笛を吹き鳴らして、
神をほめたたえよ。
十弦の琴と立琴をかなでて、
神をほめたたえよ。
150:4 タンバリンと踊りをもって、
神をほめたたえよ。
緒琴と笛とで、
神をほめたたえよ。
150:5 音の高いシンバルで、
神をほめたたえよ。
鳴り響くシンバルで、
神をほめたたえよ。
150:6 息のあるものはみな、
主をほめたたえよ。
ハレルヤ。