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アフリカで今、奇跡的な変化と復興を続けている国があります。
何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いてくださるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、神に願ったその事は、すでにかなえられたと知るのです。第一ヨハネ5:14-15
アフリカでは爆発的にエイズが増えており、特に、ルガンダは90年代には成人の30%がエイズという最悪の国でした。国が滅びるどころか、エイズが世界に蔓延しかかりました。
しかし、現在6%まで劇的に感染者数を減少させました。減少の最大の理由は政治的努力やコンドーム配布によってではありません。国民全体に神をおそれる心が生じ、結婚外での性交渉が激減したからです。
この出来事は、世界中の国の指導者達に希望を与えました。この現象を報道では「禁欲政策」と表現されます。が実際にはその言葉からイメージされるものとは大きく異なります。これは「がまん」によって実現されたものではなく、心の内側が新しく変えられる事によってなされました。しかも驚くことに、ウガンダのエイズ人口減少の陰には、エイズ患者が神により奇跡的に癒されたからです。神の驚くべき力を目の当たりにし、絶望から希望にあふれる国へと変えられたのです。
またエイズよりも恐ろしいエブラ熱もあり、鎮静するために派遣された医師は、その日に発熱し死亡してしまいました。大統領はキリスト教の牧師にたちとともに、全能の神にひざまずく、驚くべきことにエボラ熱も3日で鎮静化、国そのものが救われました。
有名な占い師が、みんなの前で牧師を非難し、3日後に牧師は死ぬと公開の魔術師宣言をいました。みんな恐れたが牧師は平安そのものでした。2日後占い師は震えながら来て、公の場でイエス・キリストを信じる告白をしmクリスチャンになりました。その牧師の教会は、少ない人数でしたが、8000人の礼拝・・・・今では10万人を越える礼拝。今、京都国際会館に来ているので、真偽の程を牧師本人に聞きました。
日本でも、靖国や伊勢、皇居などではなく、唯一真なる神、イエス・キリストの前で祈る今であると思います。原発事故被害、放射能汚染や汚染水流失、大災害の前兆、反対ばかり叫ばず、愛なる神の前に膝を屈めて祈る、日本国であることを願い、今日も平和を救いを祈ります。
聖霊は神のことばとともに働かれる。聖書の著者。著者と直に話せる。交われる幸い。読書の秋、聖書をしっかり読んで、今日もまた天国の一日です。まことの唯一の神を信じ、日本全国の救いを信じ、告白する実りの秋を楽しみましょう「
第一ヨハネ5:14 何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いてくださるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。
5:15 私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、神に願ったその事は、すでにかなえられたと知るのです。