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聖書の一言=創世記22:1 これらの出来事の後、神はアブラハムを試練に会わせられた。神は彼に、「アブラハムよ。」と呼びかけられると、彼は、「はい。ここにおります。」と答えた。
イサクも誕生し、笑いがあふれすべてが順調。
ところが、これらの出来事の後、大きな試練が=しかも神は、アブラハムを試練に合わせられた=やってきました。
信仰生活の試練、こんなはずではなかったと、自分を責め、人を責めるのではなく、信仰の父、アブラハムのように、「はい。ここにおります」徒、素直にアーメンと言える幸い。
信仰はアーメンと答えるとき祝福されます。もっとよいのは「はいここにおります。喜んで」と、神をすべてに感謝すると最高です。
こんなことを書いたり話したり(いつも教会ではすべてのことに感謝せよ!と、語り続けていますが)すると、牧師は問題や試練がないから、世の中の現実を知らないからと非難されることもあります。
試練はイヤと思っても、生きている限り困難のない無難な人生より、困難の有る人生が多いことは、生まれたときからj十分に経験しつづけています。
そして、今もその試練から?のただなかに暮らしてています。でも人生は有難い。困難試練は,有り難いこと。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝しますと、元気に起き出す朝です。
いつも天国だから、すべてのことに感謝します。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です!はい。喜んでアーメン!
昨日、送迎して訪ねた自宅療養中の部屋へ通されると、今日もまた天国の一日の歌が流れていました。自分のことを歌われた歌を40分も聞きつつ、お話を聞き癒しの祈りをし、家でもまたその歌を聞きました。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝しますの告白が、クリスチャンすべての習慣(習って慣れる)、ドン難しことや、試練の中でも心を貫くことができるように!
習慣になれば、何があってたときえもも、とっさにありがとうという言葉が出ると思います。
咄=口+出、差=口+差、咄嗟に口から出る、ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝します。とのことばが天の御国に帰る日までの毎日を、厳しい現実の日々をも天国の日々に変えてくれることでしょう。
種子島出身の濱田龍郎の詩「今日もまた天国の一日」に、種子島の歌手、笹川満夫が作曲し歌ったCDが出来ました。いつも感じることですが、笹川満夫の歌は「ひとの気持ちをやさしくさせる歌声」だなーと思うことです。
動画→ http://www.youtube.com/watch?v=HSNj9tg9IOc
信じる者は救われる 永遠に変わらぬ信仰を
誓ったふるさと種子島 バプテスマの海忘れない
今日もまた天国の一日 今日もまた爽やかな朝
ふるさと離れて幾星霜 神の子イエスの名において
天国の道指し示す 標(しるべ)となりて揺るぎない
今日もまた天国の一日 今日もまた恵みの光
生駒聖書学院で 今日も使命の教え説く聖霊この身に満たされて イエス・キリスト讃えつつ
今日もまた天国の一日 今日もまたやすらぎの夜