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聖書の一言=創世記28:17 彼は恐れおののいて、また言った。「この場所は、なんとおそれおおいことだろう。こここそ神の家にほかならない。ここは天の門だ。」
草木もない荒野、人っ子ひとりいない孤独のど真ん中。その寂しさの中で、こここそ神の家、ここは天の門だと、分かりました。
汎神論では、草木や動物、自然すべてが神と考え、太陽や月星、犬やキツネ、生駒には蛇、大きな岩や大木にしめ縄を付けて神として拝んでいるtころもあります。
被造物を創造された真の創造神がいると分かれば、日本人はみんなクリスチャンになれます。
アーメンと言えば救われます。アーメンは天国行きの切符です。そのことが分かれば、自分のいる所が神の家なら、もう恐れは消え、勇気を持って立ち上がれます。
イエス・キリストの十字架の元、ありのままの自分を受け入れて生きる幸せです。
行き止まりのない人生、天国に生きる幸せです。
目覚めとともに、行きどまりは、始まりのスタート!と言う思いが与えられ、ハレルヤと飛び起きました。
日曜日の礼拝メセージは、デッド・エンドなしの人生と題して語ります。人生最後の行き止まりは死です。
今回の種子島行きで、多くの出会いがありました。二つの教会ではチャンスがなく残念でしたが。
ありがとう星原中学校の会場では、同級生や先輩、後輩などと握手し、幸せをアーメンと祈りました。バイキング会場で祈った方は、導かれて教会の礼拝に出席しました。
ホテルの大浴場の中で裸同士で祈りアーメン。浴場係りの方も帰りがけに挨拶しアーメン。コンビニではアルバイトの高校生、レンタカー会社の受け付けの方。不動産担当の若い二人。
アーメンと言わない方もあったり、祈りのタイミングが合わずに心残りの方々もあります。
それでも握手した方が、イエス様。信じます。アーメンと祈ってくださる姿を見ると嬉しくて仕方がありません。
その方々のお名前を手帳に書いて祝福を祈っています。それ以上に嬉しいのは、アーメン信じますと祈った時、天のいのちの書にその名が記されたことです。
天国行きの切符、持ってますか。今日、イエス様。信じます。私の心にお迎えいたします。アーメンとおっしゃってくださいね。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝します。
ルカの福音書
23:39 十字架にかけられていた犯罪人のひとりはイエスに悪口を言い、「あなたはキリストではないか。自分と私たちを救え。」と言った。
23:40 ところが、もうひとりのほうが答えて、彼をたしなめて言った。「おまえは神をも恐れないのか。おまえも同じ刑罰を受けているではないか。
23:41 われわれは、自分のしたことの報いを受けているのだからあたりまえだ。だがこの方は、悪いことは何もしなかったのだ。」
23:42 そして言った。「イエスさま。あなたの御国の位にお着きになるときには、私を思い出してください。」
23:43 イエスは、彼に言われた。「まことに、あなたに告げます。あなたはきょう、わたしとともにパラダイスにいます。」