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昨日、今日もまた天国の一日ですと紹介しました。
神の国=天国の幸いの中を生きよう!
さて、神の国はいつ来るのか、とパリサイ人たちに尋ねられたとき、イエスは答えて言われた。「神の国は、人の目で認められるようにして来るものではありません。『そら、ここにある』とか、『あそこにある』とか言えるようなものではありません。いいですか。神の国は、あなたがたのただ中にあるのです」(ルカ17:20-21)
今朝も目覚めとともに、「ハレルヤ!ありがとうございます。今日もまた天国の一日です!感謝します。アーメン」で一日をスタート。
昨夜も夜の休みとともに、「ハレルヤ!ありがとうございます。今日もまた天国の一日でした!感謝します。アーメン」
天国は、「見よ。神の幕屋が人とともにある。神は彼らとともに住み、彼らはその民となる。また、神ご自身が彼らとともにおられて、 彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである」(黙示録21:3-4)
天国は、神とともに住むところです。イエス・キリストを信じた日から聖霊により、神は信じる者の心の内に住んでくださいました。聖書はそのことをはっきりと約束しています。
ヨハネの福音書14:16 わたしは父にお願いします。そうすれば、父はもうひとりの助け主をあなたがたにお与えになります。その助け主がいつまでもあなたがたと、ともにおられるためにです。 14:17 その方は、真理の御霊です。世はその方を受け入れることができません。世はその方を見もせず、知りもしないからです。しかし、あなたがたはその方を知っています。その方はあなたがたとともに住み、あなたがたのうちにおられるからです。
聖霊なる神が信じる者とともに住み、信じる者のうちにおられる幸いを体験できるのです。イエス様は、「神の国はあなたがたのうちにある」と宣言されました。もちろんこの肉体のいのちが終わる(死が訪れる)時、救われた者は天国へ召されます。永遠のいのちを与えられているので滅びることはありません。天国へ行くので平安の中で死を迎えることができます。
永遠のいのちは行いによって与えられるのではなく、イエス・キリストの十字架の救いを信じる時に与えられます。神の子とされたので神の命(永遠のいのち)を持つのです。
ヨハネの第一の手紙5:11 そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。
5:12 御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。
5:13 私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。
イエス様はあなたの信じるとおりになる、あなたの言うとおりになると教えました。「すべてのものは、ことばによって造られた。造られたもので、ことばによらずにできたものは一つもない」(ヨハネ1:3)とあるように、この世界のすべてのものは神のことばによって創造されました。
「信仰によって、私たちは、この世界が神のことばで造られたことを悟り、したがって、見えるものが目に見えるものからできたのではないことを悟るのです」(ヘブル11:3)
神のことばは創造します。神の子が神のことばを告白する時、ことばどおりのすばらしいことを体験できます。信仰のことば、感謝のことば、明るく幸せな徳を高めることばで、世界を変えていきましょう。
毎日、「ハレルヤ!ありがとうございます。今日もまた天国の一日でした。感謝します。アーメン」と、天国の喜びに輝き、すべてのことに感謝しつつ前進しましょう。
7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。