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1、前向きでなくても、自分らしくガンと向き合う
2、周囲の人は無理に励まさず、静かに見守る
3、落ち込みが長く続く場合は、主治医などに相談を
4、ガンを受け入れ、ガンとの共存を考える...
5、ガンのことばかり考えるより、好きなことをする
6、お金の備えもしておく
7、お金をかけるほど長生きすると錯覚しない
8、長生きだけを目標にせず、生活の質を大切にする
以上、8つの条件が書かれていました。
家内は2011年に、末期ガン余命一年と主治医にいわれました。
いま3年目のクリスマスを迎えようとしています。
8つの条件だけでなく、いくつかの恵みがあります。
大きな恵みは、いつ死んでも天国に行けるから、行く所が分かっているので安心で楽しみなのです。
余命一年と聞いたとき、その事実をありがとうございます。正面から感謝しますと、本人だけでなく家族も、感謝しますと受け止めました。
アーメン信じますと、すべてのことを感謝し、多くの愛の祈りに支えられ守られ幸いです。