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ゆとりの一万歩はカンカン照りのため、夕食を終えてゆっくり出かけそれでも1万1千歩余を歩く。夏祭りの時期で3箇所ほど盆踊りのリズムが鳴り響いていた。
今日は2ヶ月ぶりに富雄キリスト教会礼拝説教。その間に30代男性がイエス・キリストを信じ、今日初めての出会い。幸い礼拝後に生駒聖書学院の洗礼場で水のバプテスマを受けてクリスチャンとなる。教会員たちも参加しての喜びの時です。
ルカ福音書のことばが心に響きます。
15:1 さて、取税人、罪人たちがみな、イエスの話を聞こうとして、みもとに近寄って来た。
15:2 すると、パリサイ人、律法学者たちは、つぶやいてこう言った。「この人は、罪人たちを受け入れて、食事までいっしょにする。」
15:3 そこでイエスは、彼らにこのようなたとえを話された。
15:4 「あなたがたのうちに羊を百匹持っている人がいて、そのうちの一匹をなくしたら、その人は九十九匹を野原に残して、いなくなった一匹を見つけるまで捜し歩かないでしょうか。
15:5 見つけたら、大喜びでその羊をかついで、
15:6 帰って来て、友だちや近所の人たちを呼び集め、『いなくなった羊を見つけましたから、いっしょに喜んでください』と言うでしょう。
15:7 あなたがたに言いますが、それと同じように、ひとりの罪人が悔い改めるなら、悔い改める必要のない九十九人の正しい人にまさる喜びが天にあるのです。
15:8 また、女の人が銀貨を十枚持っていて、もしその一枚をなくしたら、あかりをつけ、家を掃いて、見つけるまで念入りに捜さないでしょうか。
15:9 見つけたら、友だちや近所の女たちを呼び集めて、『なくした銀貨を見つけましたから、いっしょに喜んでください』と言うでしょう。
15:10 あなたがたに言いますが、それと同じように、ひとりの罪人が悔い改めるなら、神の御使いたちに喜びがわき起こるのです。」
今日も天国の喜びにために働ける幸いを覚えながら、シャキッと元気で新しい喜びの中でスタートの日曜日の朝です。ハレルヤ。
詩篇
126:1 【主】がシオンの繁栄を元どおりにされたとき、
私たちは夢を見ている者のようであった。
126:2 そのとき、私たちの口は笑いで満たされ、
私たちの舌は喜びの叫びで満たされた。
そのとき、国々の間で、人々は言った。
「【主】は彼らのために大いなることをなされた。」
126:3 【主】は私たちのために大いなることをなされ、
私たちは喜んだ。
126:4 【主】よ。ネゲブの流れのように、
私たちの繁栄を元どおりにしてください。
126:5 涙とともに種を蒔く者は、
喜び叫びながら刈り取ろう。
126:6 種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、
束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。