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聖書の一言=創世記28:15 見よ。わたしはあなたとともにあり、あなたがどこへ行っても、あなたを守り、あなたをこの地に連れ戻そう。わたしは、あなたに約束したことを成し遂げるまで、決してあなたを捨てない。
全能で愛なる神が共におられる約束です。ヤコブは孤独のど真ん中、草木一本もない荒野。環境の孤独だけではなく、父は母の元を離れ、兄には嫌われるどころか命を狙われ、四面楚歌の状態でした。その荒野で、天から枕元に立つ梯子で、天使がやってくる夢を見、約束のことばを受けました。
いま私たちは天からの梯子にも比すべき、十字架の上にいのちを捨て、墓に葬られ、三日目の朝に復活したイエス・キリストの明確な約束を受けています。「わたしは決してあなたを離れず、あなたを捨てない。見よ。わたしは世の終わりまであなたと共にいる」
そのことをアーメンと受けると、一切の孤独や悩みから解放され、輝く笑顔で、いつも喜び、絶えず祈り、すべてのことに感謝する、今日もまた天国の一日です。ハレルヤ。
種子島へ25日から29日まで行きました。25日の朝、新大阪駅から鹿児島中央駅まで乗り換えなしで4時間弱。タクシーで港まで行き、高速艇トッピ-で90分で種子島の西之表港着です。
夜は、野間のバプテスト教会が。鹿肉のバーベキューで歓迎夕食会。生れて初めての鹿の肉でした。肉だけでなくトッピ-(飛魚)やカマスなどの魚もあり、豪勢なバイキングでした。
西之表の島一番高いホテル=宿泊費ではなく8階建てのホテルで島で一番の高い建物=20年前にできました。それ以来8階建て以上の建物はありません。
ホテルの大浴場で一緒になった方の祝福を祈り、アーメンと言えば救われると、裸同士で祈りました。大浴場の受付の方にもありがとうと挨拶し握手。信じる祈りをしてくれたので、部屋から本を持ってきて渡すと喜んでくれました。
26日は、ありがとう星原中学校でラーメンボランティアの日。熊本から14名がとんこつラーメン1000食を用意して車3台で来ています。NPO法人こすもの10周年、また、今日もまた天国の一日の披露会。
詩人濱田龍郎、作曲&歌笹川満夫、そして星原卒業の榮義之も歓迎されました。種子島原人がポスターや案内チラシで裏方で大活躍。何と500名を越えての集まり、ラーメン1000食が全ど部出ました。
星原中学校へ片道9キロの山道を休まず通った卒業生紹介され、福音を語る時間もありました。笹川満夫歌披露の時は、歌詞も配布されていたので、今日もまた天国の一日を口ずさむ方々もあり、皆がアーメンと言ってくれる喜びでした。
何と生駒市俵口町からも=たまたま種子島に帰っており=ご夫婦で来てくれました。小学校の時の同級生で、学院の近く=1200歩=に住んでいます。
いろんな出会いがあり、アーメン信じますと祈ってくれたからも、35人もありました。握手すると祈りを受けて下さり、良い出会いが続いた旅でした。
詩篇
126:1 主がシオンの捕われ人を帰されたとき、私たちは夢を見ている者のようであった。
126:2 そのとき、私たちの口は笑いで満たされ、私たちの舌は喜びの叫びで満たされた。そのとき、国々の間で、人々は言った。「主は彼らのために大いなることをなされた。」
126:3 主は私たちのために大いなることをなされ、私たちは喜んだ。
126:4 主よ。ネゲブの流れのように、私たちの捕われ人を帰らせてください。
126:5 涙とともに種を蒔く者は、喜び叫びながら刈り取ろう。
126:6 種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。