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早く目覚めたので散歩へ出ようと外を見たら雨。緑の木々や雑草の何と生き生きと輝いていること。雨の日は植物には晴れの祝い日。
ハレルヤ(晴れるや!)と感謝し、聖書のことばを告白し祈りつつ新しい恵みの一日に出発です。
昨日は、新約概論の今学期最終講義。初講で新約概論の学びは、新約聖書を読むことですと述べてスタート。読書百篇自ずから通ずとありますが、聖書読みの聖書知らずにならないためには、聖書を読むことが肝心です。
韓国の神学生がほとんどなので講義ノートは韓国語に翻訳され、みなの使っている聖書も韓国語。同時通訳をイヤホーンで聞きつつの受講。マタイの福音書から黙示録まで、簡単な講義ノートで一学期間で完了することができた。
神学生たちからプレゼントがあり開けてみると、フタ付のお茶碗と湯のみがだった。しっかりご飯を食べて元気に主の仕事に励めとの激励と感謝して、拍手に包まれて都ホテルの集会に駆けつけました。
在日の方もあるがほとんどが日本人に嫁いだ婦人たちや、本国から日本に来ている方々でした。個人的にお交わるすることもなく一学期間の講義だったが、日本人がイエス・キリストを信じて救われるように真剣に祈り奉仕する姿に感動しました。
アーメンと言えば救われる!のです。イエス・キリスの十字架によりすべての罪は赦され、汚れはきよめられ、新しい神の子としての人生を生きることができるのです。神の子ですから神の命(永遠の命)を与えられ、天国に入る幸いが約束されています。
クリスチャンになるのは神の選びと恵みです。地獄行きの身が救われて天国へ行くことができるのです。何と幸いな知らせでしょう。その知らせを16歳のときに聞き、アーメンと信じてバプテスマ(洗礼)を受けました。救われて幸せの中を歩み続けています。
そのすばらしい十字架の救いを一人でも多くの方に体験して欲しいと祈り願いながらです。
「イエス様。信じます。私の心にお迎えします。アーメン」と、お祈りください。聖書の約束の救いを体験して、きよく正しく、健やかで祝福された繁栄の道を天国へ行くまで続ける幸いを今日からスタートです。アーメン。祝福を祈ります。
ローマ人への手紙
10:9 なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。
10:10 人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。
10:11 聖書はこう言っています。「彼に信頼する者は、失望させられることがない。」
10:12 ユダヤ人とギリシヤ人との区別はありません。同じ主が、すべての人の主であり、主を呼び求めるすべての人に対して恵み深くあられるからです。
10:13 「主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる」のです。
10:14 しかし、信じたことのない方を、どうして呼び求めることができるでしょう。聞いたことのない方を、どうして信じることができるでしょう。宣べ伝える人がなくて、どうして聞くことができるでしょう。
10:15 遣わされなくては、どうして宣べ伝えることができるでしょう。次のように書かれているとおりです。「良いことの知らせを伝える人々の足は、なんとりっぱでしょう。」
10:16 しかし、すべての人が福音に従ったのではありません。「主よ。だれが私たちの知らせを信じましたか」とイザヤは言っています。
10:17 そのように、信仰は聞くことから始まり、聞くことは、キリストについてのみことばによるのです。
