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ヤコブは恐れおののいて、また言った。「この場所は、なんとおそれおおいことだろう。こここそ神の家にほかならない。ここは天の門だ。」
草木もない荒野、人っ子ひとりいない孤独のど真ん中。その寂しさの中で、こここそ神の家、ここは天の門だと、分かりました。
少年時代往復 18 キロの中学校まで、一人で黙ってか 3 年間通いました。ものも言わず。歌も歌わず。だんまりの中学生でした。生姜山という鴻峰から、h松脇の港町へ、色は白く海育ちに同級生とは肌の色も違い。種子島では 10 キロも集落が離れると方言も違います。
そんな中でした。無神論で祭にも行かず、ただ黙って通学する状態でした。
7
月
25
日には、中学時代の男性
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人,女性二人と出会い、一緒に夕食交わり。相変わらず話さないなあと言われましたが、福音を語ることはでき
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人と祈り、アーメン信じますとも言ってくれました。
汎神論では、草木や動物、自然すべてが神と考え、太陽や月星、犬やキツネ、生駒には蛇、大きな岩や大木にしめ縄を付けて神として拝んでいる所もありmす。
被造物を創造された真の創造神がいると分かれば、日本人はみんなクリスチャンになれます。
アーメンと言えば救われます。アーメンは天国行きの切符です。そのことが分かれば、自分のいる所が神の家なら、もう恐れは消え、勇気を持って立ち上がれます。
歯科の帰りに近鉄百貨店により、夕食用の買い物でレジの女性、うなぎ屋の転院=大卒でフリーターの転院と、握手しアーメンと信じる祈り。
イエス・キリストの十字架と復活の救い、ありのままに受け入れて生きる幸せです。
ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした。感謝します。