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昨日は、大雨の中を、雨雨ふれふれ・・・・ピンチ、ピンチ、チャンス、チャンス、ランランランと楽しくゆとりの一万歩。
今朝は澄み切った青空の下、朝日の輝きに包まれて一万歩。ポジティブになりたければ空を見上げれば胸もハレルヤ(晴れる!)雨が降っても空を見上げよう。
どんなに雨が好きでも、降り続けばイヤにもなる日もある。人生も同じだ。悪いことや不運がつづけば落ち込んでしまいます。しかし、「自分は今雨の中にいるんだなあ。まあ雨の日もあるように、こんなときもあるよなあ」難しい?そう難しいかも知れないが、やってみる価値はあると思います。
辛いことや悩んでいるときは笑顔を作ることです。辛いときほど笑ってみるのです。作り笑いでも言いのです。それでも笑いないなら、口の両端に小指を入れて、斜め上に引っ張り上げて笑顔を作るのです。
もっといいのは、わっハハハと声に出して笑うことです。すると不思議な現象が起こります。
また「落ち込んでいるときほど、キビキビと活動的に歩き回るのです。
そして、ありがとうございます。笑顔になりました。感謝します!と「告白することです。
思いとことばと行動に三位一体で、どんな問題も乗り切り勝利することができます。
アフリカより帰国後、30年ぶりに徳之島の従兄弟(89歳)を訪ねます。徳之島は父の故郷です。島を離れて種子島へ移住した父でした。その父を伴い徳之島へ2度ほど行きました。
今回は、日本キリスト教団徳之島伝道所や同教団の奄美大島瀬戸内教会や名瀬教会も訪ねる予定です。昨日お電話して歓迎のことばをいただき感激しています。
「徳之島先駆者の記録」(1999年、徳之島の先人を偲ぶ会発行)と言う本に、種子島育ちの熱血牧師と言うタイトルで、徳之島島出身でないのに紹介されています。父が徳之島出身ということで・・・・。
徳之島の皆様、ありがとうございます。よろしくお願いします。
ヘブル人への手紙
11:10 アブラハムがこうした生活に耐えられたのは、揺るがぬ土台を基とした天の都に、神様は必ず連れて行ってくださると確信して、待ち望んでいたからです。 その天の都を設計し、建設されたのは、神ご自身にほかなりません。
11:11 アブラハムの妻サラの信仰も、すばらしいものでした。 サラはすでに年老いていたにもかかわらず、母親になることができました。 神様の約束は必ず実現すると、堅く信じていたからです。
11:12 このようにして、年を取りすぎ、子供を生むことなど、全く絶望と思われていたアブラハムから、天の星や海辺の砂のように、数えきれないほどの子孫が生まれたのです。
11:13 信仰に生きたこの人たちは、神様が約束されたものを手にしてから、死んだのではありません。 しかし彼らは、約束のものが待ち受けているのを見て、心から喜びました。 この地上がほんとうの故郷ではなく、自分がほんのつかの間、ここに滞在する旅人にすぎないことを、自覚していたのです。
11:14 そう認めた時、彼らは心から、天にある故郷を慕い求めました。
11:15 もし彼らに、この世の魅力ある生活に帰る気があったら、いつでも帰れました。
11:16 しかし彼らは、そんなものには目もくれず、神様が用意された天の都を一心に見つめて生活しました。 それで神様は、彼らの神と呼ばれることを誇りとされたのです。