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忠実に毎日継続し20年、偏頭痛も肩こりも低血圧からも解放され、普通は白くなる髪の毛もほとんど真っ黒です。
家内と出合って45年、結婚して今年4月29日で43年になります。出会いは奇跡と言えると思います。何もない開拓伝道中の出会いでした。結婚を約束しても何もない男、婚約指輪も送ることもできず、結婚指輪を買うこともできず、家内は自分で2000円の指輪を買い、今でもその指輪が左手に輝いています。私の指には、今でも指輪はなく自由なままです。
娘の通勤帰りを生駒駅前のデパート6階レストランで、ご馳走?をと思ったのですが、ささやかな夕食で誕生日を祝い、帰りに少し豪華なケーキを買いました。
そんなささやかな誕生祝いの日でした。
ペテロに第一の手紙
3:1 -2妻は夫に歩調を合わせなさい。 そうすれば、今は、あなたがたが語る主のことばに耳を傾けようとしない夫であっても、その敬虔な態度に打たれて、やがては信仰を持つようになるからです。 神様を敬う生活は、どんなことばよりも影響力があります。
3:3 宝石や、ぜいたくな着物や、ヘアスタイルなどで、外見を美しく見せようと夢中になってはいけません。
3:4 むしろ、やさしく、おだやかな心の持ち主となり、いつまでも色あせのしない魅力で、内面を美しく飾りなさい。 これこそ、神様の目に価値あるものです。
3:5 このように崇高な美しさを、昔の敬虔な婦人たちは身につけていました。 心から神様を信じ、夫に歩調を合わせていたのです。
3:6 たとえばサラは、夫アブラハムを一家の主人として尊敬し、従いました。 このサラに見ならいなさい。 そうすれば、サラの信仰を受け継ぎ、正しい行ないをすることになるのです。 これで、夫のきげんを損ねる心配もなくなるでしょう。
3:7 同様に、夫も、妻を心にかけてやりなさい。 いつも妻の気持ちを察し、女が男よりも弱い者であることを意識して、いたわってやりなさい。 神様の祝福は、妻と共に受け継ぐべきものだと心得なさい。 もし妻に対する態度が誤っていれば、あなたがたの祈りは、むなしくなってしまいます。
3:8 さて、あなたがた一同に言っておきます。 お互いに家族の一員として、心から思いやりなさい。 やさしい心と、謙そんな思いで愛し合いなさい。
3:9 害を受けたからといって、仕返しをするのはやめなさい。 侮辱されたからといって、口ぎたなく、ののしり返してはいけません。 かえって、その人のために、神様の助けを祈り求めなさい。 だれに対しても親切にしなさい。 そうすれば、神様から祝福していただけます。