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聖書の一言=創世記17:1 アブラムが九十九歳になったとき主はアブラムに現われ、こう仰せられた。「わたしは全能の神である。あなたはわたしの前を歩み、全き者であれ。
アブラハムは75歳から愛と全能の神の声に従い歩んできました。サライの声を聞き、神の声を忘れたような13年後《99歳のとき》、再び響く神のお声。アブラハムよ。アーメンとまっすぐ歩め。励ましのことばです。
鼻から息の出入りする人の=この世の常識や哲学、むなしい教え=ことばではなく、まことの神のことば=聖書の教え=に、何歳であろうと恐れなく、全き愛と救いの道を、アーメンと応答しつつ前進しましょう。今日もまた天国の一日です。感謝します。ハレルヤ!
種子島の詩人(熊本県在住)濱田龍郎詩。種子島の歌手笹川満夫作曲・歌で、今日も天国の一日、榮義之牧師のCDが完成し、CDが届きました。
種子島原人からの紹介です。
いつも感じることですが、笹川満夫の歌は「ひとの気持ちをやさしくさせる歌声」だなーと思うことです。
動画→ http://www.youtube.com/watch?v=HSNj9tg9IOc
動画は、
屋久島の峰峰を見て育ち、
海の波で種子島、人生も波のように一定ではないが平穏は来る。
高速船は、島を出る、帰る郷愁と
まっすぐ目的の港に着く道しるべ。
そして 生駒聖書学院で生きる
と いう感情を込めて作成しました。
永遠に変わらぬ信仰を
誓ったふるさと種子島
バプテスマの海忘れない
今日もまた 天国の一日 今日もまた 爽やかな朝
披露会のあとは、九州とんこつラーメンボランティアです。1000食分を用意し、NPO法人こすも作業所で行います。生駒から6名、熊本から14名が参加します。
ラーメンボランティアにご支援ご協力をお願いします。
箴言
30:7二つのことをあなたにお願いします。私が死なないうちに、それをかなえてください。
30:8 不信実と偽りとを私から遠ざけてください。貧しさも富も私に与えず、ただ、私に定められた分の食物で私を養ってください。
30:9 私が食べ飽きて、あなたを否み、「主とはだれだ。」と言わないために。また、私が貧しくて、盗みをし、私の神の御名を汚すことのないために。