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聖書の一言=詩篇 46:1 神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。
46:2 それゆえ、われらは恐れない。たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。
46:3 たとい、その水が立ち騒ぎ、あわだっても、その水かさが増して山々が揺れ動いても。
どんな時でも平安であることは幸せです。ラジオ放送が終わると。「聖書送っておくんなはれや」住所を聞くと、大阪市東淀川区、「平尾みゆきでっせ」
一ケ月後、「来ておくんなはれや。さっぱりわかりませんんわ」
すぐ車を走らせ住所の家を訪ね、神の愛、イエス・キリストの十字架と復活が、罪の身代わりで罪とがが赦され、病もいやされ、貧乏や呪い、死からの救いであり、アーメンとイエス・キリストを心にお迎えすれば救われると話ました。
「わてが信じるんでっか」そうですと導くと復唱ではなく、「イエスはん、わての心に来て送んなはれや。アーメン」と自分のことばで祈り信じました。私はそれを聞くと、それ以上いると、「今のはつきあいだっせ」という雰囲気だったので、失礼しますと帰りました。 2 年後、その時のことを振り返って、若い牧師が顔を真っ赤にして、説明してくれたのに、信じませんとは言えず、付き合いだたと話してくれました。
けれども真夜中に心臓が悪く薬に手が伸ばしましたが、その手を心臓の上に置くと、「イエスはん、助けておくんなはれや!アーメン」といやしを祈り、動悸はは収まりました。翌日、主治医に診察してもらうと完全に心臓疾患は直っていました。 76 歳のときで 86 歳まで 10 年間お元気で、平安にあふれた晩年でした。プレゼント用の新約聖書を 50 冊以上手元に置き、家族や入院中のかが多々、買い物の店にプレゼントし、信仰を証し、 88 歳で安らかに天国へ帰って行きました。
30年前の思い出ですが、平尾みゆきさんの笑顔を思いながら、一人でも多くの方に本当の平安を伝えたい。イエス様をアーメンと受け入れるなら、救われ平安になり、天国行きの予約ができます。昨日も京都刑務所で、小冊子を読んで信じますと、記入した手紙が届きました。
明日は、日曜日です。お近くのキリスト教会へお出かけください。
生駒聖書学院教会は午前 10 時より。富雄キリスト教会も午前 10 時。大阪エリムキリスト教会は午後 2 時。歯の治療中ですが、なんとか話せますので、聖書のメッセージをお聞きください。
ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。